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zoom RSS 流石クォリティーペーパー、購読者さへ貶めても我を通す・・・。

<<   作成日時 : 2014/02/13 16:44   >>

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非難されるべきは、間違いなく「作曲者」でもない者が、作者を名乗る行為と
それに「美談を絡めて印象操作」に励んだメディアのありそうだが、流石に
自称クォリティー・ペーパーは違うようで、それらに惑わされた「聴き手」に
もあると、まさに「天の声」みたいな存在であるを主張しているようだ。

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このペーパーの購読者にも「聴き手」はいるだろうから、それらも一刀両断して
悦に構える「何様ぶり」は、流石クォリティー・ペーパーである。

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「全聾(ろう)の作曲家」「現代のベートーベン」などと呼ばれていた「作曲家」
佐村河内守(さむらごうち・まもる)氏(50)が実は「ゴーストライター」に
作曲を依頼していたことがわかった。この事件が発覚して以来、CDが出荷停止
になったり、 公演が中止になるなど波紋が広がり、メディアでは一転して「偽ベ
ートーベン」「詐欺師」などと厳しい批判が出ている。彼は確かに悪い。
しかし、「ヒロシマ」や「ハンディキャップ」を売りにする音楽業界、音楽以前に
「感動の美談」をありがたがる聴き手の側にも問題はないだろうか?

http://webronza.asahi.com/culture/2014021000005.html

ソチでの冬季オリンピックが盛り上がってきたが、開会式をめぐる首脳外交も
それなりに見ものだった。主役はもちろん開催国ロシアのプーチン大統領だ。
欧米の主要国や韓国は首脳の出席を見送ったが、中国の習近平主席や日本
の安倍晋三首相ら、多くの国の首脳たちが貴賓席をうずめた。
(長いので略)
さて、オリンピックと言えば、4年後に2018年に平昌(ピョンチャン)の冬季大会
があり、2020年には東京で夏季大会が開かれる。東京では1964年に続いて
56年ぶりとなる。
(長いので略)
韓国も日本も、まずは2018年に平昌で行われる冬季大会との連携を考えるの
がよい。いろいろな面で協力しあい、一緒に盛り上げるのだ。世界から平昌にく
る選手や観客たちは日本にも、そして東京にくる選手やお客は韓国にも誘導す
れば、お互いにとって大きなプラスになる。
真夜中に集中するソチからのテレビ中継で、寝不足になっている日韓の国民に
時差はない。
政治とは切り離し、まずは「冬は平昌、夏は東京」を合言葉にしてはどうか。

(若宮啓文・日本国際交流センターシニアフェロー、前朝日新聞主筆)
http://kimsoku.com/archives/8254426.html
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2014021332428
引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1392259024
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「感動の美談」をありがたがる聴き手の側にも問題

正に「社会破壊が社是」のところは違うものである。
音楽性はほっといて、背景に美談あれば音楽も評価される論理は素晴らしく
味は金で決まりと同じ臭いに惚れ惚れするものだ。
自分達の立位置からすれば、音を文字でもって語るから逸脱して、それから影響を
受けるのは「馬鹿」であると言下に言っているのだが、詭弁が罷り通る村社会から
出ることのない偏狭過ぎる人々には、「他人のせい」がすべてに勝るものらしい。

政治とは切り離し、まずは「冬は平昌、夏は東京」を合言葉にしてはどうか
何でもかんでも政治に結び付けて批判してきた「天井の地獄人」は流石である。
生きていくには思想は入らない、詭弁と立ち回りで何とかなるを具現化している
のは見あげたものである。

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短い文章にこそ、言下の思想が隠れているものだが、こういったものが大手を振
っている日本の現状は、いかんともしがたい・・・。

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025 名無しさん (2014/02/12(水) 20:05:34 ID:9rg8rWGROU)
全く朝日らしいお言葉
偽装された料理をありがたく食ったお前も悪いだろ
ウソの記事を新聞だからと信じたお前も悪いだろ
単純にはそうかも知れない
しかし世の中には"信頼の原則"という言葉がある
方向指示器を出してない車が曲がるとは誰も思わないし新聞はウソを書いては
いけないし先生はウソを教えてはいけないし水は安全に飲めなくてはいけない
し食品は安全でなくてはいけない
これか崩れると社会構造が崩れる。誰も信じられなくなるから
社会構造に信頼できるものがあるというのは大切なこと
朝日はこういう詭弁を使い社会の信頼の壁をないがしろにしてきた
社会不安をねつ造し信頼を踏みにじり続けたのは朝日新聞自身である

ウソを被害者にも責任があるとは盗人のいい訳
まさに朝日
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こういった書き込みも頷ける記事である。
歌にすれば、以下のようなものがピタリと来る。
社歌にすればいいくらいだ。



「初めまして
私の名前をご存知でしょう
私の企みにあなた方は戸惑っていますね」

曲の一節の中の詩、日本人の答は「知ってますとも、企みも何も、日本を貶める
存在」の報道機関としてつとに有名ですもの・・・。




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