はた迷惑すぎる「意思表示の紙幣の落書き」

自分の意見の周知に手段を選ぶのも、それなりの「常識」があればこそだが、 それさへも「自分の思う正義」が、社会的に受け入れられないものとなると・・・。 なんともな事象には、いくらなんでも「正義も腐った」としか思えない。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 1000円札にス…
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野党集結のその裏を報じてこそ、メディアの公平性が担保出来るというもの、国民は税金の使われ方に敏感

野党共闘やらと、連日話題になる政党再編だが、優秀な政策集団が出来上がるのなら 国民も期待が持てるかも知れないが、その新党作りの裏での「政党助成金」の行方は 国民の関心事「税金の使われ方」にあり、公器とされる「メディア」はこちらも詳細に 伝える努力をしないと・・・。 出戻りが「元に鞘に収まった」だけの面々の「合流」でし…
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若者の自主的運動なら納得するが・・・。ひも付きでは単なる「猫騙し」

若者が主体的に「デモ」を行ったと思わせたい人々には、なんか卑怯ではないかと その行動を訝しく思っても、とてもその主張に賛同出来なくなってしまうのは、正々堂々 「資金をカンパ」によって自主的に行動したのかの怪しさが行動様式を覆っているから・・・。 こんな街宣車を若者が用意出来るものなのかとなれば、おのずと協力したところが…
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日本メディアに対する「庶民感覚」は、偏向・捏造肯定して不信感溢れる。

議員の「問題発言」も、差別意識しか頭にない人にとって、「言葉狩り」として切り取れば 差別発言として以前なら「失脚」させ得るものだったが、そんな古典的手法のいやらしさ は現在通用するものではなく、逆にメディアの以前の報道にブーメランが突き刺さる失態 として「メディアが笑われる事態」となってしまって・・・。 何よりテレビ…
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「デモ」による社会喚起、特殊な人々という認識では広がりは皆無なり

政権のやることすること「反対」のみに終始して、単なる批判に特化する「デモ」を 有権者がどう見ているかとなれば、残念ながらメディアの加勢論調を加味しても 広がり得ない。何より主導する人々の曖昧模糊、特定擁護の「えこ贔屓」が目立てば 「公正・公平」を重んじる日本人に通用するものではない。 仮想敵に対する論調が目立ちすぎて…
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独占していた「表現の自由」での偏向・印象操作に意見されれば、血相変えて反発する日本のメディア

今日は祝日、「建国記念の日」にて見ているネットでは、血相を変えたメディアの 反発的言論が感情的で専売特許みたいな物言いに、単に公正云々から離れれば 国民的には是正されて当たり前なのにと・・・。 祝日の由来なんてのも「報道の価値」はないらしいのに、表現の自由と公正・公平の 伝え方に偏向がウンタラと所轄大臣が言及すれば、…
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なんともスッキリしない「暴露」のやり方に、「沈黙は金」を貫けなかった議員の矜持

釈明会見での余計なことを言うよりは「責任を取って、辞任します」の一言で打ち切れば 後は勝手にメディアが付け加えるか、はたまた追求の手を断たれてしまうかで、告発者の 「胡散臭さ」が漂うものは、マスコミのネガキャンに有権者は踊らされる事なくで、戦前の 「大法螺吹き」のかの国みたいな見っとも無さもなく、潔しとなるのだが・・・。 …
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訃報記事に触れる度、思い出される記憶と、かつての騒乱戦士の老い

かつての気に入っていた人々の訃報を耳にする度、当時の曲調と背景が脳裏に 浮かび、過ぎ去った日々の思いに耽り・・・。 武道館を国旗で染めるなんて演出は、きっと日本生まれの外国人にとっては我慢ならぬ 演出と映るのではと、変な危惧を持つのだが、それとは別にかつての若者の訃報は、 時代の流れを感じる。 ~~~~~~~~…
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「問題解決」不満、デモにカウンターの入り乱れ「安倍許さない」はどこへ?

「政治問題」に推し進めてそれが政府間で合意してみれば、賛成反対入り乱れて 騒動が訳分からない展開に発展して、単なる「不平・不満」の捌け口へと変化したようで・・・。 「かの国」国内問題になったはずが、日本でその政府交渉に不満を持つ団体がデモ を敢行すれば、なぜかそれへの不満が路上からの罵声になる展開は、意味不明・・・。 …
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「イスラム国」包囲網から脱走、その後「難民」の成れの果ては、受け入れ国を疲弊させる・・・。

イスラム国の蛮行で住む地を失い「難民」として欧州にやって来る人々に対して、 予想された「住民対立」が、各地で勃発して、異民族排除に傾くのは、排除主義 の行き過ぎか、はたまた「自己防衛の正義」か・・・。 難民受け入れの急先鋒であったドイツの惨状を見れば、排斥運動もまた頷けて、時の 政権の「似非博愛」が害悪でしかないと見…
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