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zoom RSS 圧倒的情報拡散能力のメディアに挑む、蟻の一撃のメディア批判デモ・・・。

<<   作成日時 : 2015/08/12 00:13   >>

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全体主義の怖さは悪しき「村八分」のそれを感情なく行い、他の意見を封印して
恥じないものだが、それに加担してしまうというより率先してリードするメディアの
威力に抵抗するとなれば、メディア報道もなくともメディア批判デモの手段・・・。

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メディア批判デモとなれば、あの偏重なフジテレビ・デモが思い出されるが、あの後フジテレビ
の視聴率低下と放送内容の「すっからかん」加減が国民から見放されてメディア凋落の象徴
のようになってしまった。
あれとは違う地方の独占メディアの偏向・印象操作・捏造のやりたい放題の「洗脳」に対する
抗議として単に公正で公平な姿勢に改めさせる批判デモは正当性がありとなる。

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2015年08月04日
琉球新報 沖縄タイムスの偏向報道に抗議します(=゚ω゚)ノ
平成27年8月9日(日)午後13時30分、とまりんから県庁前の市民広場を目指して、琉球新報、
沖縄タイムスの県内二紙に対して、偏向報道ではなく、公正中立な報道を行うよう抗議のデモ
を決行します。
今や、世論をでっち上げ、選挙の行方まで扇動するようになり、まるで第一権力であるかのよう
な振る舞いをするマスコミ。
 昨年行われた県知事選挙も圧倒的な民意で翁長氏が選ばれたとのたまっているが、結果は
36万対26万で圧倒的な勝利でもない。しかも仲井眞陣営は、マスコミが8年前の就任当初から、
徹底的に仲井眞さんを糾弾し、偏向報道の限りを尽くしてきて、圧倒的不利な状況での選挙戦
であったにも関わらずだ。
それなのに、仲井眞さんに投票した26万票の民意をまるで無視し、「公正中立な報道をしている」、
「権力者に恐れられるのが新聞社の責務」と豪語していた県内二紙が、今ではまるで翁長知事と
中共の宣伝機関であるかのように権力にすり寄っている。
 このままでは、翁長知事とマスコミによる権力の私的乱用に歯止めが利かなくなり、沖縄は中
共に乗っ取られるのも時間の問題だと思われる。少しでも押さえつけられたサイレントマジョリテ
ィーである保守の声が、県内二紙に届くように、デモを行います。

※主催者が琉球新報、沖縄タイムスを正す県民、国民の会より変更があったようですが、予定通
りデモは決行します。

主催者
http://blog.livedoor.jp/surumegesogeso/
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自分達の思考にあったものなら「民意」、それ以外は認めない・・・。
これまでだったら相当に横暴なファシズムと批判されるやり方も、自分達の思考にあったものと
なれば、そんな批判も封印して、どこかへと導くかの「笛吹き」役を買って出るでは、批判も当たり前
で、少数といえど自分達に向いた批判には、真摯に向き合えってな文句が出る狂乱の地になりつつ
ある「沖縄」のメディアに対する危惧は深刻である。

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基地移転問題で反対派が押し寄せる沖縄の実情は、メディア報道の通りなのかにいささか
疑問が生じるのが、地元の人達の反対派なのか、よその人達の反対運動なのかの様は、
こういったメディア批判デモなど起これば、報道の内容も話半分とみなせる類になる。

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日米で20万人超の犠牲者を出した沖縄戦終結から70年を迎えた23日、糸満
市摩文仁の平和祈念公園はカラリと晴れ渡った。
公園内の仮設テントで営まれた沖縄全戦没者追悼式に出席した首相の安倍晋
三は神妙な面持ちで哀悼の意を表した。
「先の大戦でここ沖縄の地は国内最大の地上戦の場となりました。
平穏な暮らしは修羅の巷と変じ、豊かな海と緑は破壊され、20万人もの尊い命
が失われました。全国民とともにこの地に倒れた人々の流した血や涙に思いを
致し、胸に迫り来る悲痛の念とともに静かに頭を垂れたい」時折、「さっさと帰れ」
「嘘を言うな」と罵声が飛んだが、あいさつを終えると大きな拍手がわいた。
これに先立ち、登壇した沖縄県知事の翁長(おなが)雄志(たけし)は弔意もそこ
そこにこう語った。
「そもそも普天間飛行場の固定化は許されず『嫌なら代替案を出しなさい』との考
えは到底県民に許容できるものではありません。
普天間移設の中止を決断し、沖縄の基地負担を軽減する政策を再度見直される
ことを強く求めます」
式次第には「平和宣言」とあるが、完全なる政治演説だった。会場の片隅から「そ
うだ」と合いの手が飛び、拍手がわいた。
追悼式に参列した那覇市の男性(72)は「今日は沖縄で犠牲になった方々を慰
霊する日。
翁長さんの言いたい気持ちも分かるけど式典で政府批判はいかがなものか。
慰霊の日なんだから」とため息をついた。
だが、会場外はもっとひどかった。
「安倍首相来沖反対」「オスプレイ撤去」「不戦誓うこの地を再び軍靴で汚すな!」−。
このような慰霊とはほど遠い文言が並ぶプラカードを手にした人たちが午前9時
ごろから、公園の入り口付近に続々と集結し始めた。午前10時すぎには約50人
となり、シュプレヒコールが始まった。
「安倍は帰れ。慰霊祭に参加するな!」 「辺野古の新基地建設許さないぞ!」
「戦争法案やめろ!」
午前11時10分ごろ、首相を乗せた車列が反対派の目前を通過し、公園に入った。
「帰れ!」「おまえの来るところじゃない!」と怒号が飛んだ。
参列者の通行妨害とならぬよう警察官が歩道に設置した柵の内側への移動を促す
と一団は叫んだ。

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「沖縄の表現の自由を守れ!」「慰霊の日に暴力ふるってよいのか?」
シュプレヒコールをあげた30歳代の男性は東京都出身。「県民の心を踏みにじる安
倍政権は許せない」と語った。
地元の若者は「あんたらウチナンチュ(沖縄人)じゃないだろ? 政治的なものを持ち
込むな」と食ってかかった。
式典会場まで約8・3キロを歩き、犠牲者を追悼する「平和祈願慰霊大行進」(県遺
族連合会など主催)に参加した男性(76)はこう嘆いた。
「毎年参加する度に涙が出る思いになる。今日はそういう日なんです。
『安倍は来るな』などと叫んで慰霊を邪魔しないでほしい」

(以下ソースで)
産経新聞
http://www.sankei.com/politics/news/150624/plt1506240007-n3.html
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地元紙と違う論調のものを付け合せると、反対運動の胡散臭さも漂ってくる。
何より追悼という慰霊に対する心持ちが、いささかおかしい行動に映るし、思想の
押し付けがましい運動と「語り部」の思想の危うさがそこここに出ている。

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こんな俳優の言葉もありで、淡々とした事実と二度との誓いは尊いものである。

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2015年8月10日
阿部寛「戦争には美学を入れないようにやらないと」

阿部はこのほど、日刊スポーツの単独取材に応じ、役者だからこそできる平和と反戦への取り組
み、思いを明かした。
「ご子息にお話をうかがいましたが、実際、そういう人だったと。堅物じゃないけど、ちょっと愛らしい
人です。そして被爆の時の話を聞いた。
知らないようなことがどんどん出てくるわけですよ」
阿部はショックを受けると同時に、戦争を語る“語り部”がいなくなっていくことに危機感を覚えた。
「話せる人が、ますますいなくなっていくわけじゃないですか。そこ(戦争体験を語り継ぐこと)が大
事なのに。
戦後70年だから…じゃ、来年71年だから、やらなくていいのか?そうじゃなく、戦争をしてはいけ
ないと人々が感じ、次の世代に渡し続けていかないといけない。
無関心なのが一番まずいし、良くないことだと思う」
そして、今回のドラマを通し、心に誓ったことがある。
「僕は演技者として、大上段に語ろうとは思わないけれど、演技を通して人の心を動かせたら…と
期待しています。
表現者として、しっかり、さらに深く演じていきたい。
戦争や歴史の英雄的な役がくることがあるけれど、英雄を作ってはいけないなと…台本に、そう
(英雄のように)書かれてくることが多いんですよ。
でも、悪いものは悪い…戦争に対して美学を入れないようにやっていかないといけない。
どう台本に書いてあっても、そうじゃないと思ったら、そこは戦っていかないといけない。。
最近、戦争もののドキュメンタリーが多いのはありがたいし、今回のドラマは、若い人に発信でき
るという意味で自分にとってためになりました」

http://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/1520888_m.html?mode=all
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「一番電車走った」とかのドラマのものだが、語り部のくだりはこう合ってほしいとなるのだが、
いかんせん「語り部」の思惑は「違った方向」が多くて長崎の例でも、どこか思想が狂っている。

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そんなた語り部の「陰険な捏造」もありと、教育者が洗脳者・詐欺話術と変遷してしまっては、
語り部の資格失格である。

産経新聞 引用
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「中韓の主張を子供に刷り込まないでほしい」長崎被爆の伝承妨げる“政治の語り部” 
島原・有明中の校長に聞く

有明中学校長の本田道隆氏
長崎は9日、70回目の「原爆の日」を迎える。被爆者は核兵器廃絶を願い、惨禍を伝える「語り部」
活動を続けてきた人々もいる。だが、一部の語り部は韓国や中国が主張する旧日本軍の“加害”や
、安全保障・原発に関する政治色の強い意見まで子供らに発信する。昨夏、こうした語り部の言動
を制止した長崎県島原市の市立有明中学の本田道隆校長(59)に、公教育の現場における「語り
部」活動について考えを聞いた。(九州総局、奥原慎平)

制止したことは事実です。語り部の末永浩さんは旧日本軍の加害行為を子供たちに示した。中国、
韓国の一方的な主張に沿った内容です。こうした個人の考えを、成長段階の子供に刷り込まない
でほしい。教育上、止めざるを得なかったのです。
末永さんは原爆投下直後の長崎市内の様子を語り終えると、突然、リュックサックからラミネートさ
れた写真を4、5枚取り出したのです。韓国・ソウルにある西大門刑務所歴史館の展示物や、マレ
ーシアで日本兵に銃剣で刺されたと主張する男性、中国遼寧省の平頂山殉難同胞遺骨館の展示
物などでした。

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末永さんはその写真を掲げて、こう語りました。

「マネキンの日本兵が、朝鮮の人を逆さまにつるして、焼きごてを当てています」「日本の兵士に銃
剣で刺され、命をとりとめたという男性です。家族はみな日本軍に殺されました」「日本兵は平頂山
の村人3千人を殺して、遺体をダイナマイトで爆破して埋めたんです。現在資料館になっていて、こ
の頭蓋骨の写真には銃弾の痕が残っています」
被爆者の体験は非常に貴重なものだと考えています。しかし、話の内容は 被爆体験でもなんでも
ありませんでした。
こうした話を聞けば、発育段階にある生徒は「日本軍は悪かった」という感想を持つでしょう。さきの
大戦中、自分たちの先人が、いかに悪かったかが、刷り込まれてしまうのです。
長崎県内の小・中学校は、長崎に原爆が投下された8月9日を登校日としています。その前から平
和学習の場も設けます。
以下略
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語り部が相当胡散臭いのは、教育の界隈が「組合の力」で牛耳られているという地方の悪習
にも原因がありそうたが、それらがどんどんネットを通じて公になれば、それだけ以下のような
資格もない者は退場させられるだろう。

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▼まとめ▼
――――――――――
1.当時8歳だった森口貢は、佐賀の田舎に疎開しており、長崎原爆投下の被爆者ではない。

2.森口貢は、元「日教組」所属の反日教師だった。

3.森口貢は、1時間1万円の「講話謝礼金」のために、「長崎被爆者」と偽称し、語り部となり、
伝聞や妄想や反日イデオロギーを語っている。

4.森口貢は、「在韓被爆者訴訟」で、1審敗訴の長崎市が控訴したことを批判した。

5.森口貢は、日本の過去の加害行為と戦後の無責任性を明らかにし、日本政府に真摯な謝
罪と補償の実現を求めることを目指している「岡まさはる記念長崎平和資料館」の中心的人物だ。

6.森口貢は、首相の靖国神社参拝を批判している。

7.森口貢を含む「語り部」たちは、生徒たちに対して、「イラクヘの自衛隊派遣」「靖国神社」「天
皇の戦争責任」「憲法改正」などの政治的問題について、反日左翼としての個人的意見を語り聞
かせている。

8.森口貢は、修学旅行の横浜の中3生から「死に損ないのくそじじい」と言われる前に、先にキ
レて生徒に対して「出ていけ」と暴言を吐いていた。
――――――――――

この昨年だかの「語り部」侮辱とかで表に出てきたカラクリが、洗脳を目的にした「語り部バイト」
が明らかになれば、より現地のいかがわしさとおかしな集団に牛耳られている様が異様である
を見せ付けてしまう。

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なにでも反対しかしない人は、どこか日本語に不自由なのか、それとも曲解する天才なのか
以下のようなものも、なんともな解釈をしているようである。

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憲法改正草案
第98条 (緊急事態の宣言)

第九十八条
内閣総理大臣は、我が国に対する外部からの武力攻撃、内乱等による社会秩序の混乱、
地震等による大規模な自然災害その他の法律で定める緊急事態において、特に必要が
あると認めるときは、法律の定めるところにより、閣議にかけて、緊急事態の宣言を発す
ることができる。


緊急事態の宣言は、法律の定めるところにより、事前又は事後に国会の承認を得なけれ
ばならない。


内閣総理大臣は、前項の場合において不承認の議決があったとき、国会が緊急事態の
宣言を解除すべき旨を議決したとき、又は事態の推移により当該宣言を継続する必要が
ないと認めるときは、法律の定めるところにより、閣議にかけて、当該宣言を速やかに解
除しなければならない。また、百日を超えて緊急事態の宣言を継続しようとするときは、百
日を超えるごとに、事前に国会の承認を得なければならない。


第二項及び前項後段の国会の承認については、第六十条第二項の規定を準用する。
この場合において、同項中「三十日以内」とあるのは、「五日以内」と読み替えるものとする。

第99条 (緊急事態の宣言の効果)
第九十九条
緊急事態の宣言が発せられたときは、法律の定めるところにより、内閣は法律と同一の効
力を有する政令を制定することができるほか、内閣総理大臣は財政上必要な支出その他
の処分を行い、地方自治体の長に対して必要な指示をすることができる。


前項の政令の制定及び処分については、法律の定めるところにより、事後に国会の承認
を得なければならない。


緊急事態の宣言が発せられた場合には、何人も、法律の定めるところにより、当該宣言に
係る事態において国民の生命、身体及び財産を守るために行われる措置に関して発せら
れる国その他公の機関の指示に従わなければならない。この場合においても、第十四条、
第十八条、第十九条、第二十一条その他の基本的人権に関する規定は、最大限に尊重
されなければならない。


緊急事態の宣言が発せられた場合においては、法律の定めるところにより、その宣言が効
力を有する期間、衆議院は解散されないものとし、両議院の議員の任期及びその選挙期日
の特例を設けることができる。
                     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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終戦記念日だから、あえてハッキリと言います。沖縄や本土決戦まで持ち込む必要は無かった。
原爆を落とす必要もなかった。すべては人間が選び、人間がやったこと。まずそれを恥じよう。
いま、威勢の良いことことを言って、日の丸や日章旗を振り回している男たちには、心底から虫酸
が走ります。臆病者。

— 湯川れい子 (@yukawareiko) August 15, 2013

こんなことを「バカ発見器」で呟けば、それこそ「西洋かぶれ」の成れの果ては哀れとばかり、
あの「おっさん」も旗を振って、虫唾を走らせるという皮肉な結果。

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で、画像の批判も、どこかセンスなきものだが、そこはなにでも嫌っている人は、こんなことしても
へっちゃらなのだろう。ヘイト・スピーチとは一民族だけに向けたものを言うらしいのをあらわしている
ようで・・・。

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安倍さんが、天ぷら食べたら批判。カツカレー食べても批判。 民主党の菅元総理が、高級料亭
に行きまくってた時はダンマリ。鳩山元総理が会員制バーに行ってた時もダンマリ。麻生さんが
ホテルで飲んだら批判。 湯川れい子みたいなサヨクの人達ってほんとに、二枚舌で、厚顔無
恥だね。

— もりふく (@kyufujp) 2014, 2月 17




こういった動画に見る「守るものたちへの敬意」の様を見ると、意識変化におけるメディアの危うさ
こそ危険なものとなってくるし、そんな危惧を抱く人の「カウンター」は、以下のようになるのは
当たり前だろうし、もそっとましな批判の仕方をしないと「賛同する人も、いかがわしさ」に不審に
思うとなりそうだ。

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こちらの画像のほうが、より広範に人の支持を受けるのではないのか・・・。


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