なりふり構わぬ「空手形」発言、顰蹙ものの議員 参議院選挙も、あと一週間で投票となってきたが、ここに来て矛盾や批判 に対して、政権政党は「失言」を徹底して嫌ったように、なりふり構わぬ「虚言」 癖がまたぞろ復活してように、相次いだ発言がなんとも・・・。 何より「争点ずらし」に用いようと、不用意に発言した「消費税」が、「場当たり的」 な虚言であると批判されれば、なんと… トラックバック:0 コメント:0 2010年07月04日 続きを読むread more
選挙期間だけの「甘言」、しかしてその後は「闇法案」目白押し 選挙期間は何を言っても許される時間帯なのか、出来そうもないものでも 「考えている」とか「検討」するとか、まるで有権者に「白地手形」を出させる かのやり方で、その白地のこれまた白紙委任状を差し出せば、「民意」とか の漠然とした一部意見が優先され・・・。 さんざ「衆議院選挙」後に露呈した「公約違反」をなんら反省す… トラックバック:0 コメント:0 2010年07月03日 続きを読むread more
国民の安寧とは、脅しで得られるものか? 「最大不幸」かそれとも「最少幸福」か、とも思える政策を推し進めてくれる 政権は、はたして国民の「利益」を最大限に斟酌している組織なのだろうか・・・。 なんともはなはだ疑問が残る・・・。 この「赤松口蹄疫」といわれて久しい宮崎の惨状。 発症していない期間が長くなり、「終息宣言」も吝かでなくなったらしいが、 さ… トラックバック:0 コメント:0 2010年07月02日 続きを読むread more
「提案・検討」の口癖が、「世界から孤立」を促進する 言葉は便利で、「対処いたします」やら、「検討をさせていただきます」そして「提案」 と、すべてにおいて「具体策」を述べなくとも、それらしい行動を期待させる・・・。 その実、「何もやらない」からの言葉とも取れるこれらを連発する政党は、さて・・・。 この画像など、マスコミの大好きな「世界から孤立する日本」の象徴だろう。 各… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月27日 続きを読むread more
「最大不幸内閣」の船出は、沈没へ向かってか・・・。 参議院選挙も始まって、「最大不幸内閣」の欠陥も国民に広まらぬまま 選挙では、またまた選挙後に「話が違う」とかの、怨嗟が「沖縄」以外でも 噴出するか・・・。 消費税の「姑息な後だし」に、尾ひれがついて「またまた事務経費」を度外視した 「寝言」をのたまった大臣もいて、この政党の「経済感覚」は皆無で口先のみの 「その場し… トラックバック:0 コメント:1 2010年06月25日 続きを読むread more
「民主党」らしさが漂う、街頭選挙活動 参議院選挙が公示された。 それについて早速、「民主党」らしさを披瀝してくれる「街頭選挙活動」が なんとも「日本人らしさ」からかけ離れた「自己中」な、どこぞな精神性を 発揮して、民衆の「顰蹙」を大いに買い、これぞ「民主党」をアピール・・・。 そんなところにも「マスコミ」の対応は分かれて・・・。 「起こさないで下さいね… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月25日 続きを読むread more
たちの悪い者達の「宣伝加担」もマスコミの仕事? 集客が見込めぬ映画に、どうやって客を集めるか・・・。 話題性を取り上げるにも、金を払ってまで「宣伝出来ない」人々は、如何に 投下資本の回収に当たるか・・・。 その一端が、マスコミの報道という「宣伝効果」を使った手法があって・・・。 画像は「トロイの木馬」だが、中に敵が潜み難なく防御壁を通って、敵陣へと 入り込む。こ… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月22日 続きを読むread more
根拠なき抽象的「政策」に、再び騙されるか、はたまた・・・。 国会も「未消化」のまま閉会して、参議院選挙と相成るらしいが、マスコミの 世論調査によれば、「妄想捏造内閣」は支持率を高めに維持したままだそう だが、本当にそうなのかの疑問が付きまとう・・・。 何より「後出しじゃんけん」のような増税論議では、その目的もまして日本の 財政を「どう考えているか」の思惑も、さっぱり分からぬま… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月20日 続きを読むread more
「音楽」はパソコンで聴く、それが何か? 音楽を聞く形態がやたら変化して、既存のコンパクト・ディスクが売れない らしいが、それに違法ダウンロードが加勢して、音楽業界は頭を悩まして いる。そしてラジオでもテレビ同様の「カット機能」に反発する人もいて・・・。 こういった話題には、これまでの体制に「胡坐」を掻いていた人々の「不作為」 が起こっても、そりゃ音楽ソース… トラックバック:1 コメント:0 2010年06月20日 続きを読むread more
「クリーン・イメージ」しかしてその実体は税金歳費ダーティー・・・。 素早く総理の首を挿げ替えたら、早速「クリーン・イメージ」を喧伝したはいいが、 二日後には「自家消費」という事業主なら分かる「損金算入」が許されないものも 「歳費」からだと「経費」として出せる「特権」てのには、違和感ありあり・・・。 胸を張って「違法な支出はない」証拠に「領収書」を開示、その中には「自家消費」 という確… トラックバック:0 コメント:1 2010年06月11日 続きを読むread more
「ルーピー」から「スリーピー」への変更が、そんなに凄いのか? 「政権内のたらいまわし」が、組閣も終えていない段階で「世論調査」を する意図も分からないが、そこで答えられる国民も、凄いものがある。 すべてにおいて「凄い」がキーワードになりそうな、「妄想世論調査」を 思わせる数字の「悪戯」は、由々しき問題ではないのか・・・。 何しろ「ギャンブル予想」がメインのスポーツ紙も、もともと… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月06日 続きを読むread more
「情報統制国家」へまっしぐら・・・。 立った二日程度で、新内閣うんたらと華々しくテレビ・メディアが長時間を 割いて放送しているが、それらに共通する「今までとは違う」というところに 重きをおき、「印象操作」よろしく、今までの体たらくはたった一人の人間 が引き起こしていた。これからは同じ政党の人間でも、違うんだ・・・。 と、むりくりの論法が、マスコミ一斉に起これば・・・… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月06日 続きを読むread more
醜悪な護送船団「マスコミ」、使い古し無能を「持ち上げるの巻」 「ルーピーズ」の親玉が、さっさと「お辞めになれば」、その片棒が取って代わる 図を描き、政権政党の「無能力さ加減」が広まったのに、たった一日で「なかった」 かの「日本最後の護送船団マスコミ」は、「政権選択選挙」が筋合いの政権与党の 「失政」に目をつぶり・・・。今更の「日本のガン」はマスコミにありを印象付ける・・・。 … トラックバック:0 コメント:0 2010年06月04日 続きを読むread more
劣悪な「朝令暮改」と醜悪な「マス・メディア」の変わり身・・・。 華々しくマスコミに持ち上げられて、「機能不全」の未熟な政権担当能力 の総理が、やっと辞意を表明して、日本最後の「護送船団」マスコミは、 一斉に「花道独演会」を中継しているが・・・。 この「花道独演会」が、昨夜のうちに予定されていたものなのだろう。 聞いていて日本人として恥ずかしくなる内容では、「辞めてくれてありがとう… トラックバック:0 コメント:0 2010年06月02日 続きを読むread more
「不作為・怠慢」政権の遅きに逸する「励ましたい」意欲・・・。 何事も批判でも出ないと、自ら動くことが出来ない「おんぼ日傘」の軽薄者は 今頃になって「農家を励ましたい」だとか・・・。 時の流れが「百倍遅い」かの行動様式は、迅速こそ「国民の安心・安寧」という 命題とかけ離れて、これが「命を守りたい政権」の正体かなである。 脳内では画像のような「白馬に乗った救世主」の妄想がさく裂して… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月30日 続きを読むread more
「檄」を飛ばす我等がリーダー、矛盾もなんのその・・・。 カラフルな「迷彩服」に相応しい「朝令暮改」の精神は、遺憾なき発揮されて いつものことの「言葉」が、飛び出して・・・。 窮地に立たされて「窮鼠、牙をむく」という体で、発言なさる姿勢は、なんとも 「みすぼらしい洋服」に同化して、真実は「妄想の彼方」・・・。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月27日 続きを読むread more
道化の陰で、強行される「採決」 我らがリーダーは、「のらりくらり」と批判を批判と思わず、ただ自分の「思念」 の世界に埋没して、そこから発する言葉が理解不能でも頓着せず、その陰で 着々と「強行採決」が執り行われ、民主主義という名の「強権発動」には、政党 が抱えていた「空恐ろしい主義」が表立ってきたと見えてくる・・・。 トーンダウンと言えば、それな… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月26日 続きを読むread more
周回遅れと「戦い」対策、どこまで・・・。 全国の畜産農家からは、完璧に「周回遅れ対策」の批判が飛び出しているにも 拘わらず、天性の「革命戦士志向」が、戦い以外の「決断」が出来ず、まして職 の「軽重」に趣味まで入り込んで「職場放棄」をやらかして、政府答弁では「官僚」 にまで擁護の申し渡しの「政治主導」、きな臭い「民族紛争」には、押取り刀だが・・・。 「農業… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月23日 続きを読むread more
「タイムマシンにお願い」政権交代前に帰って・・・。 このところの報道の有り方には、混乱している現政権に似て、腰の引けた ものが多く、おっとり刀でやっと政権批判とか、ましてあの「赤松口蹄疫事件」 では、初動の不味さの原因がうやむやに、なまくら刀へと・・・。 何しろ読み解く記事のあまりの「分かり易い擁護」が含まれていた日には、 苦笑しなければならない。それはテレビ・メディアも同様で「… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月21日 続きを読むread more
無能は「アグラ」を欠き、悪態をつく あの勇ましくも実現不可能は最初から分かっていた沖縄の基地移転問題 切羽詰れば「自民党の案」にしますと白旗を揚げて、そのくせ「赤松口蹄疫 事件」では、反省しませんだと・・・。ああ「馬鹿が戦車でやってくる」程度の 政権というのは、「三歩、歩くと発言を忘れる」馬と言えば鹿も馬に見えるの かいな・・・。 拡大をし続ける「赤… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月19日 続きを読むread more
どこにも蔓延る「穀潰し」は政府にも、メディアにも 「悪貨は良貨を駆逐する」とはよく言ったもので、大概「人間の矜持」のお有り な方は、自分の責任ともなれば「態度表明」は至極当たり前であり、懸命に 職務に忠実であれば有るほど、その重さを実感しているはずである。 今回の「赤松口蹄疫事件」と呼ばれるものも、不作為・怠慢・危機意識欠如 がもたらした「初期対策」の遅れが、未曾有の「税金支出… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月17日 続きを読むread more
国内はもとより外交にも公平な判断が出来ぬ政権与党 国内の「敵対するものに対しては、とことん理不尽」でも、やたら強気を貫 けども、それが一旦海外、それも特亜になると、なんとも「公正・公平」の 語句は「忘却の彼方」で、迅速な発言をしてしまう・・・。 分かり易いのはいいことだが、それが「国民不在・国益毀損」のものとな れば、どんどん呆れる国民を増やして・・・。 画像は「… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月16日 続きを読むread more
「世界から孤立」より酷い「世界からの嘲笑」 「四面楚歌内閣」にあって、言動その他すべてにおいて「嘲笑」される存在に 陥った我らがリーダーには、これからの挽回はすべて「強行採決」における 法案素通しのみか・・・。 ファッションでも、着られて困ると「難癖」をつけられては、選んだ人が「可哀想」 あるいは「ピントズレ」の人物か・・・。 そのセンス、ナンセンス… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月15日 続きを読むread more
集団冷血化する政権与党・・・。 連日の報道によって被害が爆発的に拡大している「赤松口蹄疫事件」 こう書くと、規制が掛かるらしいが、そういったも過言でない「怠慢」が もたらす惨事に、想起させる語句は「命を守りたい集団」の冷血さである。 マスコミを抱き込むことにだけは成功した現政権は、殊更強調していた 「命を守り他政権」とは裏腹に、自分達の執政を糊… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月13日 続きを読むread more
「統治セズ」 「無能・無責任政権」 統治セズ 「統治セズ」 ★【攻防―2010参院選】宮崎・口蹄疫 自民「農家の味方」前面 連休中外遊の農相を批判 ・宮崎県で家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」の被害が広がっている問題で、自民党が 「初動対応の遅れが感染拡大を招いた」など政府批判を強めてい… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月12日 続きを読むread more
醜悪な政権には、醜悪な報道機関がお似合い? 日本のマスコミの自分達にとって価値のある「情報」と、国民にとって重要な 「情報」には、乖離があるのだろうか・・・。 一部地域でも国民が「未曾有」の惨事を被っているであれば、正しくそして 「原因究明」を徹底的に追及してのジャーナリズム、それがよりよい生活への 最低限のマスコミの「お役目」だと思うが・・・。 画像は「宮… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月12日 続きを読むread more
衆愚政治へまっしぐら、悲壮な現場置いてきぼり 宮崎の報道をどのようにするか、今日は楽しみにしていた。 怠慢担当大臣への「批難・批判」が渦巻く地への訪問である・・・。 が、飛び込んできた国会議員にアリスートのパート就職斡旋に唖然、 家族でぶったまげた・・・。 と、パート主婦で国会議員が務まり、その上オリンピックと来ては、議員さん は「政策が寝技の研究」とかで血税… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月11日 続きを読むread more
「口蹄疫」宮崎を見捨てた民主党 物凄い題名ではある。 これがよーつべに転載されていたので、そのままのタイトルでエントリーを 立ててみた。 明日にはいや今日かには、現地に赴くらしい担当大臣だが、「初動対策」に尽きる 「家畜伝染病」に対して、議員としての「矜持」は持っているのだろうか・・・。 それがあれば、こんな題名の動画も出来ないだろうが・・・。 … トラックバック:0 コメント:0 2010年05月10日 続きを読むread more
「村社会政権」無能集団、オワた・・・。 対応を誤れば火に油は、沖縄基地問題だけでなく、災害対策における 「危機管理能力」も政権に問われる重要な「国民の安全・安寧」施策である。 しかるにその対応の「まずさ」が、政権を根底から揺るがす・・・。 悲鳴を上げる「畜産県」、対応の遅速性が被害を拡大させる。 対策の根本を握る人物から、発生源と見られる国と、被害にあ… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月08日 続きを読むread more
素人は「軍事のみ」にあらず、すべてにおいて 「沖縄普天間問題」を解消するべく訪問したら、逆に「火に油」を注いで、 そのまま何もやることもないのに、直帰してしまい「私はベットで泣いています」 状態にでもなったか、水俣ついでに宮崎は頭になく、沖縄ついでにこれまた 宮崎はなし・・・、そして批判を受ければ「ああいえば上祐」状態で、ご本人も 真意を理解せず発してしまう言葉に、どれほ… トラックバック:0 コメント:0 2010年05月07日 続きを読むread more