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zoom RSS 節度欠く日本のメディアが説教「日本とユネスコ 節度欠く分担金の保留 」のお笑い話

<<   作成日時 : 2016/10/18 21:59   >>

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何かをしでかした「やから」が、その後なにを言っても「聴く耳持たない」人は多いし、
また「鼻で笑える」説教じみた類いの話をしだせば、逃げ出したくなるってなもの・・・。

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余りにも「偏向・捏造」が酷いが、国民に知れ渡れば「営業成績」はがた落ちになるのは
「自業自得」で、存在自体が「はた迷惑」なものとして国民に認知されて、なんとかイメージ
挽回を図りたくとも、血に染まれば赤くなるの格言通りで、今日も今日とて「はるか斜め上」
わ目指して筆を執る。

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1960年代や70年代、若者といえば、現状に飽きたらず、野党を応援するイメージが強かった。
ところが最近は、どの世代よりも与党びいきの傾向が強まっている。何が起こっているのか。

2016年9月30日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S12584121.html?iref=comtop_favorite_02

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カネの力で主張を押し通そうとするのであれば、あまりに節度を欠いている。
日本政府がユネスコ(国連教育科学文化機関)に対する今年の分担金約38億5千万円などの支
払いを保留している。
昨年、中国が申請した「南京大虐殺の記録」をユネスコが世界記憶遺産に登録したことが理由とさ
れる。反発した自民党議員らがユネスコに圧力をかけるよう政府に求めていた。
国際条約に基づく世界文化・自然遺産や世界無形文化遺産とは異なり、記憶遺産はユネスコが独
自に運営する事業だ。
審査が非公開で、関係国に意見表明の機会がないといった問題点を日本が指摘したまではいい。
ユネスコも透明性の向上などの改革を約束していた。
だが、分担金と引きかえに履行を迫るような強圧的な対応は賢明とはいえない。
教育や文化の振興を通じて戦争の悲劇を繰り返さないというユネスコの理念をどう実現させるか。
そのための日本の行動を冷静に考えるべきである。
分担金の支払いは加盟国に課された義務だ。それを果たさなければ、制度改革も含め日本の発言
力低下は免れまい。
分担金が最も多い米国は、パレスチナ加盟への反発から支払いを凍結している。大国のエゴへの
批判が続く中、分担金が2番目に多い日本は堅実にユネスコを支え、信頼されてきた。
その日本が背を向ければ、途上国の識字教育、文化交流、地震警報システムなど幅広い事業に影
響が出かねず、批判の的となろう。結果的に、日本に次いで分担金が多い中国が存在感を増すか
もしれない。
そもそも記憶遺産は、後世に残すべき資料の保存や活用を支援するもので、正しい歴史的事実を認
定する制度ではない。
南京事件については、第1次安倍政権が中国政府と合意して設けた日中歴史共同研究で、日本側も
「集団的、個別的な虐殺の発生」を認めている。
過剰に反応すれば「事件そのものを否定するのか」と世界から疑念をもたれる恐れもある。
記憶遺産の審査には資料の収集、評価、保存にあたる専門家(アーキビスト)が携わる。日本が力を
入れるべきなのは、こうした人材の育成だろう。
慰安婦問題をめぐる日韓合意のように、歴史をめぐる溝は当事国間の対話で埋める努力を尽くすの
が先決ではないか。
「人の心の中に平和のとりでを築く」。そう憲章でうたったユネスコを歴史対立の「戦場」としてはなら
ない。

(社説)日本とユネスコ 節度欠く分担金の保留
2016年10月17日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12611307.html?rm=150

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2020年東京五輪・パラリンピックのボート・カヌー会場について、国際オリンピック委員会(IOC)が、
現計画の海の森水上競技場(東京湾臨海部)での実施が困難な場合を想定し、韓国での開催を検
討していることが17日、分かった。複数の大会関係者が明らかにした。
小池百合子・東京都知事が長沼ボート場(宮城県登米市)への移転を含めて開催計画の見直しを検
討しているが、IOCや国際競技団体は「海の森」を最善と評価している。トーマス・バッハIOC会長が
18日に小池氏と会談し、開催計画について意見交換する。今後、日本側との調整が難航した場合、
IOCが韓国案を持ち出す可能性がある。
IOCが検討対象としているのは、韓国・忠州市のボート場。2014年アジア大会のボート会場で、交
通アクセスに課題があるものの、ボート関係者によると「数カ月あれば、五輪を開催できるような能
力をもったコース」という。

http://www.asahi.com/articles/ASJBK7FYSJBKUTIL06H.html
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妄想か願望かね悪夢の中でもだえ苦しむかの筆のブレはいかほどか。
何より「税金からの支出」とかなれば、おいそれと賛同出来ないものに出す金などあるはずも
ない。
まして真贋定かでないは実証された案件が挙がれば、それに対しての無言の圧力として
「税金からの支出」を念頭にしたら、安易に支出出来るはずもない。
社説などというもので「説教」する不遜な態度なら、肩代わりして私企業として供出してやれば、
その言に対する「真実性」に疑いも薄れるというもの。
もっとも「垂れ流し」の論説しか能がない「文句は言うが、金はびた一文出さない言論機関」の
様は「売文屋」として軽蔑されているのだから、慈善事業を挙行して「喜びの声」と共に、消えて
なくなれば国民も喝采をあげるのではないのか。

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そのケナンチョな言論機関が偏って応援した一度は政権をになった政党も、頭に突き刺さった
ままの「ブーメラン」を自ら取り去ることもできぬまま「批判のための批判」しか能がなく、対案
や政策提言など、夢のまた夢状態だから、国民にとっては消極的でも支持ができなくなる。

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安倍晋三首相は30日の衆院予算委員会で、26日の所信表明演説で多くの自民党議員が
スタンディングオベーション(起立による拍手)をしたことを「首相への拍手みたい」「この国の
国会ではない錯覚」と批判した民進党の細野豪志代表代行に対し、「どうしてこれが問題に
なるのか理解できない」「侮辱に明け暮れている」と反論した。首相と細野氏のやり取りの
詳報は以下の通り。
「まず1問、基本的な政党の姿勢に関することでお伺いしたいことがあります。それは先日の
本会議におけるスタンディングオベーションの問題ですね。首相は本会議場でこう議員に呼
びかけられた。『海上保安庁、警察、自衛隊の諸君に対して、今この場所から心からの敬意
を表そうではありませんか』。私も演劇であるとか、演奏会等でスタンディングオベーションし
たことがあります。ただ、いずれも聴衆の中から自発的にスタンディングオベーションというも
のは起こるものであって、スピーチの途中でスピーチをしている方から求められているものに
対しては、正直違和感を感じました。首相、いろいろ国会内でも議論が出ていますが、この問
題について率直にどうお考えになっているか、そこを率直にお聞かせ願えませんか」
首相「いま私の発言の内容を引用していただきましたが、私が『スタンディングオベーションを
してくれ』と一言もいっていないわけですから、すでにご紹介したことは明確ではない、このよ
うに思います。先般も参院の本会議ですでに答弁していること、(民進党の)小川(敏夫)議員
からの質問がございましたので、すでに答弁していることでもございますが、所信表明演説の
中において、まさに今日本をめぐる安全保障環境が厳しさを増している中においてですね、
海上保安庁、あるいは警察、そして自衛隊の方々がですね、厳しい緊張感の中で、まさに大変
な思いの中においてしっかりとその職務を遂行しているということであります」

http://www.sankei.com/politics/news/160930/plt1609300031-n1.html

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衆院予算委 稲田朋美防衛相が涙ぐむ 民進・辻元清美氏に「戦没者追悼式欠席は言行不一致」
と追及され…

衆院予算委員会で30日、稲田朋美防衛相が民進党の辻元清美氏の追及に涙ぐむ一幕があった。
辻元氏は、稲田氏が8月中旬に自衛隊部隊の活動視察でアフリカ東部ジブチを訪問していたため、
防衛相として8月15日の全国戦没者追悼式に出席しなかったことと、例年行っている靖国神社参拝
を見送ったことを問題視した。
辻元氏は「あなたは『自国のために命をささげた方に感謝の心を表すことのできない国家であっては
防衛は成り立ちません』と言っている。言行不一致ではないか」と迫った。
稲田氏が追悼式欠席について「大変残念だった」と答弁すると、
辻元氏はさらに「あなたの『戦争でなくなった方々へ心をささげる』というのは、その程度だったのかと
思われかねない」とたたみかけた。
すると稲田氏は目に涙をためながら「今までの私の発言…、読み上げられた通り」と言葉を詰まらせ、
「今回本当に残念なことに出席できなかったが、指摘は指摘として受け止めたい」と答えるのが精い
っぱいだった。

産経新聞 9月30日(金)16時8分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000555-san-pol



民進党の蓮舫代表は4日の衆院本会議前に開かれた党会合で、本会議で採決される平成28年度
第2次補正予算案に関し「賛成する要素が見当たらない」と反対姿勢を鮮明にし、安倍晋三首相を
批判した。
「(衆院予算委員会で)私たちの仲間が丁寧に、ここは改善した方がいいと教えてあげているにもか
かわらず、ずいぶん上から目線で答弁する。おごりではないか」と述べた。
蓮舫氏は政府の予算配分もやり玉に挙げ、「限られた財源を大型公共事業に費やすなら、人を育て
る予算に回すべきではないか」と疑問を呈した。
さらに5日の参院予算委員会で自ら質問に立つことを踏まえ、「しっかりトップバッターで質問させて
もらう。みなさんの衆院の戦いを無駄にしない」と気勢を上げた。

http://www.sankei.com/politics/news/161004/plt1610040042-n1.html

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質問通告遅れで省庁職員待機、民進に抗議…自民

自民党は、4日午前の衆院予算委員会で質問した民進党の階猛氏が、同日未明まで質問内容を
事前通告しなかったことで、霞が関の各省庁の職員が夜中まで職場に留め置かれたとして、民進党
に抗議した。
与党関係者によると、階氏は4日午前0時過ぎまで質問通告しなかった。
このため、各省庁で職員が待機していたという。
読売新聞の取材に対し、階氏は「質問通告は、午後10時台に秘書に渡した。
意図的に通告を遅らせたわけではない」と釈明した。
各省庁の職員は、翌日の国会で質問が出る可能性がある場合、夜間、職場に待機する。
事前の質問通告が出てから、翌朝までに答弁案を作成する必要があるためで、事前通告が遅れる
と大きな負担となる。

読売新聞 10月4日(火)23時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00050147-yom-pol
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この体たらくの「批判のみに傾注してしまう政党体質」は、完璧に「政権」を担う意欲なき「万年野
党」で禄を食むと税金の無駄的存在・・・。
そんなところは、国民よりは特定外国人には便宜を図るのだから、余計国民から見たら、税金の
無駄がクローズアップする。

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何より「嫌がらせ」をさせればピカイチの悪知恵を駆使して、「悪いことをした時は、日本人です」
と成りすますと公言してしまう精神疾患を患うのだから、そこが被害者面なのには、顎が外れる。

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2016年10月5日、韓国・YTNによると、大阪のすし店が外国人観光客に対しわさびを大量に入れた
すしを提供したとのニュースが波紋を呼ぶ中、今度は「大阪のあるバス会社が韓国人乗客に発行
したバスの乗車券に韓国人をおとしめる表現を書いた」との主張がなされ、物議を醸している。
報道によると、情報提供者のAさんは「『阪急バス』のある日本人職員が韓国人乗客に発行したバ
スの乗車券の氏名欄に『キムチョン』と書いた。『チョン』は日本で『朝鮮人』を意味し、韓国人をお
としめる表現だ」と主張している。
同乗客は今年4月に日本を旅行で訪れた。同乗客の知人であるAさんは、「わさびずし」のニュース
を見たことをきっかけに、この情報を韓国の放送局に提供したという。Aさんによると、同乗客は日
本語ができないため英語で乗車券を購入。切符売場の日本人職員に名前を聞かれ、「キム(Kim)」
と答えたところ、職員は乗車券の氏名欄に「キムチョン」と書いたという。

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

「ひど過ぎる」
「とても幼稚だ」
「これが日本人の本性?」
「これでもまだ韓国人は日本製品を買うのか?」
「日本のイメージがどんどん悪くなっていく…」

「日本に五輪を開催する資格があるのか疑問だ」
「韓国人が日本人観光客に差別行為をしたとのニュースは聞いたことがない」
「それでも韓国人は日本を愛するのだろう。これまでもそうだったように」
「良い人もいれば悪い人もいる。当たり前のこと」(翻訳・編集/堂本)

http://www.recordchina.co.jp/a152081.html

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世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」に登録された長崎市の端島(通称・軍艦島)で、終戦
直後までの約6年間を過ごした韓国人の具然〓(グヨンチョル)さん(83)=韓国・釜山在住=が
今月1日、71年ぶりに端島を訪れ、当時の暮らしぶりを証言した。
端島炭坑は1890年に三菱財閥の所有となって石炭の採掘が本格化した。出炭量の増加と共に
島に住む従業員が増え、鉄筋コンクリート造りの高層アパートなどが次々と造られた。一方で、戦
時中には労働力不足を補うため、強制連行された中国人や徴用された朝鮮半島出身者らも過酷
な労働環境で働かされた。事故や病気などで命を落とした人もいた。
具さんの父は1936年ごろ、募集に応じて釜山近郊の農村から端島に渡って炭鉱で働き始めた。
村では貧しい農家だった。具さんは「(当時、植民地支配していた)日本から作物の供出を求められ
て暮らせない状態になり、父は募集に応じた」と語る。
具さんも39年、父に呼ばれ、母やきょうだいらと端島に渡った。「思い描いた生活とは全く違った」
と振り返る。配給される大豆の搾りかすは腐っていて、煮て食べたが、よく下痢をした。島には朝鮮
半島出身の若者たちもいた。具さんは「彼らは下痢をしていても、木の棒のような物で殴られたり、
蹴られたりして、仕事に行かされていた」と証言する。
日本に渡った当初、「ニンニク臭い、朝鮮人はあっちへ行け」と言われたこともあった。原爆投下直
後には、知人宅に向かう途中で真っ黒焦げの死体が転がる光景も目にした。日本による植民地支
配と長崎で見た惨状。具さんは「戦争は駄目だ。平和主義者にならなければ」と感じたという。
昨年7月、端島などが世界遺産として登録された際、日本側の大使は「第二次大戦中に徴用政策
を実施していたことを理解できる措置を講じる」とした。しかし、いまだ具体策は示されていない。
具さんは訴える。「世界遺産であるならば、平和や人間の尊厳の大切さを世界に伝えるためのもの
にならなければいけない」【加藤小夜】

http://mainichi.jp/articles/20161009/ddl/k42/070/228000c
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アサヒると共に「変態」と揶揄されて久しい言論機関も、矛盾した証言など即座に分かってしまう
はずだが、それに疑問を挟まず「垂れ流すだけ」の無能を晒して「読む人からしたら、なんだこの
記者の聞き取り下手さ加減は」となるというのに、単に被害者であるを叫んだけど、矛盾した行動
様式の様は、誰でも唖然となるというのに、それを聴き手が正さないとかなら、記者は録音機だけ
でよくなる。それをわざわざ記名しての記事に仕立てる言論機関の劣化は、消え去って欲しい。
存在自体が迷惑なもの・・・。




在日特権と犯罪
青林堂
2016-10-08
坂東忠信

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