BALL AND CHAIN

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zoom RSS 何でもビジネスな偏狭な人々・・・。

<<   作成日時 : 2014/02/08 14:35   >>

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何事にも「金の臭い」を嗅ぐことができれば、即座に商売に成り果てて、
表向きのご大層な「言い分」の裏の「醜悪すぎる亡者」ぶりは凄まじい・・・。

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目立たなければ「金の措置」もなくとなれば、単なるパフォーマンスでも懸命
にそのためだけに励んで、その後は「無しのつぶて」は、はてさて「民族の主
張」と言えるのだろうか・・・。感じるのは「浅ましい行動力」と傍から見られる
のに・・・。

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【東京聯合ニュース】1919年2月8日に東京で韓国人留学生らが独立を求
め採択した「二・八独立宣言」の95周年に合わせ、韓国の大学生らでつくる
「二・八東京遠征隊」が7日来日した。遠征隊は東京都千代田区の靖国神社
付近の交差点で、同神社への接近を防ごうとする日本の警察に対し、「観光
客なら誰でも行ける所に、なぜ行かせてくれないのか」と訴えた。
遠征隊は軍事関係資料を展示する遊就館で靖国参拝に反対する日本の活
動家らと共に日本の妄言と靖国参拝を糾弾するパフォーマンスを行う予定だ
ったが、警察は「神社は参拝する所であるため、パフォーマンスをしてはいけ
ない」として、遠征隊がバスから降りようとするのを防いだ。
遠征隊は、歴史を学ぶために靖国神社を直接見に来たと主張し、押し問答
の末にバスから降りることができた。
遠征隊が移動して歴史問題に関する文言が書かれた垂れ幕を取り出すと、
警察が掲げるのを阻止し、現場は騒然となった。遠征隊は「平和を望みます」
と叫んで地面に座り込んだが、警察が手足をつかんで退去させ、垂れ幕を撤
去した。
強制的にバスに乗せられた遠征隊は「日本の再武装に反対する」「アジアの
平和を望む」「戦犯のための靖国神社参拝を中断しろ」などの内容が記された
垂れ幕やプラカードを掲げた。日章旗を手にした右翼団体関係者らが近づい
てきたが、衝突を憂慮した遠征隊がその場を立ち去り、騒ぎは収まった。
警察は、遠征隊が靖国神社を訪問すれば右翼団体を刺激し、安全を保証でき
ないとして、事前に在日韓国大使館を通じてパフォーマンスを抑止する方針を
伝えていた。
だが遠征隊の行動を過度に規制し、最終的には強制的に排除した対応は「対
話の扉は常に開いている」という安倍晋三首相の発言と異なるものであった。
遠征隊は靖国神社を訪問する前に、戦争を美化する靖国神社を参拝する理由
などについて、安倍首相の答弁を
求める質問書を伝達するために、内閣府を訪問した。しかし、内閣府側は事前
の約束がなかったとして質問書の受け取りを拒否し、警備担当者に預けた。
遠征隊は8日に東京都新宿区の「女たちの戦争と平和資料館」を訪れる。
また独立宣言採択の現場となった在日本韓国YMCA前で二・八独立宣言を再
現する計画だ。
二・八独立宣言は約600人の留学生が集まる中で採択され、同年に朝鮮半島
で起こった三・一独立運動の発端となった。

聨合ニュース: 2014/02/07 20:09
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/02/07/0200000000AJP20140207002800882.HTML

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歌手キム・ジャンフンさんが2012年、独島(日本名:竹島)や旧日本軍の従軍
慰安婦問題について世界にアピールするため寄付した、米国ニューヨークのタ
イムズスクエアの広告費約10万ドル(現在のレートで約1000万円、以下同じ)の
うち5万3000ドル(約540万円)が、米国の広告代理店に入金されていないことが
分かった。米国の広告代理店は、この金を受け取っていないとして、昨年6月に
代行業者を相手取って訴訟を起こしたが、残る4万7000ドル(約480万円)につい
ても、使途が明らかになっていない。
米国在住の追跡報道専門記者、アン・チヨン氏は5日、このような内容の記事を
本紙の関連サイト「プレミアム朝鮮」に寄稿した。
キム・ジャンフンさんは、韓国のPR専門家である誠信女子大学のソ・ギョンドク
教授と共に、慰安婦問題や独島の領有権などについて世界に正しく伝えるため、
2012年10月から3カ月間、ニューヨークのタイムズスクエアのビルボード(屋外広
告スペース)に広告を掲出した。
キムさんは当時、老後のために加入していた年金保険を解約して広告費全額
を負担することを決意し、寄付金としてソ教授に渡した。
ソ教授はこの寄付金を、ニューヨーク在住の韓国系米国人のチョ・ヒョンジュン
氏が運営する広告代行業者「ISEAコミュニケーション」に対し、広告費として支
払った。同社は米国の屋外広告専門代理店「シティー・アウトドア」と契約を締
結し、3カ月間広告を掲出した。ところが、シティー・アウトドアは昨年6月、「ISE
Aコミュニケーションが(12年)11月と12月の2カ月分の広告料5万3000ドルを支
払っていない」として、未納分の広告料と広告撤収費など約7万ドル(約710万
円)を求める訴訟をニューヨーク州地裁に起こした。
ソ教授は、キムさんから受け取った広告費をチョ・ヒョンジュン氏に渡したことを
明らかにした。だが、チョ氏はアン・チヨン氏の取材に対し、広告費をシティー・
アウトドアに支払っていないことを認め、その後連絡を絶ったという。
また、あるテレビ局の芸能番組制作スタッフらが、12年11月の1カ月間、タイム
ズスクエアの電光掲示板に掲出したビビンバの動画広告の広告料(4000ドル
=約41万円)も、チョ氏がシティー・アウトドアに支払っておらず、同社が裁判所
に提出した訴訟書類にこの件が含まれている、とアン氏は話した。

朝鮮日報日本語版 2月6日(木)11時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140206-00001683-chosun-kr
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詐欺の臭いがぷんぷん漂う「宣伝広告の未払い」に、若者利用の「パフォーマ
ンス」とどこかに政治的思惑と税金投入が見え隠れする運動というものも、それ
自体で「胡散臭さ全開」の偏狭過ぎるナショナリズムが臭い発つ・・・。

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何よりな運動の無意味さは、ビジネスと「金で転ぶ政治」を堂々見せつけては、
それに眉をひそめる人々にとっては「唾棄すべき言動」と見て取れる。

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アメリカ東部・バージニア州で、学校で使われる教科書の「日本海」の表記について、
韓国名の「東海(トンヘ)」も併記する法案が可決されました。
近く、知事の署名を経て成立の見通しとなったこの法案、
その背景には、韓国側があの手この手で繰り広げた猛烈なロビー活動がありました。
“「日本海」の呼称は植民地時代に押しつけられたもの”
こう主張する韓国系住民が傍聴席を埋め尽くす中、バージニア州の下院議会は、
6日、教科書に「日本海」と「東海」を併記させる法案を、賛成81反対15の大差で可
決しました。圧勝の原動力は州北部のコリアンタウンです。
「バージニアのコリアンタウンで広く読まれている韓国語の新聞です。
1面トップで東海法案の審議状況を伝えていますが、
この中で、賛成した議員と反対した議員の顔写真まで載せています」(記者)
バージニア州の議員にとって、急増する韓国系住民は、
選挙の当落を左右する重要な政治勢力となりつつあります。
「私の選挙区の韓国系アメリカ人にとって、
彼らの歴史認識が教科書に反映されることは重要なことだったのです」
(コリアンタウンが選挙区 マースデン州上院議員)
韓国政府は、去年夏、法案の旗振り役となったこの議員を韓国に招待しました。
航空運賃やホテル代など、韓国政府の「おもてなし」は、公表されているだけで80万円。
さらに、法案審議が佳境に入った去年秋以降、
韓国系住民の団体から、マースデン氏を含む多くの議員に
1000ドル前後の政治資金が集中的に配られました。
「票」と「カネ」。
二つの武器を駆使した露骨なロビー活動や、
バージニア州と直接関係のない法律を制定する動きには、批判の声も少なく
ありません。
有力紙「ワシントンポスト」は、3日付けの社説で、
「州議会が国際論争や歴史問題に関わるべきではない」
とバージニアでの動きを批判しました。
「バージニア州議会と関係ないことでしょう。
国際論争やさまざまな呼称問題に関わっていたら、
本来、議会でやるべきことがおろそかになってしまいます」
(反対票を投じた モリッシー州下院議員)
しかし、反対の立場を明確にしていたこの議員のところにも複数の韓国系団体が
陳情に来たといいます。
猛烈な韓国ロビーの前に筋論はかき消され、まず州北部の多くの議員が賛成に
回りました。
そして、他の地域でも、急増する韓国系住民を敵に回すのは得策ではないとの
判断が拡大。大差での可決につながりました。
バージニアでの圧勝を受け、韓国系住民の団体は、
「全米50州で『東海』と書いた教科書を使わせる」と活動の拡大を宣言しています。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2122269.html

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「従軍慰安婦」捏造記事の朝日新聞・植村隆の義母も賠償詐欺で摘発!
「日本から補償金」3万人だます 韓国の団体幹部ら摘発
 産経新聞 2011.5.9 09:43

 【ソウル=黒田勝弘】ソウル市警察当局はこのほど、
日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから
補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で
会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた
団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと発表した。
被害者は3万人に上る。

 摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など
対日要求や反日集会・デモを展開してきた団体。
古くからの活動家で日本でも知られる
梁順任・遺族会会長(67)にも
容疑が向けられており、
対日補償要求運動にブレーキがかかりそうだ。

 発表によると、梁会長らは遺族会や訴訟団など各種団体を組織して
会員を募集。その際
「動員犠牲者でなくても
 当時を生きた者なら
 誰でも補償を受け取れる」
などと嘘を言った例もあり、
会員を集めると手当を支払っていたという。
警察発表では、梁会長らはソウルでの日韓親善サッカーの試合の
スタンドに約500人の会員を動員し、日本政府に謝罪と補償を要求する
横断幕を掲げる“偽装活動”をしてきたとしている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110509/crm11050909470004-n1.htm

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「従軍慰安婦」造語の生みの親、朝日新聞社の植村隆記者の義理の母
「梁順任」詐欺で摘発
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詐欺的商法に加担してしまった者も、「批判の矢面」の覚悟がおわりだろう。
その後の追及によっては「立場はなくなる」の危険性を予見させねば、続々
詐欺は広まっていく・・・。
モラルの規範崩壊という「ビジネス・モデル」はさて、今後もその場が成り立て
ばそれで良しの「逃げ得」得意の人々によって、後を絶たない報道機関喜ばせ
のものとして、延々垂れ流されて行くのが、ビジネスとしてはてさて成立してし
まう「いやな世の中」で精神疾患を急増させるか・・・。

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こんな「詐欺的やり方」もありとなるが、楽曲の場合「音楽の良さ」と楽曲制作
の人々の「人間的モラル」が一致するものでないが、それを取り巻くメディアが
「品を高めてしまう副作用」を極限までしてしまうのは「ビジネス」における旨み
の付加価値・・・。もっとも楽曲自体が価値を持つのは「聴く人の好み」で、誰が
作曲しようが「音の価値」は変わるものではない。

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両耳の聴力を失い「現代のベートーベン」と呼ばれる作曲家・佐村河内守
(さむらごうちまもる)氏。
2013年3月にはNHKスペシャル「魂の旋律〜音を失った作曲家」が放送され、
東日本大震災の被災者に捧げる曲作りに苦悩する姿が大きな反響を呼んだ。
開幕を迎えるソチ五輪では、フィギュアスケートの高橋大輔選手が佐村河内
氏作曲の「ヴァイオリンのためのソナチネ」を使用。かつて米誌「TIME」にも紹
介された「天才作曲家」に「別人に作曲を任せていた」という衝撃の事実が発
覚した。
今回、発覚の発端となったのは2月6日発売の「週刊文春」に掲載された「全聾
の作曲家はペテン師だった!」と題された記事。佐村河内氏の”ゴーストライター”
を務めた現代音楽作曲家の新垣隆(にいがきたかし)氏が、1996年夏から18年
間にわたり佐村河内守氏に曲を提供していた事を告白。さらには佐村河内氏
は実際は耳が聞こえており、聴力を失っていないと証言した。
5日に各マスコミが一斉に報じ、海外メディアでも大きく報道。6日には新垣氏が
都内で記者会見を開き「私は佐村河内さんの共犯者です」と語り、深々と謝罪した。
「私も佐村河内さんに心酔した一人です。番組の打ち合わせで数度会わせて頂き、
手話の方を通じて会話しましたが、本当に『現代のベートーベン』としか思えな
かった。彼の行動が全部演技だとしたら、間違いなく『自己プロデュースの天才』
です」と語るのは在京テレビ局ディレクターのA氏。
日本中に衝撃を与えた「現代のベートーベン」佐村河内守氏の虚偽発覚。
告発に踏み切った新垣隆氏の良心と勇気を尊重したい。

公開日時:2014年02月06日 22時06分 NET NEWS
http://irorio.jp/office_motoori/20140206/110235/



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クローズ・アップする楽曲のイメージに即するものとしてのやり方は、捏造と印
象操作に加担してしまう危険を孕むし、何より放送という垂れ流しが「影響力」
をより強力にしてしまう。
アイデアを取り出して、それを音符に置き換える。
それは楽曲の共作だしそれ程詐欺的ではないが、それを取上げたメディアの
不明さと胡散臭い宣伝みたいな編集は、本人よりは「民衆の批判の的」になら
なければ、今後もメディアによって「作られる偶像」は後を絶たない。

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それでも「火の車」となって、民衆から本人は全部否定されても仕方ないこと。
批判を浴びている人の発言にある好きなロック・バンドの特異性は、今でも
輝いているが・・・。



「ドアーズ」
この独創性も、アメリカの抱えていたジレンマの開花と見て取れば、やはり
音楽的にあの頃はアメリカも自己主張の大切さを再認識していた時期と、クレ
ーマーに屈する現在の姿とは、一味も二味も違っていた。

そんな時期には今ではえらい批判の的の「捕鯨」ものもあって、これがまた
良い出来の楽曲。
詩を書いたのがのちのちは「夫殺し」の人、そして曲はその殺される夫と、
なんともなものだが・・・。それと楽曲の魅力は一致しないだろう。
単に「油」をとるために「クジラ」を追い掛け回す男たちをモデルにして、その
過酷な仕事と恋人への思慕を音に託せば、以下のようなものとなる。



これもスタジオ録音版に比べて、やはりその場の「ノリ」によるパフォーマンス
の素晴らしさが後々まで名演奏と見なされる・・・。
こういったスライド動画を投稿してくれた人に感謝である。
歌詞の内容と楽曲の荒々しさを良く汲み取った「ドラマ」を見ているようだ。

にしても「同じ人間」としてみれば、胡散臭さと姑息さしか感じられない人と、
言動がどうでも「パフォーマンス」の素晴らしさの差異は、その時だけは輝いて
憧憬が募る・・・。それは天地ほどの違いがありそうで、もっとも今は昔か・・・。



安井かずみがいた時代
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