自国の国民の「生命・財産保護」が第一命題、軋轢があろうとも毅然とした態度が・・・。

海外との軋轢があったとき、自国エゴでなく、誰が見てみても 「頷ける態度」を続ければ、理解してくれる人が・・・。 あちらの「愛国メディア」の論調は、そこに正義・公正の 態度はなく、まるで「健忘症」のそれのような唖然とさせら れるひどいもので、さすが「愛国のためなら」真実に目を つぶる素質の発揮のなれの果てであ…
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