BALL AND CHAIN

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zoom RSS 事件は○○で起こってるんじゃない、現場で起きている、名言だなぁ・・・。

<<   作成日時 : 2015/01/31 16:46   >>

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最後のチャンスが何度もリプレイされると、はて「狼少年」のお話かと
見紛う「自己責任」案件が、言論の自由を謳歌するメディア関係は、
その否定に必死になり、頓珍漢な行動で「踊ったり、ロウソクで祈ったり」
様々な・・・。

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どこに訴えかけるかといえば、官邸に対するもので、踊り狂いが民意を得られ
となれば、「ロウソクでの祈り」とか、流石に「キリスト教」も「かの国」へ行くと、
違和感ばりばりの「鬱陶しさ」を醸して、メディアとの相通じを得てパフォーマンス
としては上々・・・。もっとも賛意が得られるかは未知数だが・・・。

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首相官邸前に集まり後藤さんの解放を訴える人たち(28日午後8時11分、
東京都千代田区で)=立石紀和撮影

イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)とみられるグループによる人質事件で、
拘束されているジャーナリスト、後藤健二さん(47)の解放を後押ししようと、
東京・永田町の首相官邸前で28日夜、約100人が英語とアラビア語で「FREE
 KENJI」などと書かれた紙を掲げ、事件の早期解決を願った。
国際交流を支援するNGO「ピースボート」が中心となり、精神科医の香山リカさ
んや映画監督の森達也さんら6人がフェイスブックなどで呼びかけた。
ピースボート共同代表の川崎哲さんは「後藤さん解放への願いが、政府や報道
を通じて世界中に伝わってほしい」と訴えた。
フリージャーナリストらが加入する「日本ビジュアル・ジャーナリスト協会」も同日
夜、インターネットの動画配信サービスを利用して後藤さん解放をISに呼び掛け
る緊急集会を都内で開いた。
参加したのは後藤さんの知人のジャーナリストら。中継用のカメラに向けメッセー
ジを読み上げ、通訳がアラビア語に翻訳した。
フリージャーナリストの綿井健陽さんは「後藤さんはこの放送を見ている皆さんの
友人。早く解放してほしい」と訴えた。
フォトジャーナリストの豊田直巳さんも「一人一人は理解し合える。暴力を振るう
必要はない。解放は平和につながる」と強調した。【狩野智彦、山本将克】

毎日新聞 1月28日(水)20時48分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00000092-mai-soci
2015/01/28(水) 20:54:26.00

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後藤さんの無事願う多くの人々、解放求めて祈り

祈りは届くのか。

「イスラム国」を名乗る過激派組織が突き付けた交渉期限の24時間が過ぎた。
28日、ジャーナリストの後藤健二さん(47)の交換相手とされた死刑囚を巡る
様々な情報が錯綜さくそうする中、母親や友人、そして無事を願う多くの人々
が解放を求めて祈りをささげた。
列島各地で立場や宗教を超え、様々な人々が後藤さんの無事を祈った。
東京・永田町の首相官邸前には28日夜、精神科医の香山リカさんや翻訳家の
池田香代子さんらの呼びかけに応じ、ろうそくをともした紙コップなどを手にした
約150人が集まった。
「後藤さんを救え」「FREE KENJI!」など思い思いの言葉を書いた紙を掲げ、
午後7時頃から約1時間、「ふるさと」を合唱するなど、祈りをささげた。

読売新聞1月29日(木)0時34分
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0128/ym_150128_8164269959.html

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「イスラム国」に拘束された後藤健二さん(47)の母の石堂順子さん(78)は28日、
息子の救出を訴えたいと、安倍晋三首相や菅義偉官房長官らへの面会を申し入れた。
しかし「日程が合わない」と断られ、実現しなかった。
記者会見した石堂さんは「母親として残念」と語った。

会見で石堂さんは、用意していた要望書を読み上げた。「健二のいのちを救って下さい。
ヨルダン政府との交渉にどうか最後まで全力を挙げて下さい。残された時間はあとわずかです」。
そのうえで「健二は『イスラム国』の敵ではありません。いつも中東の話題が出ると、
子どもたちはどうしているんだろうと思いをはせていた」などと涙ながらに訴えた。

面会の仲介役となった福島瑞穂参院議員の秘書によると、面会を申し入れたのは同日午前。
断られたため、要望書はファクスで官邸に送ったという。

http://www.asahi.com/articles/ASH1X52HDH1XUTIL027.html

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シリアでの日本人人質事件を受けて、日本国内では自己責任論が盛り上がりを
見せている。
筆者はその是非を問う気はないけれども、ちょっとした違和感もおぼえている。
というのも、そもそも日本人って、そんな自主独立の気風に満ちた国民性でし
たっけ?
フロンティアをゼロから開拓して建国されたアメリカならいざ知らず、どちらかとい
うと長いものには巻かれるのが日本人の国民性のはず。
イラク人質事件の際もそうだったが、なぜ日本人はこうした危機に際しての自己
責任論が大好きなのだろうか?
結論から言えば、日本人の多くが21世紀の今でも「村人」だから、というのが筆者
の意見だ。
たとえば、ここに江戸時代の農村からタイムマシンで一人の農民を連れてきたとし
よう。彼は今回の人質事件に際して、きっとこういうだろう。
「畑仕事もせずに危ないところをほっつき歩いて山賊に捕まった奴が悪い」
彼にとって、共同体である村への奉仕をせず保護だけ求めるのは悪だからだ。
現代日本も彼とそっくり同じことを言う人間であふれかえっている。
こういう日本人の気質は、社会のいろいろな場面でひょっこり顔を出す。
たとえば日本は「自力で生活できない人を政府が助けてあげる必要はない」と考
える人が38%と、世界でもっとも多く存在する国だ(第2位はアメリカで28%。「What
the World Thinks in 2007」)。
人事制度でも、終身雇用色の強い企業ほど、社風は自己責任論が強いように思う。
筆者が昨年お会いしたある経営者は、かねてから「終身雇用、年功序列こそ日本型
経営の宝」が持論だったが、よくよく話を聞くと、妊娠したり病気で有給を使い切った
りした従業員には退職勧奨するというゴリゴリのスパルタ人事であり、労組も事実上
黙認していると聞いて驚いた記憶がある。
共同体のメンバーとして認められるのは、共同体にとって有益な人間のみというわ
けだ。

http://www.j-cast.com/kaisha/2015/01/29226585.html
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いろいろな人が「自己責任論」を否定したがり、あれやこれやとたとえ話を例にとって
寄稿かなにかしていのだが、これが「国内での騒動」だったらと、コース外のスキー
うんたらだったら、そしてその人物が不明であっても、「ローソクデモ」はないだろうし、
メディアの躍起さ加減にある「思惑」が薄っすら見えてしまう胡散臭さは「人権や人命」
を第一義に考えているとは見えないのは、残念である。

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通常の感覚では、以下の肉親の心情にこそ、日本人は心を寄せるし、パフォーマ
ンスよりは、祈りの気持ちも強くなりそう・・・。

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イスラム国による後藤健二さんの拘束が続くなか、イスラム国を
支持し、その“構成員”になっている日本人女性(29)がいることが分かった。

この女性は昨年、アルジェリア系フランス人と結婚し、
イスラム教に改宗している。
夫婦で東京都内にあるモスクに頻繁に通っており、
夫が「イスラム国に参加したい」と話していたため、
公安当局により事情聴取を受けていた。

愛媛県に住む女性の父親は週刊文春の取材にこう語った。
「昨年の夏ごろに娘が『会って欲しい』と旦那を連れてきた。
体が相撲取りみたいに大きく、日本語も少しだけ話せた。
その時に娘がイスラム教徒になっていることを初めて知りました。
頭に布をかぶり、豚肉はダメだし、牛肉も拝んでいないとダメと
言うので、結局、うどんばかり食べていました」

そのときにはイスラム国のことは一切話していなかったという。

「フランス大使館も夫妻に渡航自粛を要請していたが、
結局昨年11月にトルコに出国し、シリアとの国境の街・
ガジアンテップからイスラム国に入ったとみられます」(公安関係者)

父親はこう嘆く。
「どうして、イスラム国に日本人の妻を連れて行かなあかんかったんかなぁ……。
ただ、娘はもう死んだものだと思って諦めがつきました。
娘がどこで死のうが自己責任だと思いますが、他者を傷つけるようなこと
だけはしないで欲しいと心から願っています」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150128-00004786-sbunshun-soci
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こういった心情は、湯川さんの肉親と相通じるものがあり、失われていない日本の
心を見る思いがする・・・。
それと官邸前でのパフォーマンスを同一視出来ないのは、次々出て来る「怪しい
情報」の信憑性と、「かの国」流パフォーマンスの胡散臭さ・・・。
「米国牛の輸入反対ローソクデモ」を想起させるから余計だ。

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作家の「胡散臭い御本」では、腰の引けた雑誌も、胡散臭さに本領を発揮したか
の、そして何より「自己責任」に加わるメディアの「原因元」の有耶無耶・・・。

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■ 人質殺害「イスラム国」禁断レポート (週刊文春2015年2月5日号 | 最新号)
 ・「10分300万円」に命を賭けた後藤健二さん47歳 書かれざる数奇な人生
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4783

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■【AFP記者コラム】「イスラム国」の斬首動画が報道機関に突きつけた課題 
(2014年09月23日)
(一部抜粋) ジャーナリストが誘拐、殺害され、「イスラム国」とその分派によ
るプロパガンダのためのおぞましい動画が公開されるなか、私たちAFPも編集
倫理の原則を再確認する必要に迫られている。
AFPに動画などを提供していた米国人ジャーナリストのジェームズ・フォーリー
氏が8月に、ISに殺害されたような悲劇が起こり得るのだ。
そのため、AFPはフリーのジャーナリストが、私たちが足を踏み入れない地域
で取材してきた素材を受けつけないことにした。
フリーランスはシリア内戦で大きな犠牲を払ってきた。大きすぎる犠牲だ。
そのようなリスクを背負おうとする彼らの背中を、私たちは押したくはない。

http://www.afpbb.com/articles/-/3026762

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■「解放交渉」まもなく期限か 死刑囚との交換で情報錯綜

(※番組開始39分30秒頃から)
古舘伊知郎「とかく、この世は二者択一というところに流れがちなところがあります。
やはり、これは『人命尊重』最優先、当たり前のこと。
一方では、『自己責任』という言葉もこういう時に出てくるわけですね、現実」

(中略)

古舘伊知郎「ただ、一つあるのは、やはり、湯川さん、あるいは後藤さんが、
『ああいう危ない所に自由意志を持って行ったわけで』っていう考え方は非常に分かる。
そうです。その通りだと思います。だけど、一方で、命ということを考えた時に、
『ああいう危ない所』って我々がなぜ知ってるかというと、
後藤さんのように切実な、その地元の方々の悲しみを伝えているということがあるから
辛うじて知っているという、それもまた現実だと思いますのでね。
やっぱり、色んなところからのアングルで考えざるを得ないというふうに思うんですが」

※2015年1月28日(水)21時54分〜23時10分にテレビ朝日で放送の
「報道ステーション」より抜粋

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テレビ朝日がフリージャーナシストと呼ぶ後藤は 今回 イスラム国の支配地域に 
湯川さんの解放交渉を目的として入り イスラム国というテロ組織に その目的を
明かして接触したと思われる
これは ジャーナリスト と言えるだろうか???  この後藤をジャーナリスト
平和を愛している と印象操作するテレビ朝日には なにかを隠蔽したいのでは??

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イスラム過激派組織「イスラム国」とみられるグループによる日本人人質事件で、
外務省が退避するよう求めているシリア国内に、朝日新聞の複数の記者が入っ
ていたことが31日分かった。
 同省は21日、日本新聞協会などに対し、シリアへの渡航を見合わせるよう強く
求めていたが、朝日のイスタンブール支局長はツイッターで、26日に同国北部の
アレッポに入り、現地で取材した様子を発信していた。
朝日新聞社広報部は「イスタンブール支局長はシリア政府のビザを取得したうえで、
取材のために入っている。
記者は当初の予定・計画に従って行動・取材をしている」と回答。同省から記者を
出国させるよう要請があったかについては「回答を差し控える」としている。

2015年01月31日 13時33分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150131-OYT1T50069.html?from=ycont_latest

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1 :Ψ:2015/01/29(木) 01:40:18.85 ID:NkPbRwcS0
中東のアラブメディアが「後藤さん解放の可能性」というニュースを流す中、
TBSは、「イスラム国が”私たちの人質を解放します”という最新動画を公開した」と
News23の速報で伝えるも、それがISISの宣伝的な動画で後藤さんの件とは
直接関係してないことが分かり、「紛らわしいですね」と終了間際で簡単に訂正する
場面がありました

1月27日 23時26分
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このメディアの背後が、結果的に「囚われの身」に追いやったと見て取れれれば、
何とかそこに行き着く前に「解決ないし争点ずらし」に躍起になるのは分かるし、
それであの西早稲田と組めば、行動を起こし政権批判へと「自己責任」なんて
言われてしまえば、言論の敗北・・・。

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何しろあちらのメディアのおかれている立場からすれば、日本のメディアの恵まれ
過ぎる立場は、工作し放題・・・。

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【アンマンAFP=時事】ヨルダンの司法筋は29日、過激組織「イスラム国」を名乗る
グループに拘束されている後藤健二さんの解放と引き換えに、ヨルダンで収監され
ているサジダ・リシャウィ死刑囚が釈放されたという虚偽の情報を流したとして、ニュ
ースサイト「サラヤ・ニュース」のオーナーと編集長を国家治安裁判所の命令で逮捕
したことを明らかにした。
同サイトは28日、リシャウィ死刑囚が釈放され、イスラム国に引き渡すためイラクに
到着したという記事を配信。ヨルダン当局が直ちに否定する騒ぎとなった。

(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201501/2015012900976&g=soc
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誤報に対する処罰・・・。
それこそ日本になくてはならないものだろう。

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自ら「自省出来る矜持を持たないメディア」に対して、以下のような訴訟が頻繁に
起こるなんてのは、アメリカ並みの「メディアの信頼度の低下」でしかない。

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慰安婦をめぐる朝日新聞の報道により、誤った事実を国際社会に広め、日本国民
の人格権や名誉を傷つけたとして、市民ら約8700人が26日、同社に1人当たり
1万円の慰謝料と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。
原告側が問題としているのは「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治氏の証言
に基づいた記事など13本。朝日新聞は昨年8月に吉田氏の証言を虚偽と判断、
記事を取り消した。
原告側は訴状で「日本の官憲が慰安婦を強制連行したという証拠はない」と主張。
その上で、問題の記事は「『日本軍に組織的に強制連行された慰安婦』というねじ
曲げられた歴史を国際社会に拡散させ、わが国が激しい非難を浴びる原因にな
った」と指摘する。
原告にはジャーナリストや国会議員も含まれる。今後2次提訴も検討中で、最終的
に原告数は1万2千〜3千人になるという。
提訴後に記者会見した原告団長の渡部昇一上智大名誉教授は「朝日新聞が国民
に恥ずかしい思いをさせていることに心から怒りを感じている」と述べた。
朝日新聞社広報部は「訴状をよく読んで対応を検討する」とコメントした。

http://www.sankei.com/affairs/news/150126/afr1501260037-n1.html
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朝日新聞社広報部は「訴状をよく読んで対応を検討する」とコメントした

常套コメントはメディア企業として、恥ずかしいだろう。
そんなのは分かり切ったことだし、きっぱりと否定して自社の立場を鮮明にして、
突っぱねて見せれば、国民の民意がどっと離れて「自業自得」を演出出来るのに・・・。
それこそ「ジャーナリスト宣言」しているメディアである。
「倒産したっていいじゃないか・・・、(過ちを認めない)人間だもの」ってなところか・・・。



こういったものを、アラビア語字幕で「イスラム」へ・・・。
それこそ「四面楚歌」の例え通り、言論なんぞより強力な武器とならん。



マス・メディアの犯罪
日新報道
2003-11-15
武田 龍夫

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