テーマ:映画

無駄な時間の浪費とか批判するメディア、「プライベート・ライアン」の皮肉とは雲泥の差

空虚すぎる議論は、時間の無駄と呼ばれるが「論点を的確に指摘」すれば、それなりの 返答となり「追い詰められれば、印象は悪く」なりだが、そこに単に「批判するだけの政策なし」 と見透かされると、とたんに誰も感心を持たなくなる・・・。 画像はテレビ・メディアの情報バラエティー番組のものだが、その絵図のさまは「発狂したスタッフ」…
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ヘイトの本場は沖縄なのか

ヘイトスピーチとは差別的表現となれば、特定民族・人種でなくすべてにおいて それが適用出来なかったら、裏表が出ては「差別のための差別」も存在して・・・。 わめきチラシと大声で、ありもしない自分達の被害を叫ぶ人々に同情する人が いようか、それと一方的に言われ続けても我慢している人の存在からしたら、 それこそ「見てみぬ振り…
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訃報 高倉健 永久に輝く「唐獅子牡丹」

仁侠映画のヒーローだった後、印象的な映画に光り輝いた人物が亡くなった 知らせには、年齢とはいえ「暗澹たる気持ちになって来る。 その昔の煙草の煙が蔓延する深夜のスクリーンに、画像のような「お供します」 というセリフと、「いよう、待ったました健さん」の野太い声と拍手に、ワクワクした 記憶が甦る。 ~~~~~~~~~…
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精神の違いが際立つ「kano」

今から七十・八十年前の統治時代以後の格段に比較出来るのが、その国の 国民の対応で、日本国民が顔をしかめる国と、笑顔になる国との違いは際立 っている。 この画像の答えも、なまじ間違っていないお笑いもものだが、日本の一部にある 「広報担当」の言い訳は、見苦しい限りで「擁護も底をついた感」ありあり・・・。 ~~~~~…
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気骨の人、逝く

映画の内容によってキャラクターの内実を表に出し、滲ませて演じる 個性が際立って凄味のある人物が亡くなった・・・。 訃報報道の代表作と謳われるものに、あの作品がないのは少々残念では あるが・・・。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <訃報>三国連太郎さん90歳=俳優「釣りバカ日誌」…
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「利欲」まみれと「義」を遂行する生き方

南の島を巡る横暴さも、流石に「手の打ちようがない」状態から、国内問題 としての環境汚染と病原菌発生がアキレス腱となって静かにフェード・アウト しつつになりそうで、そして「偏狭過ぎるナショナリズム」の国はといえば「再戦 前夜」の様相だが、折角の「偏狭過ぎるナショナリズム」も日本に居る人々は 傍観・・・、いや、ここは祖国の大事より「…
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気品の違い「永遠の〇」とエセ人権

桜満開の下、昨夜は一気に本を読んだ。 「永遠の〇」という題名のもので、このところの健忘症からか、以前読んだ のを忘れていて、再び手にして一気に読まずに入られなくなった・・・。 そしてニュースをネットで拾えば・・・、折角の清々しく晴れやかな読後感に 浸っているのをぶち壊しにしてくれる情報を目にした・・・。 口だけのこ…
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「架空請求」に加担する日本の地方議会とは、さて「税金」に群がる虫か・・・。

海国に具申する地方としての地方議会なのだが、少しばかり行き過ぎた行為 を平然とやってしまうと、「税金」の使い道として歳費に対する「不満が燻ぶる」 結果を招かないか・・・。 税金を歳費としている議員が、国が否定しているものまでも「意見書」として取り まとめるものに以下のような内容であったら、この地方の選挙民も憤慨する人…
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流石「アサヒる」の記者は脳内妄想が逞しい

アイドルが「不純異性交遊」でもあるまいし、けじめとして「頭を丸める」とか の行為が話題になる日本は平和であるが、それでもそれに対する反応に 異質なものが上がってくると、やっぱり一般と違った連想をするのは「あそこ」 の人かと・・・。 坊主頭になったタレントなんてのに「ナチス・ドイツ」がお好きな人は、なんとも 連想する…
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マスコミが大好きな「隠れ民主、ゾンビ政党」誕生に小躍り・・・。

散りじりに脱党した人々が結局は「隠れ民主」として大同談合してきたのが 分かりやすい「議員で痛い人々」の集団となり、以前話題になったゾンビウェーブ という語句を思い出す・・・。 ありもしない「人気」に対してのゾンビウェーブとかだが、ただただ「食うだけに生きて いる人間」という範疇では「ゾンビ人間」は施政者にとっては好都…
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劣化著しい「アサヒる」報道機関、コラムもけちょんけちょん

何か言うと反発を食らう勢力に日本のマスコミがあり、現代ではネットによって 印象操作やら偏向報道に対して「厳しく監視」されている状態だから、相当に 公正な記事でないと「読み人には届かない」と思える・・・。 「成りすまし」とかの話題だと、「ネットへの釣り」とも思われるものが「アサヒる」 報道機関から出ていた。 ~~…
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礼儀知らずと西洋かぶれ

親書を突き返すとかの「国際的礼節」も欠落している「かの国」の人には、 いったん頭に血が上ると、冷静さも分別もどこかに飛ぶようである・・・。 特定疾患の「火病」の症状は、改善出来ぬものらしいが、それの症例が次々 上がってくると、理知的・理論的会話は到底無理を再認識させてくれる。 それを「生簀で泳ぐ養魚」宜しく、果ては特…
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胸を張れない数値と、我が情けないリーダー

ついこの前の頃であれば、「あるんです、数字は言えないがあるんです」と 叫んでいたように思うが、さて「言った責任」はどうおとりになる・・・。 そして数値を良くしても「業績は下降気味」のマスコミ、一蓮托生・・・。 マスコミの必要性も、また内閣支持率も「願望かいな」の感想が出て来るのだが 当人達はそれで良しで、浮れ…
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無理を通せば「道理」引っ込む・・・。

「無理が通れば、道理引っ込む」不意に報道記事を読んでいて、思い出した言葉だが、 どうも「親子」だとか、「同情」とかがまかり通って、肝心の「道理」が蔑ろにされたら、 これはもう人間生活の「破綻」へと突き進み、「言ったもの勝ち」「喚きチラシ」がのさばり 人間としての最低限の「道理」は虚しく沈み、勝手気ままが・・・。 …
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「いい奴、悪い奴、汚い奴」さて、どれか?

話題沸騰の議員さん、賛否両論でけたたましいが、国民にとって「いい奴、 悪い奴、汚い奴」と三通りの人物評にしたら・・・、一体・・・。 とまぁ、考えるのはこの画像をたまたま見たから・・・。 ご存知の人はピンと来る「続夕陽のガンマン」の汚い奴である。 クビに縄を掛けられ・・・。ってのが、誰か掛けないの?と、不況下で…
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民族浄化と政界浄化、野蛮なのはどちら?

国策捜査やら陰謀やらと、「平和ボケ」した民族は、税金というものの価値は どこにあるかを見落としているようだ。 この献金というものの原資は、さて何だろう・・・。 この古くからの「金権体質」政治に対して、政権交代へと何が何でも邁進するマスコミが、 その権力構造の一番腐っている部分、「税金の使い道」について言及すること…
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公務員・・・、ああ、公務員・・・

人事院の騒動は、マスコミが伝えなっていささか燻る気持ちがあるのだが、 地方の市長さんも思い切ったことをやってのけて役所の公務員給料を公表 と、市民目線の快挙に近いものを感じるし、ここでも公務員組合゜自治労」 との闘いなのを知らせている・・・。 以前はこの画像のようなこととも頻繁にあったろうし、その部署によって…
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既存マスコミの不遜さに、反吐が出る

何事にも適正・適量という日本語が当てはまり、「ほどほどに・・・」とか 「出る杭は打たれる」とお調子者に対し苦言を呈されるが、その苦言が 得意であるマスコミも、どこかに護送船団的思惑が溢れてきて、出し抜き はなくなり、それに変わって「一斉攻撃」と、仲間外れに警戒したかのよう・・・。 で、今は「麻生首相叩きなら、…
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戦時下での「言論弾圧」?大丈夫かマスコミ・・・

現在のマスコミにとっては「言論弾圧」というセンセショーナルな枕詞は、紙面を飾る にはもってこいなものだが、これが戦時下の問題だとすると、おいおいちょっと待って 欲しいとなるだろう。 そんな見出しが躍る「マスコミ」に、大丈夫かと問い掛けたくなる・・・。 この画像は、ネットで拾ったものだが、戦時下の「横浜事件」にかこつけ…
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この頃は「植木等」を思い出すご時世・・・。

マルチ商法の会社からの献金のあった議員が、離党し次期衆院選に立候補しないとして 会見を行なったが、それを見るにつけ表題の「植木等」の演じた男の言動を思い出す。 あの当時は、「お笑い」でそんな奴はいないだろうだったが、この頃はそんな奴しかしなく なったご時世かな・・・。 画像は大ヒットした「無責任」モノのシリー…
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「廃馬を撃つのは誰?」腐った果実は破棄すべき・・・

このところのマスコミの記事に目を通していると、「腐った果実」や「廃馬は処分」 などという言葉が頭に浮かんでくる。 あって有害、益なしでは新聞やマスコミの価値はないのでは・・・。 表題は映画「ひとりぼっちの青春」の原題から、取りました。 http://ameblo.jp/django0116/entry-1008944…
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欠けて来た情操教育と「さびしんぼう」

秋葉原の凄惨で残忍な事件の犯人は、意外にも極普通の男で それの凶行としては、いささか考えられない面もあり、また内在 していた不満や劣等感が引き金とも取れるが・・・。 あの事件をマスコミ報道やネットで見ていて、ふと思い出した映 画が、大林宣彦の「さびしんぼう」だった。 http://jp.youtube.com/…
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カルマでダシにされるストーンと、隠避したい「核爆発」

シャロン・ストーンの言った一言に過剰に反応し、とうとう訴え出る 人も現れて、メディアは一斉にそちらを報道しているが、被災地の 惨状、特に核施設の惨状はなかなか知らされていない。 そしてその惨状が明らかになるにつれ・・・。 画像は「大紀元・日本」からのものであるが、核爆発が起こったので はないかの憶測を呼ぶ事…
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絶滅危惧種は「見世物」でなく、自然に帰せ!

元々チベットに生息していたパンダだが、これが何ともくれてやると 大喜びする人々で、にんまりしていた中共は「世界から孤立」している 状況から、救い出してくれそうな日本に再び、今度は貸すらしい・・・。 動物を「見世物」のために、大金を叩いてついでに「友好」などという 絵空事に付き合わされる国民は、レンタル料も惜し…
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創業の理念が「郷愁」?、社名は社命・・・

松下電器の社名を「パナソニック」と変えるらしい・・・。 ブランド名の「ナショナル」は、国民のための製品でありたい であり、決して「郷愁」などではないのでは・・・。 世界戦略上、ブランド力強化のため社名変更を実施する。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles…
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禍の元凶、新聞記者の「二十四時間四万回の奇跡」

珍しいベルギー映画というものを暇にあかせて見た。 題名が「二十四時間四万回の奇跡」という邦題が付いたもので あるが、これがまったく映画の内容とはチグハグなもので、配給 会社のやっつけ仕事ぶりが伺われる。 ただそら恐ろしく退屈な映画だったが、主人公の新聞記者の今で いう「空気読めない」KYぶりに焦点をあてると・・・。 …
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華麗なるマーチング、世界の三大マーチング曲とは?

行進曲といえば、国威発揚と堂々、隊列を組んで行進する のに必要な音楽であるが、世界には三大行進曲という呼び 名で呼ばれる行進曲がある。 アメリカの「星条旗を永遠なれ」そしてドイツの「旧友」後一つが 我が日本の海軍行進曲「軍艦行進曲」である。 不思議なもので、アメリカ・ドイツの曲は今でも頻繁に演奏され ているが、日本の曲はこの…
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「ビルマの竪琴」は、陰で糸引く中共に壊された

ビルマ(現ミャンマー)に於いて、日本人ジャーナリストが兵士に 至近距離から撃たれて絶命した。民主化のデモの取材中の 出来事である。ビルマといえば「ビルマの竪琴」が頭に浮かぶ 日本にとっては、敗戦時に多大な戦死者が出た地である・・・。 映画「ビルマの竪琴」は、主人公水島上等兵の屍として野ざらしに なる日本兵の慰霊…
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ハウス・メーカーはトラブル・メーカーか

何度か取り上げたハウス・メーカーの「民族差別裁判」 だが、和解金で決着がついたものの続報として、エント リーが立っていたので、中身をよく読むと「自分は裁判に 消極的であったが、会社が積極的に勧めるので、否応なく 裁判を進めた・・、らしいことを書いている・・・。 これだと会社が顧客を訴えることになるものだが・・・。 商慣習上、…
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橋は掛かった、しかし渡る気がない人々・・・

変な表題だが、「橋のない川」をお読みの人はお分かりいただけるかと・・・。 すっかり話題に出なくなった語句を最近見つけて・・・。 この画像は、映画「橋のない川」の一場面です。 で、「橋のない川」とは住井すゑという女性の書いた小説で、橋をシンボ ライズした「被差別部落」の若者の言われなき偏見と差別に憤りながらも、 …
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