BALL AND CHAIN

アクセスカウンタ

zoom RSS 信頼を失ってなお、煽りに終始する日本のメディアのみっともなさ。

<<   作成日時 : 2015/11/23 15:15   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

パリのテロ被害が起これば、移民・難民の行く末に不安が溢れるが、今まで「在日外国人」
の特に「特別」扱いされている外国人にとっても、由々しき問題として手なずけたメディアを
使って、日本国民の猜疑の目が向かわぬようにする論調を展開するが・・・。

画像


こんな画像の意見広告が出るほど、日本のメディアの公器としての「公平・公正」が揺らいでしまって
いるのだが、愛も変わらずの展開には、「こりゃ、ダメだ」と国民も再認識しそうである。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
22日投開票の大阪ダブル選挙で優勢が伝えられる大阪維新の会だが、そんな維新にある噂が広
がっている。大阪維新の会とイスラム国はそっくりなのでは、というものだ。さっそく検証してみると、
あるわ、あるわ。驚くほどの類似点が浮かび上がってきた。
橋下徹大阪市長を絶対視する強烈な“原理主義”が特徴的な大阪維新の会だが、イスラム国と重な
る部分は多い。大阪府と大阪市を統一しようとする「都構想」と、イスラム国が目指す「イスラム圏の
統一」。強引に物事を推し進めようとしているところは確かに似ている。なんと「IS(いしん)」という略称
まで一緒だ。
ほかにも、別表のとおり、維新の会とイスラム国は驚くほど類似点がある。テレビカメラが回っている前
で、自分と意見の異なる文化人や記者、メディアを公開罵倒し“恐怖心”を植え付けるあたりも、イスラ
ム国の公開処刑のやり方とそっくりだ。

<別表>
【略称】
イスラム国:IS    【信仰】イスラム国:アラー     【主義主張】イスラム国:イスラム原理主義
大阪維新:IS 大阪維新:橋下徹 大阪維新:改革・競争原理主義

【目的】イスラム国:イスラム圏の統一
大阪維新:大阪府と大阪市の統一(大阪都構想)

【文化破壊】イスラム国:パルミラ遺跡などの破壊
大阪維新:文楽、大フィルなどへの補助金打ち切り

【恐怖】 【自爆】
イスラム国:捕虜の公開処刑 イスラム国:仏パリなどへの自爆テロ
大阪維新:文化人や記者などへの公開罵倒 大阪維新:政務活動費不正使用など議員による自爆

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/170239

画像


野党がバラバラで選挙を戦えば、安倍晋三首相率いる与党を利するだけだ。来年夏の参院選。
安倍政権に異を唱える民意を結集するための受け皿づくりに、野党は連携して知恵を絞るべきである。
大阪府知事・市長のダブル選はともに、橋下徹大阪市長が代表を務める地域政党「大阪維新の会」
公認候補の勝利に終わった。
橋下氏は政治家から身を引くことをいったん表明したが、ダブル選勝利を受けて、民投票で否決され
た「大阪都構想」の復活に向けて、安倍官邸との連携を模索することになるだろう。
首相を軸に考えれば、おおさか維新は「完全野党」と言えない状況である。
来年の参院選に向けた野党連携を考える場合「首相に近い野党」は除いて考える方が妥当だろう。
民主党と維新の党は九月末から政策協議を始めた。維新分裂で停滞しているが、
来年の通常国会前の統一会派結成を目指して協議を加速するという。
民主党内では、前原誠司元代表と細野豪志政調会長が、年内に解党して維新の党との新党結成を
主張している。
岡田克也代表らは否定的だが、維新の党側では江田憲司前代表が同調する。
共産党は、安全保障関連法の廃止に向けた「国民連合政府」構想と野党間の選挙協力を提案した。
いずれも安倍自民党の「一強多弱」状態を脱するための試みだ。
参院選では三十二の改選一人区が勝敗を左右する。自民党の選挙地盤を崩すのは容易ではない。
野党はこの際、共産党を含めた幅広い共闘を模索したらどうか。
候補者調整はもちろん、選挙区で無所属候補を各党が推薦し合うなど、さまざまな方法がある。
民主党内の保守系や支持基盤の連合などに共産党との連携に慎重論があるというが躊躇すること
はない。
自民党はかつて政権復帰のため、五五年体制下で激しく対立した旧社会党とも連立を組んだ。
この貪欲さは見習ってもよい。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2015112302000165.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
便所の落書きメディアのネガティブ・キャンペーンも通じずで、大差の結果。
この貪欲さは見習ってもよい。
苦し紛れの戦法は、烏合の衆の野合ってなことをのたまっていては、国民にそっぽを向けられる。
にしても、「正義のペンは、剣より強し」もなまくらになったものである。



こんなもので育ったものは、一番嫌うのが「不正」である。
そんなことは省みずに、特定の人々の「思惑に踊らされる」メディアの宣伝行為は許せるはすもない。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
朝日新聞デジタル 11月22日(日)22時27分配信

行進に出発する参加者ら=22日午後2時45分、東京都新宿区、竹花徹朗撮影

画像


「差別はいらない」「一緒に歩こう」。在日コリアンやLGBT(性的少数者)、障害者らあらゆる差別に
反対するデモ「東京大行進」が22日にあり、約2500人(主催者発表)が東京・新宿の繁華街を練
り歩いた。パリ同時多発テロ事件を受けて難民に対する排外的な感情が国内外で懸念されるなか、
「難民歓迎」を訴える声もあった。
デモは2013年、東京・新大久保で在日コリアンにヘイトスピーチを繰り返す団体に抗議してきた人
たちを中心に企画。サッカースタジアムでの差別的横断幕など、これまでさまざまなテーマに広がり
をみせてきた。
3回目の今年は、難民が柱の一つになった。「REFUGEES WELCOME(難民歓迎)」などの横断
幕を掲げたりした。デモの運営メンバー(30)は「根っこにあるのは、民主主義を肯定し、社会を良くし
ようという当たり前の気持ち」という。
「難民歓迎 『テロに屈しない』はこれだ」と書いた手作りのプラカードを掲げて歩いた東京都世田谷区
の会社員(42)は「『テロに屈しない』という威勢のいい言葉の裏で、難民は行き場をなくす。
社会に広がる空気に対し、自分の気持ちを示した」と話した。
スタッフの一人として参加した都内の大学生加藤大吉さん(25)は「差別はいらないという一点でまと
まり、ポジティブな気持ちがあふれるデモになった」と話した。(市川美亜子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00000037-asahi-soci
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こんな少数の特定の人々の「東へ西へ」を取り上げてみても、国民には響くこともない。
何より犯罪行為の多さに辟易しているのだ。
それを「差別」ウンタラって、まずは失った信頼を取り戻す努力のあとを示してからなのに・・・。
差別と区別をごった煮にして、主張だけだから「国民はしらける」というみのだ。



「この世に、仇なす者たち」を糾弾する意識は、こうやって子供の心に息づいているのに・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
23日午前10時ごろ、東京都千代田区九段北の靖国神社南側トイレで爆発があった。
東京消防庁によると、内壁を焦がし火はすぐに消し止められた。

警視庁はテロ、ゲリラ事件として捜査を始めた。

捜査関係者によると、焦げたトイレ内には、電池などが散乱していたという。
爆発していない不審物も残っており、させた。

産経ニュース / 2015年11月23日 12時7分
http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_sk220151123517/

画像


2 :名前をあたえないでください:2015/11/23(月) 12:22:44.16 ID:SI1nroqX
またアルカニダかな?
マスコミは韓国人テロリスト非難するとヘイトスピーチだと弾圧するかな?

2013年にも靖国神社に火をつけようとして、韓国人が逮捕されたと報じられる
フジテレビでは、自称韓国人と言っていたが、NHKでは23歳の韓国人、カン・ヨンミン容疑者と
名前を出していた簡単に要約すれば、靖国神社でシンナーのような液体を使い放火しようとし
たが、職員に捕まって日本警察に逮捕されたという21日に入国して、22日午後5時頃、シンナ
ーに似た液体を持って、南門横のトイレに潜んでいたという
ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130923/k10014741451000.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ありゃま、こりゃまな、パクリ得意のテロもどきには、相当に「精神疾患病」が、あの大阪の選挙結果
で爆発した感ありで、そしてやるのも「トイレ」とかの不浄のところに、さすがな行動様式を見て取れる
人のために、その身を捧げる。
往年のヒーローは、幼き心に「正義のありかを示していた」



で、これらの影響よりは「洗脳に近い意識改革」に陥った人は、なにを見ても「結びつける妄想」に
取り付かれてしまうみたいだ・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
軍靴の足音が聞こえるアニメ ガールズ&パンツァー - 藤四郎のひつまぶし

自分で選択したかに見える事実上の「徴兵制」
本作の舞台の一つ、大洗女子学園はそれまで戦車道の科目がなかったにもかかわらず、文科省の
通達により戦車道を復活させました。
それだけに飽きたらず、戦車道選択者へのあからさまな優遇措置、プロパガンダとも言える戦車道の
みにフォーカスした選択必修科目のオリエンテーションを行います。
さらに適正のある者、本作での主人公であり、戦車道の家系である西住みほについては恫喝と言え
る態度で戦車道を選択するよう迫りました。
みほの友人二人はオリエンテーション前までは特に戦車道に思い入れはなかったようですが、生徒会
のプロパガンダによって、考えを転換、みほに戦車道を選ぶよう勧めます。
それでも戦車道を選ばなかったみほを、生徒会は呼び出し、叛意させようとします。
友人二人にまで迷惑がかかることを心配したみほは、仕方なく戦車道を選ぶこととなります。
この経緯を見て、果たしてみほが戦車道を選択したと言えるのでしょうか?
第二次世界大戦中、赤紙と呼ばれるものが届くことはたいそう恐れられていました。
赤紙は通称で正式名称は召集令状、つまり軍に召集されることを知らせる書類です。
これを受け取ることは国家のために働くこと、大変名誉なこととされ、「おめでとうございます」の言葉と
ともに届けられていました。
中には本当に名誉なことと思った人もいるでしょうが、赤紙が必要とされるということは兵士が死んで欠
員がでたということ。死刑宣告ととる人はたいそう多かったでしょう。
本作でみほに渡された選択科目履修届。
頭に選択と書いてありますが、前述のとおり選択の自由は生徒にはありません。直接的には生徒会、
もとを正せば文科省、そして日本国が使える生徒を選択しているのです。
その選択された生徒にとって、この履修届は赤紙と変わりありません。

一億玉砕の精神を感じる女子学徒出陣

第二次世界大戦前まで、日本では学生の身分にあったものは26歳まで徴兵を猶予されていました。
それが戦争の長期化や戦況の悪化によって猶予は取りやめられ、最終的には徴兵適齢を19歳に引き
下げられることになります。
しかし考えようによっては近代日本が亡国一歩手前までいった戦争であっても、18歳以下の学生は徴
兵を免れていたとも言えます。
さらに徴兵の対象は男子であり、女子が徴兵されることはありませんでした。
翻って本作では、女子高校生が戦車に乗り込むこととなります。
その中の最低でも一人以上は、前述のように戦車に乗ることを強制されたといってもいい女子。
みほたちが戦車に乗り込むたびに、学徒出陣といった単語、一億玉砕といった勇ましい戦時標語が頭
にちらつきます。

http://alphabate.hatenablog.com/entry/20121101/1351767695
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
このアニメをみて「軍靴の音」を聞き分けられる精神は、まごうことなく「病気」ではないか。
戦車の対戦のそれを「スポーツ」感覚にして見せていたものも、色眼鏡をつければ、上の文章の
ように「顔を引きつらせ余裕のないこころで、自分以外は間違っている」という排除思想にまみれて
頓珍漢な感覚に陥って悦に入る「可哀想な人」

まぁ、世の中は実際「目に見えぬ信頼」という語句で繋がらなければ・・・。



このビリー・ジョエルのプロモを見ていると、「信頼を得る」のに、実に謙虚に音を紡ぐ方法として
へりくだった立ち位置で、みなに聞いてもらう姿勢こそが、最良なのを体現しているようで・・・。
最後に「出て行け!」とさけぶおばさんの存在が、民主主義における少数意見だけに、反発する
でなく苦笑いでやり過ごすしかないと、なんとも音楽プロモなのに示唆に富んでいる。
「信頼の問題」なんて、およそ恋愛歌らしくないが、そこにみなが喜ぶ旋律と不満な存在のありか
が、くすりと笑えて何事においても、これが肝を示しているようだ。
ロシアでのコンサートにこれを冠するのだから、そこらに作者の思い入れも透けて見える。





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
信頼を失ってなお、煽りに終始する日本のメディアのみっともなさ。 BALL AND CHAIN/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる