テーマ:音楽

何かあれば、炙り出されるさもしい属性・・・。

特有の精神疾患を持つのを、隠すでなく改善に懸命なる。 その姿を見れば、誰しも黙して語らずなのだが・・・。 それとは逆に、批判が出ようものなら「わめき散らし」で押さえつける姿勢は・・・。 何でも「差別」に持って行けば、「公に黙らせる」ことで一応の成果なのだろうが、そこには弾圧にも似て 強制やら強要とかの「自分た…
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ズレ過ぎた広告代理店の「アニメ感覚」

ズレているという感覚を自覚できるか否かは、普段言いつのる言葉でなく、 その行動様式にありってな、傍から見れば「ズレてやがる」を実感できる のは、以下のような「制服」という統一された規律や制約に対して異を唱える 人々の言動ではないかとなると・・・。 「制服向上委員会」なるグループが、やたらとおかしな言論機関が持…
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また一つ、消えていった。

訃報に接すると、当時の記憶が甦り・・・。 異色の歌い手の訃報だが、年代を経てからの「リバイバル・ヒット」が最初に来るのには、 ほんの少し残念ではある。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 森田童子さん死去していた「高校教師」主題歌ヒット 記事提供:日刊スポーツ 2…
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何でもないことが・・・、火付け盗賊には我慢ならずの「かぶれぶり」

必死の形相が想起出来る「狂乱の問題化」の執拗な「国民にとって、どうでもいい問題」 でも、自分達の主張がないがしろにされては堪らないと、読み取れるのだが・・・。 狂った報道機関の強烈な印象は、うんざりさせられる情報の停滞。 「疑惑」の程度だけで「怪しい者は、断罪だ」と叫ぶのだから、もの凄い人権意識である。 すべて…
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悪辣な切り取りと、ひっそりとした投稿欄の心暖まる記事の違いは

人のイメージも容易く地に落ちるなんてのが、日常茶飯事になると、 一体何を信じるのだろうか・・・、なんて・・・。 それにしても今の世の中では、容易く「イメージ操作」を見破られてしまうと言うのに・・・。 それでもイメージを決めつけに使うなんて・・・、流石にトホホな感想が以下のもの。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~…
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メディアの日頃の姿勢、自然災害発言でも非難の渦

口は災いの元とは、よく言ったもので、普段から反発を買うメディアの一言も、 即座に批判の対象となる。 「わずか」の言葉を織り込まなくとも良かったものを、その余計なものを入れてしまえば、 普段の体言から批判される。 まぁ、自業自得なのだから仕方ないにしても、批判だけしかしない人の言葉とは、そんな ものなのだろう。 …
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ああ、勘違いの経営者哀れ「あってはならないのは偏向報道」

メディアが「マスゴミミ」と揶揄されて久しいが、相も変わらずネットの監視によっては、 印象操作や偏向をやらかしまくっている・・・、いや、いつもの「切り取り」に精を出している ようで・・・。 街頭演説での「迷惑行為」である大声での批判も、少数意見のそれを市民団体・メディアコラボで、 大多数が賛同しているみたいな「印象操作…
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日本国民への忖度はなしだが、特定国には特別配慮のメディアの愚

「国民の知る権利」なんぞを大上段に構えて、そのくせ都合の悪いものは、すべて編集の 自由とかで隠避してしまうマス・メディアの陰湿な体質は、現在では批判の対象はメディア であるという結論を、国民がネットで示しているようで・・・。 慰安婦ウンタラよりは、戦禍での蛮行としては以下のような「人権蹂躙」の方が蛮行として 糾弾のも…
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カントリー音楽ファンはウンタラの、偏見に見られる極端な人々

「ハリケーン」の被害に続いて、銃乱射の事件と、ポリコレの騒動と混迷の中にある アメリカだが、そこで飛び出した偏見の思想こそ、重大な人間関係問題では・・・。 何を持ってこんな行動をしてしまうのか不明だが、そこから見えてくるポリコレの横暴の報道とを 勘案すれば、偏狭過ぎる行動様式の裏にメディアの中の人の「ズレた思考」がある…
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訃報記事に触れる度、思い出される記憶と、かつての騒乱戦士の老い

かつての気に入っていた人々の訃報を耳にする度、当時の曲調と背景が脳裏に 浮かび、過ぎ去った日々の思いに耽り・・・。 武道館を国旗で染めるなんて演出は、きっと日本生まれの外国人にとっては我慢ならぬ 演出と映るのではと、変な危惧を持つのだが、それとは別にかつての若者の訃報は、 時代の流れを感じる。 ~~~~~~~~…
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病んでいる人の訴訟や煽りたてだけの選挙運動、国民感覚からは理解不能

「かの国」では日本のデモの百八十人規模でも、「自国批判」となれば、メディアが取上げ 警察が阻止しないのはおかしいとかだが、デモを保護しているのは「批判されるのを嫌がって 暴力的なそちらの同族」を阻止しないとデモを行っている良心的日本人が危ないという 「国民を守る国家権力」として当然なのだが、あちらはそれでは「批判を受け入れてしまう…
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違憲、合憲とかなびしい、憲法に殉じるなら「憲法改正」を叫べ

違憲だ、合憲だぁと、訴訟の判決のたびに一喜一憂する姿を見ていて、 「人生を賭ける気概」なら、憲法改正で作り直す方が手っ取りはやいから 選挙でそれだけを争点にして戦えば・・・。 「あれはいい、これはだめだ」価値観が多様化すれば十人十色で、様々な意見も有り様が 訴訟に上ると、社会を映すかのように伝えれるが、はたして画像の…
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「アメリカひじき」にみえる憧憬と苛立ちと後ろめたさ

マルチな才能を発揮して、作家として歌手として、そしてテレビ・タレントとして一世風靡 した人が亡くなった・・・。 実体験の過去を小説にしたためれば、そこにある日本の敗戦での変化がありありありと・・・。 アニメとなって、その悲惨さが「反戦を訴える」上で、過ちを繰り返さない拒否の姿勢と、 世相にみえてくる変化に敏感に反応す…
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沖縄に巣食ってしまった軒先貸して母屋を取る気持ち悪い人々・・・。

日本の妖怪で最低の「やから」といえば、「ぬらりひょん」というのが一番だろう。 沖縄の騒動を見ていると、この「ぬらりひょん」の底意地の悪い「やから」の跋扈 が見えてくるようで・・・。 いい年した「おっさん」が革命ごっこに必死になり、それでビジネスがスムーズに行くとか の「闇の部分」を押し隠して、「世界平和」を唱えながら…
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事大主義の象徴「ネズミ男」のキャラクターに酷似な人々の行状

漫画家が亡くなり、作品上のキャラクターが次々披露されて、やはりくすりと笑えて その行状の様や言動から「事大させたらピカイチ」にどうしても関心が集まる・・・。 妖怪という「幽霊やらの怨霊」からのイメージに作者独特のユーモアでもって擬人化してみたら 日本人の感性にあったのか大人気となる「オドロオドロした存在」から抜け出して…
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「口は災いの元」を実証してしまう「馬鹿発見器」等のアイテムの落とし穴

このところネット・アイテムでの「出来事」で、職を失うとか犯罪行為すれすれとかの 不祥事が相次いで「ご愁傷様」なのだが、それらには「自業自得」な側面もあり・・・。 毒を振りまく描写に素直に反応するのは「イスラム国」の硬直した思考法と似ているのだが、 それらを受け流せないのも、なんだか「精神的余裕」のなさか、はたまた精神疾…
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「マスゴミ」と揶揄される者達の、見事な「揶揄通り」の行動様式

マスコミを「マスゴミ」と廃棄物扱いにする風潮は、ネットの発達と共に市井の人々の 公器たる報道機関の「偏向や不公平」な言論に対する不満のありかとして、実際は 真摯に自省して「自己浄化」をするなら、国民から見放されることもないのだが・・・。 自己弁護と「お仲間」に助けられて、結局は「加担した捏造」の元へとトボトボと行かなけ…
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信頼を失ってなお、煽りに終始する日本のメディアのみっともなさ。

パリのテロ被害が起これば、移民・難民の行く末に不安が溢れるが、今まで「在日外国人」 の特に「特別」扱いされている外国人にとっても、由々しき問題として手なずけたメディアを 使って、日本国民の猜疑の目が向かわぬようにする論調を展開するが・・・。 こんな画像の意見広告が出るほど、日本のメディアの公器としての「公平・公正」が揺…
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混沌としていく世界・・・、五十年前にも同じような嘆きを呟いた人が・・・

時は過ぎにけり・・・。混沌たる世界の現実、その昔の頃の殺伐とした世界もまた 嘆き哀しみを歌にしていた人がこの世を去った・・・。 バリー・マクガイアの「明日なき世界(原題:Eve of Destruction)」など 60年代に数々のヒット曲を書いたソングライターとしても知られる、 シンガーソングライターのP・F・…
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心の葛藤に必死だった昔の女の人、利得にしか価値を見い出さない現代の危険な女の人

懐かしい名前を見てしまうと、やおらそこに関心が出て瞬時に当時の思い出が・・・。 それと重ね合わせてみる「安保法制」騒動の女性議員の「浅はかな行為」を知ると、 なんとも精神の劣化は甚だしい・・・。 元祖「痛車」みたいなボディのカラーリングは、当時の「フラワーチルドレン」の様の体言なのだ ろうが、人と違った感性は「自分を…
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ああ、またまた訃報・・・。

訃報に、時の流れの虚しさが滲む・・・。 若かりし頃、寝る前良く聴いていたものだったが・・・。 英BBC放送などによると「ブルースの王様」と呼ばれた米歌手B・B・キングさん が14日、米ラスベガスの自宅で死去、89歳だった。  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150…
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「you've got a friend」と「it's too late」の間

演説そのものが、大層な意義があるかのように取り扱われで、一方で癇癪 を起こす人々は、引用された歌い手の曲をしみじみ感じ入れば、文句も 遅すぎたとなるのに・・・。 キャロル・キングウンタラで想起されるのが、ジャームス・ティラーへの楽曲提供の 画像の曲で「お助けソング」の定番を上手く使い、それなりのスピーチだった。 何…
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訃報 ジョー・コッカー

訃報は続くものだ。 あの当時の「熱さ」を一番感じるとすれば、「ウッドストック」のこの人・・・。 「不器用ですから」という健さん、その言葉をステージ上で見せていたのは やはりこの人・・・。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ジョー・コッカー氏 70歳(英ロック歌手)AP通信による…
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「狼少年」は退かない、被害者面で吠える、吠える。

「狼少年」という話では、うそを尽きすぎて村人から信用されず、実際の被害の 時には「誰からも相手にされない」という悲惨な結果で、それが教訓として 幼い心に刻まれたのだが・・・、大人になった「狼少年」は被害者面で 吠える・・・。てな、事象を見ていると・・・。 その昔の「狼少年」の題名に、演者のそれなりの心の葛藤を見ること…
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訃報 ジョニー・ウィンター

高齢化した「以前の若者達」に、その時代を彩った人々の訃報に接すると やはり自分もと、なんともしんみりしてしまい・・・。 とうの昔に亡くなった人とのツーショットをネットで見つけて貼り付けてみたが あの頃の熱かった時代は、今では懐かしいなのだから時の流れは・・・。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…
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<訃報>松岡直也さん76歳

新聞の読み方。真っ先に見るのは「お悔やみ欄」、後はどうでも良い。 世情に疎くなると、何をするのを億劫となり、ブログもそのしかりで・・・。 そのお悔やみに、以前盛んに耳にした人の訃報が載っていた。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <訃報>松岡直也さん76歳=作・編曲家、「ミ・アモ…
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誰に聴きいたかで数値は、えらく変動してしまうアンケートの記事の信憑性

思惑絡みのアンケートを取り、それを発表して「世論形成」を図るという ものは日本のメディアの常套手段ではあるが、それはそのまま国益云々 でない「配慮」の側面が見え隠れすると、この国のメディアはどうなってるの? と、特定・特殊な人を除いて国民からは違和感が出てくるのだが・・・。 外交において「会談」も重要だが、進展しない…
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都会に向かった若者達・・・、意思決定はいかに

いよいよとなって、なんだか昔の歌を聴いていると「都会へ行った若者」 てなキーワードだと、いい曲があったものだ。そんな歌われた人々も永住 すれば・・・。 画像のような判断材料もある。 にしても年代によっては、その年代の思い出がありそうで・・・。 田舎から…
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対岸の火事ではすまない、明日はわが身が投票行動を願う

関東地方の降雪はどんどん激しくなり、なんともはやな感じになって来て、 明日の「知事選」の投票率も影響を受けるかも・・・、だが、投票行動の一つ として考えなくちゃならない大事なこと・・・。 盛んにメディアが伝える首都圏の「大雪」情報が、明日の知事選にも影響を もたらして、熱心な人以外選挙棄権による変化がありそう・・・。…
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何でもビジネスな偏狭な人々・・・。

何事にも「金の臭い」を嗅ぐことができれば、即座に商売に成り果てて、 表向きのご大層な「言い分」の裏の「醜悪すぎる亡者」ぶりは凄まじい・・・。 目立たなければ「金の措置」もなくとなれば、単なるパフォーマンスでも懸命 にそのためだけに励んで、その後は「無しのつぶて」は、はてさて「民族の主 張」と言えるのだろうか・・・。感…
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