テーマ:アニメ

またお前か、伝聞が記事になる・・・。

ニューヨーク・タイムスという新聞社があり、今ではかなりの購買数激減で 青色吐息の状態だが、記者もそれなりの陣容しか整えられぬのか、どこか 変な記者もいて、伝聞を記事にして「バッシング」に勤しんでいる・・・。 採用はどうなのか分からないが、さすがアサヒるところに、日本支局がある新 聞社である。 そこがばりばりの「…
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小さな「綻び」が、文化を侵食する。

「文化の日」という祝日に、日本文化を思えばサブ・カルチャーとして つとに世界に広がるアニメは見逃せないだろう。 で、このアニメを愛する人々の中に、中国人も含まれる。 そんな中国人でも、女性に対して「唾」を吐きかけるという珍事を 知らせる記事に接すると・・・。 画像は「ヘブン」さんというブログからの無断拝借もので…
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今は怒りを買うが、昔の親子鷹は涙を誘った・・・

ボクシングの漫画で名が知られているのは「あしたのジョー」 「はじめの一歩」等、それ程多くはない、その中でやはり忘れて ならないのは「がんばれ元気」であろう。それも親子鷹とくれば 今をときめく、「怒りの、非難の対象」でない、父子の情愛が・・・。 変な具合に、これらを発見したのだが、日本製アニメ・ファンは それ…
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いにしえの「建業」は思惑に燃えない?

三国史時代「建業」と呼ばれた都があった。 後に北京に真似て「南京」と名を変える地が、大層な問題の地 としてマスコミに取り上げられ、映画も作られたが・・・。 日本のマスコミに大々的に取り上げられ、六十年前の出来事が 今起こっているかのように、非難ごうごうな論調となって、記事が 突っ走って来たが、映画の完成後、…
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個人の妄想か、下地は現実脚色か・・

世の中には普段、職業から離れると、知りえない情報がある。 勿論適用年齢の人達は知っているだろうが、その範囲を超えた いや関心のない人々にとって、それは未知との遭遇に等しい・・。 「ひぐらしの泣く頃に」っていう、ビデオ・ゲームがあるらしい。 まぁ、知っている人は知ってて当たり前だろうが、それのサイトを 見てい…
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古いコマーシャルには、郷愁がある。

時間の観念が早くなり、つい一ヶ月前の出来事も、随分昔のことの ように語られる今日この頃、三、四十年前のコマーシャルなんて、 笑う以外ないが、時を止めて立ちどまるのもいい・・・。 あの賞味期限切れ程度で、あれだけ老舗をたたいたマスコミも、流石に 殺人薬や、毒薬野菜、偽塩、と何でもありの中共中国の批判はなりを潜め…
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