BALL AND CHAIN

アクセスカウンタ

zoom RSS 安直な護送船団、凋落・劣化の証のようで日本のマスコミのダメップリを見せ付ける。

<<   作成日時 : 2013/05/03 09:43   >>

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

日本のマスコミの「卑劣な行為」に、一端関係のある他国のジャーナリズムに
「ご注進」して、そこから火をつけてもらい、それに倣ったとばかりに「批判を浴
びせる」手法には、日本国民は辟易している。

画像


それらが通用しないとなれば、「直接的会見」での言及でとなるのだが、それが
また「日本のマスコミの常識は、世界の非常識」となっているから、とんだ笑い者
なのだが、なぜか護送船団は「一人をあげつらって物笑いの種」にしたがらない。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領がモスクワのクレムリンで会談し、
経済協力を拡大する中で領土問題をめぐる交渉を加速させることで一致した。
会談後に行われた共同会見で、日本側の記者がプーチン大統領をいらだた
せる一幕があった。
ネット上では「バカ記者のせいで雰囲気悪くなってる」といった記者批判の声
が相次いだが、逆に「直截に質問したことを評価すべき」との声もある。
両国記者が2問ずつ代表質問
共同会見は2013年4月29日の22時過ぎから約50分にわたって行われ、その
模様は国内でもNHKで生中継された。
冒頭、プーチン大統領と安倍首相が10分ずつ発言。安倍首相は、
「今回の訪問が、今後の日ロ関係の発展に新たな弾みと、長期的な方向性を
与えるものになったと確信する」と訪ロの成果を強調した。冒頭発言後、ロシ
ア側記者から2問、日本側から2問の代表質問が行われた。
4問目の日本側(TBS)の質問にプーチン大統領が反発。ネット上で記者に対
する批判が広がった。
1〜3問目は、
「経済協力の促進が、平和条約締結に向けた交渉にどのような影響を与えるか」
「北方領土交渉を、どのようなスピード感を持って進めたいと考えているか」
といった、会談の内容を比較的肯定的にとらえたものだったが、4問目の質問
は、かなり角度が違うものだった。
質問では、北方領土のインフラ整備が進んでいることなど、ロシアによる実効
支配が強まっていることを指摘した上で、「日本にとっては、受け入れ難いよう
な状況になっていると思うが、安倍総理はどのような認識をお持ちか」と安倍
首相の見解を質した。プーチン大統領に対しても、「ロシア政府は今後も同じ
ような政策を北方領土に対して継続する考えか。そしてその場合、日本との
領土交渉への影響については、どのように考えるか」と見解を求めた。
安倍首相は、「今回の共同声明において、『双方の立場の隔たりを克服し』と
あるように、重要なことは、そのような問題を根本的に解消するために北方領
土問題を解決するしかないということ」と無難な返答だったが、プーチン大統領
は明らかにいらだった様子で、「私が今、注目したのは、記者の方が、この質
問を紙から読み上げていたこと。この質問を、多分ほかの人からもらったと思
うが、その人に対して、次のことを伝えていただきたいと思う」
と記者が紙を見ながら質問していたことを皮肉った。会場からは笑い声も起こった。
プーチン大統領は、問題解決には両国間の信頼関係の醸成が必要だとした上で、
「もし、この(領土問題解決の)プロセスにおいて、妨げを起こしたいならば、そ
れも可能。 そのためには、激しくて直接な問題、直接な質問をして、同様に激し
くて直接な回答をもらうことができると思う」と述べた。
TBSキャスター「私もあの場にいたら、同じ質問をしたと思う」
一連のやり取りは「NAVERまとめ」などで拡散し、「まとめ」の中で紹介された声
は、「空気が読めない」「生産的でない」「バカ記者のせいで雰囲気悪くなってる」
といった記者を批判する声が大半だ。
今回のプーチン大統領の会見に限らず、首脳による共同会見では質問数が各
国ごとに1〜2問に制限されるのが一般的だ。
このため、限られた機会で効率的に答えを引き出すために、記者の間で事前に
代表質問の内容を調整することは珍しくない。
今回も、この慣例にのっとったとみられる。
質問を擁護する声もある。ジャーナリストの竹田圭吾さんは、ツイッターで、「記
者が会見で空気読んでどうするんですか。
ローマで日本の財務大臣が明らかに酔った様子で表れたときにそのことについ
て何も質問しなかったのが偉いのか。
ロシアの不法占拠に憤っている人は記者が直截に質問したことを評価すべき
では」と指摘している。
TBSも一連のやりとりを4月30日の夕方のニュース番組「Nスタ」で紹介し、竹内
明キャスターが、「記者は当然の質問をぶつけただけ」「私もあの場にいたら、
同じ質問をしたと思う」と論評した。

ジェイキャストニュース  2013/04/30(火) 20:34:46.39
http://www.j-cast.com/2013/04/30174227.html?p=all



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
擁護こそすれ、批判はなしに日本の護送船団の悪弊が滲んで、「真実の追究」
やら「公平な報道」とかけ離れて、その上「国益云々」なぞすっぽりなくなって、
現政権の「揚げ足取りに懸命」と見えるのだから、日本のマスコミの醜悪な一面
を見せてくれていると・・・。

画像


画像は「新大久保」のそれでなく、沖縄の基地フェンスに貼り付けられた「文句」
のそれ、どちらも「出て行け」なのだが、さて日本国民が「出て行って欲しいのは」
どちらなのだろう・・・。
少なくとも日本国民から購読料・広告料を搾取しているマスコミは・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■「みる・きく・はなす」はいま

【岩崎生之助】1月27日、東京・銀座。米軍輸送機オスプレイの配備撤回を
訴え、デモ行進する沖縄県の市町村長や議員、労働組合員らに沿道から
罵声が浴びせられた。「売国奴!」「日本から出て行け!」
その様子を撮影した動画が3日後にネットに投稿された。
愛知県の50代の主婦は自宅のパソコンで見つけ、コメントを書き込んだ。
「公務員はいい身分で、反日活動ご苦労様」
領土問題で中国の脅威が高まっているのに、デモは日米安保に水を差す
利敵行為だ。
中国は反基地運動に資金を出している――。女性は記者に力説した。
昼は税理士事務所で働き、ガーデニングとインターネットが趣味。
沖縄には行ったことはないが、ネットで「正しい情報」を集めているという。
デモをつぶせと集結を呼びかけたのは、女性団体「そよ風」など。動画はネット
に多数投稿され、拡散した。「沖縄左翼はシナの工作員」「活動資金を受け取
っている」。拠不明の書き込みが続いた。
「オスプレイに反対しているのは在日朝鮮人」。40代男性も動画を見て書き込
んだ一人。記者がメールを送ると「大半の沖縄県民はアメリカの駐留を嫌がっ
ていない」と返信があった。
だが、デモの中心にいた首長や議員は沖縄の人々が選挙で選んだ代表だ。
「会いたい」と再びメールを送ったが返事はなかった。
沖縄タイムスは、デモの周囲で配備反対を訴える特別版約1千部を配るのをや
めた。社員の安全が確保できないと判断した。
怒声に包まれた現場で平良武・編集局次長(51)は「僕が知っている本土とは
明らかに違う」と感じた。
沖縄ブームと言われた十数年前、東京支社に勤務した。
今も在日米軍基地の74%が集中する沖縄へのまなざしはもう少し温かかった。
取材したベテラン政治家たちは、基地を押しつける後ろめたさを口にした。
デモの2日前のこと。近くのギャラリーで戦後の沖縄で起きた米軍機事故の写真
展を開いた。取材で分かった死者は32人、負傷者は234人。危険と隣り合わせ
の歴史を本土に伝えたかった。
ほどなく20人ほどの男女が会場に現れた。ぐるっと見て回った後、平良局次長ら
に「オスプレイ反対のための展示か」と詰めよった。
先導したのは政治団体「頑張れ日本!全国行動委員会」。取材に水島総(さとる)
幹事長(63)は「どんなことを発表しているかみんなで見に行った。抗議でも何で
もない」と言った。
沿道でののしる人たちは極端な一部の集団なのか。平良局次長は沖縄への関心
が薄い本土の空気と無関係ではないと思う。
3月、「琉球独立論」を主張する沖縄出身の松島泰勝・龍谷大教授(50)のもとに
1本の電話があった。
電話の主は中部地方に住む男性。「殺されるぞ」「無責任なことを書くな」。
不在の教授に代わり応対した職員のメモに、むき出しの敵意が残る。
「国益」の名の下で米軍基地を押しつけられ、本土は同じ痛みを引き受けてくれない。
いっそ独立してはどうか。
沖縄では「琉球独立論」が注目を集める。松島教授も「沖縄返還の日」の5月15日、
仲間と独立論の研究会を立ち上げる。
松島教授のもとには批判のファクスやメールがいまも届く。
「中国脅威論にあおられた人たちが『日本を裏切るのか』と攻撃してくる」
松島教授は思う。裏切られ続けてきたのは私たち沖縄ではなかったか。

http://www.asahi.com/national/update/0430/OSK201304290116.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

画像



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
最近、インターネットで見た2人の少女の姿が忘れられない。
一人は、パキスタンで女性が教育を受ける権利を主張し、イスラム武装勢力
に銃撃されたマララ・ユスフザイさん(15)。
頭に大けがをしたが、英国で手術を受け高校に通えるまで回復した
▼マララさんの活動は世界中で共感を呼び、女子の就学を支援する「マララ基
金」が創設された。
先日、パキスタン北部の学校に通えない少女40人に学費などを助成すると発
表した
▼マララさんはビデオで「40人を4千万人にしましょう」とメッセージを寄せた。
けがの影響か、表情はこわばっていたが、真っすぐなまなざしからは、暴力に
屈しない強い意志が伝わってきた
▼「憎くてたまらない」「大虐殺しますよ」。
もう一人の少女は、韓国料理店などが並ぶ大阪のコリアタウン鶴橋の路上で
マイクを手にしていた。中学生だという。
反韓感情をあおるデモの先頭で、「国に帰れ」と叫んでいた
▼こうした暴力的、差別的な発言を「ヘイト(憎悪)スピーチ」という。日韓関係
が悪化してから特に目立つ。
「そうだ」と少女をはやし立てる周囲の大人たち。憤りよりも、痛ましさで胸が
苦しくなる
▼マララさんは16歳の誕生日を迎える7月12日、国連で演説する予定だ。
すべての児童に教育の機会を与えてほしいと訴える。
憎しみや暴力では何も変わらない。その真実を、過酷な試練を乗り越えた少
女の瞳は語り掛ける。

=2013/04/29付 西日本新聞朝刊=

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/360970

画像


猪瀬直樹東京都知事が2020年夏季五輪招致のライバル、イスタンブール
(トルコ)を批判したと疑われる発言をした問題で、発言を報じた米紙ニューヨ
ーク・タイムズは29日、猪瀬氏による「真意が正しく伝わっていない」との批
判に反論し「記事には完全な自信がある」とする編集幹部の談話を明らかに
した。
同紙スポーツエディターのジェイソン・ストールマン氏は記事について「猪瀬
知事をインタビューした記者2人は流ちょうな日本語を話す。また知事は自身
の通訳を用意しており、記事に引用した言葉はその通訳によるもの。
通訳の言葉は録音している」と説明した。

(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/201304/CN2013043001001402.html

画像


監視強まる生活保護(敵がいる:4)

これで、もう人の目を気にして暮らさなくていい。

4月19日、大阪地裁。足の不自由な大阪府枚方市の佐藤キヨ子さん(73)は、
車を持っていることを理由に市に生活保護を打ち切られ、法廷で争った。
判決は勝訴。「車を使うことは自立を助ける」と認め、市に賠償を命じた。
生まれつき股関節に障害がある。60歳を過ぎて手術を受け、痛みは少し和
らいだが、筋肉が弱くてよく転んでしまう。
座席を改良した車は、通院にも買い物にも欠かせない。10年を過ぎた車だが、
一人息子が贈ってくれた宝物でもある。
数時間後。ネット掲示板に判決を報じる記事を貼りつけたスレッドが立った。
〈歩けないなら車いらないだろ ねとけよ〉  〈保護とめられても生きてたんだし。
要するに不正受給ですな〉
身近にも陰口をたたく人はいた。でも、裁判で勝ってもそうなのか。
「私の痛みや苦労なんて全然知らんのでしょう。もっと見るからに痛そうにしてた
らいいんですか」
ネットで書き込みが広がった。〈ナマポリストを国民に配布しろ〉。生活保護を略し
た「生保」からつくられた「ナマポ」という言葉に、受給者への敵意が浮かぶ。
大阪市の男性(33)は保護を受けて3年目になる。落ち込むとわかっても書き込
みを見て、重たい気分にさせられる。
大学院を修了後、飲食チェーンの正社員になった。1年余りで店長に。1年のうち
にさらに2店舗のオープンを任された。
残業は多い月で160時間。制服のまま眠る日々。うつ病と診断され、会社を辞めた。
今も薬を欠かせない。
自分が受給者になるとは想像すらしなかった。「ナマポ」と揶揄(やゆ)する人たち
もそうだろうと思う。「自分は大丈夫と思っていても、いつか泣きを見るかもしれな
いぞ」。そう言いたくなる時がある。(抜粋)

http://www.asahi.com/national/update/0430/OSK201304300139.html

「加害者を潰せ」正義暴走(敵がいる:5)

自分の名前が画面にあふれている。「なんで? 私?」。昨年7月8日朝のこと
だった。自宅でパソコンの画面を開いた滋賀県内の女性(65)は驚きで力が抜け、
いすから滑り落ちた。
2011年10月、大津市の中学2年の男子生徒がいじめを受けて自殺した。
ネットでいじめた生徒の母親だと名指しされていた。身に覚えがなかったが、後日、
名字が同じと知った。
女性が会長を務める民間団体の事務所に、ひっきりなしに電話がかかり始めた。
無関係と説明する間もなく「自殺の練習をさせている団体か」とまくし立てられた。
「貴女(あなた)の顔に濃硫酸をぶっかける」と書いた手紙が届いた。子どもに危
害を加える、と脅された。
小さな物音が気になり、眠れなくなった。食事ものどを通らない。たて続けに吐い
て水を飲むのも怖くなり、起き上がれなくなった。8月末から入退院を繰り返した。
「思うままに書いた言葉が人をこんなに傷つけ、人生を左右してしまう」
ネット上には女性の名前が消えず、いまも睡眠薬を手放せない。
脅迫の手紙が女性に届き始めた頃、現場の中学校前で、ネット上で呼びかけら
れた「いじめ抗議 大散歩会」があった。
自営業の30代の男性は静岡県から駆けつけた。「自殺と言っても殺されたのと
同然。許せない」
できる限りのことをしようと思ったという。看板屋に1万円で頼み、ネットで入手し
た「いじめた生徒」の名前や顔写真でプラカードを作り、掲げた。
現場では名誉毀損(きそん)にあたると警察官から警告され、事情も聴かれた。
ネット上には、男性が逮捕されたという誤情報があふれ、男性は瞬く間に広がる
ネットの怖さも知った。「でも、やったことは今も正しいと思っている」と男性は言う。
「裏仕事 鑑定人」というサイトは、「いじめた生徒」たちの名前や写真を載せた。
運営者の男性(29)は「同級生らの情報をもとに事件後すぐに公開した」と話す。
意図を尋ねると、「亡くなった子の無念を晴らしたい。それだけです」。
これまでもいじめられたと訴える人の情報を紹介し、「死にたい」と切羽詰まった
メールが来れば相談にのってきたという。
その後、名前や写真をインターネット接続会社に削除された。だが、ネット空間
には今も名前や写真があちこちに残る。
今年1月。いじめた側として名前や写真がさらされた1人の少年について、
市の第三者調査委員会がまとめた報告書は「いじめとは認定しない」と結論づけた。
母親に取材を申し込んだが、丁重に断られた。
日本福祉大学の学長だった加藤幸雄さん(66)は6年前に自分の身に起きたこと
を思い出す。
山口県光市で母子が少年に殺害された事件の差し戻し審で、少年の心理鑑定を
した。 殺意や強姦(ごうかん)目的はなかったとして死刑回避を求めた弁護団に
頼まれた。
鑑定書に「押し入れに遺体を入れたのはドラえもんに助けてもらおうと思ったから」
などという少年の主張を記すと、言葉が独り歩きし、週刊誌で「とんでもない鑑定人」
と書かれた。大学には抗議の電話が殺到した。
当時、少年の実名がネットに掲載され、弁護団もバッシングを受けた。
加藤さんは大津の問題も根っこは同じだと思う。
「社会の不安感を背景に短絡的にスケープゴートを決めてつるし上げ、自分は安全
な側にいると確かめるような傾向がある。相手への想像力が後退している」

http://www.asahi.com/national/update/0501/OSK201305010192.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「自分は大丈夫と思っていても、いつか泣きを見るかもしれないぞ」。
そう言いたくなる時がある

短絡的にスケープゴートを決めてつるし上げ、自分は安全な側にいると確かめる
ような傾向がある。相手への想像力が後退している


日本国民から「経営経費」を賄って貰っている意識が在れば、上のような「脅し」や
「批判」を浴びせるのは、いかがと思う。
単に「人間は黙って行動」という「景観維持」を目的にした、下の画像のように一番
上の「蛮行」に対して、クリーン運動わ黙々とする方の人達を応援するが当たり前。

画像


信頼関係を構築するには、そんな地道な個々人の「精進」が、集団を輝かせる。



間違っても「マスコミ」の垂れ流しの説教では、誰の心にも響かないし、影響を
受けることはない。
信頼回復を口にするには、それなりの「姿勢を見せて」初めて、他人の同意を
得られると心掛けなければ、日本のマスコミの未来はない。


誰も書かなかった「反日」地方紙の正体
産経新聞出版

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 誰も書かなかった「反日」地方紙の正体 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
安直な護送船団、凋落・劣化の証のようで日本のマスコミのダメップリを見せ付ける。 BALL AND CHAIN/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる