テーマ:社会

軽減税率適用される「メディア」の公益無視の言説は、国民蔑視の「コンデ」としか・・・。

コンデとは「自身はすぐに(他人を)批判するが、自身に対す る(他人の)批判は認めない人」という意味の「かの国」の 言葉らしいが、日本でも鏡のようなところは存在して、 「おまえが言うな」の言葉と共に・・・。 このメディア、まことしやかに「かの国の文学ウンタラ」で はやりのごとく仰せだったが、画像の御本は日本でも評判を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

災害時でも、人間の尊厳を示すスピリッツ。人外との違いはより鮮明に

ネットの発達は、オールド・メディアの信じられないねつ造を 簡単に暴き、信頼感を失わせる存在として顕著になってもなお、 偏りを訂正も出来ず、さらなる不信感を植え付けている。 その代表は言わずと知れたところであるが・・・。 災害においても、醜さ全開の言動に好き嫌いもあったもので はなく、どんなに擁護しようが、どこにも響…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

war

ある一方的な言説が、メディアの参加で、双方の「軋轢」に 昇格したような騒動も、冷静にみてみれば、一方的物言いが 乱舞しているだけって・・・。 数字が示すものが「根拠」になれば、それなりの態度がない 限り「信頼を得られない」ものだが、言論だけでやり込めよ うと必死のなりふり構わぬ姿勢に、「強制されたウンタラ」は ど…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クレーマーに惑わされることなく、「不思議な世界」を悠々と泳いでいく・・・。

ついつい正直に「普段の行い」を記事にして呆れかえる様を 見せつけると得意の「差別」に持ち込み、その疾患披露して、 再認識させる出来事が起こった・・・。 雑誌記事に噛みついて「ヘイトだ、ヘイトだ」の連呼で謝罪に 追い込む「やから」の面々を見ていると、なるほどの連中と相 成り、薄ら笑いが浮かんでくる。 ~~~~~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

迷走する「偏狭のナショナリズム」どこかで聞いた文句が、いま「かの国」で巻き起こっている。

その昔、「偏狭のナショナリズム」とかで、自国批判をなした メディアは、その言葉そのものの言動を駆使しているところに は、「報道しない自由」を駆使しているようだが・・・。 この歴史ウンタラの自己紹介も、まさに「自分に呼びかけてい る」としか思えぬ「天につばして、自分にかかる」そのもの。 何よりあちらのリー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

えげつない商売に運動、どこまでも胡散臭さが鼻につく「どこぞの言動」

妄想に明け暮れると、いつしか「見たいものだけ、見れる」特 技が身につくのか、はたまた「見たくない不都合は見えない」 が頭脳を支配すれば、他の人との差異が大きくなって・・・。 この画像のものこそ、「こうあるべしの妄想」で・・・。 実際の場面となれば、「世界が我より孤立している」図となって 哀れを滲ませるの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

保身の詭弁、行政の長のみっともなさ

騒動の原因がどこにあり、公共施設を使った行為、そしてそれ を許可した行政の長の責任追求は必須のものであるのだが・・・。 国民感情の圧倒的拒否をなんとかしないと「責任のありか」が 浮上してしまうのを、汚鮮されたメディアが早速擁護に出てき て、まるで対立構図ができあがったかの様相にして、有耶無耶 のうちに「開催…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メディアの劣化と信頼性失墜、この騒動がどう動くか見物である。

「表現の自由」「報道しない自由」「ヘイトスピーチ規制」 声だかに叫ばれるものだが、それらは「公序良俗」に照らして という前提があってであって、恣意的に運用するものでもない。 今回の問題も「公序良俗」の民意がノーを突きつけたから、 展示中止に追い込まれたとみれば、納得するものだが、それ ではならじの人々が、い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

その言に責任が持てるのか?、はなはだ怪しい擁護のあぶり出し

「優遇措置の廃止」を決める閣議決定がなされ、まさに「まっ とうな政治」へと少しは進むか・・・。 「優遇措置」を独特の特権と見なしている人にとっては、 特権剥奪ともとれるから「普通の対処」では我慢ならない らしいのに、「自立」とか「依存」とかから脱却する気のない 「甘さ」が際立ち、人の嫌うことを率先して行い「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

文化損失・・・、仕事に懸命な「人権」、やけっぱちな「人でなし」に強引に消されて・・・。

「好きこそものの上手なれ」の根気のいる仕事に夢中だったろ う人々が、理不尽な蛮行で「命を絶たれる」なんとしたことか 犯行の動機によっては、浮かばれぬ犠牲に言葉もない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 悲劇の「京アニ」はどれだけ凄いスタジオだったか 2019.7.19 19:4…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

リスクを冒す愚かな人はいない。まして「死の商人」では尚更で・・・。

サミットの後の日本の行動様式は、毅然としてそして断固とし て進んでいくのは、サミット期間中の根回しの結果であったの であろう。 それだけに「それに参加しながら、蚊帳の外」に置かれた ところのリーダー並びに首脳たちの「無能ぶり」は、かの国 の国民にすれば哀れかもだが、それに反発する姿勢には、賛同 できない「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自国の国民の「生命・財産保護」が第一命題、軋轢があろうとも毅然とした態度が・・・。

海外との軋轢があったとき、自国エゴでなく、誰が見てみても 「頷ける態度」を続ければ、理解してくれる人が・・・。 あちらの「愛国メディア」の論調は、そこに正義・公正の 態度はなく、まるで「健忘症」のそれのような唖然とさせら れるひどいもので、さすが「愛国のためなら」真実に目を つぶる素質の発揮のなれの果てであ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

右往左往のコント・・・。

「ハッタリ」という強がりが効果を示すのは、相手がそれ相応 の「小心者」に対してなら効果があるだろうが・・・。 これまでの優遇処置から、単に当然の自由貿易の厳格さを 示すだけで、国内メディアの一部も「どこぞ目線」でしか 物事を捉えられないのだから、もう重症である。 まして安全保障上の懸念をオブラートに包ん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

表現は悪いが、「的を射ている」気質吐露を実践してしまうコント

サミットも終了して、後は国内的には参議院選であり、その他には横暴な隣国に対する 注意喚起と警告付きの「ホイワイ国」除外の措置で、ある程度の「まっとうな国の形」を 取り戻せるか・・・。 対して「表現の悪さがあるが、気質をとらえる例え」の国は、右往左往のコント・・・。 あちらの「愛国メディア」のコメントが、より良…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

嫌韓などという感情分析、無駄な時間の浪費

嫌韓うんたらとかの「感情分析」がメディアに登場するが、ピントのずれた言説には苦笑させられる。 なにかと行動様式を見ているだけで、誰でもそれを「嫌悪」してしまうでは分析云々でなく、人を 不快にさせる「特有の特異の技」としか認識できない。 まして元号の変わり目の国民の認識を見せられると、余計に・・・。 これまでの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

風前の灯火・・・。それはメディアの信頼性

公開前の映画の宣伝目的の「インタービュー記事」が、トンデモだったためか、あちこちから 苦言やらそれを擁護する意見やらが飛び交い、肝心の映画の出来はといえば・・・。 主役でないのだが、架空な話でも国のリーダーともなれば、自分なりの意見がありとなって、 原作でのそれと違っていてもと、演者らしいといえばそうなのだが、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

何かあれば、炙り出されるさもしい属性・・・。

特有の精神疾患を持つのを、隠すでなく改善に懸命なる。 その姿を見れば、誰しも黙して語らずなのだが・・・。 それとは逆に、批判が出ようものなら「わめき散らし」で押さえつける姿勢は・・・。 何でも「差別」に持って行けば、「公に黙らせる」ことで一応の成果なのだろうが、そこには弾圧にも似て 強制やら強要とかの「自分た…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「武士の情け」を理解したくない「便所の落書き」メディアの醜悪さ

予想は出来ていても口に出さない。 そんな一種の美徳で「お疲れ様」と告げられる幸せってなものも世の中にはある・・・。 そんな心情を腐すのに「便所の落書きメディア」が、そんなことは分かっていたものをいちいち活字に するのだが、そこにある「尊敬されないメディアの腹黒さ」が滲み出ているようで、便所の落書き以下 と、認…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ズレ過ぎた広告代理店の「アニメ感覚」

ズレているという感覚を自覚できるか否かは、普段言いつのる言葉でなく、 その行動様式にありってな、傍から見れば「ズレてやがる」を実感できる のは、以下のような「制服」という統一された規律や制約に対して異を唱える 人々の言動ではないかとなると・・・。 「制服向上委員会」なるグループが、やたらとおかしな言論機関が持…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

被害意識が「自立」を妨げ、恨み辛みが妄想を加速させる。その四

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 麻生太郎副総理兼財務相が、韓国への具体的な対抗措置について初めて明言した。韓国最高裁による、 いわゆる「元徴用工」などへの異常判決を受け、韓国の原告側は差し押さえた日本企業の資産を売却す る手続きを進めている。日本政府は、企業に実害…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

被害意識が「自立」を妨げ、恨み辛みが妄想を加速させる。その三

他力本願、事大主義、居心地のよい被害者意識・・・。 先人の先見性と洞察力は、後の糧になる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 文正仁大統領特別補佐官、「米国に責任」発言を急きょ修正 2月末にハノイで行われた米朝首脳会談が決裂したことについて、韓…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

被害意識が「自立」を妨げ、恨み辛みが妄想を加速させる。その二

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 強制徴用判決に続きレーダー攻防をめぐる韓日間の葛藤が、収まるどころかますます深くなっている。 北核問題解決や世界秩序の復元など、両国が力を合わせてもまだ足りないこの時に消耗的な攻防が 続いていて、果たして誰の、何のための…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

被害意識が「自立」を妨げ、恨み辛みが妄想を加速させる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 韓国に行くようになって35年になりますが、昔は日本語を話せるお年寄りが沢山いました。 日本人だとわかると日本語で懐かしそうに語りかけてくる方も珍しくなかった。 そういう日本時代の片鱗を知っている世代の方が亡くなり、観念的な反日を叩き込ま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

隣国間の不毛なあつれきを、作り出したメディアの言い草に唖然

軍旗も掲げず、何をしてたのか不明な軍艦、武器を持たないまるごしの哨戒機に警戒するのは、 見られたくない行為の露呈しか・・・。 日本の「信頼を失った筆頭のメディア」は、そんな本質をほっといての擁護に必死なのはなぜだ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 国…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェイク・ニュースの急先鋒のえげつなさ、予想も願望の無責任さ

フェイク・ニュースの代名詞とされるメディアが、「お前が言うな」な論調を記事にすれば、 すかさずネットで大叩きで、信頼性がどんどん下がって「何を言っても」逆指針を指し示して と受け取られるという「反面教師」と化して久しい・・・。 この画像がメディアの視線の「錯誤感」を如実に表して、頷けるのだから大概の人の認識は …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ゾンビ・ウェーブ」国が破綻するまで、だまし続ける見上げた根性

音楽グループの騒動が、広がりすぎて「さっさと納めないと、危ない」とばかりに、心ばかりの 謝罪で「けじめ」を付けたかの「偏狭の愛国心」を披瀝して、トホホも最上位になって・・・。 しでかした「行為」を、さっさ謝罪してみたいな「真摯な反省」なんてのは、ブーメラン国家の民族 には「鏡を見る機会もない」から、どんどん頭に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

偏狭な「愛国心」を煽る「世界からの孤立」へ突き進む民族に未来はない

なんとも「自国ファースト」を見ていると、その偏狭ぶりにゲンナリしてしまうが、 それをメディアも真摯に批判しないところに、「依存の様」を見せつけられているようで、 自戒と共に「共生など無理」を思い知る。 だけに画像のような「主張デモ」も頷けてしまう。 かの国の言論を見ていれば、その「主張」の理不尽さに辟易してし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

火付け盗賊が意見具申とか、つけ上がりすぎた軽減税率私企業の悪辣さ

火のないところに「自ら火を付けて回る」も、大騒動になれば「我関せず」より酷い 「過去の愚行」をすっかり忘れて「下手な意見具申」トンデモ軽減税率私企業の 醜悪な態度は、断罪されても仕方ない。 「徴用」の文字に強制ウンタラってのがメディアの「煽り文句」みたいだが、徴用は国民にとって義務と 解された「日本国民」で、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どこまでも日本に譲歩を強制する「軽減税率」企業の欺瞞

いつものことで、被害者最強を物語る裁判例が出た。 それも「強制ウンタラ」の戯れ言を加えて、日本のメディアは「日本国民を無視」してだから、 国民にとってジャーナリズムの欺瞞は、芯に沁みて「こりゃ、ダメだ」の厭心が静かに沈殿していく。 「徴用」はその当時のすべてにおいてだったを、メディアは殊更告げることなく、「強制…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陳腐な文言しか書けぬメディアと、投稿される真摯な映像の差

メディアの「決まり文句」には、ほとほと化石化した言葉の羅列して、戦没者追悼の意味は 「謝罪の場」となっているようで、それにフェイクが絡めば「一丁前のジャーナリズム」って のが、夏の風物詩なのか・・・。 普通の感覚なら「追悼」とは「慰霊の気持ち」を表明するための心持ち。 だが「頭には特定アジア」しかないメディア…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more