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zoom RSS 犠牲者遺族に寄り添う政府と、間違った「知る権利」を強要する、あるいは政治利用する「やから」の卑劣さ

<<   作成日時 : 2016/07/05 23:10   >>

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海外で起こった惨劇に対して、犠牲者遺族に「そっとしてやる」という思いやりも、
メディアにとっては不遜な「知る権利」わかざして、土足で踏み込むのに躊躇しない
精神性はねこの国が第四の権力によって歪められている証かも知れない。

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映像に写った白い棺だけで、国民には「痛ましいと思える」感受性があり、どんな人が犠牲になった
かの「人名」については、日本人が犠牲になった事実だけで、後はテロを憎む感情の発露があれば
良く、余計な負担を遺族に負わせるものではない。

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ダッカ人質テロ 菅官房長官 「なし得る限りの支援する」

菅義偉官房長官は3日午前の記者会見で、バングラデシュの飲食店襲撃テロ事件で
安否不明だった日本人7人の死亡が確認されたのを受け、遺体の帰国を含め被害者家族らへの
全面支援を急ぐ方針を示した。
菅氏は
「政府としてご家族のお気持ちに寄り添い、 なし得る限りの支援をしていきたい」と述べた。
菅氏は死亡した男女計7人の年代について、男性は80代、60代、50代、40代、30代が各1人、
女性は40代、20代がそれぞれ1人と発表した。
ただ、
「ご家族の了解得たのは年代まで」とし、氏名は明らかにしなかった。

産経新聞 7月3日(日)13時47分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000527-san-pol

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外務省、報道各社に「配慮」要請 バングラテロで

外務省の能化正樹領事局長と川村泰久報道官は4日、バングラデシュの飲食店襲撃テロを取材する
報道各社に「被害者家族の心情に一層の配慮」を求める文書を出した。
文書は
「ご家族の意向に沿わない形で 取材が行われた事例が発生した と聞いている」と指摘した。
外務省記者クラブ加盟各社や日本新聞協会、東京写真記者協会などに送られた。

共同通信 2016/7/4
http://this.kiji.is/122689927734183418
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「配慮」をメディア的に解釈すると「自粛を強制された」となって、そこに政権批判を展開する「やから」
は「知る権利が阻害された」なんてトンデモ解釈が展開して、国民の意識と乖離するのに、それを垂れ
流してご満悦だもの、視聴する国民にすれば「呆れてものが言えない」状態。

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まして「テロ」を起こした若年層の集団の類似とすれば、「日本赤軍」やらの狂気と似通って、
また「人命は地球より思い」という当時の解釈や武力によらない解決が、テロ誘発する一因にも
なりえり、かりそめの平和に住んでいる国民に警鐘を鳴らさないと「九条」が盾になるなんて、問答
無用で無視される。

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バングラデシュのデーリー・スター紙(電子版)は4日、首都ダッカで起きた武装集団の立てこもり事件
で、特殊部隊による制圧作戦終了後、現場から救出された人など27人のうち、5人について警察で取
り調べを受けていると報じた。
襲撃犯と関連があるかを調べる目的という。
当局者によると、5人の中には武装集団を支援した可能性がある者が含まれている。うち1人は、バング
ラデシュ生まれのカナダ人で、事件の前日にバングラデシュ入りし、2人の女友達とともに現場の飲食店
に行った。女性たちは襲撃犯が通っていた私立大学の学生だという。
また、警察は別の1人について、自宅を家宅捜索し、パソコンやパスポート、書籍を押収した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000071-jij-asia

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ダッカ襲撃事件、バングラデシュ繊維産業は大打撃か

[ダッカ/ムンバイ 3日 ロイター] - バングラデシュの首都ダッカで武装勢力が飲食店を襲撃し、
外国人ら20人が死亡する事件が発生したことで、同国の主要産業である繊維業界の幹部からは
欧米の主要顧客が関係の見直しに動くと懸念する声が上がっている。(ロイター)

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6206440

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テロの可能性は極めて低く土木開発技術者を狙ったピンポイント殺人か!?

昨年は日本人農業技術支援をしていた技術者をピンポイント殺人
テロ?ダッカ立てこもり 突入前にナイフでイタリア人と日本人をピンポイント殺人
死亡者は国際支援機構で現地に行っている土木建設コンサルタントの土木設計技術者
(社名等はまだNet上には無いがNHKは報道した)

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6206252

バングラデシュの首都ダッカの飲食店襲撃テロで、イスラム過激派の犯行グループが、イスラム教徒
を除いた主に外国人の「異教徒」を選別し、躊躇(ちゅうちょ)なく殺傷する犯行の様子が目撃者の証
言で明らかになってきた。実行犯が店内で発砲を始め、治安部隊に制圧されるまでの動きを追った。
1日夜、閑静な住宅街にある店舗は、いつも通り外国人や地元住民などの50人近い客でにぎわって
いた。ラマダン(断食月)明けの祝祭を控えた華やいだ空気を「パン、パン」と乾いた銃声が切り裂い
たのは、午後9時半前だった。
地元紙デイリー・スターによると、戦闘用の銃や刃物、手榴弾(しゅりゅうだん)で武装した犯人グルー
プが、目抜き通りに面した門から敷地に侵入。はじめに店舗から離れたピザを焼く小屋を襲い、店に
向かった。実行犯が「神は偉大なり」と叫ぶのとほぼ同時に、大きな爆発音が響いた。数人が前後し
て客らに無差別に銃撃を加えた。
「外国人と異教徒を殺すためにきた」。そう現地語で話し、店内に押し入ってきた実行犯は、店にいた
人をイスラム教徒とそれ以外にグループ分けした。
家族で店を訪れた男性は、「一人ずつに(イスラム教の聖典)コーランを暗唱できるか聞き、できた人
質は逃された」と証言。「(犯人は)バングラデシュ人には親切だった」と語った。
数分後、警察官が現場に駆けつけたが、実行犯は銃や手榴弾で応戦。多数の警官が負傷し、2人
が死亡した。
カーン内相は3日、ロイター通信のインタビューに対し、犯人から、何の要求もなかったことを明らか
にした。事件は、身代金や当局による逮捕者の身柄釈放が目的ではなく、イスラム過激主義の存在
を誇示する狙いだった可能性が浮上している。
当局者は、テロ犯は25歳以下の若者だったと明らかにしているが、カーン内相はこのうち3人は22
歳未満で半年間、行方不明になっていたと明らかにした。
現場は凄惨(せいさん)を極めた。治安関係者は、犠牲者の多くが鋭利な刃物で殺害されたとの見方
を示している。銃ではなく、故意に刃物を使った可能性が高い。
4時間が過ぎた2日午前1時半すぎ、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)系の通信社が
ISの犯行関与を報じた。
店内で撮影されたとして掲載された写真には、血だらけの床に遺体が横たわる様子が写されていた。
午前8時前、約100人規模の治安部隊が店内へ突入。日本人1人を含む人質13人が救出されたが、
20人の死亡が確認された。
事件発生からほぼ12時間。脱出に成功した店員の一人は、テレビ取材にこう答えた。
「こんな恐ろしいことが起きたとは、今だに信じられない」

http://www.sankei.com/world/news/160704/wor1607040052-n1.html

7月3日 AFP】バングラデシュの首都ダッカ(Dhaka)で武装集団が飲食店を襲撃し、人質20人と警官2人
が死亡した事件について、同国の内相は3日、襲撃犯が国内の過激派組織のメンバーであり、イスラム
過激派組織「イスラム国(IS)」の信奉者ではないと述べた。
アサドゥザマン・カーン(Asaduzzaman Khan)内相はAFPに対し、「容疑者らはジャマートゥル・ムジャヒデ
ィン・バングラデシュ(JMB)のメンバーだ」と語り、ISとは関係がないと話した。JMBはバングラデシュで1
0年以上前から非合法化されているイスラム過激派組織。
11時間にわたる包囲作戦の末、2日に終結した今回の事件についてISは犯行声明を出した。しかしバン
グラデシュ政府はこれまで一貫して、国際的なイスラム過激派組織が国内で活動している事実はないと
している。
カーン内相は、襲撃犯のほとんどが裕福な家庭の出身だと明かし、「容疑者全員が高度な教育を受け
た若者たちで、大学も出ていた。マドラサ(イスラム教の神学校)出身の者はいない」と述べた。
またカーン内相は、彼らがイスラム戦闘員になった理由について問われると、「それがはやりになった」
からだと答えた。

tp://www.afpbb.com/articles/-/3092691

英字紙デーリー・スターによれば、実行犯の1人は知人らによって特定された。
父親は与党アワミ連盟ダッカ支部の幹部、母親は学校の教師で、「富裕層の学校」として知られるダッ
カ市内の私立学校を卒業したとされる。
2人目の容疑者も裕福な家庭の出身で、マレーシアの大学に留学。容疑者のものとされるツイッター
には、昨年12月1日付で最後の投稿があり、「神よ感謝します。幸せとは愛する人や会いたいと思う友
人と共に過ごすことだ」と記されていた。事件に巻き込まれた飲食店の従業員によれば、他の実行犯
に指示を出していたといい、グループのリーダー的存在だった可能性が高い。
3人目の容疑者とみられる人物は、1人目と同じ私立学校に通っていた。4人目はマドラサ(イスラム
神学校)を卒業後、ダッカの学校へ進学するため、昨年12月ごろ家を出たという。
バングラデシュ政府は実行犯について、いずれも教育水準が高い20代のバングラデシュ人で、大半
が裕福な家庭の出身だったと指摘。国内の過激派「ジャマトゥルムジャヒディン・バングラデシュ(JM
B)」の活動に参加しており、「ISとは無関係だ」と主張した。

【ダッカ=児玉浩太郎】バングラデシュの首都ダッカのレストラン襲撃テロで、同国の捜査当局は4日、
治安部隊などによる突入作戦で拘束した実行犯1人に加え、別の1人を逮捕した、と明らかにした。
地元メディアによると、実行犯グループの中には、半年前から消息が不明となっていた者もおり、周
到に準備された計画的な犯行だったとの見方が強まっている。
AFP通信によると、捜査当局者は「2人を立件するつもりだ」と述べた。判明している実行犯グループ
7人のうち、6人は殺害され、1人が拘束された。英BBCによると、新たに逮捕されたのは、人質とし
て救出されたうちの1人。近隣住民が撮影した襲撃時の映像から、実行犯グループの1人だった可
能性が強まったという。
地元紙デイリー・スター(電子版)によると、人質として救出された人々のうち、5人が実行犯グループ
を支援していた可能性があるとして、警察が事情を聞いている。うち1人はカナダの市民権を持つバ
ングラデシュ生まれの男性で、事件前日に同国に戻り、女友達2人と店を訪れていた。

http://www.yomiuri.co.jp/world/20160704-OYT1T50143.html
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以前からの計画が覗える「惨劇」は、日本人と共にイタリア人が多く犠牲になったのを鑑みれば、
イスラム過激派というより、国が裕福になってしまうのが我慢ならないという身勝手な論理に染まった
若年層の「洗脳された狂気」、だけに裏で糸引く悪辣な「やから」も、見え隠れする。
繊維産業の変遷も加味してみないと、野蛮なイスラムだけがクローズ・アップでは、東トルキスタン
などの圧制は問題外に追いやられそうである。

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かりそめの平和な国内では「参議員選挙」真っ只中で、選挙妨害をしてでも「鬱憤晴らし」があるようで
「年寄りはバイト感覚」でわめきチラシに勤しむ。
そんな「やから集団」などに賛同する人よりは、それらに「嫌悪」する人が多くなれば、とても党勢を
増やすのには、マイナスではないのか。
それらも含んだ日本の選挙民として捉える「婦人」のあっぱれさでは、勝負はついてしまう。

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自民党の安倍晋三首相(61)が3日、応援演説で「帰れ」コールを浴びせる一団に反撃に出た。
これまで安倍首相の演説会場には反安倍のプラカードを持つ集団が現れ、やじを飛ばすことがあり、
首相周辺は気をもんでいた。しかし、この日の安倍首相は「妨害ばかりなんて恥ずかしくないのか」
と、むしろ“口”撃していくスタイルを鮮明にした。
炎天下の渋谷・ハチ公前は人でごった返していた。日曜の夕方というだけが理由ではない。
安倍首相目当てにたくさんの人が集まったのだ。「安倍首相が来るってよ」と政治に関心のなさそう
な若者までもが足を止める。まだ安倍人気はあるらしい。
一方で懸念材料もあった。選挙戦が始まる前の6月19日、東京・吉祥寺で安倍首相の演説が行わ
れた際、「帰れ」コールが起きたのだ。安倍首相は「こういうことはやめましょうね」と引きつった笑顔
で反応したという。与党関係者は「首相が帰れコールを浴びるなんて、絶対に避けないといけない
こと。やじを避けるために一部の演説を回避したとささやかれたりもしましたが、とにかくマイナスイ
メージにしかならない」と嘆く。
少し遅れて来た安倍首相は汗だくになりながら、いつになく早口でまくし立てた。「観光も日本の成長
の柱となった。もっとお金を落としてもらうために規制緩和をした。これで社会保障の財源を確保して
いく」。こう話す当人に向かって「戦争反対!」と叫ぶ集団がどこからともなく現れた。
年配の男女からなる20〜30人の集団で、「アベ政治を許さない」と書かれた特製のうちわを掲げて
いた。安倍首相の正面に陣取ると「帰れコール」などのやじを始めた。
「安倍内閣退陣」と書かれたプラカードが目に入ったからか、ただでさえ早口だった安倍首相はます
ますヒートアップ。「批判ばっかりしている人たちがいますが、たまには自分で主張してほしい。妨害
ばかりは恥ずかしい。この演説を邪魔ばかりしている。こういう人たちに負けるわけにはいかない!」
通常、この手のやじは無視するものだが、安倍首相はむしろあおった。集まった聴衆も拍手で援護し、
批判の声はかき消された。
民進党関係者は「これが一国の首相かと思うと情けない。国会でもそうじゃないですか。野党の質問
に対して、『日教組! 日教組!』ってみっともない。こうやって言い返していくのはよくないですよ」と
憤る。
反撃によって安倍首相はやじを飛ばす人たちを明確に“敵”認定し、支持者らは拍手で応えた。
支持者固めという意味では参院選にはプラスかもしれないが、長期的に見てどうなるか。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/561411/

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4日、安倍晋三首相の夫人、安倍昭恵氏が自身のInstagram上で意外な人物との記念写真を投稿し、
反響を呼んでいる。
昭恵夫人は以前からInstagramを利用し、自身の活動や、安倍首相のオフショットなど様々な写真を
投稿している。
そんな昭恵夫人が同日投稿したのは、自身とともにふたりの男性が写るスリーショット。男性ふたり
のうち、ひとりは「アベ政治を許さない」と記された紙を両手でもち、カメラに向かってみせているのだ。
昭恵夫人は写っている男性らを「こんな人たち」と称しながら、この画像に
「昨日はこんな人たちとも写真を撮ったり、握手をしてみました」
とのコメントを付与している。
「アベ政治を許さない」とは2015年、安全保障関連法案の衆院での可決に反対する市民が、反対運
動の際に掲げたポスターの文言であり反安倍派を象徴するスローガンである。
この言葉はその年の流行語大賞トップテンに選ばれている。
このような撮影を行った理由は定かではないが、安倍政権に反対する有権者との記念撮影には、
ユーザーも驚いたようだ。普段、昭恵夫人の投稿に対しては「いいね!」が100件前後、コメントが数
件程度つけられている。しかし、今回の投稿には「いいね!」が600件以上、コメントが約50件に
のぼった。
http://news.livedoor.com/article/detail/11725987/
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批判だけのワン・フレーズわめきチラシなんてものが、有権者たる国民に響くなんて勘違いを
していては、メディアの力での政権交代の「忌まわしい過去」を思い出させるだけ・・・。
「自民党にお灸をすえる」で交代したら、国民がお灸をすえられたのを、国民は忘れていない。

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若年層を取り込み支持率を増加させたいのは分かるのだが、その「広報担当」の人々の間の抜けた
選挙応援では失笑が起こっても、賛同が巻き起こるなんてことは、ありそうもないし、差別意識が
ありありなセリフでは拒否・嫌悪が出てくるだけになる。
ただ「オウム事件」と同じような臭いもあり、追い込めば歯向かう可能性は若年層にあるのも、心配
ごとではある。

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小池 桟 @audrey_biralo
銀座、有田芳生へのSEALDs奥田愛基応援演説。「あそこのアップルストアーに行けば、何語であって
も対応してもらえる。人種で差別されないなんて当たり前のこと。
ヘイトスピーチとずっと闘ってきた有田芳生さんに一票を」

https://twitter.com/audrey_biralo/status/749505370729525248

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SEALDsさんがリツイート
なかちゃ@7/10参議院選挙 @nakazawa556410
どこに入れるか決めてない人!投票に行くか迷ってる人!多数派です!自民党よりも多いんです!
あなたの行動で決まります!!

21:41 - 2016年7月4日
https://twitter.com/nakazawa556410/status/749961435413745664

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堀江貴文「SEALDsはオウム真理教のようなテロ組織になる可能性がある。
だからこそ監視して叩く必要がある」←その通りだわ!!!

netgeek netgeek.biz/archives/77329
18:14 - 2016年7月4日

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CatNA ‎@CatNewsAgency

バングラ襲撃犯の半分は同じ私立高校出身で、宗教の過激思想に傾倒。シールズのコアメンバー
と同じですね。「中韓と酒飲んで仲良くなってやる」とか言ってたバカを、バングラディシュに派遣
したい。

2016年7月5日 13:48
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目立った行動をしていれば、警鐘もまた生まれるもの・・・。
それにしてもイスラムに改宗した以下の人は、この惨状を「草葉の陰」で、どう見ているだろう。

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リングという孤独な場所では、自分以外を頼れないし心が折れれば、闘争心など霧散する。



才能もあるものだが、それ以上に闘争心の優れた者が「勝者」となる。
そして勝ち続ける。 ホラ吹きクレイからモハメド・アリ、ペトナム戦争がなければ、
もっと連勝記録を更新して、イスラムに改宗こともなかったかも・・・。
今回の事件で、より日本でもイスラムは怖いが広がってしまうだろう・・・。





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