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zoom RSS 日本メディアに対する「庶民感覚」は、偏向・捏造肯定して不信感溢れる。

<<   作成日時 : 2016/02/21 18:44   >>

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議員の「問題発言」も、差別意識しか頭にない人にとって、「言葉狩り」として切り取れば
差別発言として以前なら「失脚」させ得るものだったが、そんな古典的手法のいやらしさ
は現在通用するものではなく、逆にメディアの以前の報道にブーメランが突き刺さる失態
として「メディアが笑われる事態」となってしまって・・・。

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何よりテレビ・メディアの印象操作のすごさは、テロップに言ってもいないことをぶっこんで、
より強烈な画面を演出。編集するかに傾斜しすぎて、視聴者に不信感を持たれてしまい、
検証するかの目で視聴するから「印象操作・偏向報道」もあっさりばれてしまう・・・。
こんな劣化を放っておけば、国民のためにならないからこその「停波」なんて騒動も生まれてくる。

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作曲家のすぎやまこういち氏が代表呼びかけ人を務める任意団体「放送法遵守を求める視聴者
の会」が15日、東京都内で記者会見を開き、最近の報道番組に関する検証報告を行った。
同会は、高市早苗総務相の「電波停止」発言をめぐるテレビ朝日系「報道ステーション」の報道に
ついて、「『多角的な論点』の提示や『報道は事実をまげないですること』を定めた放送法に抵触
する疑義がある」と主張。また、同会が朝日新聞に意見広告の出稿を申し出たが、可否を留保さ
れたことも明らかにした。

「テロップはすり替え」

「報ステ」は9日、高市総務相が、政治的公平性を欠いた放送を繰り返した放送局に対し、電波
法に基づき電波停止を命じる可能性について国会答弁したことを報じた。同会は、高市氏発言に
対する賛成的内容の放送時間が106秒、反対的内容が299秒、中立的内容が192秒だったと
指摘した。その上で、番組で「政権批判で“電波停止”も? 高市大臣 再び発言に波紋」という
テロップが表示され続けたことについて、同会は「高市氏は『政権批判によって』とは言っておら
ず、法律の規定を答弁した。それを『政権批判によって』とすり替えている」などと問題提起。
また、高市氏の答弁が、「椿発言」(※テレビ朝日取締役報道局長だった椿貞良氏が平成5年の
民放連会合で、総選挙報道について「反自民の連立政権成立の手助けになる報道をしようとい
う考え方を担当者に話した」と発言。テレ朝は行政指導を受けた)以降、民主党政権でも踏襲さ
れてきた政府見解であるという事実を、「報ステ」は報じなかったことも問題視した。

質問状に岸井氏は沈黙

同会は昨年11月に発足し、安保法制審議をめぐるテレビ報道の賛否バランスの検証結果を公
表した。多くの番組が法制への反対意見の紹介に大半の時間を割いていると指摘し、TBS「N
EWS23」アンカーの岸井成格氏が「メディアとして廃案に向けて声を上げ続けるべきだ」と発言
したことを問題視。同会は岸井氏らに公開質問状を送ったが、岸井氏は回答しなかった。
経済評論家の上念司氏は会見で「(岸井氏は)しっかり説明してくれればよかったが、逃げてしま
うのはどうなのか」と述べた。

http://www.sankei.com/premium/news/160219/prm1602190006-n1.html

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民主党の菅直人元首相は16日のブログで、放送局が政治的公平性を欠く放送法違反を繰り返
した場合の「電波停止」の可能性に高市早苗総務相が触れたことに関し、安倍晋三政権に対して
「憲法21条の国民の知る権利を侵害し、憲法に違反している」と批判した。
安倍首相を「独裁」とも糾弾した菅氏だが、菅政権時代にも政府見解として電波停止の可能性に
言及し、菅氏自身も「独裁」を肯定する発言をしていただけに、ブーメランのような批判となった。
菅氏はブログで「自民党政権に都合の悪い放送は『公平性』に欠くと判断され、放送を停止させる
ことができることになる。まさに独裁国家だ」と強調。さらに安倍首相の憲法観について「国民の権
利を国家のために制約するのが憲法だという考えで、立憲主義に真っ向から反する」とし、「憲法を
破壊する安倍総理を一日も早く退陣させるために何をすべきか。野党は次期国政選挙で共闘して
安倍政権にあたる必要がある」と訴えた。
ただ、菅政権の平成22年11月、当時の平岡秀夫総務副大臣は参院総務委員会で「放送事業者が
番組準則に違反した場合には、総務相は業務停止命令、運用停止命令を行うことができる」と答弁し
ていた。菅氏も副総理時代の同年3月16日の参院内閣委員会で、「私は、議会制民主主義とは期
限を切ったあるレベルの独裁を認めることだと思う」と述べていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000544-san-pol

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自民党の丸山和也参院議員(70)=比例代表=がオバマ米大統領に関して「黒人の血を引く奴隷」
などと発言した問題で、民主、社民、生活の野党3党は18日、丸山氏に対する議員辞職勧告決議案
を参院に提出した。与党からも「党除名に値する」(野田毅元自治相)などと発言を問題視する声が上
がっている。
女性問題での自民党衆院議員辞職や、閣僚の不用意な言動も相次いでおり、与党内では夏の参院
選への影響を懸念する声が広がっている。
安倍晋三首相は18日、自民党の谷垣禎一幹事長と会談した。谷垣氏は「政権に戻って3年たち、少し
脇を締めていかなければいけない時期かもしれない」と指摘し、首相は「油断しないように、足をすくわ
れないようにしなければいけない」と応じた。この後、谷垣氏は国会内で丸山氏と会って「発言に注意
するように」と伝えた。
 山氏は党法務部会長を務めているが、党幹部は「役職停止」の処分もあり得ると説明。
丸山氏は「日本が米国の51番目の州になるということについて、憲法上どのような問題があるのか」
とも発言しており、同党石原派の会合では、野田元自治相が「日本の政治家としてあるまじき発言だ」
と厳しく批判した。 
一方、民主党は18日、緊急の参院常任役員会を開き、丸山氏の発言について議員辞職に値するとの
認識で一致。社民党などとともに、直ちに辞職勧告決議案の提出へ踏み切った。
決議案は、「人種差別を含む誹謗(ひぼう)発言」と丸山氏を非難、「重要な日米間の信頼を大きく損ね
るのみならず、基本的人権をないがしろにするものであり、決して看過できない」としている。
維新の党の松野頼久代表は18日の記者会見で、決議案に賛成する考えを示した上で、「失礼も甚だし
い発言だ。議員として適格性があるのかと疑わざるを得ない」と述べた。
与野党は、決議案の取り扱いを次の参院議院運営委員会理事会で協議する見通し。
与党側が了承しなければ、本会議で採決されず、たなざらしとなる。仮に決議が可決されても法的拘束
力はない。参院では、1997年に友部達夫元議員=故人、詐欺罪で実刑確定=に対する辞職勧告決
議が提出され、可決した例があるが、元議員はこれに応じなかった。

2016/02/18-18:04
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2016021800504

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安倍晋三首相は19日午前の衆院予算委員会で、民主党の中川正春元文部科学相が「安倍首相の
睡眠障害を勝ち取りましょう」と発言したことについて「人権侵害だ」と激怒した。
民主党の西村智奈美氏は、平成24年の衆院選で初当選した自民党議員に相次ぐ不祥事や、丸山
和也参院議員の「米国は黒人、奴隷が大統領」などとする発言を取り上げ、「自民党のおごりの体質
そのものだ」と批判した。
首相は当初「国民の信頼をなくすことのないよう、政治家一人一人が自らを律していかなければなら
ない」などと冷静に答弁していたが、重ねて丸山氏の発言を追及されるうちにボルテージを上げた。
首相は「睡眠障害」発言を持ち出し「睡眠障害に悩む人にとって大変な発言だ。しかも、私をそういう
状況に陥れようと考えているんですか、民主党のみなさん。
これは人権問題だ。私にだって家族がいる。『お前を病気にしてやろう』と民主党で決意している。
文科相をしていた方が発言しているというのは、非常に驚いた」とまくしたてた。
すっかりおなじみになった民主党の「ブーメラン現象」に、西村氏は「問題をすり替えないでほしい。
睡眠障害の件はおわびいたします」というのが精いっぱい。
首相は「与野党を問わず、みなさんも胸に手をあてながら一人一人が律していくことが大切だ」と締
めくくった。

http://www.sankei.com/politics/news/160219/plt1602190016-n1.html

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議員辞職は当然だ。参院憲法審査会でオバマ米大統領を名指しして「奴隷出身の黒人」と
人種差別発言をした自民党の丸山和也議員(70)に対し、民主、社民、生活の野党3党は18日、
丸山議員の議員辞職勧告決議案を提出した。
仰天発言は「Japanese lawmaker calls Obama descendant of black slaves
(オバマ大統領を黒人奴隷の子孫と呼ぶ)」「Japanese lawmaker apologizes for Obam
a“black slave”remark(黒人奴隷発言で謝罪)」などと、海外にバンバン配信されていて、オバ
マ大統領の耳に届くのも時間の問題だ。
対米従属の安倍政権は真っ青で、与党内からも「除名に値する」(野田毅元自治相)との声が上
がり始めた。
丸山議員は弁護士資格も持っているが、昨年5月に人種差別の撤廃を求める意見書を衆参両院
議長などに提出した日弁連もカンカンだろう。
「警官の黒人射殺事件が続発した米国内では、人種差別に対する怒りの声が広がっている。
今や公の場で『ニガー』と口にするのもご法度です。回想録『マイ・ドリーム』で奴隷制度と人種差別
を強く批判しているオバマ大統領は任期満了を控えた最近、特に人種差別を問題視する発言が目
立っている。
そんなオバマ大統領を日本の国会議員が名指しで侮辱した。外交問題に発展してもおかしくありま
せん」(外交ジャーナリスト)
丸山議員は「良心に恥じるところは何もない」と逆ギレし、謝罪・撤回で幕引きを考えているようだが、
コトは簡単ではない。軍事ジャーナリストの世良光弘氏はこう言う。
「丸山議員の発言によって、日本人全体が『黒人に対する差別意識を持っているのではないか』と
世界中に疑われることになった。パリの同時多発テロも背景にはアルジェリアなどの
移民に対する人種差別がありました。海外旅行中の日本人が人種差別を理由にテロに襲撃される
可能性も否定できません」
米CNNは丸山議員について、米大統領選候補で人種差別主義者と揶揄されている
トランプ候補を引き合いに〈日本のトランプ〉と報じている。不倫ゲス議員に続き、丸山議員も国会か
ら永久追放した方が日本のためだ。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/175669/1

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「黒人・奴隷が米大統領に」 自民・丸山氏が発言し陳謝
2016年2月17日20時23分

丸山和也・自民党参院議員
自民党の丸山和也参院議員は17日の参院憲法審査会で「アメリカは黒人が大統領になっている。
これ、奴隷ですよ。建国当初、黒人、奴隷が大統領になるなんて考えもしない。ダイナミックな変革
をしていく国だ」と述べた。丸山氏は「意図するところと違う発言をした」として審査会後、陳謝した。
自民・丸山和也参院議員の参院憲法審査会での発言詳細
オバマ米大統領は、アフリカ系(黒人)初の大統領だが、ケニアから米国に留学した黒人の父と白人
の母との間に生まれており、奴隷の子孫ではない。
また、丸山氏は審査会で「日本がアメリカの51番目の州になることについて(日本国)憲法上、どのよ
うな問題があるのか、ないのか」とも参考人に質問した。「(米国の州になれば)集団的自衛権、安保
条約はまったく問題にならない。拉致問題すら起こっていない」とも述べた。
丸山氏は審査会後の記者会見で「誤解を与える発言をして申し訳ありません」と語り、「議事録を精査
したうえで(問題部分の)削除及び修正をさせていただきたい」とも述べた。

http://www.asahi.com/articles/ASJ2K5SMJJ2KUTFK00L.html

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オバマ大統領の祖先「米国最初の奴隷」 家系図調査

オバマ米大統領は、実は米国で最初の奴隷の血をひいていた――。DNA分析や古文書の調査
によって判明したと米家系図調査会社が発表した。白人の母の12世代前の祖先が、米史上最
初に終身奴隷となったアフリカ系男性だという。
家系図調査会社のアンセストリー・ドットコムによると、カンザス州生まれのオバマ氏の白人の母
親から12代さかのぼると、ジョン・パンチ氏というアフリカ系男性にいき当たる。米独立前のバー
ジニアで年季契約召使の身分から逃亡しようとして失敗、罰として1640年に終身奴隷とされた男
性で、記録に残る最古の例という。パンチ氏は白人女性との間に子がおり、その子孫が「白人地主」
として成功した。
2008年の大統領選では、オバマ氏が「奴隷の子孫ではない」ことで、アフリカ系有権者の間には
一時、支持をためらう声も出ていたとされる。

2012年8月5日19時24分
http://www.asahi.com/special/us_election/TKY201208010217.html

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「不可逆的に解決」 慰安婦問題、国連委で日本強調
2016年2月17日05時00分、朝日新聞

国連女性差別撤廃委員会の対日審査が16日、スイス・ジュネーブの国連欧州本部で行われた。
慰安婦問題について、杉山晋輔外務審議官は昨年末に韓国政府と合意し、「最終的かつ不可逆
的に」解決されることを確認したと強調した。
杉山氏は冒頭、「日本政府としては20世紀の戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く…
(以下略)

http://www.asahi.com/articles/DA3S12212231.html

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【慰安婦問題】
「朝日新聞が『捏造』を報道」「20万人も混同」…政府が国連委でようやく反論 
2016.2.17 10:00更新、産経新聞

【ジュネーブ=田北真樹子】日本政府は16日午後(日本時間同日夜)、国連欧州本部で開かれた
女子差別撤廃委員会の対日審査で慰安婦問題に関する事実関係を説明した。
政府代表の外務省の杉山晋輔外務審議官は強制連行を裏付ける資料がなかったことを説明する
とともに、強制連行説は「慰安婦狩り」に関わったとする吉田清治氏(故人)による「捏造(ねつぞう)」
で、朝日新聞が吉田氏の本を大きく報じたことが「国際社会にも大きな影響を与えた」と指摘した。
また、「慰安婦20万人」についても朝日新聞が女子挺身隊を「混同した」と説明した。日本政府が
国連の場でこうした事実関係を説明するのは初めて。
杉山氏の発言はオーストリアの委員からの質問に答えたもの。この委員は、これまでの同委員会や
ほかの国連の委員会からの最終報告が元慰安婦への賠償や加害者の訴追などを求めていること
を指摘、被害者中心の対応について質問した。
杉山氏は昨年末の日韓外相会談で、慰安婦問題は最終的かつ不可逆的に解決することで合意した
ことを説明した。
その上で、強制連行が流布された原因は吉田清治氏が執筆した本で「吉田氏自らが日本軍の命令
で韓国の済州島において大勢の女性狩りをしたという事実を捏造して、発表したため」と指摘した。
吉田氏の本の内容が「朝日新聞社により事実であるかのように大きく報道され、日本韓国の世論の
みならず国際社会にも大きな影響を与えた」とも述べ、内容は「複数の研究者により完全に想像の
産物であったことがすでに証明されている」と明言した。
また、朝日新聞が2014(平成26)年に「事実関係の誤りを認め、正式に謝罪した」と説明した。
「慰安婦20万人」についても、杉山氏は「具体的な裏付けがない数字」として、朝日新聞が謝罪した
際に労働力として動員された女子挺身隊と慰安婦を混同したことを認めている点も説明した。
「性奴隷」との表現についても「事実に反する」と強調した。
一方、杉山氏は、慰安婦問題は日本が女子差別撤廃条約を締約した1985(昭和60)年以前のこ
とで、同条約は締結以前に生じた問題については遡(さかのぼ)って適用されないことから「慰安婦
問題を同条約の実施状況の報告で取り上げるのは適切ではないということが、日本政府の基本的
な考え方だ」とも述べた。

http://www.sankei.com/politics/news/160216/plt1602160071-n1.html

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韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉をコラムで傷つけたとして在宅起訴された加藤前支局長
は昨年末、ソウル中央地裁から無罪判決を受けました。その裁判を振り返る記述に次のような下り
があります。 (総合オピニオンサイト iRONNA)

「証人は、若宮(啓文)朝日新聞元主筆を知っていますか」

これは8回目の公判で、弁護側の証人として法廷に立った西日本新聞のソウル支局長に検察側が
尋ねた質問なのですが、なぜ無関係の元朝日記者の名前が登場したのでしょうか。
実は、この若宮氏、韓国の「東亜日報」という新聞にコラムを連載しており、その中で加藤前支局長
のコラムについて起訴直後の2014年10月、「一国の元首に対して何とも失礼」「まるでゴシップ週刊
誌の記事」「産経が発行する夕刊紙は『嫌韓』の先頭を走っている」などと嬉々として書いているのです。
若宮氏は朝日新聞の政治部長、論説主幹、主筆などを歴任し、現在は韓国の大学で教鞭も執る
「ミスター朝日」のような方です。
検察側の質問の意図は、「日本の一流紙である朝日新聞の一流ジャーナリストでさえ、このように書
いているのだから、加藤や産経はやっぱり悪い奴らだ」と印象付けたかったわけですが、弁護側はこ
れを逆手に取り、「若宮氏は、独島(竹島)を韓国にあげてしまおう、と発言するほど韓国の肩を持つ
人だと知られていることは事実ですか」と質問するのです。
この若宮氏をめぐる「法廷論争」の詳細は本書を読んでいただければ、と思いますが、彼は以前に
朝日新聞のコラムで、「いっそのこと竹島を譲ってしまったら、と夢想する」と書いた方でもあります。
竹島への「夢想」は勝手ですし、韓国に相当なシンパシーを感じているのはよくわかりますが、今回
の事件は、外国人ジャーナリストが言論の自由をめぐる問題で起訴され、出国禁止の憂き目に遭う
という前代未聞の出来事だったのです。
韓国の名誉毀損罪の懲役刑は最高7年にも及びます。加藤前支局長は堂々と無罪を勝ち取ること
ができましたが、その心労は相当なものだったはずです。
「外野」から、それも「同じ日本人ジャーナリスト」がまさか後ろから石を投げていたとは…。
こんな方に味方してほしいとは思いませんが、せめて黙っていてほしかったと思います。
本書の読者もあきれていました。「朝日の若宮という人はひどい。そんなに韓国が好きなのか」
「この方の言論の自由に対する考えを聞いてみたい」「若宮氏は韓国に弱みでも握られているの
でしょうか」……。
本書では、韓国や朝日新聞が言う「産経は嫌韓の新聞」という中傷についても、完膚なきまでに論破
しています。加藤前支局長は指摘します。「若宮氏のコラムは、私を訴えた韓国の右翼団体の理屈
と何ら変わりはありません」。(産経新聞出版社長、皆川豪志)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160221/dms1602211113006-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160221/dms1602211113006-n2.htm
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一度、やらてみたら・・・、散々な結果。
もう一度も「野党連合」という無能集団の野合・・・。
御免被りたい。以下のような「ヨイショ」と裏腹な事象に、今更ながらににんまりして「二度と御免」






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