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zoom RSS 「内なる敵」排除も、自国権益に有効・・・。

<<   作成日時 : 2015/02/13 22:20   >>

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技術革新を遂げて、新製品やら暮らしに便利なものを世に出せば、
そこに商売として「労せず同じもの」を作るノウハウとは、パクリとして
どの世界にも存在してしまう経済上の裏技だが、それで経済発展して
まるで一から生み出した技術とかぬかされると、口あんぐりな事象と
なって・・・。

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画像は突如陥没する道路の図だが、これも突然「穴が開いた」はずもなく、
無計画な「掘削作業」の成れの果てで、それが急造の都市部だからの災難
今度は危険箇所発見には、それなりの技術を必要として、急造国家はその
ノウハウのなさを援けて貰うべく擦り寄ってくるが・・・。

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この新都知事は「行政の長」のはずが、とんと行政の長らしい政策は皆無な
くせに、やたらと外交に力を入れすぎるとか、なんともな地方行政の長の「技術」
の流失に手を貸しているようで・・・。
日本国としては、苦労した技術に対する警戒感がやっと出てきたようで・・・。
その報がもたらされた「パクリ大国」は、大慌てで起源主張で「言ったもの勝ち」
とでも思っているようだ。

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経済産業省は日本企業の技術を盗んでつくった海外製品の輸入を止める手続き
を定める。
ニセのブランド品の輸入などは見た目で判断できるが、技術の盗用は判断が難し
く、差し止めが難しかった。
不正な流通を防ぐため具体策を決める。
通常国会に不正競争防止法の改正案を出す予定で、技術など営業秘密を侵害し
た製品の輸入を停止する制度をつくる。
急に原材料や部品を輸入できなくなると困る企業も現れるため、段階的な審査を
想定している。
税関が輸入を止めるかどうか決める前に、経産省が加害者と被害者の双方から
主張を聞き、不正な製品かどうかを判断する。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS10H6W_Q5A210C1EE8000/

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2015年2月11日、韓国メディアによると、海外で氾濫する韓国ブランド商品の偽物
やコピー商品を取り締まるため、韓国関税庁と特許庁は同日、共同で政策会議を
開き、知的財産権保護により一層注力していく方針を明らかにした。
会議では、一部の外国企業が現地で韓国ブランドより先に商標や名称を登録し
たり、模倣した商品を違法に製造・販売したりするなど、偽物やコピー商品が流通
していると指摘。
韓国ブランドのイメージに悪影響を及ぼしているだけでなく、消費者の権益を侵害
していることなどが議論された。
関税庁と特許庁は今後、偽物やコピー商品が流通している国・地域における違法
行為摘発に注力するとともに、情報を共有して関連の制度や手続きを制定し、韓
国企業の知的財産権保護を推進していく方針だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9776792/
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技術の流失とは、勿論真似るパクルの類いで、後は価格競争に持ち込む
常套手段で類似の製品氾濫・・・。
日本の行動様式を真似てばかりの「かの国」は、政治的にこれらの不評を
何とかかわすりに汲々として、裏技使いまくり・・・。

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都民にすれば「泣きっ面に蜂状態」の都知事は、そんなこと歯牙に掛けずに
せっせせっせと「技術の流失」に加担しているようだ。
そして都税は「小遣い感覚」なのだから、救い様がない。

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都知事就任わずか10日後の昨年2月21日からのソチ五輪視察に始まり、
同10月のロンドン・ベルリン訪問まで、舛添要一氏のこの1年の外遊は計6回、
5か国7都市に及んだ。
昨年10月には外遊で不在中に羽田でエボラ出血熱感染の疑いのある旅行者
が見つかり、デング熱騒動や小笠原諸島(東京都)近海への中国密漁船の来
襲などの際も海外出張中であったことから、都議会自民党も「緊急時に知事が
いないのはいかがなものか」と外遊の多さに批判の声をあげた。
そうまでして海外を飛び回る舛添氏はどれだけの出張経費を使ったのか。
東京都が使途を明らかにした6回の外遊費用は合計約1億8000万円にのぼる。
3日〜1週間の日程で、どの国でも1000万円単位の支出があった。
2月のソチでは高級リゾートホテル「ソチスパ」に2泊し、五輪開催中の繁忙期と
はいえ料金は1泊15万1800円。
ちなみに経由地のフランクフルトで空港ストに遭遇して急遽、宿泊したホテルは
1泊5万2300円だった。
7月のソウル訪問でロッテホテルの1泊6万円のスイートルームに2泊したのは安
価な方で、ロンドンではドーチェスターホテルのジュニアスイート(15万8000円×
3泊)、北京ではニューオータニ北京のスイート(6万9500円×2泊)、ベルリンでは
インターコンチネンタルベルリンのジュニアスイート(9万5000円×2泊)など世界
の一流ホテルのスイートを利用してきた。
舛添氏はどこの出張先でも条例で定められた都知事の宿泊費上限を大幅にオ
ーバーしている。
上限額は滞在地によって異なり、たとえばロンドンなら4万200円で、
実際に泊まったホテルは規定の4倍近い額だ。
担当部局の承認があれば宿泊費の増額が認められるというが、ことごとく上限を
超えるのであれば、条例の規定そのものを変えるべきだ。それをしないのは条例
改正を議会に諮ることで、「豪華外遊」批判を浴びることを恐れているからではな
いか。だから情報公開請求をしない限り明らかにならない
「増額申請」が毎回のように出される。
申請書類の「増額理由」として、「セキュリティ性」「移動が容易な立地」などに加え
て「緊急事態発生時でも東京都事務局と緊密な連絡をとれる設備(インターネット
等)が整備されていること」など挙げられるが、今時、どの国の主要都市でもネット
環境が整備されていないホテルを見つけるほうが難しい。

http://news.livedoor.com/article/detail/9768829/

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「日本は教えてくれぬ」道路陥没「東京の100倍」で東京の技術力にすがる韓国
ソウル市長の“必死”

6日までの日程でソウル市の朴元淳市長が日本を訪れたのに合わせ、東京都は
2日、ソウル市と「道路陥没対応業務、技術的協力に関する行政合意書」を締結
した。双方が都市の安全に向けて、お互いに技術を供与するという内容だ。
道路陥没が社会問題となっているソウル市に、東京都が救いの手をさしのべた形
だが、日本の道路点検・補修技術は韓国に比べ20年以上進んでいるとされる。
相互協力とは名ばかりの“一方通行”の支援となりかねない。

ソウルの陥没、都道の100倍超

「地下調査はどこがやっているのか?」「事業者の選定は?」
東京都文京区の地下鉄春日駅前に近い道路を視察した朴市長は、同行した都の
幹部に次々質問した。
この道路は昨年、直径約2メートル、深さ40センチにわたって路面が陥没した現場だ。
人や車両への被害はなく、まもなく復旧した都の対応は、今回、訪日した朴市長に
とって最大の関心事だった。
近年、ソウル市では下水道の老朽化などが原因とされる道路陥没が毎年約30%
のペースで増加。2010年に435件だったが13年は854件に、14年は1〜7月で
568件と被害は拡大しつつある。
昨年8月にはソウル市の教大駅付近で、深さ約1メートルの陥没に走行中の乗用車
が落ち込む事故もあった。
道路陥没に伴う交通事故は、過去10年で2000件超に上ったとのデータもあり、大
きな社会問題となっている。

社説で「日本は教えてくれない」

ソウル市は市販の地中レーダーなどを用いて地下調査に乗り出したが、技術やノウ
ハウの不足により、めだった成果はあがっていない。やむなく昨秋、ソウル市は道路
の地下空洞調査で高い技術を持つ東京の調査会社、ジオ・サーチに協力を要請した。
昨年12月に同社が主要地下鉄駅付近の道路約60キロメートルを無償調査したとこ
ろ、わずか4日間の調査で未発見の地下空洞が41カ所発見された。うち18カ所は
地表から30センチ以内の崩落リスクが高い空洞だったという。
ジオ・サーチは空洞の分布や、補修の優先順位などを地図に示した報告書を提出
した。これに対し、朝鮮日報は1月2日の社説で「韓国にはそうした作業の設備も技
術もない」と自国を批判しつつも、「(日本企業は)正確な大きさや危険性の分析技術
については秘密だという理由で教えてくれなかった」と“恨み節”をのぞかせた。
いかに地下調査の技術を必要としているかの証左だ。

http://www.sankei.com/premium/news/150212/prm1502120001-n1.html
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相互援助などこれまでもなかった。
一方的支援なのに、この対等とする意識の様は「人間的素養」欠落しているかの
ようで、これでは「さらなる高み」など望めそうもない。

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あらゆる分野で「成りすます」やらの矜持のなさに「ヘイトスピーチ」のうら寒さ
は、軽蔑と嫌悪のうみてにはなっている。

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2014年10月9日、米ソーシャルメディアでは米国のすし店に韓国人シェフが多い
ことについて、さまざまな意見が寄せられている。

米国にあるすし店や日本食レストランでは、韓国人シェフが働いていることが多い。
このことについて疑問を投げかけた投稿者に向けて、ネットユーザーがさまざまな
コメントを書き込んでいる。
「理由は大きく2つある。1つめの理由は、日本が豊かな国なので海外に移ってレス
トランを開こうと思う日本人が少ないから。
2つめの理由は、中国人や韓国人、タイ人は、多くのお客さんがすしや日本食を好
むと知って、すしやほかの日本食も出すようになったからだ。
中国や韓国から移住してきた人たちは、中国料理や韓国料理よりも日本食の方が
もうかるので日本食レストランを開いているんだ」
「米国にある90%のすしは、本当のすしじゃない。でたらめの巻きずし(味はおいし
いが)は、西洋風に作られたものだ。
以前、韓国人が経営するすし店で働いていたことがあるが、彼は日本人のシェフの
もとで修業していた」
「テックスメックス(テキサス風メキシコ料理)が本当のメキシコ料理と違うのと同じよ
うなことじゃないか」
「どこの国出身のシェフが作っていようと、その料理が本物なら問題ないんじゃないか。
すしシェフとして修業を積んだメキシコ人だっている。大事なのはシェフの出身地
ではなくて、味だと思う」
「米国では米国のすし職人について文句を言う日本人はいないよ。もし彼らが本当
のシェフであればね」
「米国には韓国料理と日本料理の両方を出すレストランがたくさんある。2つの国の
料理はよく似ている。私の知っている韓国人シェフたちは日本に行ってすし職人とし
ての修業を積んできている」
「日本の人口はどんどん減ってきているし、海外に移住する日本人の数も多くない。
だから米国で日本食レストランを開いて日本人の従業員を雇おうと思っても、見つ
からないのよ」

2014年10月10日 4時41分
http://www.recordchina.co.jp/a95496.html

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在米コリアン経営の日本食レストランで食品偽装 →
集団訴訟で巨額補償の危機 → 「韓国人ばかり狙い撃ちするな」と逆ギレ

米国カルフォルニア州において、韓国人経営の日本食レストラン約50カ所以上で、
相次いで訴訟の危機に見舞われている。メニューにホワイトツナと表記されている
のに対し、分析結果はEscolar(アブラソコムツ)であったためだ。
この問題を指摘する米国内の弁護士事務所は、韓国人経営日本レストランを相次
いで狙い撃ちしている。
ホワイトツナと表記していた店は、ウェストウッドからガーデングローブパームスプリ
ングスそしてサンディエゴなど該当店は50カ所以上まで拡大している。
韓国人事業主らは、この弁護士から訴訟しないかわりに8万〜20万ドル相当の補償
を要求されている。
その魚は(韓国人事業主らの)業界では数十年間にわたりEscolarという難しい名称
の代わりに、「ホワイトツナ」と呼ばれてきており、魚の名称表記が間違っていただけ
であると、韓国人事業主らは悔しいと述べている。

http://www.kimasoku.com/archives/8049699.html
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食うための方便としても、いささかどうかと思う。
これではやはり尊敬や敬意とは対極にある行動様式と思える。

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そして珍妙な人物の「なんちゃってぶり」は、すぐに馬脚を現し、あのコミック・バンド
と良く似た顔立ちに、性格も似ていそうだ。

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イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」による日本人殺害事件を受け、シリア
に取材目的で渡航を計画し、外務省から旅券返納命令を受けたフリーカメラマン、
杉本祐一さん(58)=新潟市=が12日、東京都千代田区の日本外国特派員協
会で記者会見した。杉本さんは「パスポートの強制返納という事態に直面し、ショ
ックを受けている。フリーカメラマンという仕事を失い、私の人生そのものを否定さ
れた」と話し、パスポートの返還を求めて異議申し立てを含む法的措置をとること
を明らかにした。
杉本さんによると、今月7日夜に外務省職員と警察官ら数人が自宅を訪問。外務
省職員から「シリアには行かないでほしい」と言われたが、「行きます」と主張する
杉本さんと押し問答に。その後、パスポートの返納を求められ、「返納しない」と応
じたところ、外務省職員は岸田外相の名前が書かれた 返納命令書を読み上げた。
さらに、「返納しない場合は逮捕する」と2、3回言われたことから、杉本さんは
「逮捕されれば、パスポートは没収されてしまう」などと考え、返納に応じたという。
杉本さんは旅券法に基づくパスポート返納が戦後、日本で初めての措置だったこ
とに触れ、「自分のパスポートを取り戻したいのは無論のこと、これがあしき先例と
なり、他のジャーナリストのパスポートまで返納され、報道の自由、取材の自由が
奪われることを懸念している」と話した。
また、外務省職員は杉本さんのパスポートについて「無期限に返納しません」と伝
えたといい、杉本さんは自身のパスポート返納を求めて「できるだけ早く外務省に
異議申し立てを行う。法的措置も検討したい」との意向を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150212-00000526-san-int
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何も知らぬ海外特派員も、こんなトンデモさんの会見をセッテングされては
ウンザリだろう。
それにしても「かの国」方面の人々の「はた迷惑さ」は、排除すべき事柄として
粛々と狭めていけば、好きで住んでいる訳じゃないはずだから、心のふるさとで
ストレスなく暮らされたほうが「精神安定・健康のためになる」提言となって来る。



どこの世界でも「応援歌」を心に・・・。




        反面教師としての側面を読み解くには、もってこいの御本

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