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zoom RSS 国民から糾弾されるべきは「火付け盗賊メディア」の無責任体質

<<   作成日時 : 2017/01/30 22:12   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

捏造された「情報」に対して、一応の謝罪はしても広がった「嘘やデマ」に対しては、
社運をかけて取り組むとかの態度は見せず、間も変わらず頓珍漢な言論に終始する
メディアの凋落振りは、より無残な姿を露呈している。


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画像は映画の一部分らしいが、より残虐に描いて被害を強調とかにする偏りすぎた映画人の
程度の低さと、それに加勢していたメディアの報道姿勢の「偏狭過ぎる物言い」が一致して、
自分達の放ってきた言論が、自分達へ返って来る笑えない事態を自省するでなく、更に笑われる
体を示していては、国民全体からそっぽを向かれる当たり前のことである。

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事実に基づかず、特定の人々への差別と偏見を生むような番組をテレビでたれ流す。あっては
ならないことが起きた。
地上波ローカル局、東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)が、今月2日放送の「ニュース女子」
という番組で、沖縄・高江に建設された米軍ヘリパッド問題を特集した。

驚くのはその内容だ。

軍事ジャーナリストを名乗る人物の現地報告は、建設に反対する人たちを遠くから撮影し、「テロリ
スト」「無法地帯」などと呼んだ。「過激な反対運動の現場を取材」とうたいながら実際には足を運
、約40キロ離れたところからリポートした。

不可解きわまりない「取材」であり、論評である。

反対運動を支援してきた市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シンスゴ)さんは、番組で「運動を職
的に行っている」などと中傷されたとして、放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に人
権侵害を申し立てた。
当事者の動きとは別に、放送番組の質の向上をめざしてBPO内に設けられている放送倫理検証
委員会も、MXテレビに報告を求めている。
権力の介入を防ぎ、放送・表現の自由を守るためにNHKと民放連が設立した第三者機関のBPO
、存在意義が問われる案件だ。視聴者・国民が納得できる対応を求めたい。
問題の番組は化粧品会社DHC系列の制作会社がつくった。動画サイトでも公開されてはいるが、
波数が限られ、公共性が高いテレビ電波が使われた点に見過ごせない問題がある。
放送法は、報道は事実をまげないですることや、意見が対立している問題については、できるだけ
多くの角度から論点を明らかにすることを定めている。MXテレビは、番組の意図や放送までの経
、社内のチェック体制などを早急に検証し、社会に広く説明すべきだ。
抗議に対し制作会社はウェブサイト上で、反対派を「犯罪や不法行為を行っている集団を容認
」などとして、「言い分を聞く必要はない」と述べた。開き直りというほかない。
気になるのは、反基地運動に取り組む沖縄への、根拠のない誹謗(ひぼう)中傷が、この数年、高
まっていることだ。舞台はネットから街頭に広がり、今回はテレビで公然と語られた。
放送は健全な民主主義を発展させるためにあり、番組は明らかにその逆をゆく。対立をあおり、人
々の間に分断をもたらすことに放送を使う行いは、厳しく批判されなければならない。

朝日新聞 2017年1月28日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S12768898.html?ref=editorial_backnumber


画像



沖縄の米軍基地反対運動を取り上げた東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)の番組が、
波紋を広げている。
人種差別的な発言や歪曲(わいきょく)があったとする批判に対し、制作会社が問題はないと
の見解を公表。
一方で、番組の内容を問題視して放送を取りやめた地方局もある。MXテレビ幹部は、チェック
が不十分だったと認めた。
問題になっている番組「ニュース女子」を制作したのは化粧品大手ディーエイチシーの子会社
「DHCシアター」。
同社は20日、サイト上で浜田麻記子社長と番組チーフプロデューサー名義の見解を公表した。
基地に反対する人たちへの取材をしていないと批判されていることについては「犯罪や不法行
為を行っている集団を内包し、容認している基地反対派の言い分を聞く必要はないと考えます」
などと説明している。
また、番組内の「韓国人がなぜ反対運動に参加するのか」という発言が人種差別に基づく「ヘイ
ト発言」だと指摘されていることには「外国人の政治活動の自由は全てが保障されているわけで
はなく例外があります。その上で問題提起していることは、人種差別、ヘイトスピーチに該当する
とは考えておりません」。
さらには「一方的に『デマ』『ヘイト』と断定することは、メディアの言論活動を封殺する、ある種の
言論弾圧であると考えます」と反発した。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK1V5T0ZK1VUTIL04J.html
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事実に基づかず、特定の人々への差別と偏見を生むような
どの口が言うのかと「お前が言うな」ブーメランを頭に突き刺さっていても、「ウンコはウンコであるこ
とを知らない」からの傲慢な言葉を垂れ流せるその無神経の様は、購読者を唖然とさせてしまう。


画像



何しろ「売春婦システム」が古代から成り立つものも、その偏向思考と自虐精神で被害・加害とを
偏狭な思想で糾弾していたのが「火のないとこに、点けまくったメディア」の諸悪行。
それを忘却の彼方に押しやって言を繰り広げれば、他人事の上から目線。
そこには「強制云々」など完璧否定したままなのだから、売文屋の「言った者、勝ち」の不逞ぶり
が覗える。

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史実の探求に取りくむ学問の営みに公権力が介入することは厳につつしむべきである。

韓国・世宗大学教授、朴裕河(パクユハ)さんが韓国で出版した著書「帝国の慰安婦」をめぐる裁判
で、ソウルの地裁は朴さんに無罪判決を言い渡した。
とかく日本との歴史認識問題に関しては、厳しい世論のまなざしに影響されがちだとの指摘もある
韓国の司法だが、今回は法にのっとった妥当な判断をしたと言えるだろう。
この裁判は、「帝国の慰安婦」が元慰安婦らの名誉を傷つけたとして、検察当局が朴さんを在宅起
訴したものだ。
判決は、検察が名誉毀損(きそん)にあたるとした35カ所のうち、大半が朴さんの意見を表明した
にすぎないとし、他の部分についても特定の元慰安婦個人を指していないなどと指摘した。
また、朴さんが本を書いた動機は、日韓の和解を進めることにあり、元慰安婦の社会的地位をおと
しめるためではなかったとして無罪判決を導いた。
著書が強調するのは、慰安婦となった女性には多様なケースがあったという事実や、植民地という
構造が生み出す悲劇の数々である。
これまでの日韓の学界による研究の積み重ねにより、植民地の現実は様々な形で浮き彫りになっ
てきた。朝鮮半島では暴力的な連行の必要すらないほど、慰安婦の募集などがシステム化されて
いた側面があるという。
韓国社会の一部に強く残る慰安婦のイメージと合わない部分があるからといって、歴史研究の中
での見解や分析を封印しようとするのは誤りだ。まして、時の公権力が学問や表現の自由を制限
することは、民主主義を放棄することに等しい。
しかし検察は昨年末、「学問や表現の自由を逸脱した」などとして懲役3年という異例の重い求刑
をした。
検察は、そもそも訴追すべきではなかったことを反省し、慰安婦問題の議論の場を法廷からアカデ
ミズムの世界に戻さねばならない。
一方、慰安婦問題をめぐる日韓両政府の合意は、ソウルの日本大使館前に続き、釜山の日本総
領事館近くにも慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことで、存亡の危機にある。
日韓がナショナリズムをぶつけ合うのではなく、それを超えた和解が必要だというのが朴さんの一
貫した主張でもある。
日韓双方にとって、対立の長期化がもたらす利益などない。両国関係を立て直し、進展させる意義
を改めて考えたい。

朝日新聞 2017年1月27日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S12767101.html?ref=editorial_backnumber
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「火付け盗賊メディア」の悪名は、こんな他人事へと幽体離脱した物言いで「お前が言うな」の
大合唱になるというのに・・・。



所謂「慰安婦」なんぞは、こうした子守唄にも歌われる「貧困の中の悲劇」で、その昔「唐行きさん」
と呼ばれるほどに「知れ渡った女衒のシステム」が存在した。
その哀しみを歌に託して慰めて、思いをはせた心情に、日本人は共感し歌い継がれて行く・・・。
そういった存在に陥っても「誰を恨むでなく」心のうちに押しとどめた真情は気高い精神だ。
そこにばれるまでは捏造の歴史を刻んだ「火付け盗賊メディア」の罪は消え去りそうにないというのに、
支離滅裂な統合失調を疑いたくなる駄文を垂れ流す精神性は、とても一時は学力試験に採用
されたメディアの様とは思えない。

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(政治断簡)怖い強いコワい 政治部次長・高橋純子

2017年1月22日05時00分
新年明けましていまさらおめでとうございます。14字×90行、この「政治断簡」なる土俵に立つこ
と11回目、気分はいつも土俵際のカド番次長です。どすこい。
大相撲初場所はきょう千秋楽。昨年の初場所で優勝した琴奨菊は7度目のカド番をしのげず大関
陥落が決まった。
肉体と精神と。しのぐことの難しさと大切ログイン前の続きさを説いたのが、作家・色川武大だ。
10代でばくちの世界に身を投じ、徹夜麻雀(マージャン)明けの「朝だ、徹夜」にかけた阿佐田哲也
のペンネームで「麻雀放浪記」を著した色川。独特の人生観がつづられた「うらおもて人生録」を読
むと、「強い」の捉え方が変わってくる。

     *
「本当に一目おかなければならない相手は、全勝に近い人じゃなくて、九勝六敗ぐらいの星をいつ
もあげている人なんだな」「十四勝一敗の選手を、一勝十四敗にすることは、それほどむずかしくな
いんだ。ところが、誰とやっても九勝六敗、という選手を、一勝十四敗にすることは、これはもう至難
の技だね」
一発全力主義のアマチュアと違い、プロは持続を旨とすべし。そのために大事なのは六分勝って四
分捨てること。適当な負け星を選んで、大負け越しになるような負け星を避けること。「この神経がフ
ォームとして身についたら、ばくちに限らず、どの道でも怖い存在になるんだけどね」
なるほどそうかそうかもねと縦に振った頭にふと浮かんだのは安倍晋三首相。
我ながら、少しく意外だった。

一強かつ強権。イケイケドンドン太鼓を好き放題打ち鳴らしている感のある首相だが、色川色の眼鏡
で色々見直すと――。

1次政権の時は全勝を狙い、力任せに勝つには勝つがロスも多く、1年でポキッと折れて大負け越し。

     *

翻って今、とにかく長く首相でいるために、捨てられるものは捨てる。戦後70年談話や慰安婦問題
をめぐる日韓合意、昨年の真珠湾訪問。従来の主義主張に照らせば齟齬(そご)があるはずのこれ
ら、勝ち星としてではなく、大きく負け越さないための星として積まれているのかも。一世一代の大勝
負、憲法改正で勝つために……怖い? いや、手強(ごわ)い。
しかし本当にコワいのは、そんな首相と相対する側の「負け癖」だ。色川は、負け続けると身体の反
応が違ってくると言う。「感性がにぶくなって、負けを負けとして認識できなくなる。これが怖いんだ」
例えば先の国会、「カジノ法」をめぐる民進党の迷走や蓮舫代表のどうにも芝居がかった語り口は
典型だろう。本気で怒っている、その熱が伝わってこない。野に在る者が野性味を手放したら、ナメ
られるだけだぜ。現に首相は施政方針演説で「国会の中でプラカードを掲げても、何も生まれません」。
だが、言論の府をおとしめているのはそもそも誰か。「何も生まれない」なんて首相に言われる筋合
いは、ない。
負け癖を払って野性を取り戻せ。まずは腹から声を出すのだ。ワタシもアナタも、はい、ハッケヨイ、
ノコッタ。

http://digital.asahi.com/articles/DA3S12759523.html?rm=150


画像



1月2日に放送されたDHCシアターの「ニュース女子」が番組内で沖縄県での抗議活動を取り上げた
件が1月27日にBPOに申し立てられた問題で、朝日新聞が1月28日に公開した社説が話題になって
います。
朝日新聞は「『偏見』番組 放送の責任わきまえよ」というタイトルで社説を公開。
ブーメランの香りを放つ社説だとしてすぐに注目を集めていました。
朝日新聞は問題の放送を「不可解きわまりない『取材』であり、論評である」「公共性が高いテレビ電
波が使われた点に見過ごせない問題がある」などと指摘、BPOに対し「視聴者・国民が納得できる
対応を求めたい」と要求していますが、印象的なのは強い口調が散見される点です。
「驚くのはその内容だ」「開き直りというほかない」「テレビで公然と語られた」「厳しく批判されなけれ
ばならない」などの記述に朝日新聞の強い思いを見ることが出来ますが、多くの人々は朝日新聞の
主張そのものへの賛否というよりも「お前がこれを言うのか」という観点からの驚きを持って今回の
社説を受け止めているようです。
当然、念頭にあるのは朝日新聞の慰安婦記事問題ですが、韓国との間に慰安婦問題を原因とする
鋭い対立が生じている時期に、今回の社説はこのような表現を含めてきました。

「放送の責任わきまえよ」
「事実に基づかず、特定の人々への差別と偏見を生むような番組」
「不可解きわまりない『取材』であり論評」
「国民が納得できる対応を求めたい」
「見過ごせない問題」
「早急に検証し、社会に広く説明すべきだ」
「開き直りというほかない」

そして社説はブーメランの総仕上げのようにも聞こえるこんな言葉で締めくくられています。
「対立をあおり、人々の間に分断をもたらすことに放送を使う行いは、厳しく批判されなければならない」
朝日新聞に対しては数多くのコメントが寄せられていますが、共感するという声は多くありません。

「朝日さんブーメランが刺さってますよ」
「お前ももっと日本人にごめんなさいしないとな」
「今日のおまゆうは朝日新聞ですね」
「まだ自分たちが正義だとでも勘違いしてるのかこいつらは」
「面の皮の厚さだけは認めるわ」
「うん、言いたいことはわかるよ。でも君が言うべきじゃないよね」
「自分たちの責任には無自覚なようだな」
「文章から熱くなってるのがわかりますね。社説だろこれ?」
「ねえねえ朝日の購読者ってこれ読んで共感しちゃうの?」
「朝日って機関紙か何かに鞍替えするつもりなのかね」
「さすがクオリティペーパーお手本のようなブーメランです」
「他メディアを糾弾するならまず自分で真相を調べろよあさひ」
「お前らも報道の責任をわきまえような、しっかり」

http://www.buzznews.jp/?p=2105701
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当然、こうやって反論されるような駄文を社説で載せる劣化加減は、なんでも擁護したことに対する
矛盾過ぎる事象が、結果的に自分に返ってきたというだけで、真摯な態度をとれば批判も受けない
ものを、そんな潔さなど微塵もない売文屋のモラルなんだもの・・・。



「命の使い方」わ究極まで突き詰めれば、矛盾・理不尽は分かっているが、潔さを良しとすれば、
自己犠牲も敬意と尊敬の対象となる。
そんな気高い精神性が我慢ならずなトンチンカンは、人の足を引っ張るにけんめいとなり、下品な
物言いに終始する。
以下のような「変態メディア」も頓珍漢な物言いをするから、ネットから猛烈な批判も起きる。
その様は「健忘症の病人」が、一丁前に常人の振りをするから嫌われるし、笑われる。

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韓国についてのデマサイトが炎上、ネットメディアが追及していた件で毎日新聞社の取締役がTwit
terで「嘘ニュース」を批判、一部の人から「ブーメランでは」との指摘が出ているようです
画像は魚拓より)。

これは1月27日に毎日新聞社のデジタル担当取締役が認証アカウントからつぶやいていたもので、
問題のデマサイトを検証していたBuzzFeedを賞賛し「嘘ニュース」の存在に懸念を示していました。
「これはbuzzfeedのグッドジョブ。それにしても噓ニュースでもうけようという恐ろしい発想に愕然と
する。トランプ就任式の人出の多寡をめぐる噓ニュースも日本で多くの人が信じてしまった。
噓を言うのは簡単だが、噓を突き止めるのは大変だ。」
至極真っ当な発言ですが、この発言がネットで一部からの反発を招いてしまうことに。というのも
毎日新聞は2008年に「毎日デイリーニューズWaiWai問題」という低俗虚構記事問題で特大の炎上
事件を起こしていたためです。
「WaiWai問題」は毎日新聞社の英語メディア「Mainichi Daily News」のコラムで性にまつわる低俗下
劣な内容を誇張や虚構に基づいて配信していたというもので、関係者の処分や社内調査結果の公
表に迫られる程の騒動に発展していました。
当時、全国紙や週刊誌がこぞって取り上げていたほか、ネットメディアや掲示板などでも拡散が進ん
だことから毎日新聞社は大炎上しましたが、現在でもWikipediaなどで騒動の詳細を知ることが出来ます。
毎日新聞社が配信していた記事は下劣としか表現のしようもないほど低俗で、「日本の母親は中学生
の息子に性的なサービスをしている」「北海道には寿司屋を偽装した風俗店がある」「女子高生がファ
ストフードを食べて色情狂になっている」など酷い内容でした。
既に10年近くが経過しているとは言え、「嘘ニュース」についての言及が多くの人にこの事件を想起さ
せることからも衝撃の大きさが窺えると言えますが、この取締役に対しては「おまゆう」「ブーメラン」
「笑える」などの辛辣な批判が相次いでいます。

http://www.buzznews.jp/?p=2105685
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すべてにおいて自分に跳ね返ってくる自業自得の様は、生き方の反映ととも見れるし、性根の
汚らしさとも取れる。
「売文屋と卑下される」から「敬意をはらってもらえるジャーナリスト」となるかは、生き方としての
人の心に届く文言なりをひねり出されるかに掛かっている。
もっとも性根が腐っていては、無理だろうけど・・・。



「火付け盗賊メディア」の悪辣さは、様々な亡くなり方をした人に対する愛着や敬意・尊敬をも侮辱して
「ありもしない強制」を捏造の様への真摯な反省もないまま、戯言を繰り返す不遜な態度である。
こんなところが倒産でもすれば、国民の祭日となり、戦勝の提灯行列が挙行されるのではないか。




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