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zoom RSS 相手を否定の「なにを言ってるか分かりません」その言葉、皮肉なことに猫の惨状で丸わかり

<<   作成日時 : 2016/11/27 22:00   >>

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反対しか能のないと評判の党首に、私生活の様相がメディアに紹介されて、またまた
「家庭崩壊」と更なる不評が広がっているが、それに輪を自ら掛ける「発見器の画像」
が人としての付き合い方もおかしいと、まるで浮世離れしすぎた性格はいったい・・・。

画像


画像は映画のものだが、この老人と猫の友情物語にほろりとした人は、人を批判はするが
そのバックボーンは不明な人の行状に反吐が出そうになること必至が再び明るみに出て・・・。

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安倍首相に「不誠実」と迫る蓮舫氏だが、その前に自身の言動を顧みては…

民進党の蓮舫代表が、ドナルド・トランプ次期米国大統領を猛烈に批判した。24日の参院予算委
員会で、世界が注目した安倍晋三首相との会談について質問するなかで、トランプ氏の選挙中の
発言を「明らかな差別」などと指摘したのだ。民進党は今後4年間は続く、次期米政権とうまく付き
合えるのか?
蓮舫氏といえば、舌鋒鋭い質問で知られるが、この日は安倍首相を追及する勢いのまま、トランプ
氏の発言についても以下のように語った。
「大きな懸念を抱いた」「自由、民主主義、基本的人権の尊重、法の下の平等、日米関係の基本理
念が揺らぐのではないか」「宗教、民族、性差、明らかな差別の発言」「特定の国を挙げて、レッテル
張りする非難と批判の応酬」「非常に心配したんです」
同盟国の次期リーダーへの痛烈な批判といえる。そのうえで、蓮舫氏は「どうして信頼関係を築ける
と確信したのか」と迫った。
安倍首相は「次期大統領の選挙中の発言について、批判的コメントを述べるのは生産的ではない」
とたしなめながら、「(トランプ氏は)現職のオバマ大統領に対する敬意をしっかり持っている。
こういう姿勢を私は高く評価して信頼できると考えた」と答弁した。
蓮舫氏は「何を言っているのか、サッパリ分かりません」「聞きたいことに何も答えない」「不誠実な答
弁」などと、難癖を付けるように安倍首相を批判した。
国会審議後、蓮舫氏は定例会見に臨み、国民にウソをついた自身の「二重国籍」問題について、記
者から「(国民の疑惑を解消するために)戸籍謄本など証拠書類を開示する気はないのか」と問われた。
他人には「誠実な答弁」を求めた蓮舫氏だが、「(開示しない)考えは変わっていません」とだけ答えた。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20161126/plt1611261530001-n1.htm
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「(トランプ氏は)現職のオバマ大統領に対する敬意をしっかり持っている。
こういう姿勢を私は高く評価して信頼できると考えた」

人への敬意を見て取れるからの信頼と、明白な答えでも、この党首には聴く耳持たないから、
以下のような言葉を発してしまうのだが・・・。

「何を言っているのか、サッパリ分かりません」
理解の度を越えてしまうと、相手を全否定してとかを敢行してイラつかせる。
こういった手法もありではあるのだが、それを使いすぎれば、ポリコレ同様に聴衆には「ウンザリ」
少しは以下の動画の主人公みたいな「柔らかい気持ち」でも持ったらと助言する人いないのかしら



互いに「言葉が通じずとも、理解しあえる」のは、幸せなことである。
それとは逆に、見せるのはいいが、それをどう相手が思うかを想定も出来ない哀れ人は・・・。

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民進党の蓮舫氏が飼っている猫の健康状態が心配されると猫好きの間で大騒ぎになっている。
アップされた写真を見ると確かに異常な健康状態であることが分かる。

画像


猫好きに向けて公開した写真。これは異常だ。
写真を見ると飼い主が近くにいるにもかかわらず、ひどく怯えているように見える。
実際に猫を飼っている人たちはこれは本当にまともではない状態だと怒りを露わにする。

・目やにがひどい

・尻尾を丸めて怯えている

・耳を寝かせている

・かなり痩せている

こんなひどい写真を堂々と公開するあたり、蓮舫氏にはまともな感覚がないのだろう。
好感度アップを狙って公開したものの逆効果となった。
特に目やにはひどくこびりついており、野良猫以下という印象。

http://netgeek.biz/archives/88050
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これでは折角発表して、人となりが安定の酷さと再認識されるだけ・・・。
うちで三年前保護した猫は、当初以下のようなありさまだったが・・・。

画像




ボブとジェームスの物語は、ほっこりする。

画像


目やにや眼の腫れなど、栄養も行き届かずな状態は、なんとも・・・。



映画化は考えていなくとも、こんなエピソードは映画会社でほっとかないもので、映画化
去れたらしい・・・。

画像


半年も過ぎれば、こうなって一応健康体で家中を飛び回って、今現在も元気である・・・。

「家庭は崩壊」したようだし、そこにこの「愛猫」の姿を出しては、好感度など地下へと潜って
いきそうだが、それも良しとして「日本国総理」を目指すって、パラレル・ワールドのそれか・・・。






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