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zoom RSS 何でもないことが・・・、火付け盗賊には我慢ならずの「かぶれぶり」

<<   作成日時 : 2018/04/14 17:24   >>

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必死の形相が想起出来る「狂乱の問題化」の執拗な「国民にとって、どうでもいい問題」
でも、自分達の主張がないがしろにされては堪らないと、読み取れるのだが・・・。
狂った報道機関の強烈な印象は、うんざりさせられる情報の停滞。


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「疑惑」の程度だけで「怪しい者は、断罪だ」と叫ぶのだから、もの凄い人権意識である。
すべてにおいて「忖度」するわけでなく、自分都合の物言いは、流石「中華かぶれ」を患って
いるようだ。
その昔は「西洋かぶれ」は、嘲笑の対象だったで、「中華かぶれ」は先進的学生にもてはやされ
ていた、それが年寄りになっても「かぶれ」が直らないと、頭は有機物だから無機物にならず、
腐っていくようである。

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疑問は膨らむばかりである。

きのう衆参両院で、財務省の佐川宣寿前理財局長に対する証人喚問が行われた。
森友学園との国有地取引をめぐり、財務省が決裁文書を改ざんした当時の国会答弁を、佐川氏は
一手に引き受けていた。
改ざんはなぜ行われたのか。誰が誰の指示でやったのか。
問題の核心部分を問われると、佐川氏はことごとく証言を拒み、真相解明は全くと言っていいほど
進まなかった。
議院証言法は、刑事訴追の恐れがあることを理由に証言を拒否することを認めている。
だが今回の公文書改ざんは、国会を欺き、国民の知る権利を侵した重大疑惑であ。
佐川氏は「当時の担当局長として責任はひとえに私にある」と謝罪した。ならばその責任を果たす
道として、知っていることを率直に国民に説明すべきではなかったか。
4時間余に及んだ喚問で、佐川氏は改ざんの事実を知っていたのかなど、自らの関与について、捜
査対象になっていることを理由に説明を拒み続けた。
一方で、改ざんに安倍首相や麻生財務相、首相官邸の関係者、財務省幹部らの指示はなかったと
断言した。
学園への国有地の貸し付け・売却についても、首相や妻昭恵氏の「影響があったとは全く考えてい
ない」と言い切った。
なぜ、そう断じられるのか。
自らが改ざんにどう関わったかは一切語らぬまま、首相や麻生氏の関与は全否定する。
学園との土地取引が行われたのは、佐川氏が理財局長に就任する前で直接の当事者ではないのに、
首相や昭恵氏の指示や関与はなかったと一蹴する。
およそ不自然で、説得力を欠く証言と言うほかない。
自民党幹部のひとりが「首相らの関与がなかったことが明白になった」と語るなど、幕引きを探る動き
もあるが、とんでもない話だ。
疑問だらけに終わった佐川氏の喚問は、問題の深さをいっそう印象づけた。
失われた政治と行政の信頼を取り戻すには、二つの疑問を徹底的に解明する必要がある。
首相や昭恵氏の名前を決裁文書からなぜ削ったのか。そして、学園に破格の安値で国有地を売却し
たのはなぜなのか。
佐川氏の喚問は第一歩に過ぎない。前任の理財局長だった迫田英典氏や昭恵氏、昭恵氏と財務省
を仲介した政府職員らの国会招致は欠かせない。
行政監視の機能を果たし、民主主義を立て直せるか。与野党ともに問われている。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13423350.html

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3月27日(火曜日)に、国会で佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問が行われた。
これによって森友文書改ざん問題の疑惑を一層強めてしまったと思う。
この日の佐川氏の表情を見ると、事前に戦略を練って証人喚問に臨んだように感じた。3月9日に辞任
した時の顔とはまるで違うのだ。あの時は相当うろたえていた印象があるが、この日にはそういったと
ころが全くない。むしろ、受け身より攻めの表情だった。
公文書改ざんの問題で、あの文書を、いつ、誰が、何の目的で改ざんしようとしたのか。
その改ざんに、佐川氏はどの程度関わったのか。野党はそれらの点について質問したわけだが、佐川
氏はいずれも「刑事訴追の恐れがあるので、ここでそのことを説明するわけにはいかない」と具体的な
説明をしなかった。「刑事訴追」を隠れ蓑にして、肝心な点についての回答を避けたわけだ。
野党各党の中で、共産党の小池晃氏が非常に鋭い切り込みをしていた。彼だけは他の議員たちとは
異なる質問をした。佐川氏はかつて国会で「森友側と価格についての話し合いがなかった」と説明して
いた。ところがその後、事前に値段交渉している音声データが出てきた。一体、どちらが本当なのか。
佐川氏が言っていることが本当なら、録音データはインチキである。共産党の小池氏は「どちらが真実
なのか」と問いただすと佐川氏は、「刑事訴追の恐れがあるので、答えられない」と言った。小池氏は、
「ただ事実を尋ねただけだ。刑事訴追と関係あるわけがない。なぜ、YESかNOかすら答えられないの
か」と詰め寄った。この問答については、非常にリアリティがあると感じた。
さらに小池氏の質問の中には、「改ざん前の文書に安倍昭恵夫人の名前が出てきたが、それについて
あなたはどう感じたか」というものがあった。やはり佐川氏は、再び刑事訴追を盾にして回答を避けた。
小池氏は「何を言っているのか。これも刑事訴追には全く関係ない話だ」と憤慨し、ここでまた証人喚問
は中断された。
「何も答えないのであれば、証人喚問の意味は全くない」と小池氏は声を荒げたが、視聴していた国民
の多くも同じように感じていただろう。
なぜ、佐川氏は回答を避け続けたのか。動機の一つは、佐川氏は官僚の世界で孤立したくないと考え
ているということ。もう一つは、官邸からこれ以上嫌われたくないということだ。
その代わり、国民からは決定的な不信感を持たれてしまった。僕は、そのせいで彼は将来的に大きな
損をするのではないかと思う。
昨年、佐川氏は森友問題で官邸に有利な答弁をしたことが評価され、国税庁長官に就任した、と言わ
れている。いわゆる論功行賞だ。当時、社会から多くの批判の声が上がった。今回も、問題のほとぼり
が冷めたら、何らかのポジションが用意されている可能性がある。しかし、そんなにうまくいくだろうか。
まず、彼は答弁を避けて周囲に不信感を与えたことで、刑事訴追では検察からかなり厳しく追及される
だろう。もっと長期的な戦略を持たなければ、自分で自分の首を絞めることになる。
昨年、佐川氏が国会で答弁した時もそうだ。答弁の内容が、改ざん前の文書とあまりにも違いがある
から、公文書を変えざるを得なくなった。つまり、その場ではいいと思ったものが、結果的には非常に
都合が悪くなり、事態をより複雑にしてしまったわけだ。
今度も同じだ。彼は今回の証人喚問について、ベストな対応をしたと考えているかもしれないが、それ
によって自民党が国民の信頼を失う原因になりかねない。
これ以後、自民党では、安倍内閣を守るべきだという意見と、やはり自民党が国民の信頼を取り戻す
ために真相解明に全力を注ぐべきだという二つの意見に割れると思う。最終的には、後者の声が強ま
ってゆくだろう。それは、安倍昭恵夫人の証人喚問の可能性が高まっていくということである。
森友問題などで内閣支持率は急落した。安倍首相にとって宿願である憲法改正の実現は、おそらく、
もうできないだろう。僕は、安倍首相の辞任は刻一刻と近づいていると思う。
可能性として最も大きいのは、こんなシナリオだ。今回の証人喚問によってますます不信感が強まり、
野党は早くも、昭恵夫人や、国有地の売却交渉当時の理財局長だった迫田元国税庁長官らの証人
喚問を求めていく方針を固めた。
今のところ、自民党は昭恵夫人の証人喚問を徹底的に拒否しているが、安倍内閣の支持率がさらに
下がれば、野党の要求を受け入れざるを得なくなる。そんな事態になれば、安倍首相は昭恵夫人の
証人喚問の前に辞任するだろう。
佐川氏の証人喚問は、そういった流れを引き起こす要因になる可能性があるのである。
では、それがいつになるのか。目安としては、安倍内閣の支持率が30%を切るかどうかだ。これまで
安倍内閣が最も支持率を落としたのは、昨年1〜2月に森友・加計問題が注目された時である。
当時、支持率は20%台まで落ち込んだ。
その水準まで下落すると、自民党内でも安倍首相に対する反発の声が相当強まることは間違いない。
この時が、安倍首相にとって大きなターニングポイントになるだろう。

2018年3月30日(金)
日経ビジネス
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/122000032/032900063/?P=1
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後を引き継ぐ者も、それに輪をかけた「偏狭」だから、更なる混迷をまき散らす。

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反対論調なんて「討論」なんてのは、端っから頭になく「訴える」で沈黙を強要なのだから、
その強権は「すべてをりょうがして、我が道こそが正道」の独善を強要しているようである。

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文芸評論家の小川栄太郎氏は21日、10月に出版した自著「徹底検証『森友・加計事件』朝日新聞に
よる戦後最大級の報道犯罪」(飛鳥新社)をめぐり、朝日新聞社から同日付で抗議を受けたことを明ら
かにした。
同書の一部内容について、朝日新聞は小川氏と同書発行元の飛鳥新社宛ての申入書の中で「事実
に反する」と指摘したうえで、謝罪や賠償を求めている。
同書の中で小川氏は、「総理のご意向」などと書かれた文部科学省の文書があることを報じた朝日新
聞社の報道について、「『総理の意向』でないことが分かってしまう部分を全て隠蔽して報道し続けた」
などと記載。
さらに、加計学園に関する報道において、同社がNHK幹部と「密議」や「共謀」をしたうえで、「組織的な
情報操作」を行った可能性が高い、などと記述している。
朝日新聞社は、小川氏が森友学園・加計学園に関する同紙の一連の報道を「戦後最大級の報道犯罪」
「捏造」と同書で記述していることなどに対し、「弊社の名誉・信頼を著しく傷つける不法行為」と主張。
「厳重に抗議するとともに、すみやかに弊社に謝罪し、事実に反する部分を訂正し、弊社が被った損害
を賠償するよう強く求めます」として、2週間以内の返答を求めた。
これに対し、小川氏はツイッターで、朝日新聞社の指摘について「私側の瑕疵かもしれぬ点を除けば、
大半は反論を書くのが楽しみな、あまりにも無理筋の内容」と反論。
そのうえで、「明らかで露骨な事実隠蔽を数々続けておきながら、個人の著書を組織の圧力で押しつぶ
そうとすることは、朝日新聞の人権感覚は天晴なものだ」とつづった。

朝日新聞社は同日、この申入書を同社の公式サイトで掲載した。

http://www.sankei.com/smp/entertainments/news/171121/ent1711210013-s1.html







【こちら特報部】「独島エビ」「元慰安婦」が波紋 韓国の米大統領歓迎夕食会

(東京新聞 2017/11/10)

韓国政府主催のトランプ米大統領の歓迎夕食会に元慰安婦の女性が招待され、島根県・竹島の韓国
名を冠した「独島エピ」が提供された。慰安婦合意の再交渉や竹島問題の強硬姿勢を米政府にアピー
ルした格好だが、当然のように日本政府は反発している。日本のインターネット上では「泥棒したエビ」
「売春婦」などの罵詈雑言があふれた。対立をあおるばかりの日本政府の対応は相変わらずお粗末
だが、韓国政府も「独島エビ」はやり過ぎではないか。(加藤裕治、橋本誠)

◇日韓合意拒否を強調?

◇日本政府反発 → 韓国メディア再反発

日本政府は「元慰安婦」と「独島エビ」に過敏に反応した。
菅義偉官房長官は記者会見で、独島エビの提供について「北朝鮮への対応で日米韓の連携に悪影響
を及ぼす動きは避ける必要がある」と不快感をあらわにした。元慰安婦の招待についても「最終的で不
可逆的な解決を確認した日韓合意の着実な実施を求めたい」と強調した。日本政府は外交ルートを通
じて日韓合意の履行を要求するとともに、独島エビも「受け入れられない」と伝えた。
ツイッター上には、ヘイトスピーチまがいの言説が飛び交った。作家の百田尚樹氏が「売春婦に会わせ、
泥棒したエビを食わした」と言い放ち、自民党の山田宏参院議員は「自己満足。憐れさしか感じない」と
こき下ろした。
韓国メディアは元慰安婦バッシングに憤る。中央日報日本語版は、李さんが「貴賓が来てあいさつした
だけなのに、そこまで干渉するのか」と日本政府を批判したと報道。社説では、トランプ氏が李さんと抱
き合ってあいさつしたことについて「韓日間で絶えず提起されてきた慰安婦論争で普遍的な人権の方に
軍配を上げた」と論評した。
慰安婦問題の資料展示施設「女たちの戦争と平和資料館」(東京)の渡辺美奈事務局長は「日本では、
まるで韓国が当て付けのように李さんを呼んだと報道されているが、人権侵害を受け、自らの権利の
ために闘っている被害者がそうした場に招かれることは何もおかしくない」と指摘する。
トランプ氏は今回の来日中に北朝鮮の拉致被害者家族らと会談した。昨年のオバマ前大統領の広島
訪問では、原爆被傷者との対面が実現した。
渡辺氏は、日本政府の日韓合意履行要求にも首をかしげる。「被害者が米大統領に会うことが、合意
にある『互いに非難・批判を控える』に触れるとは思えない。日本政府の拡大解釈だ。文氏は、被害者
抜きで決められた日韓合意では解決しないという状況の中で大統領に選ばれている。日本政府が、
日韓合意という錦の御旗で耳をふさぎ、何もしない態度でいいのか」
ヘイトスピーチに詳しいジャーナリストの安田浩一氏も「ネットの『売春婦』という言葉は韓国人、女性、
売春している人を複合的に差別する言葉だ。悲劇を味わった人たちに対し、これほどむごい仕打ちは
なく、セカンドレイブに等しい」と指弾する。
ことは慰安婦問題にとどまらない。安田氏は「ヘイトスピーチを放置すると、国内の私たちの社会にも
分断と亀裂をもたらす。今回も夕食会に出席した元慰安婦だけでなく、日本国内のマイノリティーにも
被害者を生み出すのではないか」と危惧する。

◇対立助長お互い自制を

静岡県立大の奥薗秀樹准教授(現代韓国政治外交)は、韓国の対応の背景に文政権の苦境をみる。
「北朝鮮が挑発を繰り返すために対話色を出せず、(軍事的措置も排除しない)米国とも歩調を合わせ
ざるを得ない。国内では少数与党で野党の協力なしに法案を通せない。保守政権と違うりベラル政権
として独自色をアピールする必要があった」
もっとも韓国政府関係者の間には、日本のメディア、特にテレビが元慰安婦と独島エビを大きく取り上
げたことに戸惑いもあるようだ。「独島のエビは有名ではなく、意識的に出したのは間違いない。
慰安婦問題で日韓合意に言及する日本政府に対抗したのだろうが、米国との外交の場に日韓の懸案
を持ち出せば、日本の国民感情を刺激する。あまりに安易だったのでは」と残念がる。

その上で奥薗氏は、日韓両政府に冷静な対応を呼びかける。

「日韓関係は国民感情に火が付くと制御不能になる。一時的には良くても中長期的に得るものは何も
なく、互いに控えるべきだ。今は何より北朝鮮の核問題に対処しなければならない時期。
木を見て森を見ず、になってはならない」

〈デスクメモ〉
韓国大統領府が公開した夕食会の料理の写真を見る限り、やや国籍不明な印象を受ける。トランプ氏
の口には合わないかもしれないが、奇をてらわずに韓定食やキムチ、プルコギで勝負する手もあった
のではないか。私の個人的な好みでは、間違いなく韓国は世界五大料理の一つである。
(圭)2017・11・10

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ヘイト事前規制 表現の自由踏まえつつ

差別や排外主義をあおる言動を許さない厳しい姿勢を、自治体として明確に示した。表現の自由に
十分配慮した上で、差別と排除にどう立ち向かうか。地域、社会で議論し、取り組みを根づかせていく
一歩にしたい。
ヘイトスピーチをする団体や個人に対して、公共施設の利用を制限できることを定めたガイドライン
(指針)を川崎市が策定した。事前の規制に踏み込んだ全国初の試みである。
「不当な差別的言動の恐れが客観的事実に照らして具体的に認められる場合」に、警告のほか、条件
付きの許可、あるいは不許可にできるとした。いったん許可した後に取り消すこともできる。
在日韓国・朝鮮人らに、聞くに堪えない言葉を浴びせるヘイトスピーチは、人権と尊厳を損ね、おびえさ
え抱かせる。在日の人々が多く住む川崎でも街宣や示威行動が何度も行われてきた。
ヘイトスピーチ対策法が成立した昨年5月、川崎市は、排外的な主張を繰り返す団体の公園使用を不
許可にした。その後、市の人権施策推進協議会が、表現の自由を侵害しないよう、指針や条例を設け
て対応することを求める報告書を出していた。
集会やデモによる意見表明の自由は、民主主義の土台である。公権力による介入は最大限抑制的で
なければならない。とりわけ事前規制には慎重であるべきだ。
指針が協議会の報告に沿って、その点を十分考慮したことは評価できる。表現の自由を過度に制約し
ないよう、利用制限は「極めて例外的な場合」に限ると明記した。不許可、許可取り消しにあたっては、
事前に第三者機関の意見を聴き、判断の公平性、透明性を担保するとした。
その上でどう実効性を持たせるか。実際に利用を制限する判断は難しさが伴うだろう。個別の事例に
丁寧に対応し、前に進めていくほかない。ヘイトスピーチの根絶に向け、他の自治体の先例となる取り
組みにつなげたい。
あからさまなヘイトスピーチは一時期より減ったものの、なお沈静化してはいない。大阪市が、ヘイトス
ピーチと認定した団体・個人名を公表する条例を制定するなど、川崎以外でも動きは起きているが、ま
だ広がりを欠く。
差別的な言動がはびこらない社会をどうつくっていくか。国や自治体が責務として取り組むとともに、
市民が自ら動き、排外主義を押し返す力を地域社会で高めていくことが欠かせない。

信濃毎日新聞 11月11日
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20171111/KT171110ETI090009000.php

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産経新聞のウェブ版「産経ニュース」で、「日本を貶(おとし)める日本人をあぶりだせ」という見出しが
ついたコラムが配信され、ネット上で批判が集まっている。あぶり出した後でどうしようというのか。
こうした言葉が、排他的な言説を拡散し、増幅させることにならないか――。
「あぶりだせ」の見出しは、10月19日付産経新聞1面コラム「産経抄」を産経ニュースが配信した際に
つけられた。コラムは、「報道の自由度ランキング」で日本の順位が低いのは、「日本に対する強い偏
見」に加え、「一部の日本人による日本の評判を落とすための活動」が助長しているためだ、などと批
判する内容だ。紙面に見出しはついておらず、本文中にも「あぶりだせ」という表現はない。
朝日新聞の調べでは、産経抄に言及したツイートの数は、配信された19日から2日間で約2万件あった。
大半はウェブ版の見出しや、内容に批判的なものだった。一方で、「全くその通り。反日日本人を徹底的
にあぶりだすべきだ」など賛同する投稿もあった。
見出しについて、約1万2600人のフォロワーがいる編集者の早川タダノリさんは「『非国民狩り』を提起
していて、もはや報道ではなく憎悪扇動ビラ」と厳しく批判するツイートを投稿した。
「異なる者に対して攻撃をそそのかす言説をまき散らす団体に、ジャーナリズムを名乗る資格はない」と
ツイートした文化人類学者の亀井伸孝・愛知県立大教授は、取材に対して「本文に書かれていないこと
を見出しにとり、SNSで拡散されて話題になることが目的化されているのでは。大手メディアは自らの
言説が何万、何十万という単位で増幅される立場なのだから、その弊害に自覚的であるべきだ」と話す。
「ネットと愛国」の著書があり、ヘイトスピーチ問題に詳しいジャーナリスト安田浩一さんも「大手メディアに
よる排外的な論調がはびこることで差別のハードルが下がり、一般の人にも排他的な主張が広がる悪
循環が起きている」と指摘した。
2日、国会内で開かれた人種差別撤廃基本法の実現を求める集会でも、ネット上の排外主義的な主張
が出版物になることなどで「信憑性(しんぴょうせい)」を増し、拡大している実態が報告された。報告者
の韓東賢(ハントンヒョン)・日本映画大准教授(社会学)は朝日新聞の取材に「ネットでは新聞の部数と
は関係なく、フラットに記事が読まれ、流通する。一般紙のサイトに排外、排他主義的な主張が載ること
で重みが増し、そのような行動を正当化し、根拠づけることにもなりかねない」との懸念を示した。
産経新聞社広報部は朝日新聞の取材に「個別の記事に関することにはお答えできません」としている。

11/3(金) 7:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000010-asahi-soci
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気持ち悪いのは「自制的物言い」でも、暗に自分の主張は大義らしい臭いを醸し、それ以外は
認めない偏狭を強いて憚らない不遜さである。


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反対意見なぞ叫ぼうなら、レッテル張りで退けることに懸命になる。

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ジャーナリストの須田慎一郎氏が某新聞記者から偏向報道が起きる内情を聞いたと暴露した。
動画(音声あり)。

【音声あり】須田慎一郎氏に #朝日新聞 記者から電話

「森友も加計も安倍総理は関係ない。でもそういう記事を書いてもデスクに握り潰される。
なので取材データは使って欲しい。朝日はおかしい。意見書を出した連中もいる」
朝日は新聞じゃなくて、所詮は怪文書の寄せ集め。
っていうか、#朝日新聞死ね pic.twitter.com/ozgkWG9hL4

— ペン坂ジュニア (@pensakakun1) 2017年11月15日

須田慎一郎「私もね、こういう経験したことあるんですよ。取材した結果、『森友学園が火を吹いて
いた段階で、忖度だとか安倍さんが指示を与えたということは一切ない。そもそも土地の値段を高
く設定しすぎたところに原因がある』と論を立てた。いや論というより取材した結果がそうだったん
ですけどね。すると森友学園に批判的な大新聞の記者が僕に連絡してきて、いや〜須田さん、う
ちでもそういう記事を掲載したいんだけど、デスクがそれを握りつぶす。『うちは安倍批判でいくん
だからお前が取材してきた結果を載せることはできない』と。だから須田さん、私が取材してきた
データを全部使ってくださいって言って提供してくる。そういうことまで今起こっている。聞くところ
によると朝日新聞の中でも一部の社員が今の朝日のスタンスはおかしいじゃないかと会社に意
見書を出した。社内でそういった動きも起こっているようなんですね」

阿比留瑠比「そうでしょうね。それは森友学園ですけど、加計学園にしても、こんなもの中身は全く
ない。フェイクであると朝日新聞の記者でもある程度分かっている人は分かっていると思うんですね」

須田慎一郎「情報の受け手としてはどうしたらいいですかね?」

阿比留瑠比「心眼を見抜く力も必要ですけど…。複数紙とるのはお金が大変でしょうからインター
ネットを活用してもらうしかないかなと思いますね」

須田慎一郎氏が暴露した某新聞の内部事情。一体どこの新聞なのかが気になる。はじめは「森友
学園に批判的な大新聞」と名前は伏せておいて後からポロッと朝日新聞と言ってしまったようにも
思えるのだが、これは別の話なのだろうか…。

複数の関係者が安倍総理の潔白を証言しているのに対し、野党とマスコミは何一つ証拠を出せていない。

おそらくデスクもすでに自分が間違っていたと気づいているのだろう。しかしスクープを出した責任が
あるし、ここで引き下がると負けを認めることになってしまう。だから部下の記者に圧力をかけてまで
偏向報道を続けるのだ。こうなればデスクより上の立場の人間が間違いを是正しないといけないのに、
何ら改善がみられない。

どこの新聞社かは分からないがきっとあそこだと思う。
あわせて読みたい→【炎上】朝日新聞幹部「加計学園問題は朝日が潰れるか、安倍政権が倒れるか
の勝負」

http://netgeek.biz/archives/106735
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その昔の「フラワー・チルドレン」は消え去り、台頭しているのは偏狭の特定アジアの偏狭過ぎる
民族となれば、どこでもちぐはぐな言動をまき散らして顰蹙を買う。

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米サンフランシスコ市に建てられた慰安婦像が市有化されたことを受け、
大阪市の吉村洋文市長は60年にわたる姉妹都市関係を解消する考えを表明した。

歴史ある関係を捨ててまで、吉村市長がこだわるのはなぜか。

10月23日夜、大阪市内のホテルで両市の姉妹都市提携60周年を祝うパーティーが開かれた。
吉村市長は乾杯のあいさつを終えると、サンフランシスコから来日していた姉妹都市協会共同委員長の
キャスリーン・キムラさんと別室に移り、約20分間会談した。
ところが、会談後、キムラさんは人目につかない柱の陰にしゃがみ込むと、潤んだ目元を指でぬぐった。
出席者によると、吉村市長から「サンフランシスコ市が慰安婦像を認めるなら、姉妹都市関係を解消す
る」と伝えられたという。
サンフランシスコ市との関係は、前任の橋下徹市長時代に悪化した。
橋下氏は2013年5月に「(戦中は)慰安婦は必要だった」と発言し、中国系、韓国系の住民も多いサン
フランシスコで批判が高まった。
同年6月に訪米を予定していた橋下氏だが、サンフランシスコ市側から「表敬訪問は受けない」と連絡が
あり、断念に追い込まれた。
15年にはサンフランシスコ市議会に慰安婦像設置に賛成する決議案が提案された。
橋下氏は「日本の事例のみを取り上げることによる矮小(わいしょう)化は、
世界各国の問題解決にならない」と書簡で抗議したが、決議案は全会一致で可決された。
当時を知る元大阪市議は、「(慰安婦問題は)譲れない」と言った橋下氏の姿と吉村市長を重ね合わせ、
「わざわざ持ち出して刺激する必要はないのに」と首をかしげる。
吉村市長は就任後、サンフラン… 残り:497文字/全文:1174文字

2017年11月24日05時01分
http://www.asahi.com/articles/ASKCR4V6BKCRPTIL00L.html

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(社説)姉妹都市 市民交流を続けてこそ

太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市
関係が危機に陥っている。
サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れ
ることを議決した。
像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のま
ま亡くなった」といった表現がある。
大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。
サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。
ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。
市長の一存で断ち切ってよいものではない。
慰安婦の総数や詳しい被害の実態は、これまでの研究でも定まっていない。
「違う」と考えることを「違う」と伝えること自体は大切だろう。だが、意見を受け入れなければ友好関係を
解消するというのは、冷静さを欠いている。

朝日新聞 2017年11月19日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S13234938.html?ref=editorial_backnumber
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ここでも「かぶれ」が治っていないメディアの論調の独善性は群を抜いて、「てめぇ達は黙ってろ、
大声でわめく者にしたがえばいいんだ」の裏が滲んで文章をしたためる。



「フラワー・チルドレン」が訴えた「戦争反対」も空しく、戦争後遺症を患う人は「社会を恨む」
しか手立てがない。




どこに怒りをぶちまけるか・・・。そんな場所はどこにもない。
何しろ「何でもないことが、幸せだったと思う」に気づいてしまえば、なんも言えねぇ・・・。

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朝日新聞大阪版投書欄より
https://pbs.twimg.com/media/DOMscXOUEAIjzqY.jpg
特攻志願「お前たち馬鹿だ」 

無職 加藤敦美(京都府 88)  

世論調査では、18〜29歳の自民党支持や改憲への賛成が他世代に比べて異様に多い。
兵隊にされ、戦場に送られる世代ほど、そうしようとしている勢力を支持している。寒気がする。
私自身、16歳で特攻死しか待っていない予科練(海軍飛行予科練習生)だったからだ。
死ぬための志願。あれは何だったのかと今も思う。
冬の夜、山口県の三田尻駅(現・防府駅)に入隊の旅を終えて、灯火管制の真っ暗闇の中、
不安と緊張に凍え、皆が黙りこくって待った。突然、若々しく朗らかな声がした。
「海軍なんか志願して、お前たち、馬鹿だなあ」。迎えにきた海軍の下士官だったのだ。
街という街は廃墟となり、次々と人は殺され、少年兵は゛恨み死に″した。
戦場帰りの下士官は知っていたのだ。「お前たち、馬鹿だ」
馬鹿だった。無心にあどけない幼子まで、母の胸に抱かれて焼死体になった。誰が幼子を殺したのか。
私たちが死ぬのは自分の勝手だ。だが小さい子たちまで道連れにする。わかっている。だから憤怒する。
わざわざ自分を兵隊にする改憲をしたがるお前たち、馬鹿だなあ……。

18〜29歳。自分が何をしているか、わかっているのか。





22日選挙から2日が過ぎた24日付け朝日新聞紙面が「異常」です。
宿敵安倍自民党政権の大勝利がよほど腹に据えかねているのか、一面から最終面までイライラ
が止まりません。
別に個々の事象をどう批判しようが朝日新聞の勝手ではありますが、一応公正で中立を自認して
いる「社会の木鐸」たるメディアなのですから、それぞれの批判には一貫性がありかつ公正な視点
で論理的であることが最低限求められるのですが、それがもう滅茶苦茶なのです。
公正中立を完全に放棄しています。すべての記事は「宿敵安倍自民党政権の大勝利」への怒りが
前提となっています。
まず与党がいけない。そして安倍晋三がいけない。こんな悪政政権が選挙に勝つなんて許せない。
論説主幹の根本清樹氏が一面で安倍解散総選挙を痛烈批判、「奇襲作戦は図に当たった」と喝破
します。
記事冒頭からお怒りモード全開です。それにしてもすごい理屈です。
「自民大勝という結果を受け、いま考えるべき問題」は、「総じて首相の手にする権力が大きくなりす
ぎた」ことですってよ、読者のみなさん。 この記事の結びがすごいです。
「立憲主義の基本に立ち返」り、首相の「解散権の乱用を防ぐ方策」を改憲議論に加えよとの主張です。
自民が勝ってばかりだからこの際首相が解散する権利を憲法から取り上げろ、実にわかりやすい
無謀な主張です。
で、さんざん与党自民党の悪口を言ったかと思ったら、今度は野党批判です。
野党がいけない。そして選挙協力をしない希望の党がいけない。
さて、与党、野党と朝日新聞の怒りの矛先は留まるところを知りません。宿敵安倍自民党政権の大勝
利がよほど腹に据えかねているのです。一面から最終面までイライラが止まりません。
今度は、安倍自民大勝は「そもそも選挙のルールがおかしいのだ」と言い出します。
まとめます。
22日選挙から2日が過ぎた24日付け朝日新聞紙面が「異常」です。宿敵安倍自民党政権の大勝利
がよほど腹に据えかねているのか、一面から最終面までイライラが止まりません。
別に個々の事象をどう批判しようが朝日新聞の勝手ではありますが、一応公正で中立を自認して
いる「社会の木鐸」たるメディアなのですから、それぞれの批判には一貫性がありかつ公正な視点で
論理的であることが最低限求められるのですが、それがもう滅茶苦茶なのです。
公正中立を完全に放棄しています。すべての記事は「宿敵安倍自民党政権の大勝利」への怒りが前
提となっています。
こんな悪政政権が選挙に勝つなんて許せない。まず与党がいけない。なにがなんでもいけない。
そして野党もいけない。あとルールもいけない。
よいこのみなさん。自分の望んだ結果が得られないと、だだっこのように責任転嫁して他者を批判を
しまくる、こういう大人にだけはなってはいけません。この醜態が、「この国の公正中立なクオリティペ
ーパー」(朝日自称)の実像でございます。朝日新聞、まじにその“不幸体質”の異常さが怖いです。
ふう。


(木走まさみず)
http://blogos.com/article/254539/
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殺戮以外でも、不幸な出来事は「平凡な日常」を奪う。



そんな時、理性的に倫理的に、物語に対処できるか・・・。

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本村洋

「もし死刑制度がなくなり子供達に『1万人殺してもあなたの命を国が保証する』と教育した時に人
を殺す事へのハードルが下がらないか。
人を殺めたら自分の命を差し出さなきゃいけないという社会契約を実感する上でも死刑制度は残
すべき」
「当時、山口地裁で『傍聴席が少ない、遺影を持ち込ませろ』と文句を言ったら『裁判は裁判官、被告
弁護人、検察官の三者でやるもので、 被害者は関係ない』と言われた。私以前の被害者の方は相
当なご苦労と悔しさの中で人生を終えられた」

▼ネット上のコメント

・この言葉は重いな。こういう言葉こそ、道徳に教科書にのせてもいいと思う。

・他国の死刑制度廃止の動きは日本には当てはまらない。だって日本は警官による射◯は基本的
に無いでしょ?
海外はその場で射◯されるからね。

・もし自分の大切な家族が…と思うと想像するだけでも苦しい。私も死刑制度は残すべきと考えます。

・死刑反対の人たちは、最愛の人の命を奪われたことがないからでしょうか、人権の意味を取り違え
ていると思います。
目には目を、歯には歯をとは言いませんが、明らかに、罪のない人の命を奪ったのですから、
精神状態云々より、罪は罪として裁かれて当然です。何の不服があるのでしょうか。何の為の秩序な
のか

・人殺した時点でそいつにはもう人権は無い。よく人権派()屑弁護士が反省してるから減刑をとか言
うけど、 反省してるなら減刑求めずに刑を受け入れろって思う

・本村さんの意見に1000%同意です。あと、精神鑑定で何か

https://snjpn.net/archives/47603
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「何でもないことが、幸せだったと思う」の普遍性は、三分間で見せる動画にも描かれる。




そこで出会い、そこから一人が二人、そして子が出来、少しづつ年を取り、いつしか自分の子が
「何でもないことを、幸せと感じる」時の流れ

           普通の感覚では「はかれない」メディアの狂乱ぶりは、人のためならず。


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