軽減税率適用される「メディア」の公益無視の言説は、国民蔑視の「コンデ」としか・・・。

コンデとは「自身はすぐに(他人を)批判するが、自身に対す る(他人の)批判は認めない人」という意味の「かの国」の 言葉らしいが、日本でも鏡のようなところは存在して、 「おまえが言うな」の言葉と共に・・・。 このメディア、まことしやかに「かの国の文学ウンタラ」で はやりのごとく仰せだったが、画像の御本は日本でも評判を…
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災害時でも、人間の尊厳を示すスピリッツ。人外との違いはより鮮明に

ネットの発達は、オールド・メディアの信じられないねつ造を 簡単に暴き、信頼感を失わせる存在として顕著になってもなお、 偏りを訂正も出来ず、さらなる不信感を植え付けている。 その代表は言わずと知れたところであるが・・・。 災害においても、醜さ全開の言動に好き嫌いもあったもので はなく、どんなに擁護しようが、どこにも響…
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ある一方的な言説が、メディアの参加で、双方の「軋轢」に 昇格したような騒動も、冷静にみてみれば、一方的物言いが 乱舞しているだけって・・・。 数字が示すものが「根拠」になれば、それなりの態度がない 限り「信頼を得られない」ものだが、言論だけでやり込めよ うと必死のなりふり構わぬ姿勢に、「強制されたウンタラ」は ど…
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クレーマーに惑わされることなく、「不思議な世界」を悠々と泳いでいく・・・。

ついつい正直に「普段の行い」を記事にして呆れかえる様を 見せつけると得意の「差別」に持ち込み、その疾患披露して、 再認識させる出来事が起こった・・・。 雑誌記事に噛みついて「ヘイトだ、ヘイトだ」の連呼で謝罪に 追い込む「やから」の面々を見ていると、なるほどの連中と相 成り、薄ら笑いが浮かんでくる。 ~~~~~…
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迷走する「偏狭のナショナリズム」どこかで聞いた文句が、いま「かの国」で巻き起こっている。

その昔、「偏狭のナショナリズム」とかで、自国批判をなした メディアは、その言葉そのものの言動を駆使しているところに は、「報道しない自由」を駆使しているようだが・・・。 この歴史ウンタラの自己紹介も、まさに「自分に呼びかけてい る」としか思えぬ「天につばして、自分にかかる」そのもの。 何よりあちらのリー…
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えげつない商売に運動、どこまでも胡散臭さが鼻につく「どこぞの言動」

妄想に明け暮れると、いつしか「見たいものだけ、見れる」特 技が身につくのか、はたまた「見たくない不都合は見えない」 が頭脳を支配すれば、他の人との差異が大きくなって・・・。 この画像のものこそ、「こうあるべしの妄想」で・・・。 実際の場面となれば、「世界が我より孤立している」図となって 哀れを滲ませるの…
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保身の詭弁、行政の長のみっともなさ

騒動の原因がどこにあり、公共施設を使った行為、そしてそれ を許可した行政の長の責任追求は必須のものであるのだが・・・。 国民感情の圧倒的拒否をなんとかしないと「責任のありか」が 浮上してしまうのを、汚鮮されたメディアが早速擁護に出てき て、まるで対立構図ができあがったかの様相にして、有耶無耶 のうちに「開催…
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メディアの劣化と信頼性失墜、この騒動がどう動くか見物である。

「表現の自由」「報道しない自由」「ヘイトスピーチ規制」 声だかに叫ばれるものだが、それらは「公序良俗」に照らして という前提があってであって、恣意的に運用するものでもない。 今回の問題も「公序良俗」の民意がノーを突きつけたから、 展示中止に追い込まれたとみれば、納得するものだが、それ ではならじの人々が、い…
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その言に責任が持てるのか?、はなはだ怪しい擁護のあぶり出し

「優遇措置の廃止」を決める閣議決定がなされ、まさに「まっ とうな政治」へと少しは進むか・・・。 「優遇措置」を独特の特権と見なしている人にとっては、 特権剥奪ともとれるから「普通の対処」では我慢ならない らしいのに、「自立」とか「依存」とかから脱却する気のない 「甘さ」が際立ち、人の嫌うことを率先して行い「…
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文化損失・・・、仕事に懸命な「人権」、やけっぱちな「人でなし」に強引に消されて・・・。

「好きこそものの上手なれ」の根気のいる仕事に夢中だったろ う人々が、理不尽な蛮行で「命を絶たれる」なんとしたことか 犯行の動機によっては、浮かばれぬ犠牲に言葉もない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 悲劇の「京アニ」はどれだけ凄いスタジオだったか 2019.7.19 19:4…
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