えげつない商売に運動、どこまでも胡散臭さが鼻につく「どこぞの言動」

妄想に明け暮れると、いつしか「見たいものだけ、見れる」特 技が身につくのか、はたまた「見たくない不都合は見えない」 が頭脳を支配すれば、他の人との差異が大きくなって・・・。 この画像のものこそ、「こうあるべしの妄想」で・・・。 実際の場面となれば、「世界が我より孤立している」図となって 哀れを滲ませるの…
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保身の詭弁、行政の長のみっともなさ

騒動の原因がどこにあり、公共施設を使った行為、そしてそれ を許可した行政の長の責任追求は必須のものであるのだが・・・。 国民感情の圧倒的拒否をなんとかしないと「責任のありか」が 浮上してしまうのを、汚鮮されたメディアが早速擁護に出てき て、まるで対立構図ができあがったかの様相にして、有耶無耶 のうちに「開催…
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メディアの劣化と信頼性失墜、この騒動がどう動くか見物である。

「表現の自由」「報道しない自由」「ヘイトスピーチ規制」 声だかに叫ばれるものだが、それらは「公序良俗」に照らして という前提があってであって、恣意的に運用するものでもない。 今回の問題も「公序良俗」の民意がノーを突きつけたから、 展示中止に追い込まれたとみれば、納得するものだが、それ ではならじの人々が、い…
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その言に責任が持てるのか?、はなはだ怪しい擁護のあぶり出し

「優遇措置の廃止」を決める閣議決定がなされ、まさに「まっ とうな政治」へと少しは進むか・・・。 「優遇措置」を独特の特権と見なしている人にとっては、 特権剥奪ともとれるから「普通の対処」では我慢ならない らしいのに、「自立」とか「依存」とかから脱却する気のない 「甘さ」が際立ち、人の嫌うことを率先して行い「…
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文化損失・・・、仕事に懸命な「人権」、やけっぱちな「人でなし」に強引に消されて・・・。

「好きこそものの上手なれ」の根気のいる仕事に夢中だったろ う人々が、理不尽な蛮行で「命を絶たれる」なんとしたことか 犯行の動機によっては、浮かばれぬ犠牲に言葉もない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 悲劇の「京アニ」はどれだけ凄いスタジオだったか 2019.7.19 19:4…
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リスクを冒す愚かな人はいない。まして「死の商人」では尚更で・・・。

サミットの後の日本の行動様式は、毅然としてそして断固とし て進んでいくのは、サミット期間中の根回しの結果であったの であろう。 それだけに「それに参加しながら、蚊帳の外」に置かれた ところのリーダー並びに首脳たちの「無能ぶり」は、かの国 の国民にすれば哀れかもだが、それに反発する姿勢には、賛同 できない「…
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自国の国民の「生命・財産保護」が第一命題、軋轢があろうとも毅然とした態度が・・・。

海外との軋轢があったとき、自国エゴでなく、誰が見てみても 「頷ける態度」を続ければ、理解してくれる人が・・・。 あちらの「愛国メディア」の論調は、そこに正義・公正の 態度はなく、まるで「健忘症」のそれのような唖然とさせら れるひどいもので、さすが「愛国のためなら」真実に目を つぶる素質の発揮のなれの果てであ…
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右往左往のコント・・・。

「ハッタリ」という強がりが効果を示すのは、相手がそれ相応 の「小心者」に対してなら効果があるだろうが・・・。 これまでの優遇処置から、単に当然の自由貿易の厳格さを 示すだけで、国内メディアの一部も「どこぞ目線」でしか 物事を捉えられないのだから、もう重症である。 まして安全保障上の懸念をオブラートに包ん…
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表現は悪いが、「的を射ている」気質吐露を実践してしまうコント

サミットも終了して、後は国内的には参議院選であり、その他には横暴な隣国に対する 注意喚起と警告付きの「ホイワイ国」除外の措置で、ある程度の「まっとうな国の形」を 取り戻せるか・・・。 対して「表現の悪さがあるが、気質をとらえる例え」の国は、右往左往のコント・・・。 あちらの「愛国メディア」のコメントが、より良…
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嫌韓などという感情分析、無駄な時間の浪費

嫌韓うんたらとかの「感情分析」がメディアに登場するが、ピントのずれた言説には苦笑させられる。 なにかと行動様式を見ているだけで、誰でもそれを「嫌悪」してしまうでは分析云々でなく、人を 不快にさせる「特有の特異の技」としか認識できない。 まして元号の変わり目の国民の認識を見せられると、余計に・・・。 これまでの…
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