BALL AND CHAIN

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zoom RSS リオも終わり、夢のひと時だったはずの移民の人々の祖国の惨状はいかに・・・。

<<   作成日時 : 2016/08/23 18:31   >>

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リオも終わってみれば、大きなテロもなく何とか「無事」に遂行出来たのは良かった。
移民国家「ブラジル」の中で日本からの移民の人々も多く、日本人の活躍はその人達
にも「夢のひと時」だったのでは・・・。
その日本からの移民で多かったのは「沖縄」からの人々・・・。
その沖縄は「不逞鮮人」が跋扈しているらしいのだが・・・。

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米軍の離着陸建設現場で、平和を語った集団が「妨害行為」を繰り広げて、その平和を標榜する
のが「沖縄の現地人」かと思えば、なっ、なんと外国人が暗躍してしまっているのは、現地の人々
にとっては、内政干渉の現場がそこにあるでは「自称する平和」も、米国を憎むしかない「北の国」
の指令か、はたまたその親玉の「ごり押し」かと・・・。

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米軍北部訓練場(沖縄県東村、国頭村)内のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設工事現場近くで、
警備の警察官を転倒させたとして、沖縄県警名護署は11日、韓国籍の自称建設作業員の男を公務
執行妨害容疑で現行犯逮捕した。署によると、容疑を否認している。警察官は膝を擦りむく軽傷。
建設反対派の市民らは、名護署の前で釈放を求め、抗議した。

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逮捕容疑は11日午前8時35分ごろ、東村高江の県道で、警察官に右腕を捕まれた状態で乗っていた
ミニバイクを急発進させ、転倒させたとしている。その前には、警察車両の進行を妨げるように発進と停
止を繰り返していたという。
現場近くでは連日、反対派が建設工事用の土砂を運ぶ車両の進行を妨害するなど抗議活動を展開し、
警備に当たる県警との緊張が高まっている。

http://www.sankei.com/west/news/160811/wst1608110026-n1.html

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東村高江でヘリパッド建設反対の男性逮捕 公務執行妨害の疑い 反対活動の逮捕者は初
2016年8月11日 15:03、琉球新報

東村高江の県道70号で、名護署は11日午前8時35分、警察官に原付バイクの停止を求められた
男性(36)=名護市=が、バイクを突然発進させ警察官を転倒させたとして、公務執行妨害の疑い
で、名護市の自称建設作業員の男性を現行犯逮捕した。男性はヘリパッド建設への反対活動に参
加していたという。反対活動で逮捕者が出るのは初めて。
(以下略)

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-334039.html

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県警車両の通行妨害で男を現行犯逮捕 東村高江
2016年8月11日 15:34、沖縄タイムス

名護署は11日午前8時35分、県警車両の通行を妨害し警察官を転倒させたとして、公務執行妨害
の疑いで自称建設作業員の男(36)=名護市伊差川=を現行犯逮捕した。認否については「いまは
言えない」などと供述しているという。
(以下略)

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/57053
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自称建設作業員の男(36)
優しいメディアは、逮捕されても名を晒さないのだから、それだけでどこぞの人と想像出来る。
にしても「その平和運動の責任者」が、なぜか外国人に任せるとかは、幾らなんでも平和運動とは
呼べないのではないか・・・。
軍事において「備えあれば憂いなし」は鉄則である。
そこを蔑ろにするとなれば、敵国のための工作とも思えて、どちらにしても「平和」とは縁遠い集団
と見なせてしまう。
にしても、何とか終わったオリンピックの期間の「国旗掲揚」なんて、映ればテレビを壊していそうな
平和団体ではあるし、禄を食めるとなれば「空疎な運動」でも必死になるってのが・・・。




次回の開催の「東京」も、読みを違えれば「トンキン」ってな認識の人々もいるらしく、盛んに反対
運動を展開しているらしい。

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それにシンパシィーを得る「トンキン新聞」の固定観念の凄まじい思考法は、一般の人のいつでも
斜め上で、マイノリティーの受けだけを身上とした「高給取り」は、なんでも不満を出してしまって
笑いが巻き起こってしまう。もしかしたらそこらの芸人よりネタは豊富かも・・・。

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佐藤 圭
@tokyo_satokei
「まさかのアベマリオ」安倍首相、マリオの格好で土管から出現 リオオリンピック閉会式
huffingtonpost.jp/2016/08/21/rio…
「東京からリオへワープ」ということですが、私はメルトスルーを想起した。
原発事故で高温の核燃料が地中にのめりこみ、地球の裏側へ…リオ・シンドローム!
20:42 - 2016年8月21日

「まさかのアベマリオ」安倍首相、マリオの格好で土管から出現 リオオリンピック閉会式
8月21日のリオデジャネイロ・オリンピックの閉会式で、任天堂の人気キャラ「マリオ」の格好をし
た安倍首相が、土管から登場するというサプライズ演出があった。
ハフィントンポスト日本版@HuffPostJapan

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上のものの反応

チャイナシンドロームとか言ってた頃から、何一つとして学習してないんだな

自由な報道ができて結構ですな。発想は不自由なようですが。

相変わらず風評被害を撒き散らす外道の言葉だな。

↑ だって、情報テロリストですもの。福島の科学的危険性が皆無なのに、過剰批難させて福島
県民の生活を根こそぎ奪った奴らの仲間。過剰な恐怖を撒き散らすテロリスト。

本当に新聞記者?病院で診てもらった方がいいですよ。
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何でもかんでも「やることなすこと結びつけるいやらしさ」は笑いの名人級ではあるが、
そんな人がメディアの一因に、国民の不幸の様がありそうで、自分の考えに固執する
ために、それ以外は利用の対象としか見えないなんて、実際差別助長の急先鋒は、
こんな人々なのかも・・・。

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尖閣での事故で露呈した「偽装漁船」の様は、救助よりは「姿を消す」に徹しているのだから、
食料云々ではなく、単なる「騒動勃発への布石」なんだろう。
それを承知で警備する海上保安庁は「ご苦労様」と労わないと・・・。

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第11管区海上保安本部に入った連絡によりますと、
11日朝早く、沖縄県の尖閣諸島の魚釣島沖の公海上で、ギリシャ船籍の貨物船と中国漁船が衝突し
たということです。
海上保安本部は、現場の海域に巡視船や航空機を向かわせ、
近くの海で漂流していた中国漁船の乗組員とみられる6人を救助したということです。
いずれも命に別状はないということです。
貨物船と衝突した中国漁船は今のところ見つかっておらず、
海上保安本部がほかにも海に投げ出された乗組員がいないか捜索を続けるとともに、
貨物船の関係者から話を聞いて当時の状況を調べることにしています。
尖閣諸島沖では、今月に入って中国当局の船が漁船とともに領海に侵入するなど活動が活発化していて、
周辺の海域では10日に一時200隻ほどの中国漁船が確認されていました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160811/k10010631361000.html

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海上保安庁は11日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域から中国海警局の
公船がすべて退去したと発表した。中国公船は3日から尖閣諸島周辺の接続水域や領海を連続して
航行していたが、8日ぶりに姿を消した。
海上保安庁によると、中国海警局の公船は今回、3隻が3日午後6時ごろに尖閣諸島周辺の接続水
域に入った後、隻数を徐々に増やし、8日には過去最多となる15隻が尖閣諸島周辺の領海や接続
水域を同時に航行していた。11日午前9時現在で、3日午後6時以来初めて、尖閣諸島周辺の接続
水域と領海内を航行する中国公船がいなくなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000586-san-soci

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2016年8月11日、日本メディアによると、沖縄県石垣市の尖閣諸島・魚釣島の北西約67キロの公海上
で、中国漁船とギリシャ船籍の貨物船が衝突した。海上保安庁の巡視船が、海に投げ出されていた
中国漁船の乗組員6人を救助した。
中国の各メディアもこの情報を伝えた。中国のネット上には「中国の海警船は何をしていた」「日本の巡
視船が真っ先に駆け付けた。釣魚島(尖閣諸島の中国名)が日本のものだということが証明されてし
まった」「中国人が自国の島近くで日本人に救助された。これは笑い話か」「人命救助に国籍は関係
ない」「日本に感謝すべきだ」などの声が寄せられている。(翻訳・編集/柳川)

http://www.recordchina.co.jp/a147342.html
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リオの「ありがとう」の感謝もそうだが、受けた恩を忘れないとか、当たり前の「行動」をし、
その上で「反対する人も救助を黙々とする」人間として立派な行動は、誇れる。

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そんな人々とは違って、「死んだら地獄行き」確定の人とは、けったいな文章を恥ずかしげもなく
披露してしまっているのだから、それも海外発信の「卑怯」な手法なのだから、呆れ返る。

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朝日新聞記者の媚中記事DCから発信

「日本はいまこそ中国の南シナ海での無法な行動に理解を示し、中国抑止の国際的な動きに加わら
ず、対中関係を改善すべきだ」――こんな骨子の記事が英文でワシントンから発信された。
中国の行動を非難せずにすべて受け入れるべきだとする中国政府の主張と同様のこの媚中論調は
中国側からではなく、日本の朝日新聞記者からだった。
アメリカの首都ワシントンも8月の第一週となると、かなり静かになる。やはり多くの人たちが夏休みで
旅行に出たりするからだろう。そんななかで旧知のアメリカ人元外交官から「こんな奇妙な記事をみた
のだが、どう思うか」という問いあわせのメールがあった。貼り付けられた記事をみると、大手のシンク
タンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の日本部が発信しているニュースレターの一部だった。
英文のその記事は「南シナ海裁定後の日中関係の新段階」というタイトルだった。発信の日付は8月
1日、冒頭に筆者の名前がないので、とくにかく読み始めた。冗長な記事だが、我慢して読み進んだ。
内容は確かに奇異だった。 
この記事はまず国際仲裁裁判所から中国が南シナ海での領有権主張を「根拠なし」と排されたことに
ついて、もっぱら「中国は主権問題では第三国や国際機関の裁定は一切、受け入れないと以前から
決めていた」「中国政府が国内のナショナリズムに配慮して対外的に強硬な行動や言明をとるのはや
むをえない面もある」「中国外交は伝統的に言葉は強硬だが、穏健な問題管理の方法をきちんと見
いだしてきた」などと、中国政府側の立場を擁護する。
この記事は最大ポイントの主張として、日本が南シナ海での警戒航行など海上自衛隊をアメリカ海軍
などとの共同安全保障行動に参加してはならないという点を再三、強調していた。「日本の南シナ海
での軍事プレゼンスは日中両国間に深刻な緊張を生む」「日本は第二次大戦で南シナ海をも侵略の
対象としたのだから、中国側はそもそも日本は南シナ海問題に関与する資格はないとみなす」など
というのだ。とにかく自衛隊が南シナ海に出ていくことへの執拗な反対を繰り返すのだ。
この奇妙な記事の文末に記された筆者の名をみて驚き、そしてなるほどとも感じた。筆者は朝日新聞
記者の林望氏、CSIS日本部に客員研究員として出向中だというのだ。
最初にこの記事への問題提起をしてきた元アメリカ人外交官も「国際世論や米国の政策、そして日本
の多数派の意見までを無視して、中国側の主張だけを正当化して宣伝するこんな記事がなぜCSISの
名の下に出るのか、理解できない」と述べていた。ただし記事の末尾には「CSIS日本部はこの種の個
別の記事や論文の内容には無関係である」という注釈がついていた。
ちなみに日本のネットで筆者の林望氏について検索すると、以下のような記述が出てきた。

≪林望(はやし のぞむ)は朝日新聞の記者、北京特派員。石原前東京都知事による尖閣購入計画や、
日本政府による尖閣国有化に反対し、日本側が挑発して日中関係が悪化した、悪いのは日本側だと
する視点からの記事を書き続けている≫

Japan In-depth 8月9日(火)0時0分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160809-00010000-jindepth-int
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こんな文章で「禄を食む」に恥ずかしさがあったら、とっとと辞めているか・・・。

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こんなデモストレーションで「禄を食む」のも、おっぱずかしいのか人物特定できない様相って、
どこかに主張に違和感があるんだろうなぁと・・・、すると「金稼ぐのも、大変だ」と同情も起きようとも、
地元の人にとっては、けったいな人々の印象はどこまでも、けったい以外なし。

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この騒動になっている村は、人口百人弱らしいが、そこに押しかけて「テント生活」してしまう
のが長期となれば、自然破壊していく「平和団体」という汚名を受けてしまうものだが、環境破壊
をしてでもって、自然破壊をさせない基地反対と、なんだか「やることなすこと反対」という横暴が
平和を嘯く「醜悪な団体」を、生活苦からその地を離れて遠い南米へ移民していった人は、いかに
見るのだろうか・・・。
その移民していった子孫は、嬉々として日本の歌を懸命に歌って現地の人に受け入れられて
いるというのに・・・。



「好きこそ、ものの上手なり」で、こんな少女の思いはさて・・・。
なんだか異形の島に成り下がったかの思いは、移民をしなければならなかった人に陰を
落としているのかもと、華やかな「オリンピック」に沸くブラジルへ渡った人々の「日本の活躍」
は、どう映っていただろう・・・。
まさか「平和運動センター」の狂気振りをみたら、折角の「夢のひと時」の雰囲気もぶち壊して
しまう「祖国の仕打ち」と映るか・・・。




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