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zoom RSS スポーツの爽快感や品位を台無しにして悦に入る「かの国」の惨状

<<   作成日時 : 2014/02/15 22:32   >>

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冬季オリンピックが始まり、なかなか期待通りにいかなかった日本選手団に
待望の「金メダル」が誕生し、その選手の「悔しい」というコメントにこそ、スポーツ
としての爽快感と品位が保たれたものと感じるのだが、それらと格段に下品
にしてくれる「かの国」のお国柄は、自分から嫌われに行く「軽薄さ」が国民全体
から漂って・・・。

画像


この画像は「世界で見てみれば、金メダルをとっても嫌われる人の図」を表して
世界の溜飲を下げるものだが、今季も早速「負けた時の言い訳」をメディアが
かましていて、競技前からうんざりさせてくれている。

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ソチ五輪:ヨナのメダルを左右するロシア人技術審判
技術点を最終判定

フィギュアスケートは審判が採点して順位を決める競技だ。誰が点数を付けるか
によって若干変化が起こる可能性がある。
審判の代表であるイベントレフェリーは試合全体の進行を担当するが、得点に直
接関わることはない。
テクニカルパネル、すなわち技術審判はジャンプの種類やその基礎点、エッジ
(スケートの刃)の使い方、ほかの技術課題のレベル(レベル1−4の点数)を判定する。
一次的にはテクニカルスペシャリストが判定し、アシスタント・テクニカル・スペシャ
リストは異議を申し立てることができる。
この場合はテクニカルコントローラーが最終的な決定を下す。
コントローラーは実行された技の適合性(0点処理するかどうかなど)を独自に判断
することができる。
しかし、この場合でもスペシャリスト2人が反対すると、コントローラーの決定は採用
されない。
したがってスペシャリスト2人の意見が一致するかどうかが判定に影響を与えること
がある。
今回の五輪のスペシャリストは、フランスのバネッサ・グスメロリ氏、アシスタントは
フィンランドのオルガ・バラノバ氏、コントローラーはロシアのアレクサンダー・ラケル
ニク氏だ。
各技の出来栄え点(GOE)と芸術性を問うプログラム構成点(PCS)はジャッジ、す
なわち演技審判が判定する。
ショートプログラム(SP)のジャッジは、試合開始前に13人のうち抽選で選ばれた9人
が務める。
ここで落ちた4人のジャッジはフリーのジャッジに入り、SPのジャッジ9人のうち5人が
再び無作為に選ばれフリーのジャッジをすることになる。
韓国からは大韓氷上競技連盟のコ・ソンヒ・フィギュア理事が13人のジャッジ団に含
まれている。
コ理事は少なくとも1回はキム・ヨナの試合に割り当てられる。
ジャッジ9人が付けた点数のうち最高点と最低点を除いた残りの点数の平均でGOE
とPCSが決まる。
キム・ヨナのように教科書的な技ができる選手は判定の心配をする必要はない。
本人の普段の力量が発揮できれば点差を付けて勝つことができる。ロシア代表の
ユリヤ・リプニツカヤが自国開催の恩恵にあずかる可能性は無視できないが、大き
な流れを変えられるかというとまだまだのようだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/02/15/2014021500614.html
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ロシアでは流石に「思惑通り」の審判が付きそうにないとでも言いたげな文章の
羅列に見られる偏狭な意識は、流石極右なあちらのメディアの言論統制・言論弾圧
の様ではある。
にしても「審判云々」とかでなく、「誰もやれない技」とかに話題がいかないのは、スポ
ーツとしての採点競技としては、イカなものか・・・。

画像


そして日本なら、上の画像のように「笑ってしまう」言いがかりの出来事が・・・。
そしてその執念深さは「心底、世界から嫌われる」だろうに、憐れみも漂う。

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国のスポーツサイト・騰訊体育は14日、ソチ五輪ショートトラック女子500メートル
で、韓国メディアが「中国に金メダルを盗み取られた」と憤慨していると報じた。
ショートトラック女子500メートルを制したのは中国の伏兵、李堅柔(リー・ジエンロ
ウ)だった。
エースの王濛(ワン・モン)がケガのため欠場し、期待がかかっていた范可新(ファ
ン・コーシン)も準決勝でチームメートの転倒に巻き込まれて敗退。韓国メディアは
この種目での金メダルは確実と笑いをかみしめていた。
ところが、予想外の出来事が発生。金メダルを手にしたも同然だった韓国のパク・
スンヒがイタリア人選手と英国人選手と共に転倒。4番目を滑っていた李が悠々と
ゴールを決めたのだ。
韓国メディアは「なぜ互いに接触し、ひとかたまりになって転倒したのか原因は不明だ。
4番手だった中国の李が金メダルを獲得した」と不服そうに報じている。
韓国ネットユーザーも「目の前にあった金メダルを中国人選手に盗み取られた」と
不満を爆発させる一方、「運が悪かった」「銅メダルでも金以上の価値がある」など、
パク選手への激励も寄せられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140214-00000016-xinhua-cn

画像


2014年2月13日、ソチ五輪のショートトラック女子500メートル決勝で、前を走って
いた韓国人選手に接触し、転倒させてしまったアリス・クリスティ(英国)のフェイ
スブックに韓国のネットユーザーから脅迫コメントが書きこまれていたことがわか
った。騰訊網が伝えた。
レースをリードしていた韓国のパク・スンヒは、アリス・クリスティの転倒にイタリ
ア選手とともに巻き込まれ、その後追い上げたものの銅メダルに終わった。
アリス・クリスティはレース後、自身のフェイスブックで「接触は故意ではなかった」
と謝罪した上で、パク・スンヒに敬意を表した。
しかし怒りの収まらない韓国ユーザーからは非難が殺到。 殺人予告ともとれる
コメントまで書き込まれたことから、アリス・クリスティは投稿自体を削除した。
アリス・クリスティはその後、ファンへのメッセージを投稿したが、そこにも「パク
・スンヒの金メダルを奪った」「彼女の4年間を台無しにした」「韓国人は永遠に
許さない」 など批判コメントが殺到した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140215-00000013-rcdc-cn

画像


韓国の異常な執念深さ−。それは、冬季五輪を巡る「歴史認識」でも変わらな
いようだ。

2002年米ソルトレークシティー大会のショートトラック種目。
男子1500メートルで2着でゴールインした日系二世の米国選手、アポロ・アン
トン・オーノが1着でゴールした韓国の金東聖の進路妨害により金メダルを獲得
した件に対する韓国側の「認識」についてである。
韓国側はオーノが金メダルを獲得するためにオーバーアクションで金東聖の反
則をアピールしたと抗議。
その後も中傷を続け、当時の韓国紙中央日報(電子版)は「抗議の『爆弾メール』
で国際オリンピック委員会(IOC)のホームページが完全にまひした」と報じた。
さらに、オーノ本人を脅迫する内容のメールもあり、米国連邦捜査局(FBI)が捜
査に着手したという。
また、同年に開かれたサッカーのワールドカップ(W杯)日韓大会の韓国−米国
戦で同点ゴールを決めた安貞桓が、ソルトレークシティー五輪でオーノが金東聖
と交錯した場面のアクションをまねし、韓国サポーターから喝采を浴びた。
翌年には韓国でショートトラックのW杯が開かれたが、オーノへの脅迫やサイバ
ー攻撃が相次ぎ、オーノを含む米国チーム全体が不参加となった。
オーノは4年前の2010年バンクーバー大会まで3大会連続で五輪に出場し、ソ
ルトレークシティーの金を含めて計8個のメダルを獲得。昨年4月に現役を引退した。
“事件”から10年以上が経過し、本人が引退しているのにもかかわらず、「冬季
五輪」が近づく度に話を蒸し返す。
しかも、自らが行った中傷や脅迫、サイバー攻撃を一切、反省することなくオーノ
を「悪者」に仕立てるやり方は、どこか反日の姿勢と共通するものがある。
7日(日本時間8日未明)に開幕したソチ五輪でオーノは米NBCスポーツの解説者
として登場。
中央日報(同)は06年トリノ大会で金メダル3個を獲得後、韓国代表から漏れたた
め今回のソチにはロシア代表として出場する安賢洙をオーノが「世界で最も美しい
スケーター」とたたえたことを紹介する記事の中で「オーノはソルトレークシティー大
会でハリウッドアクション(オーバーリアクション)を見せ、金東聖を失格にさせなが
ら金メダルを獲得し、韓国ファンの怒りを買った。
オーノはトリノ大会でもライバル選手より速くスタートし、金メダルを獲得した」
と悪意に満ちた文章を掲載した。韓国系の選手を称賛する相手を貶める姿勢に倫
理観の希薄さがうかがえる。
一方、オーノは米ニュースサイトのビジネス・インサイダーの「勝利への不確かさに
惑わされてはいけない」との記事に「何か情熱を傾けようとするものがあるのならば、
100%それに全力を注ぐべきだ」とコメント。
ソルトレークシティー大会には一切、触れていない。
一方的な「言いがかり」で「過去」を根に持ち続ける韓国と“大人の対応”のオーノ。
ソチのフィギュアスケートで「国民の妹」と呼ばれるキム・ヨナが浅田真央に敗れた
場合は、どんな因縁をつけてくるだろうか。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140212/wsp14021207010000-n1.htm
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韓国人は永遠に許さない
こんなことを言ってるからこそ、アメリカから釘を刺されて「過去は水に流せ」など
と言われてしまうのだが・・・。

たまには以下のような歌に従って「沈黙は金」とか、実践して見せれば少しは
見直されるかも・・・。



それが出来れば、苦労してないか・・・。
なにに苦労してるか知らないが・・・。

画像


まぁ、日本は画像のような無関心で三原則(教えない、援けない、関わらない)を
徹底して、沈黙を守るのも最善な処し方かも


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