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zoom RSS 「愛に国境は無い」が、日本にある故郷の家のネーミングの老人ホームって・・・、オイッ!

<<   作成日時 : 2015/03/21 23:04   >>

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嫌韓にヘイトスピーチウンタラの陰で、着々と距離を図る構図が「かの国」
を遠ざけるが、内なる特定外国人は、逆に着々と安住の「故郷の家」を
確保して・・・。

画像


この画像のような形相に追い詰められているのは、「かの国」の政府か、
はたまた「税を搾り取られる日本の国民」か・・・。

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韓国はいま、「日帝=安倍政権=ナチズム」とする“図式的認識”を世界に広
めようと、躍起になって情報工作を展開している。韓国内で表裏の関係にある
のが、「ドイツは戦後、真摯(しんし)な謝罪を怠らない素晴らしい国だが、日本
は…」とする自らが捏造した現代史だ。しかし、ギリシャやポーランドによる対
ドイツ賠償請求は「現代ドイツ=理想国家」幻想をいずれ突き崩すだろう。
歴史を偽造し、隣国への敵対感情を煽り、「わが国民の優生学的優位」を喧
伝し、経済躍進の奇跡を起こせるという幻想を振りまく…。韓国政権の統治手
法・対外宣伝工作こそ、まさしく「現代のナチス=大韓ナチズム」と言うべきものだ。

朴槿恵(パク・クネ)大統領の発言を振り返ってみよう。

「私は韓国経済が進む新しい発展パラダイムとして、創造経済を提示している。
…私たちは優れた“創造DNA”を持った民族だ。…私はその創意の力と情熱を
生かして『第2の漢江(ハンガン)の奇跡』を必ず実現する」(2013年5月16日、
『発明の日』記念式典で)
「韓国民のDNAの中には芸術的感性が豊富にあり、(われわれは)血液中に
流れる“気”がある国民だ」
(15年2月25日、文化人らとの会合)

DNAを「ある民族が持つ不変の遺伝子」といった意味で使っているようだ。
朴大統領は西江大学理工学部を卒業したのに、理系出身者らしからぬ誤用だ。
きっと、その背後には「韓国人は世界でも稀な単一民族」(韓国高校用教科書)
とする誤った内容の刷り込み教育も蓄積されているのだろう。
そうした批判はさておき、先に紹介した発言そのものが問題だ。これぞナチスの
「アーリア民族の優位性」主張と同質の優生学的選民思想そのものではないか。
「日帝=ナチスだった」とするキャンペーンの下部にあるのが「旭日旗=戦犯旗
=カギ十字旗」のサブ・キャンペーンだ。
11年のサッカーアジア杯から、わずか2年の間に「旭日旗=戦犯旗」とする国民
的認識を醸成した草の根運動を展開し、海外で旭日旗に似たデザインを見付け
るや、一斉にサイバー攻撃を仕掛ける暴力的手口…。
「君たちこそ現代のナチスだよ」と言わねばなるまい。
目下、彼らはこうした批判に聞く耳を持たない。韓国のマスコミはギリシャ、ポー
ランドの動きをほとんど無視しているが、いずれは国民の耳に届き、衝撃となっ
て破裂するだろう。「アレ、日本はまともな国だったのだ」と。
日本の時代遅れ型左翼は相変わらず、韓国の政権とほとんど同質の感覚だが、
米国のノー天気な民主党政権中枢は、ようやく「韓国の異常さ」に気が付き始め
たようだ。
そうしたなか、朴政権は有効なデフレ対策を取れないまま、外交の座標軸すら見
失いかけている。その政権にとって残る手段は、いよいよ旧悪(李明博=イ・ミョ
ンバク=前政権)の炙り出ししかないのかもしれない。

■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。
時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及
会常務理事などを経て、評論活動に。主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモン
ド社)、「悪韓論」(新潮新書)、「呆韓論」(産経新聞出版)、「ディス・イズ・コリア」
(同)などがある。

kzak 2015.03.19
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150319/frn1503191140001-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150319/frn1503191140001-n2.htm
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冷徹に観察すれば、なんともな友好が築けない民族を、今では誰でも理解
しているのだが、その裏で着々と既得権益を拡大させていくのは、それこそ
逆差別のそれでは・・・。

画像


「故郷の家」というふざけすぎたネーミングはいかがしたものだろう。
外国人としての「故郷」って祖国ではないらしいのに、民族の異質な精神性
がそこにあるらしい・・・。

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在日韓国人の高齢者のための介護施設「故郷の家・東京」の着工記念式典が
17日、東京都港区の韓国領事館で行われた。
2016年秋のオープンを目指して工事を進める。式典には、鳩山由紀夫元首
相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多く
の著名人が参加した。
故郷の家の働きは、ある親子の二代にわたる努力の結果ともいえる。
第二次世界大戦中、日本統治下の朝鮮・木浦(モッポ)でクリスチャンの韓国人
男性と、同じくクリスチャンの日本人女性の夫婦が暮らしていた。
夫は日本人から「乞食」と呼ばれさげすまれるも孤児院を経営。決して楽な生活
ではなかった夫婦の間に生まれたのが、後にこの「故郷の家」を立ち上げる
ことになる尹基(ユン・キ)氏だった。日本名を田内基(もとい)といい、彼の母こそ
後に朝鮮戦争の混乱で行方不明になった夫尹到浩(ユン・チホ)氏を失うも、
約3000人の孤児を守り育て、反日感情の強く残る当時の韓国と日本の架け橋
となった田内千鶴子だ。
彼女がこの世を去った際、地元木浦の市民約3万人が参列。市民葬で彼女を弔
い、日本人である彼女との別れを惜しんだ。
彼らが運営した孤児院「木浦共生園」はその後、田内氏が引き継ぎ、現在は鄭愛
羅(チョン・エラ)さんが園長になっている。
田内氏は、千鶴子さんの誕生日で死亡した日でもある、10月31日を国連「世界
孤児の日」に制定するために奔走しているが、同時に在日韓国人の高齢者のた
めにも活動している。
国連の調査によると、2050年までに世界の人口の18%が65歳以上の高齢者
になるといわれている。在日韓国人は2013年の時点ですでに高齢者の割合が
25%を超えている。このような現状を見て、「故郷の家」は1989年に大阪に開設。
「梅干しとキムチのある老人ホーム」と呼ばれ、現在は大阪、堺、神戸、京都の4
カ所で運営されている。
式典は、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会の峯野龍弘牧師の祈りで開始。
その後の式典では、日韓の関係などに触れられ、さまざまな障壁があっても手を
取り合って進めていくことにフォーカスが当てられた。田内氏も「一人では無理でも、
みんなで行えばできる。日韓の間にも南北の間でもさまざまな問題があるが、この
施設から始めたい」と、融和への努力を惜しまない姿勢を示した。
韓国放送公社(KBS)理事長の李仁浩(イ・イノ)氏は、「人は人生の最期に懐かし
いものを欲しがる。そのために働くのが故郷の家」と激励。経験値はあっても力の
弱い高齢者の役割について、「長期的な視野に立って、対立をあおろうとする現代
の世論を、知恵をもっていさめることではないか」とコメントした。
また、「愛」について言及したスピーチも目立った。鳩山元首相は「愛に国境は無い」
とあいさつ。在日韓国老人ホームを作る会会長の阿部志郎氏は人生の時期に触れ、
「聖書の『白髪を冠』とする価値観に立つなら、人生は子どもとして愛され、成長する
につれて愛し、老いて再び愛され、また引き続き愛す」と、高齢者に手を差し伸べる
だけではなく、高齢者が社会に貢献し続けられるようにするのが理想と語った。
関東初の「故郷の家」として、江東区塩浜に建設される「故郷の家・東京」は、2016
年秋のオープンの予定。

クリスチャントゥデイ 2015年3月19日11時34分
http://www.christiantoday.co.jp/articles/15592/20150319/kokyo-no-ie.htm

画像


【寄稿】「故郷の家・東京」の設立を助けよう(2)
2013年10月11日13時32分 、中央日報日本語版

東京に「故郷の家」を設立するのにかかる費用は23億円。うち8億円は東京都が
補助し、残り15億円は法人が負担する予定だが、一部は募金で充当する。日帝
時代に徴兵・徴用された多くの在日韓国人1世代はまだ異国の地で恨を抱きなが
ら暮らしている。生涯故国を思いながら老年を過ごしてる在日韓国人の高齢者と
日本の高齢者に、韓国のキムチと日本の梅干しがある老人ホームをつくろうとし
ている。
その間、私たちは在日韓国人問題に無関心だった。日本政府は過去の過ちを反
省しないが、「故郷の家」に取り組む日本人はこれを贖罪しようとする良心勢力だ。
在日韓国人のための老人ホーム設立に率先する87歳の阿部志郎・神奈川県立
保健福祉大学名誉学長は「日本が韓国に犯した罪は2つある。一つは武力によ
る侵略で、もう一つは同化政策で名前も文字も使えないよう強要したことだ」と
話す。
在日韓国人の高齢者は歴史の犠牲者として生きてきた。晩年も韓日間の間に挟
まれて窮屈に暮らしている。つらい歴史を歩んできた在日韓国人1世代には老年
の安息所が必要だ。「故郷の家・東京」は安らかな老後を過ごすのに適したところ
だと考える。ぜひ韓国でも「故郷の家・東京」の設立の趣旨に多くの人たちが力に
なることを強く望む。

チェ・イルソプ・ソウル大名誉教授
http://japanese.joins.com/article/018/177018.html?servcode=100§code=140
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東京に「故郷の家」を設立するのにかかる費用は23億円。うち8億円は東京都が
補助




これでいいのか「税」の使い道・・・。
にしても「故郷の家」のネーミング・・・、コロニーという村社会は別世界。



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