BALL AND CHAIN

アクセスカウンタ

zoom RSS あれやこれや、トンデモさん炙り出しにノコノコ・・・、パロディに勝てず

<<   作成日時 : 2015/01/27 17:43   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

囚われている人質の心配して、画像のような運動が広がっているらしい・・・。
バクリの好きな人にとっては、何でも善意になるのだろうが・・・。

画像


これの連帯感は、さて「全体主義」みたいで怖いのだが・・・。
何より自己責任となれば、それを批判する人も出て、平和な日本は百花繚乱で、
みでたく緊迫感は皆無・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・吹き荒れる自己責任論
イスラム国(ISIS)が、ジャーナリストの後藤健二さんと湯川遥菜さんの二人を
拘束し、法外な身代金を要求するという事態は、日本のみならず世界中に衝
撃を与えている。
さらに1月25日、イスラム国が湯川春奈さんを殺害した事を仄めかす画像を、
ネット上に公開した。
人命に関わる微妙な問題なので、書くべきか書かざるべきか、これまでギリギ
リに悩んでいたが、風雲急を告げる事件の性質上、やはり書かずにはいられない。
事件発生以来、やはりというべきか、2004年のイラク日本人人質事件の時と同様、
拘束された二人に対し、主にネット上で「自己責任論」が沸き上がっているのは、
ご承知のとおりだ。
簡単にいえばこの「自己責任論」というのは、「(人質となった二人は)危ない地域
と承知で行ったのだから、何をされても自分が悪い」というもの。「身勝手な二人の
ために、例え身代金以外に掛かる諸々の費用であっても、税金の無駄ではない
のか」という意見すら、ネットの中では散見される。正直言ってこんな風潮は世も末
だと思う。
こういった「自己責任論」には、綺麗なまでに「同胞」という意識が欠如している。
「同じ日本人同胞が、海外で危険に晒されている。
同じ日本人なら、彼ら助けたい、と思うはずだ」という認識に従って、イスラム国の
誘拐犯らは、動画の中で「君たち(日本人)が同胞を救助するために政府に圧力を
かけるための残された時間は、72時間だ」と言った。
しかし、当の日本人から返ってきた少なくない反応は、「同胞」という意識を全く欠如
した「自己責任論」。
この反応は、イスラム国側も想定の範囲外だったのかもしれない。
・「動機が不純」は関係がない
遡ること、2004年のイラク日本人人質事件の際には、人質になった3人は、既に外務
省から出されていた渡航自粛勧告を無視する形でイラクに入国し、拘束された。
今回拘束された湯川さんも、内戦状態のシリアの深刻な状況を認識した上で、語学
能力にも事欠く状況で渡航した、とされる。
後藤さんは拘束前、「何が起こっても、自分の責任」というメッセージを残している。
今回、「危険を承知で」あえてイスラム国の近傍に渡航した二人に、全く何の落ち度
もないのか、というと、特に湯川さんの方には、経験や知識という意味で問題があり
そうだ。更に、渡航の動機も、「一旗揚げたい」「冒険したい」みたいな想いが、もしか
するとあったのかもしれない。が、その「落ち度」と、「海外で生命の危険に晒されて
いる同胞を国家が救助する」というのは、全く別の問題だ。
「動機が不純だから」とか「当人が危険性を予め承知していたから」などという理由で、
「国外で危険に晒されている同胞を助ける必要はない」
という結論に達するならば、これはもう「近代国家」の根底が崩壊することになる。
・近代国家と同胞意識
1871年(明治4年)、琉球・宮古島の船員69名を載せた輸送船が暴風雨で遭難し、
台湾に漂着した。
ところが漂着した台湾で、乗組員たちは台湾の原住民によってその内、54名が殺
害されるという事件が起こった。
激怒した明治政府は、西郷従道を総司令官として台湾に3,000名の討伐軍を送った。
世に言う、「台湾出兵」である。
勿論、今回の誘拐事件は殺害を示唆する内容のもの(2015年1月24日現在、人質
殺害の事実は公式に確定していない)で、明治4年の事件とは異なる。が、当時の
明治国家が、宮古島の島民を「同胞」として見做し、これに対する危害は武力を以っ
て報復する、という決意を示した出来事であった。
明治国家が台湾への野心を、偶然起こった遭難事件にかこつけて利用した事は明
白である。
私は「台湾出兵」を正当化するつもりは毛頭ないが、明治維新を経て「近代国家」と
してその歩みを進める以上、国民国家=近代国家として、当時の日本政府が「同胞」
をどう観ていたのか、その世界観の一端を示す事例に成るのではないか。
今風に言えば、「台風の危険性を予期できなかった宮古島の島民の自己責任」とで
も言おうか。
だが、明治時代にはそんな醜悪な「自己責任論」なんてものは存在しなかったのは、
言うまでもない。
・中世のレベルに退行する同胞意識
「台湾出兵」から100年以上たった現在、近代国家の根本である「同胞」という価値観
が全く欠如した「自己責任」を問う世論が、
今回の事件を契機に特にインターネット界隈で盛んだ。
「(シリアに渡航した)動機が不純だから、国家は彼らを助ける必要がない」という自己
責任論がまかり通るのならそれはもう「鎖国という祖法を破って、海外に渡航する領民
については、何をやっても幕府は捨て置く」という、江戸時代の日本の、中世の世界観
と瓜二つである。
実際には、江戸幕府は、「祖法」を破って海外に渡航する日本人については、抜荷(密
貿易)の事実がない限りはおおよそ黙認していたが、それと合わせて「出国」した日本
人については、当地でどんな目にあおうが原則「黙殺」の態度を貫いていた。
「国民国家」という意識の薄い、前近代の中世の国家にあっては、同胞意識は限りなく
薄弱だった。
「同じ日本人」という概念は限りなく薄いのが「国民国家」が形成される以前の、中世
に於ける同胞意識だ。
だから例えば、戊辰戦争で薩摩の藩兵が会津で暴行陵虐の限りを尽くす、という悲劇
が平気で起こる。「国民国家」以前の世界には、「同じ同胞の日本人」という意識がき
わめて希薄なのだ。
「動機が不純だから、国家が保護する必要はない」という、今回の事件を契機にまた
も沸き起こった「自己責任論」はこのような前近代の中世の世界観を彷彿とさせるものだ。
・なぜ同胞意識がなくなったのか
今回の誘拐事件で、「自己責任論」を高らかに言うのは、所謂「保守系」と目される
ネット上の勢力が根強い。
彼らの言い分は、「国家の税金によって、身勝手な連中を助ける必要はない」という
意見に集約されている。
どれほど身勝手で不純な動機だろうと、同胞であるかぎり死力を尽くして助けるのが
国民国家の原則であるのは、明治冒頭の台湾出兵の事実で明らかだっただろう。
「自分たちは働いて、まじめに納税しているのだから、”海外で無茶をする連中”を助
ける必要など無い」
というのが、彼らの意見である。「納税者でないものは、人に非ず」とでも言いたげな、
典型的な「強者」の理屈である。
国家に貢献しないものは、庇護する必要はない―。この考え方を突き詰めれば、例え
ば生活保護の受給者そのものを蔑視したり、社会的弱者を嘲笑する、という昨今の
ネット上の風習に行き着く。
ネット上で保守的な見解を表明するクラスタは、大都市部に住む中産階級が多い、
というのは、私が実施した独自の調査によって明らかになりつつある。彼らは経済的
にも社会的にも「強者」であるがゆえに、「自己責任論」を振りかざして憚りないが、
自分がいつでも、不慮の事故や病気で「庇護される側」に回る可能性がある、という
想像力を欠いている。
・「自己責任論」で中世に退行する日本
「自己責任論」で中世に退行する日本には、ネット上の保守派が最も重視するはず
の「強い日本」とか「強固な国家」という「理想としての美しい日本」が、どんどんと遠
ざかっているような気がするのは、気のせいだろうか。当然のことだが、「強い日本」
とか「美しい日本」は、彼ら言う「家族のような同胞」の連帯を基礎としているからだ。
「自己責任論」はそれに反し、同胞を同胞とも思わない、醜悪な前近代の世界観が
支配しているように思える。
「動機が不純だから」という理由で、かけがえのない同胞の生命の危険を、ヘラヘラ
と見ているだけの日本人に、良心はあるのだろうか。
いつから日本は、「国民国家」という近代国家の根本を排除した、「異形の近代国家」
に変質してしまったのだろうか。涙がでるほど、情けない。

http://blogos.com/article/104196/

画像


「「イスラム国」を批判しなければいけない」は全体主義思想そのもの! 批判される
べきは安倍自民党政権だ!
猪野 亨 札幌の弁護士

http://blogos.com/article/104331/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
長い文だが、そのほとんどが支離滅裂なたとえ話って、下の弁護士の的外れすぎた
ものと相通じる。
それよりはたった一枚のパロディの方が、全体像を表しているのだから・・・。
それも十六歳の少年のものとなれば、無駄に長生きした人って「陰口たたかれそう」
文章はその人のストリップとしてみれば、自分で読み返して「恥じ入る」なんて神経
持っていれば・・・。

画像


こんな風刺の画に勝てそうもない魅力ない文章では、賛意が得られるのは
同じ思想を持つのみになって影響は・・・。
「犯行実行犯」が絶対的に悪いし、自然災害でもない「動物の危機感からの回避」
のない行動は、どこまでいっても「自己に責任」ありである。
それが国対国の戦いとなれば、上のものも理解出来るものだが、その戦いも自国
を貶すに傾注しすぎると、以下のような「異邦人」の言葉に頷く事が出来ない頭に
なってしまうのか・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
“和の神髄”について、外国人の目を通して教えられることは少なくない。
イギリス人で元「ニューヨーク・タイムズ」東京支局長のヘンリー・S・ストークス氏が、
「日本軍から自衛隊に受け継がれた素晴らしきモラル」について語る。

 * * *

第二次世界大戦に日本が参戦し、アジアの植民地での戦闘が始まったが、
日本軍の強さは我が母国のイギリス軍を圧倒するものだった。
イギリス人にとって最も衝撃的だったのは、大英帝国海軍が誇る「プリンス・オブ・
ウェールズ」と「レパレス」という2隻の戦艦が日本の小さな戦闘機による魚雷攻撃で、
わずか4時間で撃沈されたことだ。
日本人を“イエローモンキー”と呼んで憚らない差別主義者だったチャーチル首相は、
若くして海軍大臣に就任し、海軍こそ英国の誇りとしていた。それが数時間の戦闘で
壊滅させられたのだ。
西洋人が有色人種の強さを体感し、恐怖した最初の瞬間であろう。
当時のイギリス軍は日本人が近眼で飛行機の操縦能力も低いと見くびっていた。
しかし、鋭利な角度で飛来してあまりに正確に魚雷を命中させることに驚き、
“ドイツ軍のパイロットではないのか?”と乗員らが疑ったほどだった。
日本の帝国海軍は非常にモラルが高く、統率が取られていた。
私が著書『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』で指摘したように、
「日本軍は野蛮で残虐だ」というイメージは、「東京裁判」などで戦勝国が
自分たちの理論で作り上げた虚妄だ。実際の日本軍は規律を守り、マナーも優れ
ていた。
私は14歳からイギリスで軍事教練を受け、軍隊の本質を知っている。
ジャーナリストとして戦後は幾度も横須賀基地などで自衛隊を取材してきたが、
非常に礼儀正しく、規範を大切にしている。彼らは戦前の帝国海軍の伝統を受け継
いでいると感じている。
アジアへの日本軍の侵攻は、植民地となったアジア諸国を欧米の帝国主義から解
放し、独立に導くものだった。
ここでも、日本軍の果たした役割は大きい。植民地の人々に軍事訓練や教育を施し
て集団として統率し、独立への手助けを行なった。こうした発想は欧米の帝国主義
国家には全くなかった発想だ。
日本軍がアジアを占領するために暴走したということが誤りであるとわかる印象的
なスピーチを、イギリスが支配していたインドで国民軍の司令官だったチャンドラ・
ボースが1943年に来日した際に行なっている。
そこで彼は「日本がアジアの希望の光だ」とはっきり述べているのだ。
彼は日本軍がインド独立のための千載一遇の機会を与えてくれたことに感謝した。
これはシンガポールやビルマなどアジア諸国に共通する思いだ。
日本軍がマレー半島に進攻すると、イギリス軍はなすすべもなく降伏してシンガポ
ールが陥落した。
イギリスだけでなく、オランダも含めた西洋の帝国軍が敗れてしまった。
戦後の「東京裁判」はその怨念を晴らす場となり、アジアの解放を目指した軍人は
悉く連合国側の論理で「戦犯」として裁かれた。
その後の戦後教育でも、日本がなぜ戦わなければならなかったのか、
戦争で日本軍が果たした意義などはタブー視された。
このため、現代の日本人は当時の日本軍の功績をほとんど知らないままだ。
しかし、私は希望を感じている。今も続く“占領体制”の呪縛を日本国民が解く日は
必ず来ると信じている。

●取材・構成/大木信景(HEW)

※SAPIO2015年2月号
http://www.news-postseven.com/archives/20150126_296290.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こういった証言には「嘘だぁ」と叫び、売春婦を無垢な天使と例えるかの思考法
こそ、「曇りガラス」のまま、見ているみたいなもの・・・。

画像


なによりな「内向きすぎる人々」のやり方は、捕らえられている人も「ダシ」して
批判ありきな言動だがら、いささか「村社会の様相」で民意とかけ離れて、イスラム
国と同様に「内部分裂」してしまう類いのもの。
そしてそんな人達にとっては、メディアが「他局のぱくり」に勤しむのも、こと日本
となると、「苦虫を噛む」思いがするらしいのだから、視点を変えれば「かの国」
の人が日本のテレビを見ていて不満になると似通っていそうだ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
NHKの朝ドラでは外国人ヒロインが活躍、バラエティー番組ではハーフタレントが
もてはやされる。近ごろは、海外で暮らす日本人を取り上げた番組も多い。
共通するのは“日本を持ち上げる”妙な感じだ……。
「朝の情報番組でも、外国人旅行客に日本のいいところを聞くというコーナーがある。
好きで日本に来ているのだから、いいことを言うに決まっているのに、視聴者から評
判がよく、数字がとれると聞きます」
そう話すのは、精神科医の香山リカさんだ。「日本最高!」というポジティブすぎるテ
レビ番組を「ポジナショナリズム」と呼んで論評する。
「プロ野球ファンが、絶対に勝てない状況で前向きに勝利宣言することを『ポジる』と
いう。マイナス要因にまったく目を向けず、日本は世界から愛されているという根拠
のない自信をもっている。ナショナリズムとしては末期的な状況です」
外国人が日本を語る形式の番組は過去にもあった。1998年から4年間放送された
「ここがヘンだよ日本人」(TBS系)だ。しかし香山さんは「今、こんな番組を作ったら、
自虐番組だとか反日番組だとか言われて大変なことになるでしょうね」と苦笑いする。
「日本を批判する番組は、やっぱり今の時代と逆行していると思います」
そう語るのは「世界ナゼそこに?日本人」(テレビ東京系)の総合演出を担当するプロ
デューサーの水谷豊さんだ。秘境と呼ばれるような遠い異国で暮らす日本人に密着
する内容。このように、海外で暮らす日本人を紹介するバラエティー番組も、ここ数年
で急増していて「世界の村で発見!こんなところに日本人」(テレビ朝日系)、「世界の
日本人妻は見た!」(TBS系)などがある。
「10年くらい前は、あまり知られていない国を取り上げても視聴率はよくなかった。
今はそんな国でも数字がとれるから不思議ですね」(水谷さん)世界の隅々にまで目
を向けた番組は一見グローバル化の表れのようだが、日本の内側を見つめ直す意
図があるという。
「海外で暮らす日本人は、望郷の思いをもって生活しています。味噌汁がまったく飲
めない場所で、味噌汁を飲んで自国を懐かしみ、その良さを再認識する感覚。こうし
た日本人心をくすぐるものを視聴者は求めているのだと思います」

※週刊朝日 2015年1月30日号より抜粋
http://dot.asahi.com/wa/2015012100095.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
日本は世界から愛されているという根拠のない自信をもっている。
ナショナリズムとしては末期的な状況です

精神分析しているらしい言葉だが、その分析する人が精神に異常をきたしていると
自覚なきでは、的外れし過ぎなのに「思い込む」精神異常ではないのか・・・。
何しろ「嫌なら見るな」という尊い名言がメディアにはある。
それが予算がないけどアイデアはある放送局の「バクリ」に勤しむのだから、それは
我慢ならないのも、わからないではない。
だけに、いくら番組が増えても見たくない人は見ないとなれば、テレビ視聴が民意を
代弁しないのは当たり前なのに・・・。



一途な思いも儚く、異国においての疎外感、通りすがりの、ちょっと振り向い
てみただけの「異邦人」・・・。
こんな一曲に、人の差異が詰っている。騒動で思い出すのはこんな曲・・・。



左翼はなぜ衰退したのか (祥伝社新書)
祥伝社
及川智洋

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 左翼はなぜ衰退したのか (祥伝社新書) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
あれやこれや、トンデモさん炙り出しにノコノコ・・・、パロディに勝てず BALL AND CHAIN/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる