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zoom RSS 旧来の村社会の世界、事実を言うと殺められる空恐ろしい国

<<   作成日時 : 2013/09/18 22:41   >>

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単一の意見集中、思考法に強制が付きまとい、金太郎飴の如くの考え
がすべてをカバーして、それ以外は弾かれ、異端扱い・・・、それが高齢者
という見てきた世代だとすれば、それこそ怖い共産という一部独裁・・・。

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民主主義を標榜し、儒教が広く認知されているはずの国で、先祖や高齢者
に対して「思いやり溢れる」ばすの国の行状は、お隣の独裁価値観強硬主義
の国との言動と一致してしまって、空恐ろしい言論の自由もない国と見られる。

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90代老人を日帝植民支配を擁護したという理由で殴って殺した30代男性に
重刑が宣告された。

去る5月、ファン某(38)氏はソウル鍾路区(チョンノグ)チョンミョ公園でパク某
(95)氏と争い事を起こした。
ファン氏は当時酒を飲んだ状態だったが「日本が韓国を植民支配したことは
良くやったこと」という内容のパク氏の話を聞いて怒りをこらえることができな
かった。 やがてファン氏はパク氏を蹴飛ばしてパク氏が体を支えていた80p
の杖を奪い取って彼の頭を数回殴った。
パク氏は直ちに病院に運ばれた。脳出血で頭蓋骨をひどく怪我して全治8週
間の診断を受けた。ファン氏は警察の調査を受けた後、パク氏を凶器で殴っ
て怪我を負わせた疑惑(暴力行為など処罰に関する法律違反)で起訴された。

「中略」

ソウル中央地方法院刑事24部(部長判事キム・ヨングァン)はファン氏の疑惑
を全部有罪と認定して懲役5年を宣告したと10日明らかにした。

韓国メディア DAUM (ソース韓国語) 2013/9/12
http://media.daum.net/society/others/newsview?newsid=20130912144207777

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◆95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 韓国ネットでは
「死んで当然」「正義の審判だ」

韓国で、95歳の韓国人男性が日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、
居合わせた男の怒りを買い、殴られて死亡するという事件が起こった。
「愛国心ゆえ」の犯行だと男は供述、韓国ネットユーザーなどからも擁護の声
が上がる。あまりにも惨い事件に、日本では驚きが広がっている。

■老人の杖を奪い、頭を何度も…

韓国紙「世界日報」によれば、事件が起こったのは2013年5月のことだ。
ソウルにある宗廟市民公園が、その現場となった。
同公園は観光スポットとして知られるとともに、近所に住む高齢者たちの憩い
の場でもあり、多くの人々が青空の下、囲碁や世間話を楽しんでいる。
被害者の朴さん(95)も、そうした輪に加わる一人だった。
そこにやってきたのが、黄被告(38)だ。
彼は大量に飲酒しており、すっかり酩酊していた。
この酔っ払いと朴さんが話すうち、その何気ない一言が黄被告の「逆鱗」に触れた。
「日本の植民地統治は、良いことだったとワシは思うよ」
朴さんがどのような点を「良い」と評価したのかはわからないが、
なにしろ朴さんは95歳、終戦の時点でもすでに27歳だ。
日本統治の実態、そしてその後の韓国現代史を目の当たりにしてきたわけで、
その発言には重みがあっただろう。
一方の黄被告は37歳、朴正煕時代すらほとんど記憶していない世代だ。
「なんだと!」
しかし、「愛国者」である黄被告は朴さんの発言に激怒した。
朴さんを蹴飛ばすと、その杖を奪い、怒りに任せて頭などを殴りまくった。
朴さんは頭蓋骨や脳などに重傷を負い、治療を受けたものの死亡した。
傷害致死罪で逮捕された黄被告は「泥酔しており心神耗弱状態だった」と主張し
たものの、9月10日に懲役5年の判決を受けた。

■「日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者だろ」

驚くことに、韓国内ではこの黄被告への擁護論が少なくない。
上述の世界日報からして「酒の勢いで愛国心の度が過ぎた」とやや同情的だが、
さらにネット上では、黄被告を「愛国青年」などと称し、
「そもそも日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者だろ、殺されて当然」
「懲役刑?むしろ勲章モノじゃねえか」
「正義の審判だ!」
「裁判官は売国奴!」
などと殺人を正当化するコメントが記事に多数付けられている。
無論、「これが法治国家のやることか!韓国はいつから歴史観が違えば人を殺
していい国になったんだ?」と嘆く声もあるが、 激な意見の勢力が強い韓国ネット
上では押され気味だ。
日本統治時代への評価をめぐっては韓国では近年一部の研究者から近代化の
進展などを重視し部分的に評価する動きがある。
しかしこうした意見が反映された教科書が8月30日に検定を通過したところ、
国内世論が沸騰、政界も巻き込む大論争に発展するなど、今なお「タブー」視は
根強い。

J-CASTニュース 2013/9/13 18:26
http://www.j-cast.com/2013/09/13183859.html
http://www.j-cast.com/2013/09/13183859.html?p=2
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過去の暮らしの方が良かった・・・、老人となり若かりし頃の思い出は、
それなりの輝きを放つものだが、自分の偽らざる事実を言えば、それらの時
生きていない者は、その後のその国の教育の洗脳を受けていれば、そんな
戯言は受け入れない。いや聴く耳持たないし、そんな不穏分子は処分とば
かり手に掛ける・・・。
文化大革命と評して若者の老年者、いや信じたものと違った考えを否定し
よってたかっての「糾弾」を行った村社会構築。均一の価値観からそれれば
糾弾で「亡き者」として扱う・・・。

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日本に暮らす人々には、それらを知れば「息苦しさ」しか感じられないが、
生きていくには「自分を偽る」から「それに埋没すれば、楽になる」のは、
村から出られぬ者の「言い逃れ」なのだが、埋没してしまった価値観は、
商業主義の「事大」に左右されて、それに気付かず、いや気付いているから
憤懣を他所に求めて、いけ猛々しい物言いを他所に言い放つ。

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韓国紙・朝鮮日報(電子版)によると、韓国の野党・民主党の金寛永報道官は
9日、「東京五輪」の決定に祝意を示すと同時に、「日本が侵略の史実を否定
し続けるのであれば、開催国として認めない」と牽制した。11日付で中国網が
伝えた。
金報道官はまず、2020年夏季五輪・パラリンピックの開催地に東京が選ばれ
たことについて、「2018年の平昌冬季五輪・パラリンピックに続き、東アジアが
再び五輪開催権を獲得した。
隣国のわれわれにとって、その喜びはひとしおだ」と祝意を示した。
その一方で、「五輪開催国として、日本が国際社会から認められるためには現
在のイメージを変えなければならない」と指摘。
「日本は侵略の歴史を否定するだけでなく、慰安婦問題も回避している。
このような国に五輪を開催する資格はない」と牽制した。
金報道官はまた、「五輪を特定の国の政治の宣伝道具にしてはならない」と安
倍政権の右傾化に懸念を示した上で、「このような状況が続くのであれば、20
20年の東京五輪は国際社会から孤立する可能性が高いということをよく覚え
ておいた方がよい」と警告した。(編集翻訳 小豆沢紀子)

XINHUA.JP 9月12日(木)22時14分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130912-00000033-xinhua-cn

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1936年、ベルリン五輪で「日本代表」として金メダルを獲得した朝鮮半島出身の
マラソンランナー・孫基禎(1914〜2002)をめぐり、韓国でGoogleへの怒りの声が
渦巻いている。検索結果ページで、孫の国籍が「日本」と表示されるのが許せな
いというのだ。

「韓国マラソン界の英雄・孫基禎、国籍は日本?」
「孫基禎、国籍が日本? Googleが『検索エラー』」

ベルリン五輪、胸の「日の丸」事件

韓国の大手紙・朝鮮日報や聯合ニュースが、相次いでこんな見出しを掲げたの
は2013年9月13日のことだった。
問題となっている孫基禎は日本統治時代の朝鮮に育ち、1936年に日本代表とし
てベルリン五輪に出場、見事金メダルを獲得した。その優勝は朝鮮の人々の愛
国心を刺激し、当時の東亜日報が孫のユニホームに描かれていた「日の丸」を
消した写真を掲載、1年近い停刊処分を受けた事件は、日本でもよく知られている。
戦後は韓国建国で韓国国籍となり、韓国陸連会長なども務め、「民族的英雄」と
して今なお尊敬の的だ。
そんな孫基禎の名前をGoogle検索した際の結果に、許しがたい「エラー」がある
ことに1人の韓国人が気付いた。
与党・セヌリ党の国会議員で、孫基禎記念財団の理事長を務める金聖泰氏だ。
 Googleでは、2012年以降検索結果ページの右側に、その検索ワードについて
の情報を表示する「ナレッジグラフ」機能を導入している。この情報はWikipediaな
どネット上に存在するデータベースを元に生成されるもので、たとえば人物の場
合、顔写真のほかその簡単な略歴や生没年などが示される。
孫基禎についても同様の結果が出るのだが、金議員が問題視したのはその「国
籍」の欄が「日本」とされていたことだ。
「日帝占領期で心ならずも日の丸を付けて走ったとはいえ、孫基禎の国籍が韓国
だということは、我が国では常識だ」(聯合ニュース)
金議員はただちにGoogle側に抗議を行い、修正を求めた。しかし朝鮮日報などの
報道によれば、Googleは「情報修正に関わる業務は行っていない」とこれをはねつ
けたという。憤慨した金議員はこの事実をメディアに公表、
「政府が働きかけを行うなど、この問題は国を挙げて解決せねばならない」
と訴えた。

IOCサイトなどにも同様の抗議

孫基禎をめぐってはこれまでも、韓国側がさまざまな場面で同様の抗議を行い、
「日本代表」だったことを「なかったこと」にしようとしている。
特に国際オリンピック委員会(IOC)に対しては、各種データベース上での国籍表記
を、「韓国」とするよう強力に運動してきた。1970年には韓国議員がドイツで、ベルリ
ン五輪の記念レリーフから「JAPAN」の表記をノミで削り、代わりに「KOREA」と彫り
こむ事件を起こしているほどだ(その後、元通りに修正)。こうしたアピールの結果、
現在のIOCサイトでは所属こそ「日本」となっているが、これをめぐる歴史的経緯、
また上記の「日の丸修正事件」などについても解説されるようになった。
なおこの問題の報道後、韓国語版Googleで「孫基禎」を検索すると、問題となった
「国籍」の項目自体が表示されなくなっている(17日現在)。GoogleはJ-CASTニュ
ースの取材に対し、ナレッジグラフの情報が間違っている場合、ユーザーはウェブ
を通じて誤りを指摘することができる、としたが、上記の孫基禎問題については回
答がなかった。

JCASTニュース: 2013/9/17 19:54
http://www.j-cast.com/2013/09/17184043.html?p=all
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何よりの「歴史認識」の正しい認識として歴史は一つなのだが、そこに自己都合
を入れ込めば、何でも民族的誇りと、過去の歴史の粉飾で「自己中歴史もの」
を作り上げたい意識は、なんとも・・・。

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この日本語を話す朝鮮人とかの動画を見て、たまたま見つけた古い雑誌に載
っていたマイナー競技の寄稿された文章と上の記事との落差に唖然とさせられる。
そこには印象に残った試合として、対戦相手が朝鮮名の人とあり、二度の対戦
が印象に残っていると記されていた。
それに載っていた全国大会の「栄光の記録」を眺めていて、昭和十三年大会の
五階級の優勝者が関東代表の大学生と朝鮮代表のすべて朝鮮人という記録に、
戦前の併合時代はそれ程の差別意識は日本になかったを物語っていたのでは
と忍ばれるのだが・・・。

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「東京五輪の『おもてなし』の心で在日韓国人を歓迎するべきだ」 嫌韓デモは
おもてなしの国には似合わない

20年夏季五輪:東京決定 半世紀後、誇れる大会に=編集編成局長・小川一
毎日新聞 2013年09月10日 東京朝刊

東京五輪開催まで7年。長すぎず短すぎない絶妙の時間を私たちは手にした。
首都での五輪はスポーツの祭典という意味合いを超え国を成長し成熟させる力
を持つ。「7年後」を日本に山積する課題解決の目標の期日にしたいと思う。
前回の東京五輪は戦後復興のてことなり、高度経済成長の礎になった。
五輪を目標に新幹線が開通、首都高速など交通をはじめとするインフラが劇的
に整備された。短期間に大事業を次々と達成した先人たちの実行力に感嘆する。
視点を変えれば、これほどまでに五輪は人々を勇気づける。
日本の招致演説は素晴らしかった。宮城県気仙沼市の実家が東日本大震災の
津波で被災した佐藤真海さんの美しく強く温かな言葉。スポーツの力、復興への
思いが世界の心を動かした。安倍晋三首相のリーダーとしての覚悟は国際社会
に確かに届いた。滝川クリステルさんが見事に言い表した「おもてなし」の心、高
円宮妃久子さまの被災地支援へのお礼の言葉も胸を打った。
2020年の東京五輪までの7年は、招致演説の感動を実行に移す時でもある。
1964年五輪の戦後復興のように、20年五輪は被災地復興を加速させるもので
なければならない。とりわけ東京電力福島第1原発の汚染水問題の全面解決は
国際公約としてすべてに優先する宿題だ。こまやかな気配りと善意あふれる
「おもてなし」の心は磨きをかけたい。
その心が中国や韓国との関係にも別の位相をつくるのではないか。そもそも特定
の人を排撃するヘイトスピーチはおもてなしの国には似合わない。
半世紀前の東京五輪を、私たちはいつも懐かしく思い、誇りに感じてきた。
7年後の東京五輪も、半世紀後の未来へ胸張れるものでありたい。

http://sportsspecial.mainichi.jp/news/20130910ddm001050084000c.html
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そもそも特定の人を排撃するヘイトスピーチはおもてなしの国には似合わない。
おもてなし もてなしとは訪れる人に対して誠意を尽くすものだが、悪意を持つ
在住の人に対しては、「外国人としての品位」にこそ問題があり、「帰ってくれ」
というもので、これまでの経緯からいえば「当然帰国する選択肢」を自ら拒否し
となれば「郷にいらずんば郷に従え」は当たり前すぎる。
日系の移民者達はそのようにして、その国の色に染まりわだかまりを乗り越え
て受け入れられた。
それと逆に「嫌悪感を持つ日本人がいる現実」にこそ目を向けて、これまでの
自分達の同胞の「犯罪やら悪意」に向かい合う事の方が重要であろう。
「水が合わなければ、帰られるが良い」という意識が、届出をするデモであり、
陰鬱な「いじめ」なら、正規のデモなど有り得ない。
反省という「謙譲の精神」が、デモを掛けられない方策であり、対抗する限り
反省がないとなるのは、当然の認識となる。
何しろ単一の民族に対する「嫌悪感デモ」であるというところが、問題の根幹
であり、のべつ幕なしでの排外デモではないのだから・・・。
まぁ、面倒くさい人とは、やはり援けない、教えない、関わらないは必須だ。





韓国はなぜ、性犯罪大国となったか
加来 秀一
2013-04-25
加来 秀一

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