BALL AND CHAIN

アクセスカウンタ

zoom RSS 憂鬱の「かの国」政権、八つ当たり気味の蛮行敢行

<<   作成日時 : 2014/08/10 23:30   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

自分達の思惑通りにことが進まないと、そしてそれが自分達へのブーメラン
として返ってくれば、今度はオロオロして何とかして「他人のせい」へと邁進
してしまい、一貫性とかはどこにもなくなって「癇癪を起こす」と鬱・・・。

画像


長年「他人のせい」に邁進出来た問題が、砂の器となって崩れて行くと、その上
政権担当能力に疑問符が出てくれば、突拍子もない問題行動を起こすようだ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
【ソウル=名村隆寛】産経新聞ウェブサイトに掲載された記事が韓国の朴槿恵
(パク・クネ)大統領の名誉を毀損(きそん)しているとの告発を受け、
ソウル中央地検が産経新聞ソウル支局の加藤達也支局長(48)に対し、12日
に出頭するよう求めた問題で、韓国の通信社、聯合ニュースは9日、検察の話
として、「同地検刑事1部が加藤支局長に出国禁止を通告した」と報じた。
YTNテレビも同日、加藤支局長に対して検察当局が「出国禁止措置をとった」と
伝えた。
加藤支局長は、9日夜の時点で出国禁止の通告は受けていないとしている。
聯合ニュースは、検察が加藤支局長を2、3回呼び出し、問題とされている報道
の根拠とその取材経緯などを調べた上で、刑事処罰の可否を決定する方針だ
と報じている。

2014/08/09(土) 23:28:58.54
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140809/kor14080923220004-n1.htm

画像


産経新聞がウェブサイトに掲載した朴槿恵韓国大統領の動静に関する記事
をめぐり、韓国政府が記事削除を求めている問題が9日にネピドーで開かれ
た日韓外相会談で取り上げられたことが10日、分かった。
韓国の尹炳世外相は「隣国元首の名誉をひどく毀損している」と強く抗議した。
韓国政府関係者が明らかにした。
岸田文雄外相は10日未明、記者団に「私の方から日韓関係に影響が出るの
ではないか、報道の自由との関係でも心配し注視している」と伝えた、と語った。
外相会談でこうした報道の問題が話し合われることは異例だ。韓国側が外交案
件として扱う可能性も出てきた。
一方、韓国のYTNテレビは10日までに、ソウル中央地検が産経新聞ソウル支
局長に対して出国禁止措置を取ったと報じた。
記事を理由に外国メディアの駐在特派員の出国を禁じた措置は、報道の自由と
の兼ね合いから議論を呼びそうだ。
産経新聞の記事をめぐってソウル中央地検は、同新聞ソウル支局長に事情を
聴くため12日に出頭するよう要請。
また、大統領府高官は刑事責任を追及する可能性にも言及している。
外相会談ではこのほか、拉致問題を含む日朝協議についても意見交換。
韓国側が協議の透明性確保を求めたのに対し、岸田氏は「拉致、核、ミサイル
の3点セットを包括的に解決するとの日本の従来の立場に変わりはない」と強
調した。(共同)

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/08/10/kiji/K20140810008720830.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メディアの報道姿勢と政権の「言論弾圧」。
死に体の政権の悪あがきは、日本のそれとは違って、やはり「他人様のせい」
として、なんともな問題行動に唖然とさせられる。

画像


何より以下のような「報道記事」で、引用しての感想も言論弾圧してしまう
では、いよいよ「死に体」から「死にたい」へと変化したか・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
朴槿恵大統領が旅客船沈没当日、行方不明に…誰と会っていた?

2014.8.3 12:00 (1/8ページ)[追跡〜ソウル発]

画像


合同焼香所で、セウォル号沈没事故の犠牲者に花を手向ける韓国の朴槿恵
大統領=4月29日、ソウル郊外の安山(聯合=共同)

調査機関「韓国ギャラップ」によると、7月最終週の朴槿恵大統領の支持率は
前週に続いての40%となった。わずか3カ月半前には6割前後で推移してい
ただけに、大統領の権威はいまや見る影もないことを物語る結果となった。
こうなると吹き出してくるのが大統領など権力中枢に対する真偽不明のウワサだ。
こうした中、旅客船沈没事故発生当日の4月16日、朴大統領が日中、7時間に
わたって所在不明となっていたとする「ファクト」が飛び出し、政権の混迷ぶりが
際立つ事態となっている。(ソウル 加藤達也)

7月7日の国会運営委員会に、大統領側近である金淇春青瓦台(大統領府)秘
書室長の姿があった。まず、質問者である左派系野党、新政治民主連合の朴
映宣院内代表と金室長との問答を紹介する。
朴代表「キム室長。セウォル号の事故当日、朴大統領に書面報告を10時にした
という答弁がありましたね」
金室長「はい」
朴代表「その際、大統領はどこにいましたか」
金室長「私は、はっきりと分かりませんが、国家安保室で報告をしたと聞いてい
ます」
朴代表「大統領がどこにいたら書面報告(をすることになるの)ですか」
金室長「大統領に書面報告をするケースは多いです」
朴代表「『多いです』…? 状態が緊迫していることを青瓦台が認識できていなか
ったのですか」
金室長「違います」
朴代表「ではなぜ、書面報告なんですか」
金室長「正確な状況が…。そうしたと…」

《朴大統領は側近や閣僚らの多くとの意思疎通ができない“不通(プルトン)大統
領”だと批判されている。大統領への報告はメールやファクスによる「書面報告」
がほとんどだとされ、この日の質疑でも野党側は書面報告について、他人の意
をくみ取れない朴大統領の不通政治の本質だとして問題視。その後、質問は4
月16日当時の大統領の所在に及んだ》

朴代表「大統領は執務室にいましたか」
金室長「位置に関しては、私は分かりません」
朴代表「秘書室長が知らなければ、誰が知っているのですか」
金室長「秘書室長が大統領の動きをひとつひとつ知っているわけではありません」
朴代表「(当日、日中の)大統領のスケジュールはなかったと聞いていますが。
執務室にいなかったということですか」
金室長「違います」
朴代表「では、なぜ分からないのですか」
金室長「執務室が遠いので、書面での報告をよく行います」
朴代表「答えが明確ではありませんよね。納得し難いです。なぜなら大統領の書面
報告が色々問題となっています」

《朴代表はここで、国会との連絡調整を担当する趙允旋政務首席秘書官(前女性家
族相)に答弁を求めた》

朴代表「趙政務首席秘書官、マイクの前に来てください。女性家族部相のときも、
主に書面報告だったと聞いています。直接対面して大統領に報告したことがあり
ますか」
趙秘書官「はい、あります」
朴代表「いつですか」
趙秘書官「対面報告する必要があるときに」
朴代表「何のときですか」
趙秘書官「案件を記憶していません」
朴代表「では、調べて後で書面で提出してください」


一連の問答は朴大統領の不通ぶり、青瓦台内での風通しの悪さを示すエピソード
ともいえるが、それにしても政府が国会で大惨事当日の大統領の所在や行動を尋
ねられて答えられないとは…。韓国の権力中枢とはかくも不透明なのか。
こうしたことに対する不満は、あるウワサの拡散へとつながっていった。代表例は韓
国最大部数の日刊紙、朝鮮日報の記者コラムである。それは「大統領をめぐるウワ
サ」と題され、7月18日に掲載された。
コラムは、7月7日の青瓦台秘書室の国会運営委員会での業務報告で、セウォル号
の事故の当日、朴大統領が午前10時ごろに書面報告を受けたのを最後に、中央災
害対策本部を訪問するまで7時間、会った者がいないことがわかった」と指摘。
さらに大統領をめぐる、ある疑惑を提示した。コラムはこう続く
「金室長が『私は分からない』といったのは大統領を守るためだっただろう。しかし、
これは、隠すべき大統領のスケジュールがあったものと解釈されている。
世間では『大統領は当日、あるところで“秘線”とともにいた』というウワサが作られた」。
「秘線」とはわかりにくい表現だ。韓国語の辞書にも見つけにくい言葉だが、おそらく
は「秘密に接触する人物」を示す。コラムを書いた記者は明らかに、具体的な人物を
念頭に置いていることがうかがえる。コラムの続きはこうなっている。
「大統領をめぐるウワサは少し前、証券街の情報誌やタブロイド版の週刊誌に登場
した」
そのウワサは「良識のある人」は、「口に出すことすら自らの品格を下げることになっ
てしまうと考える」というほど低俗なものだったという。ウワサとはなにか。
証券街の関係筋によれば、それは朴大統領と男性の関係に関するものだ。
相手は、大統領の母体、セヌリ党の元側近で当時は妻帯者だったという。
だが、この証券筋は、それ以上具体的なことになると口が重くなる。
さらに「ウワサはすでに韓国のインターネットなどからは消え、読むことができない」
ともいう。一種の都市伝説化しているのだ。
コラムでも、ウワサが朴大統領をめぐる男女関係に関することだと、はっきりと書か
れてはいない。コラムの記者はただ、「そんな感じで(低俗なものとして)扱われてき
たウワサが、私的な席でも単なる雑談ではない“ニュース格”で扱われているので
ある」と明かしている。おそらく、“大統領とオトコ”の話は、韓国社会のすみの方で、
あちらこちらで持ちきりとなっていただろう。


このコラム、ウワサがなんであるかに言及しないまま終わるのかと思わせたが途中
で突然、具体的な氏名を出した“実名報道”に切り替わった。
「ちょうどよく、ウワサの人物であるチョン・ユンフェ氏の離婚の事実までが確認され、
ウワサはさらにドラマティックになった」
チョン氏が離婚することになった女性は、チェ・テミンという牧師の娘だ。
チョン氏自身は、大統領になる前の朴槿恵氏に7年間、秘書室長として使えた人物
である。
コラムによると、チョン氏は離婚にあたり妻に対して自ら、財産分割及び慰謝料を請
求しない条件を提示したうえで、結婚している間に見聞きしたことに関しての「秘密
保持」を求めたという。
証券筋が言うところでは、朴大統領の“秘線”はチョン氏を念頭に置いたものとみら
れている。
だが、「朴氏との緊密な関係がウワサになったのは、チョン氏ではなく、その岳父の
チェ牧師の方だ」と明かす政界筋もいて、話は単純ではない。
さらに朝鮮日報のコラムは、こんな謎めいたことも書いている。
チョン氏が最近応じたメディアのインタビューで、「『政府が公式に私の利権に介入し
たこと、(朴槿恵大統領の実弟の)朴志晩(パク・チマン)氏を尾行した疑惑、(朴大統
領の)秘線活動など、全てを調査しろ』と大声で叫んだ」
具体的には何のことだか全く分からないのだが、それでも、韓国の権力中枢とその
周辺で、なにやら不穏な動きがあることが伝わってくる書きぶりだ。
ウワサの真偽の追及は現在途上だが、コラムは、朴政権をめぐって「下品な」ウワサ
が取り沙汰された背景を分析している。
「世間の人々は真偽のほどはさておき、このような状況を大統領と関連付けて考え
ている。過去であれば、大統領の支持勢力が烈火のごとく激怒していただろう。支
持者以外も『言及する価値すらない』と見向きもしなかった。しかし、現在はそんな
理性的な判断が崩れ落ちたようだ。国政運営で高い支持を維持しているのであれば、
ウワサが立つこともないだろう。大統領個人への信頼が崩れ、あらゆるウワサが出
てきているのである」
朴政権のレームダック(死に体)化は、着実に進んでいるようだ。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140803/kor14080312000001-n1.htm
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
観光事業での「事故処理の拙さ」は、以後海外からの観光に期待が出来ぬ
ものとなり、何より原因究明を曖昧なままでは、不信感がなくならない。

画像


さすれば以下のような「折角の営業努力」も水泡に帰す。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
韓国への修学旅行、国内に変更 北海道内3高校 沈没船事故「不安」

(08/09 10:03、08/09 12:06 更新)
毎年、韓国への修学旅行を実施している道内の高校3校が、本年度は行き先を
国内に変更することを決めた。
4月に韓国で発生し、修学旅行中の高校生が多数犠牲になった旅客船セウォル
号の沈没事故を受け、各校の生徒や保護者から韓国行きを不安視する声が相
次いだためという。
変更を決めたのは道立の千歳、苫小牧総合経済と、私立の旭川実業の各校。
いずれも毎年、秋に2年生の全生徒を対象に韓国への修学旅行を実施し、今年
も予定していた。
千歳高校は事故発生後の6月、2年生354人に意向調査を実施したところ、半
数の生徒から「交通機関に不安を感じる」などの意見が上がった。
同校は「船が沈没する映像にショックを受けた生徒も多かった」という。苫小牧総
合経済高校は7月、修学旅行についての保護者説明会を開いたところ、
出席者から「子供を行かせたくない」などの意見が相次ぎ、「予定通り実施すれば、
不参加の生徒も見込まれた」ため変更を決めた。
<北海道新聞8月9日朝刊掲載>

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/555976.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
修学旅行が「バツゲーム」の様相では、生徒も憂鬱になるだろう。

画像


積み重ねた「捏造の努力」も虚しく・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
○慰安婦証言
朝日の慰安婦キャンペーンは植村隆・若宮啓文らが始めた。
植村隆も若宮啓文も韓国留学。そこで韓国の反日機関に抱き込まれた工作員
だった
   
植村の妻は韓国人。韓国人の義母は慰安婦原告団会長
この韓国人の義母は慰安婦裁判で一儲けを目論み、カネを騙し取ろうとした詐
欺罪で韓国で逮捕。韓国人の義弟も暴行罪で韓国で逮捕
身内が訴訟で金儲けするため朝日新聞大阪社会部のとき捏造記事を書き飛ば
した植村
キーセンを「従軍慰安婦」に仕立て上げたり、工場労働の女子勤労挺身隊を「従
軍慰安婦」に仕立て上げたりと作為的なやりたい放題の捏造
日本のマスコミによっても植村の朝日の記事(「慰安婦の証言」)はほとんど真っ
赤な作り話と明らかになってる(朝日、今になって捏造を全面的に認める)
植村は今ではマスコミの取材からは常に逃げ回っている姑息野郎
植村は捏造が朝日社内でもバレバレで閑職に干された。それで3月に朝日を辞
めたものの、
神戸松蔭女子学院大の就職話も潰れて、今は札幌の北星学園大に逃げ延びている
とうの昔に「従軍慰安婦」とは植村・若宮ら朝日新聞の詐欺集団の前代未聞の
『報道犯罪』なのが白日のもとになっている今になって自称「検証」をやったのは韓
国のスパイである主筆の若宮啓文が昨年朝日を定年退職し、社内が多少とも浄化
されたから
それなのに検証記事でまたぞろ「踏みにじられた女性の人権」などと荒唐無稽の戯
言を抜かす厚顔無恥ぶり「慰安婦問題を直視しよう」だと。片腹痛いわ。32年も捏
造しっぱなしで盗人猛々しい
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さて「掟」は・・・。ヘイトスピーチは画像に込められて・・・。

画像


内部崩壊していくのは、団結力のなさ。
今後も異常行動してしまうから、注視して行かなければ・・・。


働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。
ディスカヴァー・トゥエンティワン
戸田 智弘

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
憂鬱の「かの国」政権、八つ当たり気味の蛮行敢行 BALL AND CHAIN/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる