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zoom RSS 歴史研究も形無し、頑迷な創作ものが大手を振って罷り通る歪み過ぎている日本のメディア界

<<   作成日時 : 2016/03/07 22:57   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

神話を歴史の事実と捉えれば、人間の子孫は「アダムとイブ」になって来るのか・・・。

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ファンタジィーとはそうあって欲しい「形」の宗教的戒めとしての程度問題の規律へといきつき
それを大多数の人が信仰すれば、普遍的価値観となる。
それを少しばかり狂っている人々に例えると、以下のような意識になるのは、当然・・・。
そしてこういった非常識な常識に侵されれば、「おかしいとも思っても、口にしなくなる」
それが「反論がないので、言ってることが正しい」と思い込む。
歴史の捏造もそうして延々と「嘘を突き進めれば、いつしか本当になる」として神話に・・・。

鈴置:そうでもしておかないと国民の腹の虫がおさまらなかったからでしょう
。韓国社会でメディアは事実を伝えることよりも、人々の情緒を――喜怒哀楽をかき立てる
役割を担っています。

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もっとも情報の乏しい時代なら兎も角、今のネット時代では「暴かれるのも早い」となって、
テレビ・メディアの捏造や印象操作も簡単に発覚して、それこそ「停波」歓迎の国民の多さと
なって、商売としての飯の種を盗られる人にとっては、いささかただ事でなくなって来る。
ただそれが時代の流れとして「歪んだものを正す」流れとなれば、以下のような抵抗も
無駄な、いやより嫌悪感を増幅させるものとなって、より立場は窮屈。

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C.R.A.C.@cracjp
[HATE ALERT] プラカ隊復活。3月6日銀座・数寄屋橋交差点集合。
朝鮮学校攻撃のヘイトデモへのサイレント・カウンター。
銀座限定留意事項=トラメガNG・大声NG・並走NG。
http://crac.jp/post/139876685529/
ttps://twitter.com/cracjp/status/702351158027771904

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李信恵@rinda0818
銀座に続いて大阪もサイレントカウンター。無言で圧倒を。
そのためには数が必要。マスコミの力も。
#0313大阪ヘイト集会を許すな
https://twitter.com/rinda0818/status/705649713337335808

香山リカ@rkayama
明日だな。「声出しそうになったら口をふさいでくれる人」
「走り出しそうになったら羽交い締めして止めてくれる人」を
それぞれ依頼ずみ(マジ)。これで安心して出かけられる。
あなたも行こう!
https://twitter.com/rkayama/status/706061439945932800
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逮捕者も出て、公安からの「警告」も出てくると「デモ」に対する路上ヤジも変化する
ようで、なんとも日本国民からどん引きされるに公権力の警告付ではなんとも・・・。
もっともメディアでは「印象操作」をされて「デモ」自体が違法とかのトンデモ振りだもの
それを監視してる人にとって「ネット」で広める。
それが伝播して「信頼感を失うメディア像」、自業自得なさまではある。

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異常な「おいしいビジネス」と化している例のアレ、鳴かず飛ばずの人にとって「何でもいい
から売れたい」となれば、何だってしてしまう情緒の素晴らしい「卑しさ」は真似出来ない。

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米国で活動する韓国人女性写真家の写真が問題となっている。その女性写真家は昭和天皇
の首を切り落としたかのような生首画像を公開。
「日本兵たちは逆らった少女(慰安婦)の首を切り落とし沸騰した鍋に入れ、水のように他の少
女達に飲ませたの。
かの国で生神とされるヒロヒト天皇のこの生首はどう?謝る積りはないよ。可愛そうな少女達
を思えばね」
としているという。この写真をTwitterで投稿されているが、投稿しているのは写真家本人では
無い。
この写真を見た人はTwitterで「面白いの?これ」「気持ち悪い。恐ろしい。!!」
「こういう事をしちゃうのが異常なのょね」とつぶやいている。

http://gogotsu.com/archives/16505

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16 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止:2016/03/06(日) 17:37:01.29 ID:y4pSUttm
元ネタは10年前の韓国メディアの電波記事か...↓↓↓

【韓国】「日本軍要求に応じない朝鮮女性を釜に...」(中央日報)05/04/27

パク氏は、体験談で「日本人が、ある日『君たちの働きぶりが思わしくないから、
きょうは肉汁を提供する』とし肉汁を飲ませた。事情も分からず汁を飲んだら
『その汁は朝鮮の女の肉で作ったスープ』としゲラゲラ笑い出した」と伝えた。

http://japanese.joins.com/article/963/62963.html?servcode=500&sectcode=500


【韓国】 植民地下のマーシャル諸島朝鮮人虐殺が明るみに(東亜日報)06/08/26

数日前、日本人たちが気前よく手渡した鯨肉だった。当時は久々に食べる肉だった
ので飽満感も感じたが、もしかしたらその肉は鯨肉ではないかもしれないという気がして、
体中に戦慄が走った。何の装備もなかった日本人たちが鯨を取って朝鮮人に分けて
くれるはずがなかったからだ。

http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006102625438
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あちらのメディアの罪作りぶりは圧倒的なのだが、「良心の呵責」なんて一分の精神が
あるはずもなく、悲劇を作り出して悦に入るなんて、やっぱり被害者ビジネスは金になる
らしい・・・。

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韓国社会でメディアは事実を伝えることよりも、人々の情緒を――喜怒哀楽をかき立てる
役割を担っています。

あちらにシンパシィーを感じるメディアもあり、それこそ情緒に訴えるしか残されていないのは、
これまでの「自分達のやってきたこと」として、出直ししないと倒産へとまっしぐらでは・・・。

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時代の正体〈266〉ヘイトスピーチ考 民主主義を自壊する行為

今国会に継続審議となっている人種差別撤廃施策推進法案の行方に注目が集まる。
罰則のない理念法ながら、国と地方公共団体は人種差別をなくす責務を法的に負うと明記しており、
ヘイトスピーチ(差別扇動表現)デモの現場となっている自治体の対策を後押しするものになり得る
からだ。
25日には法案を提出した野党の議員連盟による集会が都内で開かれ、会場にはヘイトデモが続
く川崎から参加した在日コリアンの姿があった。
参院議員会館の講堂を埋めた200人以上の参加者を前に、京都から駆け付けた龍谷大法科大学
院教授の金(キム)尚均(サンギュン)さんはあえてアイロニカルな表現を用い、現状の異様さを説いた。
「ヘイトスピーチをする人たちは『ゴキブリ朝鮮人』と言う。これは彼らの認識からすれば正しい。
なぜなら、ゴキブリを見てかわいいと抱きしめる人はいない。
新聞紙を丸めてたたく。彼らも朝鮮人をたたく。人間として認識していないから。そうして人権の享有
主体ではなく、排除の客体におとしめる。それがヘイトスピーチの恐ろしさだ。
単に耳にして不快だ、気分が悪いということで済まされない」

神奈川新聞
http://www.kanaloco.jp/sp/article/155753

在日コリアンらの排斥を訴えるデモや街宣活動に朝鮮学校高級部(高校)の
生徒らの過半数が憤りを感じる一方、デモや街宣の参加者について
「いつか分かり合える」と考える生徒が「理解し合えない」を上回っていることが
研究者らの調査で分かった。外国にルーツを持つ10代後半の若者たちは
差別をあおるヘイトスピーチに傷つきつつも、希望は捨てていない。【林田七恵】

意識調査は金尚均・龍谷大教授(刑法)らが昨年6〜8月、全国九つの朝鮮学校高級部
と二つの民族学校の高校生と、外国にルーツを持ち大阪府内の公立高校に通う
生徒の一部を対象にアンケートを実施。1483人の回答を得た。
ヘイトスピーチが社会問題化して以降最大規模の調査とみられ
「人種差別撤廃施策推進法」の成立を求める国会議員らの25日の院内集会で
結果の一部が報告された。

それによると、回答者の大半の1453人が朝鮮半島にルーツを持ち
全体の80%が生活の中で「差別を感じる」と回答し、排斥のデモや街宣に遭遇した生徒は
25%だった。
デモや街宣には全体の76%が怒りを、46%が恐怖を感じたと表明(複数回答)。
怒りや恐怖の理由は、73%が「人間として平等に扱われていない」と答えた。

http://mainichi.jp/articles/20160226/k00/00m/040/089000c
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被害者として居続けるのに無理があれば、情緒に訴える典型的な「浪花節」
日本のメディアに巣食う「偽善のさま」は醜悪である。

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そしてその醜悪な精神性だけで文章を紡げば、頭にある「被害、差別」しかないから
取材先とは食い違っていても「固定観念」から抜け出せない。
もろジャーナリストとは、到底言えない人が「禄を食む」業界に成り下がったようだ。

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【GoHooトピックス2月25日】日本人ムスリムが周囲との摩擦に悩んできた姿に焦点を当てた
毎日新聞の年頭企画記事について、同社の社会部統括副部長らが2月21日、取材を受けた
弁護士の林純子さんと会社員の女性に面会し、記者が事前に原稿を確認する約束を守らな
かったことや取材に不十分な点があったことなどについて「誠に残念であり申し訳なく思って
おります」などと述べて陳謝した。
林さんは記事掲載直後にフェイスブック上で、事実誤認や意図と異なる表現が多々あり「非
常に残念」と表明していた。林さんらは日本報道検証機構の調査に応じ、取材時に言ってい
ないことが本人の言葉や思いであるかのように記され、記事全体の印象が実態とかけ離れ
ていると指摘。当機構が質問状を出し、毎日新聞社による今回の対応に至った。しかし、林
さんらは「重大さを認識しているように思えない」などと同社の対応に納得しておらず、第三者
機関「開かれた新聞委員会」での審議を求める意向を明らかにした(主な一問一答は
(下)参照)。
問題となった記事は、1月4日付朝刊社会面トップに掲載された企画「憲法のある風景・公布7
0年の今」(全5回)の第3回目。日本国憲法第20条が定める信仰の自由をテーマに、昨年司法
修習を終え弁護士登録したばかりの林さんと通信会社に勤める女性(記事では匿名、ここで
は「Aさん」と表記)=いずれも30代、東京都内在住=が取材を受け、記事化された。
毎日新聞2016年1月4日付朝刊社会面(右上は大阪版、左上は北海道版)
東京本社版の見出しは「信じる私 拒まないで」「イスラム教の服装、習慣 就活、職場で壁に」
と記され、ヒジャーブを着けた林さんとAさんの写真を掲載。林さんらがイスラム教に入信後、
就職活動、家族、司法試験、職場などで数々の「壁」に直面したエピソードが記事の主軸となっ
ており、見出しのメッセージと相まって、2人が「信仰が目に見える形での摩擦」に苦悩してきた
との印象を残す記事になっていた。大阪本社版の見出しは「ヘジャブの私認めて」「日本人ム
スリム 偏見との闘い」(他の本社・支社版の見出しは末尾にまとめて記載)。毎日新聞の
社会部長はこの記事をツイッターで「ムスリムで悩み悩んだ人たちを追いました」と紹介。
ニュースサイトにも掲載された記事は、大きな反響を呼んだ。
しかし、林さんは自分が大きく取り上げられた記事を見て「え?誰のことこれ?」と仰天。自分と
異なる人物像が独り歩きすることの怖さを感じたとして、当日朝にフェイスブックに記事への反
論文を投稿した。Aさんも言っていないことが書かれ、ショックを受けたという。

事前の原稿に強い違和感 正月早々に逐一説明

林さんらは1月17日、当機構の調査に応じ、取材の経緯などを明らかにした。
林さんらへの取材を担当したのは、関西地方の支局に勤務する20代の男性記者(ここでは
「K記者」と表記。毎日新聞は署名記事が原則だが、この記事は「憲法70年取材班」とだけ
記されている)。2人とも12月にK記者と何度か会って入信経緯など様々なことを聞かれた
という。
林さんは年末にK記者からメールで送られてきた原稿に間違いが多かったため、「正直なところ、
かなりの違和感を持ちました。このまま新聞に掲載されるのは困ります」と返信。正月の2日にK
記者を呼び、事実の間違いや意にそぐわない表現などを逐一説明して修正を要請。「ムスリム
が差別されてかわいそうだというイメージを出したくなかった。かえって排除されやすくなるかも
しれないし、ムスリムのためにもよくないことだと思い、実態とあわないから変えてほしいと繰り
返し伝えた」という。しかし、実際の記事は、一部修正されていたものの、多くの点で書き換えら
れていなかったと指摘している。
一方、Aさんは、会社の指示で匿名と事前の原稿確認を条件に取材に協力すると伝えていた。
しかし、原稿確認の約束が果たされないまま掲載された。K記者から「完全に私のミス」とお詫び
のメッセージが届いたという。
林純子さんが記事の掲載当日午前中にFacebookに掲載した反論文
「信じる私 拒まないで」や「ヘジャブの私認めて 偏見との闘い」といった見出しとともに掲載さ
れたが、2人はそろって、自分たちの実像や思いとは異なると語った。しかも、個々の記述にも
事実関係の誤りや意図と異なる表現が多くみられると指摘する。
記事では、林さんについて「法律家を志した原点に、かつて言われた忘れられない言葉がある」
として、大学時代の就職活動でのエピソードを紹介。ある文具会社の採用担当者からヒジャーブ
について「それを着けたままだと、弊社の規則に引っかかる可能性があります」と言われ、「個人
的な義務でしているだけです」と伝えたところ、連絡が来なかった、と記されている。しかし、林さ
んは、これは「忘れられない言葉」どころか「完全の忘れていた昔の話」で、担当者に「個人的な
義務でしているだけです」と伝えた事実もないし、法律家を目指した動機とは全く関係がない出
来事だという。
また、司法試験当日にヒジャーブの中を確認されたことについて「悲しくなった。合格後、司法研
修所に配慮を申し出た」と記されている。しかし、林さんは、ヒジャーブの中を確認されたときは
面倒くささを感じた程度で「仕方がない」と理解していたという。また、司法試験に合格したときの
受験時はヒジャーブの確認はされておらず、そのことで司法研修所に配慮を申し出たわけでは
なかった。司法試験でも司法修習でも必要な配慮はすべてなされ、嫌な思いは全くしていなか
ったという。
一方、Aさんについては、「過激派組織『イスラム国』(IS)による日本人人質殺害事件があった昨
年1月。ヘジャブ姿で電車に乗っていると、高齢女性から暴言を浴びた。『クズ』。事件が影響し
ていると思い怖くなった」というエピソードが書かれている。しかし、Aさんがこの出来事に遭った
のは昨年1月のように読めるが、実際は昨年秋ごろ。記者には「(取材を受けた昨年12月から)
数か月前」の出来事として伝えたという。そのため、昨年1月に起きた事件が影響しているとは
考えておらず、「事件が影響していると思い怖くなった」とは話していないという。
また、Aさんが記者に語った言葉として「日本人は、表向きは差別しないと言っているけど、特定
の宗教を信じることにどこかアレルギーがある。信じている人を拒む権利なんてないはず」と鍵
かっこで引用されている。大見出し「信じる私 拒まないで」は、この発言から取られた可能性が
ある。しかし、Aさんは「信じている人を拒む権利なんてないはず」というコメントは全くしていない
と指摘した。モスク内部にいる様子の写真のキャプションにある「ここは仲間がいて安心する」と
いう鍵かっこつきの言葉も、自分の発言ではないという。K記者に「ここは仲間がいて安心するか」
と問われ、「ムスリムではない友達もいっぱいいるので、別にそんなこと感じていない」と答えたと
いう。

当機構の立ち会いを条件に面会 「取材不十分」の説明に納得せず

こうした林さんらの説明を踏まえ、日本報道検証機構は1月18日、毎日新聞社に質問を送った。
その直後にK記者から2人に面会してお詫びをしたいと申し入れがあり、いったん2月2日に面会
が決まった。しかし、林さんらは日本報道検証機構の立ち会いを要望したのに対し、K記者ととも
に来た千代崎聖史・社会部統括副部長が拒否し、面会は中止。その後、林さんらの要望に当初
難色を示していた毎日側が当機構の楊井代表の同席を承諾し、2月21日に東京都内のホテルで
両者の面会が実現した。
面会には千代崎氏とともに社長室広報担当者も同席したが、K記者は同席しなかった。千代崎氏
は用意した文書を読み上げ、林さんがフェイスブックで遺憾を表明したにもかかわらず対応が遅れ
たことや、Aさんとの約束に反し事前に原稿の相談をしなかったことを陳謝。取材に不十分な点が
あり、結果として不快な点が残る記事になったとして「誠に残念で申し訳ない」とお詫びした。ただ、
記事の内容に関しては、記者は修正すべき点は修正し、了解を得たと判断して記事化したと説明。
これに対し、林さんは「取材が不十分」という問題とは質が異なるとして納得せず、Aさんも自身
が言っていない発言が掲載された問題を改めて指摘し、K記者本人が来なかったことも問題視した。
千代崎副部長はK記者に聴き取り調査をして会社としての見解をまとめたと強調。しかし、K記者
が記事掲載直後に林さんに電話を入れた回数について認識の食い違いも表面化し、話し合いは
進まなかった。
面会終了後、2人は当機構に対し、毎日新聞側の対応は納得できるものではなかったとして、第
三者機関の開かれた新聞委員会での審議を求める意向を明らかにした。一方の毎日新聞社も、
当機構の再質問に対し、林さんらに示したのと同じ見解を改めて表明したうえで、今後は開かれ
た新聞委員会で審議する方向で検討すると回答した。開かれた新聞委員会は、ジャーナリストの
池上彰氏ら4人の外部委員が苦情申立てなどを審議し、紙面で結果を公表することがある。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanaihitofumi/20160225-00054728/
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だんだんメディアに対する監視の目が厳しくなれば、よりよい情報が壌成されるか・・・。

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アメリカでは「ヘイト・スピーチ」に対する処置もしっかり確立しているようで・・・。

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トランプ氏「殺してもいい」、書き込みでエジプト人留学生逮捕 米

米カリフォルニア州で、米大統領選の共和党候補指名争いで首位を走るドナルド・トランプ氏を
「殺してもいい」とソーシャルサイト最大手のフェイスブックに書き込んだエジプト人留学生が、
強制送還される可能性に直面している。
この留学生は、ロサンゼルスの航空専門学校で学んでいたエジプト人のエマッドエルディン・エ
ルサイード容疑者(23)。
先月12日、トランプ氏に対する殺害脅迫の疑いで米連邦捜査局(FBI)に校内で身柄を拘束された。
「僕はドナルド・トランプを殺して終身刑になってもかまわない。全世界が僕に感謝するだろう」。
担当弁護士のハニ・ブシュラ氏によると、エルサイード容疑者はフェイスブックの自身のページに
こう書き込んでいた。
エルサイード容疑者は刑事告訴はされていない。だが、移民担当判事は今週、航空専門学校が
学生登録を抹消したことを理由に、同容疑者の学生ビザは無効だとして国外退去を命じた。
さらに、逃亡の恐れがあるとの検察側の主張を認め、同容疑者の保釈も拒否した。
ブシュラ氏は3日、AFPの取材に、エルサイード容疑者のフェイスブックへの書き込みは浅はかな
もので、本人にトランプ氏を傷つける意図はなく、今は反省していると述べた。
の上で、書き込みの内容について「むしろ、怒りの誇張表現だった。トランプ氏自身が使っている
過激な言葉遣いと同じようなものだ。トランプ氏も、テロリスト相手に妻や子など家族の殺害も辞
さないなどと言っている」と指摘した。
ブシュラ氏によると、問題とされたエルサイード容疑者の書き込みは、トランプ氏の過激な反イス
ラム発言への反応として、この発言について書かれた記事と共に投稿されたものだという。
エルサイード容疑者は、今は「できるだけ早く米国を去りたい」と考えているが、既に納入済みの
学費4万1000ドル(約470万円)の払い戻しを受けたり車を売却したりするため国外退去の猶予を
求めているという。

AFP=時事 3月4日(金)16時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000021-jij_afp-int

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日本もヘイトスピーチ対策の一環として、日本でアベヘイトしてる外国人を全員、強制送還するべ
きですな。(爆wwwwwwwwww

外国人
そうすれば「すっきりした日本」に戻りそう・・・。


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