BALL AND CHAIN

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zoom RSS 候補者が候補者なら、応援弁士もまた「トンデモ応援」して、贔屓の引き倒しに懸命の馬鹿さ加減

<<   作成日時 : 2016/07/23 23:46   >>

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連日伝えられる東京都知事選の候補者、その中で「健康不安」に続き、今度は「淫行」
とかの過去のあばきと、資質的適性に疑問が持たれる候補者のみっともなさだけが
脚光を浴びて高齢なのに、若ぶっても痛々しいだけ・・・。

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画像のようなコラージュも出て、ブーメランの突き刺さった頭で街頭演説しても、これまた不明瞭な
言説で、聴衆は理解不能に陥って、実際に触れて支持を失うって、もはや選対の「ボロ出さない」
手法は、選挙戦術として有権者を愚弄したものだけに、こんなのを候補者にした者達の責任は
余りにも重く、選挙後に粛清の嵐にならなければ、その政党の今後はない。

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言行不一致!? 東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として出馬したジャーナリストの
鳥越俊太郎氏(76)が20日に“豹変”した。
21日発売の「週刊文春」で女性スキャンダルが報じられることが分かり、同氏のもとにマスコミが殺到。
「私の強みは聞く耳を持っていることです!」と再三アピールしてきた鳥越氏だけに、取材に応じ否定す
るかと思いきや、質問には“聞く耳持たず”で完全スルーだ。
見事なまでの言行不一致に取材陣は大ブーイング。民進党内部からも“身体検査”のお粗末さを嘆く声
が上がっている。
「出るとは聞いていたけど…、まさかこれほどのネタとは!!」
民進党関係者が嘆くのも無理はない。文春で鳥越氏の“女子大生淫行疑惑”が報じられたのだ。
本紙は14日付で、いち早く鳥越氏に女性問題の有無について直撃していた。
一度は民進党の“身体検査”で、女性問題の件が引っ掛かっていたという情報を得ていたからだ。
まさに現実となった形だ。
文春によれば、鳥越氏は過去に有名私立大学に頻繁に出入り。
そこで知り合った当時20歳の大学2年生・Aさんと2002年夏に別荘で誕生日パーティーを行った。
そこで同氏は男性経験のないAさんに強引にキス。抵抗されると「大人の恋愛というのはこういうもの
だよ」と言い放ったという。
行為は未遂に終わったものの、Aさんは自殺を考えるほど心に傷を負ったとされる。
事実ならば“レイプ未遂”と報じられても仕方がない内容。しかも都知事選の真っただ中だ。
同氏の支持者は女性が多いだけに、この手の醜聞は致命傷になりかねない。
マスコミは事実確認のためにこの日、世田谷区の保育施設を訪れた鳥越氏の元に集結した。
視察を終えた同氏は囲み取材に応じ、保育士の月給や手取り金額を片っ端から聞いて回ったことを強調。
隣にいた園長の男性にいきなり「キミは月にいくらもらってる?」と直撃し「25〜26万円!? 安いなぁ。
しかも独身か。結婚したいけど、その金額だと厳しいよなぁ」と、保育現場の厳しい状況を実感した様子を
見せた。
しかし、その冗舌ぶりは、自身の疑惑に及ぶと影を潜めた。
取材陣から「文春の内容は本当ですか?」と矢継ぎ早に質問されたが、一顧だにせず、迎えの車へ。
納得いかないマスコミとの第2ラウンドは、夕方に品川駅前で行われた街頭演説に移された。
応援弁士には民進党の辻元清美氏(56)や山尾志桜里氏(41)ら4人の女性議員がズラリ。
壇上に上がった鳥越氏は「私の強みは“聞く耳”を持っていることです。私は多くの声に耳を傾けてきた。
それは体に染み付いているんです!」と絶叫し聴衆の喝采を浴びた。
ならば疑惑にも答えてもらおうと、演説を終えた同氏には再び記者が殺到。
「何かひと言!」「聞く耳があるのなら、質問に答えてください」と声が飛んだが、同氏はカメラを手で振り
払いながら、またも無言で逃走した。
“聞く耳持たず”の姿勢に取材陣は「言ってることとやってることが違う!」と大ブーイング。
それは民進党議員にも言えることで、ちょうど付近にいた民進党東京都連会長の松原仁氏(59)に文春
報道について聞いたところ「知らない。見てない」の一点張り。記事の内容を詳しく説明しても「俺は雑誌
になってるやつじゃないと信じないんだ」として、自ら記事を読むまでコメントしない意向を示した。
第3ラウンドとなったこの日最後の遊説先である蒲田駅前でも、鳥越氏は記者たちを完全スルー。
応援演説を行った辻元氏と山尾氏もダッシュでその場から走り去り、タクシーに逃げ込んだ。
冒頭の民進党関係者は「鳥越さんが出馬表明した段階で女性に関する話が出るというウワサは聞いて
いたが、告示日まで時間がなかったこともあり、十分な身体検査ができなかった
いや、リサーチ能力自体が欠如していたのかもしれない。いま党内はお通夜状態。頼みの綱である女性
票が離れてしまうのを危惧している」と話す。
結局、同日夜に鳥越氏の選挙事務所は書面を通じてマスコミ各社に、文春の記事が事実無根で同誌編
集部に抗議文を送付したことを報告。
近日中に選挙妨害および名誉毀損で東京地検に刑事告訴する方針という。「文春側も一歩も引くつもりは
ないようだ。
今回のネタは序章にすぎず、二の矢、三の矢も用意しているとの情報もある」とは出版関係者。
鳥越氏は「サンデー毎日」編集長時代、故宇野宗佑首相の女性問題をすっぱ抜いて名を上げた。
今度は女性スキャンダルでニュースの震源地にいる当人の説明責任が求められる。

2016年07月22日 06時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/568739/

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真夏の東京都知事選が、事前の予想を上回り、異様な熱気を帯び始めた。
「フライング出馬表明」でリードする小池百合子氏(64)と激しく競り合うのは、
野党統一候補の鳥越俊太郎氏(76)。集客力では負けてはいない。
日曜日(17日)。“若者の街”吉祥寺のJR北口ロータリーを年配の聴衆が埋め尽くした。
「私もこんなに人が集まったのを見たのは初めてです」
鳥越氏が切り出すとドッと沸く。出馬会見では年齢から選挙戦での体調を心配する見方もあったが、
声に張りがある。
「安倍政権は閣議決定だけで集団的自衛権行使を容認しました。そして安保法制を強行採決した。
どれも公約ではなかった。これは国民に対する騙し討ちです。みなさん、こんな政治を許せないという
人は手を挙げてください」
一斉に手が挙がる。演説のうまさは元キャスターの小池氏にも引けを取らない。
ところが、18日にはそれが一変。
「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる巣鴨地蔵通り商店街に登場したものの、鳥越氏は「最後まで戦う
つもりであります。
ぜひ皆さんご支援ください」と簡単な挨拶をしただけで、40年来の友人という歌手の森進一氏にバト
ンタッチ。
森氏が「今日は歌じゃなくて鳥越さんの応援にやってまいりました」といいながら応援の後には、
リクエストに応えて持ち歌である『襟裳岬』のサビの部分を歌った。
2人合わせて3分ほどの街頭演説に聴衆から「暑い中、長時間待ったのに」という不満があがったが、
問題視されているのは襟裳岬の方だ。
選挙制度や政治資金に詳しい岩井奉信・日大教授は、
「プロの歌手が選挙応援で自分の歌を有権者に披露した場合、有権者に対する利益供与とみなされ、
公職選挙法の後援団体に関する寄付等の禁止の規定に抵触するとみられる可能性があります」と指
摘する。
有権者を歌手の歌で供応したとみなされかねない、グレーゾーンの応援だったのだ
(東京都選管は「何が財産の供与にあたるかの具体的なケースは警察が個別に判断することになる」
とコメント)。

http://www.news-postseven.com/archives/20160722_432203.html
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弁明も反論も、陰謀とかに終始してでは、候補者の「資質のなさ」の証明のよう。
まして応援する者も、トンデモさをもってなると、マイナスに働きはしても、プラス効果はない。

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何しろ一企業を槍玉に挙げて、貧困層を際立たせるとかの手法も「上から目線」が滲んで、
反発されるだけなのに・・・、こういった有権者相手のやり取りが、致命的欠陥をもってしては、
それでなくとも不評の候補者の票を減らすことはあっても、応援で増えるはずもない。

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14分頃〜
https://www.periscope.tv/w/1yNxaelQrkrxj

ちょっと私の個人的な話になりますが。
昨日、私地元は阿佐ヶ谷なんですが、
阿佐ヶ谷の駅前にサイゼリヤっていう、イタリアンレストランがあるんですね。
皆さん行ったことありますでしょうか。
私あそこで夜11時に行きました。
夜ご飯、遅い夜ご飯、一人で食べました。嬉しかったですよ。
まずグラス一杯のワインが187円。
タラコスパゲッティを頼んで、そしてそれにサラダもつけて、875円。
ありがたいなーと思って、
そこに、私と同じように、一人で夜ご飯を食べて、かつ、仕事してる人いるの。
お父さんたち、そしてお母さんたちだと思います。私も働く母です。
子供のことを気にしながら、仕事をして、夜遅くまで仕事をしながら、頑張ってる人いるんですよ。
で、875円で、スパゲティーを食べ、サラダを食べ、一杯グラスワイン自分ご褒美いいかしら、
そう思いながら食事をしている人の気持ち。
これわかるのは、鳥越俊太郎だけじゃないですか?
他の候補に、こんな、私たち生活者のことがわかるんだろうかと思います。

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文春の記事では、具体的な出来事について語っているのは、「被害者」ではなく匿名の「有名私立
大学関係者」という第三者です。
 同誌も記事中でふれているように、この「疑惑」は過去に『週刊新潮』が取材に動きましたが、記事
化はされませんでした。新潮関係者はこう打ち明けます。「確かに取材したが、記事にできるほどの
事実はつかめなかった」
ライバル誌も記事にできなかった話を、確たる事実関係の立証もないまま、選挙戦にぶつけて報じる―。
選挙妨害のための意図的記事としかいいようがありません。
同誌をめぐっては「編集長が政権幹部と親しい」と複数のメディア関係者が指摘しています。ジャーナリ
ストの岩上安身氏は自身が運営するニュースサイトで「文春の記事が出る前から、対抗陣営がこれを
目いっぱい利用するという噂(うわさ)は聞いてきた」とのべています。
東京と日本の未来がかかった選挙戦を、卑劣なデマ報道で妨害することは絶対に許せません。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-07-22/2016072201_04_1.html




都知事選に出馬している鳥越俊太郎氏が先日の出馬表明会見で「私は昭和15年の生まれです。
終戦の時20歳でした。もちろん空襲も覚えてます。防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております」
と語り話題になった。
しかし実際は終戦は昭和15年ではなく、20年だったことや鳥越俊太郎氏は当時5歳だったことが判明。
鳥越俊太郎氏の言うとおり当時20歳であれば現在90歳を超えていることになる。
5歳と6歳と間違うならわかるが、5歳と20歳では大きく異なりTwitterでは「認知ではないか」「年齢詐称
してる可能性があるなw」と投稿されている。
そんな鳥越俊太郎氏の空襲に関する更なる疑惑が浮上した。鳥越俊太郎氏は福岡県吉井町(現うき
は市)の出身。ここで5歳のときに空襲を受けたとしたら大きな誤りがある。実はこの福岡県吉井町は
空襲にあっておらず、むしろ疎開地だったのだ。
現地の人は「浮羽郡まで空襲遭ったなんて聞いた事無い」「吉井は酒蔵と田んぼしかないようなところ
だしね」と語ってる。また、うきは市は「筑後吉井伝統的建造物群保存地区」となっているようだ。
その文章を引用すると次の様に書かれている。
“うきは市吉井町のほぼ中央部にある筑後吉井保存地区は、豊後街道の街路沿いに漆喰塗の重厚な
町屋が連続する町並みと災除川と南新川沿いに広がる屋敷群からなっている。明治2年(1869)の大火
を契機として、吉井では草葺きの町屋にかわって瓦葺塗屋造が普及し、経済の最盛期であった大正期
にほぼ現在みる町並みが形成された。保存地区では、これら約250件の伝統的建造物と屋敷庭園及び
川沿いの樹木について、保存の処置が取られている”
つまり空襲にあっていたら戦前からの街並みが無くなっていた、もしくは一部が焼けていたことになる。
しかし、一部では吉井町の北西15キロ離れた大刀洗飛行場に空襲があったという情報もある。
吉井町そのものは空襲にあっていなかったが近辺で空襲があったのは事実のようだ。

http://gogotsu.com/archives/19965

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女性の体無理やり触る、山形大准教授を逮捕

日本テレビ系(NNN) 7月21日(木)13時15分配信
山形大学で准教授を務める61歳の男が、知り合いの女性の体を無理やり触ったとして強制わいせつの
疑いで逮捕された。
逮捕されたのは、山形大学地域教育文化学部の准教授・松山元容疑者。警察の調べによると松山容疑
者は今年3月15日ごろ、山形市内で20代の女性の胸などを服の上から無理やり触った疑いが持たれ
ている。
この女性とは面識があり、松山容疑者は「当時は一緒にいたが、わいせつな行為はしていない」と容疑
を否認している。
女性が家族に相談し、その後、警察に届け出た。松山容疑者は山形大学でピアノなどを教えている。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160721-00000028-nnn-soci
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この逮捕記事と同じように、「ある大学出入り禁止」をくらった候補者という事実は、さて・・・。

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派手派手しく街宣車に飾りつけされた応援弁士の垂れ幕もなくなり、選対は結果が分かっている
ようである。
何しろご本人は、他人には「腹にもない世辞と、常識的な世迷言」を言って堂に入ってるが、それら
を実行するだけの矜持もない「やから」と、自分で証明しているのだから・・・。

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4 :Ψ:2016/07/22(金) 09:39:42.14 ID:Fx+A8hqO
企業は不祥事にどう対応すべきか
鳥越 俊太郎さん ジャーナリスト
https://jinjibu.jp/article/detl/keyperson/34/

一部抜粋

『不祥事が起きたら、すぐに外部の目も入れて徹底検証する。それから、その結果を洗いざらい
公表して、二度と同じような不祥事を起こさないための防止策も社会に明らかにする。そして経営
トップは責任をちゃんと負う。』
『必ず、最後に、真実に正直な態度が勝つ。つまり得をするんです。』
『前大統領のクリントンさんだって、自分のセックススキャンダルを国民に向けてすべて告白したで
しょう。僕ならとても耐えられないことですが(笑)、
それを敢えてやる勇気と正直さがある。その姿を見て国民はクリントンさんを見直したはずですよ』
『僕自身も、もしもまた不祥事の当事者になったら、洗いざらい公表して責任を取りますよ。
後ろ指を差されて、下を向いて歩いていくような生き方は嫌ですからね。 』
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こんな候補者よりは、知名度もそれ程なくとも「真っ当な政策を訴える」候補者に耳を傾けるべき、
よりよい首都を目指すのには、痛みも伴うものである。



大切な一票を行使するのに、知名度でなく情熱と政策で選ぶのは、懸命な有権者の判断である。

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東京都知事選(31日投開票)でテレビは小池百合子元防衛相(64)、鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也
元総務相(64)の3候補ばかりを取り上げ、他の候補者は泡沫扱いになっている。そんな中、唯一平等
な機会が与えられるのが、NHKや日本テレビで放送される政見放送だが、NHK関係者が青ざめる政
見放送が話題になっている。
約5分間の政見放送で「NHKをぶっ壊す」と連呼しているのが、都知事選に政治団体「NHKから国民
を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志氏(48)だ。
元NHK職員の立花氏は在局時にNHKの不正経理を内部告発し、ジャーナリストに転身。昨年、船橋
市議に当選していたが辞職し、NHK問題の追及一点のみを公約に掲げ、都知事選にチャレンジして
いる。テレビでほとんど取り扱われることはないが、公職選挙法に基づいて行われる政見放送だけは、
対等に戦うことができる舞台だ。
政見放送はNHKのテレビ、ラジオ、民放テレビ(今回は日本テレビ)などで期間中、1候補者につき、
2〜3度ずつ放送される。公序良俗に反しない言葉、内容であれば、基本的には無編集が原則とされる。
ここで立花氏は「NHKをぶっ壊す」と宣言し、NHK職員の平均年収が1800万円で高額過ぎる問題
から、相次ぐ職員の不祥事、恐喝まがいの受信料取りたての問題などに言及。不祥事ではNHK男
女アナの「不倫カーセックス」問題までもがオンエアされる。
男性アナと契約女子アナが番組出演後に車内不倫していた写真が今月、フライデーに掲載され、2人
は番組を降板していたが、「NHKからは何の説明もない。隠蔽そのもの」(立花氏)とNHK問題の象徴
として、取り上げたという。
立花氏の政見放送はNHKでは21日(午後10時25分〜)と25日(午前6時〜)に放送される予定。
NHKの政見放送でNHKが糾弾されるのも前代未聞で、立花氏は「NHKは問題だらけなことを知っ
てほしい」と訴えた。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/568767/
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政見放送もなかなか面白いものである。



昭和初期の頃の東京の豊かさはどうだろう。
社会風刺にしたって、余裕のある優しさが滲んでいる。
間違っても庶民生活を軽蔑しながら、それを隠して庶民目線とかの「似非や、労働貴族」の特権階級
の欺瞞は、応援する言葉の中に滲んでしまって、聴衆から見放される・・・。




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