嫌韓などという感情分析、無駄な時間の浪費

嫌韓うんたらとかの「感情分析」がメディアに登場するが、ピントのずれた言説には苦笑させられる。
なにかと行動様式を見ているだけで、誰でもそれを「嫌悪」してしまうでは分析云々でなく、人を
不快にさせる「特有の特異の技」としか認識できない。
まして元号の変わり目の国民の認識を見せられると、余計に・・・。


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これまでの死去による元号変更でないところに、日本人の気質の一部を見たような「一般参賀」の
様相を見ていると、日本人らしさ、の変化がない」ともとれる。


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「皇室に親しみ」78% 本社世論調査、内閣支持率55%
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44697650S9A510C1MM8000/
2019/5/12 18:00日本経済新聞 電子版

日本経済新聞社とテレビ東京による10~12日の世論調査で安倍内閣の支持率は55%となり、3月下旬
の前回調査の48%から7ポイント上昇した。2018年9月の自民党総裁選直後の調査で55%を記録して以
来の水準だ。不支持率は35%で前回に比べて7ポイント下がった。
いまの皇室に親しみを持っているかを尋ねると「持っている」は78%、「持っていない」は15%だった。
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こういったアンケートを見ても、変質してしまった「気質」はメディアの影響力低下を、如実に物語って
いるようで、以下のような「便所の落書き」の悔しさいっぱいの記事に、それが現れているみたいだ。


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取り上げている人物が「悪夢の政権」のリーダーだもの。笑止千万である。
もっとも「その嫌韓感情」云々も、悪夢の政権のパクリみたいな、あちらのリーダー類似性は、あたらの
国民にご愁傷様と、哀れみに似た感情が、一瞬わき起こる。まぁ、一瞬だけだが・・・。


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■「青年失業率は非常に下がった」
■「積弊捜査は前政権から始まったもの…我々は企画・関与していない」

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は9日、就任2周年を迎えてのKBSとの対談で、「巨視的に(マクロで)見た
時、韓国経済が大きく成功したのは認めなければならない。この部分には自負心を持つべきだ」と述べた。
文大統領は「主要20カ国・地域(G20)や経済協力開発機構(OECD)諸国の中で、韓国はかなりの高成長
国であり、異例なほど景気が良い米国の次に経済成長をしている」とも言った。
経済界の関係者の間からは「さまざまな経済指標が悪化している現実とは認識の違いがかなりある」と
指摘の声が上がっている。
文大統領は韓国経済が第1四半期(1-3月期)にマイナス成長をしたことについて、「気になる部分だ」と
述べ、「我々の目標は少なくとも2.5-2.6%だ。下半期には潜在成長率の2%後半程度に回復すると予想
している」と述べた。
続いて、「青年失業率も非常に低くなった。特に25歳から29歳の間では非常に人口が増えたのにもかか
わらず、雇用状況が大幅に良くなったと申し上げる」「労働と雇用の質が良くなったのは明らかだ」とも
語った。
所得主導成長政策については、「構造的な問題も多いが、最低賃金引き上げ効果もあると言われる」と
述べた。
文大統領は現政権の「積弊捜査」(過去の政権の不正に関する捜査)と関連して、「積弊捜査や裁判は
現在の政府が始めたのではなく、前政権から既に始まっていたことだ。我々が企画したり関与したりは
していない」と述べた。
元大統領の李明博(イ・ミョンバク)被告、前大統領の朴槿恵(パク・クネ)被告の赦免については、「裁判
が確定していない状況で元大統領・前大統領の赦免を語るのは難しい」と言った。
さらに、野党の独裁政権規定については、「ろうそく(デモでの)民心によって誕生した政府に対し思想論
争を持ち込み、独裁・左派独裁だと規定して闘争することについて、何と言えばよいのか分からない」と
答えた。
そして、「人事の失敗、ひいては惨事と表現することには同意しない」とも述べた。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
2019/05/10 10:00
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/10/2019051080029.html


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(朝鮮日報日本語版) 【コラム】2年前の文大統領就任演説、読み返したら「うその饗宴」だった
5/12(日) 5:06配信 朝鮮日報日本語版

今月10日で文在寅(ムン・ジェイン)大統領就任からちょうど2年となるが、2年前のこの日に文大統領が
行った就任演説の内容を改めて読んでみたところ、それは一言で「うその饗宴」だった。約束を守ろうと
したが守れなかったのか、あるいは最初からそのつもりがなかったのかは分からないが、結果的に主な
内容はどれもうそになった。文大統領は就任演説の冒頭「あえて約束したい。2017年5月10日は本当の
国民統合の日として歴史に記録されるだろう」「今日からは私を支持しなかった方たちに対しても、わが
国民として心から仕えたい」などと述べていた。しかしその後に起こったことを思い起こすと、演説を読ん
でいるこちらが恥ずかしく感じるほどだ。文大統領就任と同時に始まった「積弊清算」に伴い、社会のさ
まざまな方面で人民裁判が相次ぎ、捜査を受けた前政権関係者は110人を上回った。懲役の期間を合
計すると130年以上にもなるという。2017年5月10日は朝鮮王朝時代の士禍にも匹敵する政治報復が
始まった日として記録されるだろう。
文大統領は「分裂と葛藤の政治を変える」「保守と進歩の葛藤は終わらせなければならない」「大統領
自ら対話に乗り出す。野党は国政の同伴者であり、対話を定例化する」などとも語っていた。
しかし強制的に選挙制度を変えようとする今の暴挙は、「野党は敵」と考えなければあり得ないことだ。
文大統領は「大統領の帝王的な権力をできるだけ分散する」「権力機関は政治から完全に独立させる
」とも述べた。ところが検察をはじめとする権力機関は、標的となった人間を苦しめた。大統領が指示し
た朴賛珠(パク・チャンジュ)元陸軍大将に対する捜査、機務司令部(韓国軍の情報部隊)による戒厳文
書の捜査などは竜頭蛇尾どころか完全な誣告(ぶこく)とも言えるものだった。権力機関がこのあり得な
い捜査によって関係者たちを苦しめ、あるケースでは100万ウォン(約10万円)の収賄罪を着せようとし
たが、結局は無罪となった。
・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00080164-chosun-kr


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韓経:昨年会社の利益半減したのに…現代自動車労組「純益の30%分配せよ」
5/9(木) 10:04配信 中央日報日本語版

現代自動車労働組合が基本給7%の引き上げなどを含めた今年の賃金・団体協約要求案を出した。
当期純利益の30%を成果給として支給し定年を延長してほしいという要求も含んだ。業界では昨年
会社の利益が半減したのに現代自動車労組が無理な主張を繰り返しているという指摘が出ている。
現代自動車労組は8日に臨時代議員大会を開きこうした内容の賃金団体交渉要求案を確定した。
同社労組は上級団体である全国金属労働組合の共通要求案である基本給12万3526ウォン(格差
解消特別要求含む)の引き上げを主張した。号俸昇級分約2万8000ウォンを含めば15万1526
ウォンだ。既存基本給からの引き上げ率は6.8%だ。
労組は会社の当期純利益の30%を成果給として支給せよという無茶な要求も出した。現代自動車の
昨年の当期純利益は前年同期比63.8%急減の1兆6450億ウォンにとどまった。このうち4935億
ウォンを組合員1人当たり約1000万ウォンずつ分配せよということだ。基本給引き上げにともなう実
質的な賃金上昇分年間400万ウォンと合わせれば1人当たり年間1400万ウォンを超える賃金をさら
に求める主張だ。
現代自動車労組は満60歳である定年を国民年金受領直前年度まで延長してほしいという要求もした。
こうした内容が貫徹されれば出生年により定年が満61~64歳に伸びる。出生年により国民年金の
老齢年金支給時期がそれぞれ異なるのに伴ったものだ。
労組は賃金団体交渉要求の中に賞与金を通常賃金に含めてほしいという案件も上げた。
定年退職者代替人材を正規職で補充してほしいという要求も含んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000016-cnippou-kr


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「だから大統領に独裁者だと表現しているのではないか」〔司会者ソン・ヒョンジョンKBS(韓国放送
公社)記者〕という質問が出てくると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は慌てたようにぎこちなく笑った。
「それは違うという言葉を申し上げる」と答えた後には「本当に…その…この…ろうそく…」と言いながら
しばらく言葉をまともにつなぐことができなかった。文大統領は「左派独裁と決めつけて闘争するという
のは本当になんと申し上げていいか分からない」と微笑を浮かべて返事を終えた。
9日に開かれた文大統領の就任2周年対談は一対一のインタビュー形式で行われた。このような形で
国内の報道機関のインタビューに答えるのは初めてだ。そのためこれまで見ることのできなかった文
大統領の姿が端々に現れた。
実際の記者会見ではなく一対一の放送インタビュー形式を望んだのは文大統領だったという。
青瓦台(チョンワデ、大統領府)核心関係者は「現在の局面では断片的な質問に答えるよりも主要懸案
に対して深みのある率直なメッセージが必要だ」とし「特に文大統領が昨年、保守指向の米国FOX(フ
ォックス)ニュースとインタビューした後、類似の形式の対談が効果的だと判断したようだ」と伝えた。
対談の特性上、質問と返事がキャッチボールを続けていくうちに徐々に深まっていった。ソン記者が
「人事と検証は満足のいくものだろうか。国民が低い点数を与えている分野だ」と質問をぶつけると、
文大統領は「人事惨事という評に同意しない」と答えた。するとソン記者はすぐに「それなら検証・基
準・判断のうち何が誤ったのか」と突っ込んだ。これは数人が一つずつ質問する記者会見では見られ
ない光景だった。
言葉が行き来する過程で大統領と質問者の間になんとも言えない神経戦も感知された。
ソン記者が「ところで」といいながら文大統領の話をさえぎって質問しようとしても、文大統領はしゃべ
っている返事を継続する場合もあった。両者の言葉が絡まる場面が何度も捉えられた。
文大統領はKBS側から質問紙を前もって伝達されていなかったという。青瓦台核心関係者は「大きな
主題と順序程度だけ議論され、具体的な質問は共有したものはない」と話した。
通常、昼間の時間に行われた記者会見と違い、夕方の時間対談を選んだのも対談の効果を最大化
するための装置という。
ただし、対談が公営放送であるKBSとの単独インタビュー形式で進められながら、大統領の対談を
生中継する放送局がKBS・YTN・聯合ニュースTV・MBNなど7局にとどまった。従来の記者会見の
場合、地上波や総合編成チャネル、ニュースチャネルなど10局余りのチャネルを通じて同時生中継
されていた。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253218&servcode=200§code=200
中央日報/中央日報日本語版]2019年05月10日 13時38分


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「天皇謝罪」日本の反発に…文喜相氏「安倍氏まで出てきたのは理解できない」
2/13(水) 14:29配信 中央日報日本語版

韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が12日(現地時間)、慰安婦問題に対する天皇の謝罪を求めた
発言に関連し、安倍晋三首相をはじめ日本政府が発言撤回と謝罪を求めたことに対して「謝るような事
案ではない」と一蹴した。
文議長はこの日、米国ワシントンDCで開かれた特派員懇談会で「私がした話は普段からの持論であり、
10年前から話してきたこと」としながら「根本的な解決方法に関しては今でもそのように考えている」と
述べた。
文議員は「慰安婦問題において最も基本的な問題はただ一つ、心のこもった謝罪」としながら「誠意ある
謝罪が一言あれば終わることを、なぜこのように長々と引っ張っているのかというところに私の言葉の本
質がある」と強調した。
文議長は「合意書が何十件あっても何だというのか」としながら「被害者の最後の容赦があるまで謝れと
いうこと」と話した。
続いて「なぜこのように大きな問題なるのか。さらに官房長官が出てきたと思ったら、安倍首相まで出てき
てこのようにすることについて到底理解することができない」と批判した。
文議長は「(他界した)金福童(キム・ボクドン)おばあさんが願っていたのは、日本を象徴する最高の人で
ある安倍首相が謝るというハガキ一つでも送ってほしいということだった」とし「ところで毛頭ほども(意志が)
ないと言うところをみると、このように(事態が)広がっては収拾がつかない(という気がする)」と付け加えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000039-cnippou-kr


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韓国の文正仁(ムンジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官はソウル市内での講演で、2回目の米朝
首脳会談を受け、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長のソウル訪問が「難しくなった」との認識を示
した。
韓国側は9月の南北首脳会談の合意に基づき、正恩氏のソウル訪問は昨年内にも実現するとしていたが、
めどが立たなくなっていると認めた。
講演は12日。大統領府関係者は会談前、米朝が非核化措置で合意すれば、訪問が早期に実現するとの
期待感を示していた。
文氏は、ソウル訪問に向けた環境を整備するには、正恩氏が訪問の成果として自国に示せるものを韓国側
が用意する必要があると指摘。南北経済協力事業の金剛山観光や開城工業団地の再開が必要だと言及
した。再開できれば「平壌にお土産を持って帰れるという意味になる」と述べた。
文氏は同じ講演で、文在寅(ムンジェイン)大統領が昨年の欧州歴訪で各首脳に制裁緩和を提案し、冷や
やかな対応を受けた背景には「日本の外交的な妨害があったことは明らかな事実だ」と述べた。
韓国大法院(最高裁)が日本企業に元徴用工らへの賠償を命じた判決に関しても「(日本では)韓国の大統
領府が司法府に影響を及ぼし、判決が出たという陰謀論が広がっている」「日本は成熟した民主主義である
にもかかわらず、かなり国家主義が強い」と批判した。


(ソウル=武田肇)2019年3月14日15時10分
https://digital.asahi.com/articles/ASM3D4Q42M3DUHBI01B.html?rm=223
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文章を読んでいるだけで、「近寄ってはいけない」を受け取れるとなれば、「関わりを持ちたくない」は
誰でもわかる行動様式。
嫌う云々でなく、生きる上で「そんな感情は無駄」だと理解すれば、無関心・・・。
その無関心が覆い尽くせば、意識の上からも「存在しない存在」となる。


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この画像のような「近寄ってくるから面倒」なだけの存在に対して、メディアはご丁寧な分析している
のだが、関心のない事柄では、実際は無駄な分析の類いではある。


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◆ なぜ嫌韓は高齢者に多いのだろうか

あるパーティーで、60代後半だと思われる初対面の男性に自己紹介したところ、「朝鮮半島が専門だという
から聞くんだけど」と切り出されました。
「あー、きたきた」という感じです。
男性は「韓国はなんだ、あれ? やっぱりおかしいな」と続けました。
議論をする場ではないし、そもそも生産的な話にはならないのですが、単純に同調するわけにもいきません。
仕方ないので、冷戦終結からの30年間に日韓関係は根本的に変わってきていること、お互いが変化した
関係に適応できずにいるため政治的な摩擦が激化していることなどを説明したのですが、あまり納得して
はもらえませんでした

◇ 世代差の激しい韓国への親近感

日本政府が毎年行っている「外交に関する世論調査」というものがあります。
米国や中国、韓国について「親しみを感じるか」などと聞く調査です。
昨年末に発表された調査結果では、韓国に親しみを感じるという回答は39.4%でした。
2012年の李明博大統領(当時)による島根県・竹島上陸を契機とした日韓関係悪化を受けて14年に31.5%
まで落ち込んだものが、少しずつ回復しているという状況です。
ただ6割を超えていた09~11年とは比べるべくもありません。
調査結果の詳細なデータを見ていると気がつくことがあります。
「韓国に親しみを感じる」という回答が18~29歳では57.4%なのに、70歳以上では28.1%なのです。
まさにダブルスコア。他の年代も見ると、30代51%、40代42.3%、50代42.7%、60代31.3%でした。
どこで線を引くべきかは難しいところですが、高年齢層の方が韓国に対して厳しいというのは一目瞭然で
しょう。
「嫌韓は高齢者に多い」というのは専門家たちが話題にしていたことなのですが、それを裏付けるような
数字です。
ヘイトスピーチ対策に取り組んでいる神原元・弁護士は「ヘイトスピーチは若者が憂さばらしでやっている
というのは勘違いだ。むしろ、ある程度の社会的地位を持つ50代以上というケースが多い」と指摘しています。
直接的なヘイトスピーチというほどではないものの、冒頭に紹介した男性のケースも同じでしょう。

◇ 「昔の韓国」イメージが嫌韓を生んでいる?

では、どうしてなのか。これは、なかなか難しいところです。
まだまだ検証が必要なのですが、1980年代末から韓国にかかわってきた私の感覚では、「昔の韓国」の
イメージが作用しているのではないかと感じています。
80年代までの日本で韓国に持たれていたイメージは「軍事政権」というネガティブなものでした。
それに対して90年代後半以降に成人した世代には、K-POPに代表されるような発展した国という明るい
イメージしかありません。
90年代末に慶応大の小此木政夫教授から「最近の学生はソウル五輪以降のイメージしか持っていない。
我々の時代とは全く感覚が違う」と聞いたことがあるのですが、まさにそうした違いでしょう。
そして「昔の韓国」は、経済的にも、政治的にも、日本とは比べものにならない小さく、弱い存在でした。
それなのに、バブル崩壊後に日本がもたついている間に追いついてきて生意気なことを言うようになった。
そうした意識が嫌韓につながっているのではないか。
そう考えるのが自然なように思えます。
67年生まれの私と同世代だという神原弁護士も、同じような感覚を持っているそうです。
それ以外にも、さまざまな要因があるのでしょう。
もう少し取材を続けてみたいと思います。
【毎日新聞外信部長・澤田克己】

毎日新聞 2019/5/18(土) 7:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000003-mai-soci
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何かと「ヨイショ」しないとならないメディアの中の人も、大変ではあると同情する気もないが、
どこか分析でも何でも「嫌われる存在」を、なんとかしないとならないとばかり、嫌う人が偏屈やら
差別主義やらとかの「得意の博愛」で、それはいけませんってな説教を繰り広げても、行動様式が
常軌を逸していては「非常識」が定説なのだから、嫌いが好きに好転するはずもない。





好かれるのも理由はあり、嫌われるにも理由は存在する。
この歌に唄われるような「尊敬やら敬意」の行動様式なら、嫌悪なんて起きない・・・。
それを今更ながら「変態」メディアが、歪んだ分析では、やはり笑止である。

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