BALL AND CHAIN

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zoom RSS 「熱中症」もなんのその、我が主張はわが子の生命も道連れにする気概に溢れる。

<<   作成日時 : 2015/07/28 00:10   >>

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枕詞の「平和」の連呼をしながら、戦争・子供の命を守れのアジを浴びせて
政府批判をしているその傍「炎天下の赤ん坊」に、誰でも不憫な目を向けて
しまうのは、何も「子連れ」でなくともの暗に「大人の、親の態度として疑問符」
を抱くから・・・。ただそんなことよりは「批判に声を上げる」に傾注し、子は
熱中症になったら、親の責任放棄ととられかねない・・・。

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アピールには「子供」は格好の対象だが、その子を炎天下の「熱中症」の危機
に鈍感では「文句垂れの親失格」という子の成長とともに親になって行くのを
放棄していては、子もたまったものではない。何しろ子は親を選べないのだから
「政治を語る前に、親の役目」が子への責任・・・。

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なんてのは馬に念仏で、子も自分をアピールするアイテム・・・。
これでは少子化も「モンスターをうまないだけ」良い事かもになる。

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骨の髄まで「自分の思考に改めることはない」となれば、なにを言っても無駄
だし、やりたいようにやらせた方が良いが、背景をしっかり描写すれば「子が
大切か、はたまた政治アピールが大切か」となれば、後者が重い人でなし
と相成りそう・・・。
そしてアジテージも書にすればの「大間違い」も横行して、自分のコロニーが
すべてで、異論を認めない偏狭な人、それがあなただとなれば、メディアも
その範疇・・・。

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会田誠さん作品「撤去」は表現の自由侵害か 「公共の場にふさわしくない」の
意見もあるが

J-CASTニュース7月26日(日)18時39分

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美術館や商店街といった場で展示、公開された作品などをめぐって、政治的主張
があると問題視されるケースが相次いでいる。現代芸術家の会田誠さんは、文部
科学省をテーマにした展示作品などに美術館側から撤去要請があったと明らかに
し、大きな波紋を広げた。
ツイッターなどインターネット上では、「表現の自由を守れ」と制作者側を擁護する
声がある一方、「公共の場にはふさわしくない」と対応に理解を示す意見もあり、賛
否が分かれている。

「政治的な作品」ではないと主張

会田さんが家族とともに制作した作品は、東京都現代美術館で開催中の子ども向
けの企画展「おとなもこどもも考える ここは誰の場所?」で展示された。会田さんが
2015年7月25日に投稿したツイッターなどによると、美術館側から「出品作のうち2作
品に対する撤去要請がありました」という。
そのうち1点は「もっと教師を増やせ」「道徳の時間まったくいらない」などと6メートル
の布いっぱいに墨書した、「檄」と題した作品だ。会田さんは「政治的な作品」ではな
いとし、「(文科省への)不平不満を述べているだけ」と説明する。もう1つは会田さん
自身が出演したビデオ作品「国際会議で演説をする日本の総理大臣と名乗る男の
ビデオ」。安倍晋三首相ではなく、あくまで架空の首相だという。
会田さんによると、これらの作品に対し観客の1人からクレームが寄せられ、また東
京都庁のある部署から要請があったため、美術館側から撤去するよう求められたと
いう。一方、美術館や都生活文化局は朝日新聞の取材に対し、撤去ではなく「展示
内容の見直し」を要請したと説明している
(2015年7月25日付朝日新聞デジタル記事)。両者の言い分には食い違いがある。
騒動をめぐってツイッターなどネットでは「表現の自由が脅かされている」という意見
が目立つ。
「今回のような権力批判は、最も保証されるべき表現の自由だと思う」
「検閲と一緒じゃないか。依頼した以上、責任持って会田誠一家の表現の自由を守
ってほしい」といった書き込みは多い。
一方で「子ども向け企画展だけに難しい問題」と美術館側の対応に理解を示す声も
ある。会田さんは作品の政治性を否定しているが、
「そもそも公共性の高い場所で政治主張すること自体おかしい」
「さすがに政治思想満載じゃ公共の場で、しかも子どもの企画展じゃだめだろ」
という見方があった。

アイドルの歌や七夕飾りでも物議

公共の場での政治的な主張が問題視されたことはほかにもある。アイドルグループ
「制服向上委員会」は6月15日、神奈川県大和市で行われたイベントに出演し、
「諸悪の根源、自民党」
「本気で自民党を倒しましょう」
などと歌って物議をかもした。数日後には市と市教委が後援を取り消した。
長野市の商店街では7月25日からの「長野七夕まつり」に合わせて数日前から準備
された七夕飾りに

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「米国に人命差し出す狂気」
「戦と書きアンポと読ます」
など、安保関連法案に反対する声明が書かれた垂れ幕がつるされた。7月25日付の
毎日新聞(電子版)によると、市に「七夕にふさわしくない政治宣伝」と批判が寄せら
れ、制作した商店主の男性はすでに自主的に撤去したという。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0726/jc_150726_9829472482.html
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大きな波紋

マスコミが些細な「イデオロギィー発露の作文に書」という無価値な書きなぐりを
「芸術」と評してしまうし、価値のない批判など文化とも呼べないものを、なにより
マスコミが取り上げ、波紋を広げているという側面に対して、自分達の価値観と
国民との間の乖離に気付くことも大切な事象だろう。

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それは以下のような者にも言えて、ここでも「平和」なのだが、そこに平和とつりあ
わぬ報道機関が介在すると、とたんに胡散臭いものとなり、まして戦争を美化と
して「面白いものではない」という価値観って、どこかズレている者も、マスコミは
胡散臭く取上げるうざさ。

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映画「山本慈昭 望郷の鐘 満蒙開拓団の落日」の上映会がこのほど「小江戸」
と呼ばれる古い城下町、川越市で行われた。山田火砂子監督も上映会に出席
し舞台挨拶を行った。
この反戦監督に、平和を守る願いについて聞いた。新華網が伝えた。
低予算映画である「山本慈昭 望郷の鐘 満蒙開拓団の落日」は、「中国残留孤
児の父」と称される山本慈昭氏の後半生の物語が描かれる。事実を基にした同
映画は主人公・山本慈昭の戦争に翻弄された波乱万丈な人生を通し、日本の
誤った国策によって悲惨な運命をたどった長野県の満州開拓団の様子が描かれ
ており、日本の軍国主義が中日両国の国民にもたらした災難を暴き出している。

■「戦争とは決して面白いものではない」ことを若者に知らせる

すでに83歳の高齢である山田火砂子監督は、歩く際に杖を必要としているが、
まだまだ気力があり、かくしゃくとしている。映画の上映前に舞台挨拶を行った
山田監督は、日本の国民に再び国に騙されないよう、反省の精神を持つことが
必要だと呼びかけた。
2013年の夏、山田監督は偶然「望郷の鐘」という児童書を読んだ。本を読んだ後、
山田監督は非常に驚いた。戦争が終わるわずか3カ月前にも、日本は中国の東
北地方に満州開拓団を送り込んでいたのだ。この時、この作品を映画化するとい
う考えが頭に浮かんだ。
この頃、山田監督に深い感慨を与えるもう一つの出来事があった。戦闘機・零戦
の操縦士を描いた映画を見ている最中、映画全体に戦争賛美が溢れていること
に気づいた。また、一部映画を見た若者が感動のあまりすすり泣いていた。
山田監督は唖然とすると同時に、日本政府が「武器輸出3原則」を廃棄し、憲法
解釈を変更し集団的自衛権行使を容認することと同様に、若者が戦争に憧れを
持つことは危険なことだということを強烈に意識した。
このため、山田監督は日本の若者に「戦争とは決してそんなにおもしろいもので
はない」ということに気づかせなければならないと考えるようになった。
山田監督は、「戦争を理解している人も理解していない人も皆、戦争が悲惨なも
のであることを知らなければならない」と語る。

■残酷な戦火が告げた「日本は神の国ではない」

1932年1月に生まれた山田監督は、戦争の残酷性を自ら深く体験した。1945年5
月25日、大空襲が東京を襲った際、山田監督は炎が迫り来る中、世界の終わり
を感じていた。
熱波に焼かれ、これ以上歩けなくなった山田監督は橋の下に隠れるしかなかった。
幸運なことに通りがかった男性が濡れた綿の布を顔にかぶせてくれ、一命をとり
とめることができた。当時、軍国少女だった山田監督はそれでも祈り続けていた
。「日本は神の国だ。神風が吹いてきて、私を助けてくれる。もうすぐ雨が降ってきて、
火が消える」。しかし、期待した「神風」は吹かず、自分の家も灰と化した。
生死の瀬戸際をさまよった山田監督は、その後、反省を始めた。「日本は神の国
ではない。多くの人は騙されている」。戦争が間もなく終わる1945年8月、最後の
開拓団が中国の東北地方に送り込まれた時、山田監督は「当時の自分も送り込
まれる可能性があった」と考えず
にはいられなかった。

■「日本が再び他国の領土を侵略しないことを願う」

「山本慈昭 望郷の鐘 満蒙開拓団の落日」は2014年7月中旬に長野県でクランク
インし同年11月に日本全国の劇場や公民館で上映された。製作費は1億円、その
中には平和を愛する大勢の市民や平和団体からの寄付金が含まれている。
山田監督は、「現在、日本は特定秘密保護法を制定し、集団的自衛権の行使を容
認するなど、ますます正常でなくなりつつある。第2次世界大戦では200万人近い日
本の民間人が亡くなった。すでに70年が経過したが、日本が再び戦争を起こさない
平和国家としての日本を全員が守ることを願っている」と語る。
また、山田監督は、戦争の事実をできるだけ多く残すべきであり、これは戦争を経
験した世代の責任だという見方を示した。「日本が再び他国の領土を侵略しないこ
とを願う。この悲惨な戦争が再び起こらないようにするためにこの映画を作った。
戦争を理解していない若者や子どもたちにこの映画を見てもらいたい。そして、日
本がこれからもずっと平和国家であり続けることを願っている。今後平和を維持す
るためであれば、意欲的に映画を撮り続けていきたい。100歳まで生き、100歳ま
で映画を撮り続けたい」。(編集MZ)

ソース:人民網日本語版 2015年6月25日
http://j.people.com.cn/n/2015/0625/c94473-8911247.html
http://j.people.com.cn/n/2015/0625/c94473-8911247-2.html
http://j.people.com.cn/n/2015/0625/c94473-8911247-3.html
http://j.people.com.cn/n/2015/0625/c94473-8911247-4.html
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戦闘機・零戦の操縦士を描いた映画を見ている最中、映画全体に戦争賛美が溢
れていることに気づいた。
また、一部映画を見た若者が感動のあまりすすり泣いていた。


これも「永遠の〇」のことを言っているのだろうが、どこを見ていると戦争賛美になるのか
理解出来ない・・・。
要は日本の特攻隊は全否定でとなって、中国の思うような思想をすりこまてしまうと
何でもかんでも「人間の行為」さへ日本では許されないとなるのだろう。



七十年という月日が流れ、普通に軍があり国民を守りつつ、外交の後ろ盾して
武力を持ち、秩序を乱す者に対する「威嚇」の出来る国に変容することが、戦争
直結する思考法は、「武力は自国民弾圧」に使われる一党主義のそれと変わらず
ファシズムと呼ばれるものだろう。、それを飛びたてなくさせて抵抗もさせずに
国民を追いやるままの体制でよしとするのだから、圧制に加担する勢力・・・。

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それが変容してしまった日本共産党というところだ。

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元共産党政策委員長・筆坂秀世が読む『いちばんよくわかる! 憲法第9条』
西修著

共産党など、護憲を叫ぶ人々は、「憲法第9条は世界の宝」と言う。では問いたい。
現憲法が制定される際、この第9条に唯一反対を貫いた政党はどこか。
共産党である。
当時、共産党は第9条を「一個の空文」であると批判し、「民族独立のため反対し
なければならない」と啖呵(たんか)を切っていた。反対の最大の理由は、自衛戦
争まで吉田茂首相(当時)が否定していたからである。
実に的確な批判だった。本書が指摘するように、共産党は「自衛戦争と積極的平
和主義を肯定していた」のである。
それがいまや護憲派なのである。共産党は護憲派への大転換を「吉田首相が、
当初、自衛権まで否定していたが、その後、自衛権があることを認めた」からだと
釈明している。大嘘である。
1985年版『日本共産党の政策』には「憲法上の措置(第9条の改正)がとられた
場合には、核兵器の保有は認めず、徴兵制は取らず志願制」とすると明記している。
94年7月の第20回党大会までは、第9条の改正を公然と掲げていたのだ。
憲法を字面(じづら)だけで解釈してはならない、とは本書が強調するところだ。
護憲派の人々は、ほとんどこの字面解釈なのだ。
だから自衛隊を「憲法違反の軍隊」というのである。私が“護憲派の憲法知らず”
と批判する所以(ゆえん)である。
現憲法の骨格となったマッカーサーが示した原則では、当初、「自己の安全を保持
するための戦争」も放棄することが明記されることになっていた。だがこれでは、ど
の国家にもある「自己保存の権利」も奪うことになるため採用されなかった。
自衛軍は持てるということだ。
護憲派は、自衛隊は憲法違反だと言い、日米安保にも反対だと言う。要するに
“丸腰日本”というのが彼らの主張である。
その無責任さは、実は護憲派も分かっている。だから即時自衛隊解体、安保廃棄
とは叫べないのである。
こんな無責任を放置しないためにも第9条をすっきり改正することが重要なのである。
どうやって国を守るのか、その回答を持たない護憲派の最大の泣きどころこそ第9条
なのである。

http://www.sankei.com/life/news/150510/lif1505100026-n1.html
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党を離れるといいたい放題なのか、なぜか共産党の体制も変容してきている
からか、昔と今を見るとどこぞの代弁者面に落ちたようだ。

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党勢を広げるのには、なんでも良しとして「国からの援助金」も掠め取るなんて
芸当もやってのける。

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「組合出資金や共産党費にも使った」…生活保護は何のため? 申請同伴の
共産市議は取材に抗議文 東大阪の医療生協支部めぐる保護費詐取事件 

生活保護費を不正受給した疑いで、病院や診療所を運営する医療生協かわち
野生活協同組合(大阪府東大阪市)の支部長ら2人が逮捕された事件で、
新たに別の男性支部幹部も不正受給に関与していた疑いがあることが20日、
分かった。大阪府警が任意で事情を聴いている。支部長は、詐取した保護費
について「組合(医療生協)の出資金や生活費、日本共産党の党費に使った」
と供述しており、生活保護と政治活動の関係が問われている。
逮捕されたのは、同組合小阪支部長の小林輝子容疑者(58)=同市=と、小
林容疑者の元夫で、同支部元総代の末広長一容疑者(65)=同=。
さらに小林容疑者とアルバイト先が一緒だった別の支部幹部の男も、不正受
給に関与していた疑いが浮上した。
小林容疑者は、清掃作業アルバイトの収入を市に過少申告し、平成22年5月
〜24年1月分の保護費計約65万円を不正に受け取ったとして今月1日、
詐欺罪で起訴された。その後、24年2月〜25年3月の計約48万円分の不
正受給容疑でも再逮捕された。
関係者によると、小林容疑者は平成22年2月に生活保護を申請した際、共産
市議を伴っており、市の福祉事務所で「仕事が見つからなくて生活がしんどい」
と訴えたという。不正受給は22年5月〜今年4月分の5年間で、総額約330
万円になる見込み。
府警はこのうち約240万円分について、詐欺容疑での立件の可否を検討して
いるという。
仮に正当に支給されたものであったとしても、「生活保護費は生活費に充てる
のが原則。特定政党の政治活動に使うのは問題だ」と、
熊本県立大の石橋敏郎教授(社会保障法)は指摘する。
関係者によると、小林容疑者が医療扶助を受けた後に提出する「医療要否意
見書」には「就労は難しい」と書かれていたが、作成したのは医療生協が運営
する病院だったという。
一方、生活保護申請時に、小林容疑者に同伴していたとされる共産市議は、
産経新聞の取材に9人の代理人弁護士名で「取材活動は、公安警察による政
治活動妨害に加担するもの」と文書で抗議。「一切の回答をお断りする」とした
うえで、「医療生協かわち野や日本共産党が、詐取されたお金と知ってこれを
受け取ることなどありえない」としている。

http://www.sankei.com/west/news/150721/wst1507210011-n1.html

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あなたとともにといいながら…。まさかの救急車両停車場所に…。
そもそも救急車が来た時点で退くではなく、止めてはいけないのではなかった
だろうか…?

さんたろう @ubugoro

先日、西新井駅西口で、信じられない光景。緊急車両スペースに、救急車がきたが、
共産党の街頭車が停まり前に進めず。
婦人が「ここは緊急車両の場所です」と声をあげたのに、共産党員は「いつも、ここ
に停めているんだ!」と逆切れ。ひどい!拡散希望

12:43 AM - 10 5月 2015
https://twitter.com/ubugoro/status/597064381084475392?s=09

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9条を守る前に政治家として法律を守れという声

憲法を守れと言う前に自分たちが守れよと思いますよね…。ルールを守らない大人
のいうことは子供でも聞きませんよ?

本当に酷いですよね…。

詳細はソースにて
http://spotlight-media.jp/article/146422047195118428
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何かを主張するのも、また人を動員するにも「必須となるのが軍資金」てあるは、
以下のようなものも資金に当てられるし・・・。

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ただ、「アサヒる」てきな文句をつけるなら、ちょっと待って欲しいそのデザイン、
どこかと酷似していないか?

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とはいえ、この意匠デザインをご存知なら、「アサヒる」報道機関も取上げことは
なかったか、それとも「かの国特有のいい訳」でもかますのか・・・。
凋落の一途の「アサヒる」情報機関は、民主党のやつでも足をひっぱっが・・・。

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この頃は、足を引っ張るに趣旨変えしたのか・・・。
にしても「連日、暑い、暑い、熱中症に注意」を無視して子連れのデモって・・・。
自己中は「周囲が見えない愚か者集団」つてな揶揄で、主張が翳んでいく、
これで「子が熱中症」となれば、親失格となるしで、踏んだりけったり・・・。




こんな特効薬もあるし・・・、良薬口に苦しで、子のため目覚めよ・・・。






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