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zoom RSS 特亜の走狗、発狂中・・・。

<<   作成日時 : 2013/04/27 00:08   >>

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過激なパフォーマンスが大得意の「かの国」は、今日も今日とてパフォーマンス
だけは勇ましい・・・。

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そんな「恥ずかしい人達」にシンパシィーを感じる人は、利用して出したはいいが
そこからの反論に「だんまり」を決め込む

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徳永議員の参議院予算委員会での発言に関する見解  平成25年4月25日
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 代表 飯塚 繁雄

昨24日の参議院予算委員会において、民主党北海道選出の徳永エリ議員が
質問に立ち、古屋担当大臣に対して靖国参拝問題に関して「拉致被害者の家
族の方々は、実は非情に、まぁマスコミベースの話ですから今ご説明を受けて
少し誤解をしたところがあるかも知れませんけれども、『落胆をしている』という
声が聞こえています。あの〜こんなことでしっかりと拉致問題に取り組んでくれ
るんだろうかという声も上がっておりますがその点は如何でしょうか?」等々、さ
も、被害者家族数人が現内閣の拉致問題に関する取り組みに不満を抱いてい
るかのような質問をしているが、「被害者家族の方々」と複数の家族が異を唱え
たかの様な誤解を与える発言をしている。
「被害者家族の方々」というと、連想されるのは「家族会」の面々を想像される国
民の方々もおられ、現に北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協
議会に対し問い合わせの電話がかかってきたという事実もあった。
もし、徳永議員が意図的にではなくとも、国民に対し誤解されるような質問の材
料に「被害者家族」の名前を使われたとしたら誠に遺憾である。
本日、本会役員による確認の結果、前述のような「感想」を抱いている家族会メ
ンバーは確認できなかった。
更に言うならば、現安倍内閣における「拉致問題解決」に向けたスタンスを北
朝鮮による拉致被害者家族連絡会としては支持しているのが現状であり、不満
を感じている拉致被害者家族会メンバーはいないと思われる。
また、これまで被害者救出のためにご尽力いただいた支援者の方々に対しても
誤解を与えるような質問をしたことに対して被害者家族として近々に説明を求め
たい。
この拉致問題は超党派で取り組んでいる状況下で、こういった質問に何の意味
があるのか、また、どういう意図があるのかを含めて 徳永議員には、本会と国
民の皆様に対して説明する必要があると考える。以上

http://www.sukuukai.jp/mailnews/item_3406.html
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不用意な発言の「尻尾」を捕まれたまま、「言い訳」も苦しい民主党のブーメラン
は健在なり・・・。これが前政権の議員だったのには、おったまげる。

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日本人への「ヘイト・スピーチ」はだんまりを決め込み「要請」されれば、とっと
「擁護」してしまう姿勢が、胡散臭い民主党の「ハチャメチャの政権運営」と重なり
自分達で「首を絞める」愚かさは、流石である。

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「排外・人種侮蔑デモに抗議する国会集会」2013/3/14

参議員議員の有田芳生氏らが中心になって呼びかけられた。
有田氏は前出のデモを「異常」と2月26日にツイッターで発言し、国会でもこの
問題を取り上げることを表明しており、それが実行される形となった。
「私たちは韓国や北朝鮮との間の国際問題を原則に基づいて解決をはかって
いく。しかし在日韓国・朝鮮人などを差別し侮蔑する行為は、公共の平穏を乱し、
人間の尊厳を傷つけるもので、決して許されるものではない。
私たち集会参加者は、排外主義、レイシズム(人種差別)の広まりを押しとどめ
る意志をここに表明し、これからも行動していく」

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集会呼びかけ議員11名 (レイシストしばき隊主催)
 有田芳生(民主党・参議院議員)
 藤谷光信(民主党・参議院議員)
 江崎 孝(民主党・参議院議員)
 金子洋一(民主党・参議院議員)
 難波奨二(民主党・参議院議員)
 徳永エリ(民主党・参議院議員)
 田城 郁(民主党・参議院議員)
 斎藤嘉隆(民主党・参議院議員)
 ツルネンマルティ(民主党・参議院議員)
 平山 誠(みどりの風・参議院議員)
 照屋寛徳(社民党・衆議院議員)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130316/dms1303161431002-n1.htm
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「レイシストしばき隊」という名とは程遠い「下衆な言葉の連発」は、はて・・・。
差別はどちらがと、日本国民には見られてしまうのだが、それでも国会議員は
これには目をつぶって「見ないふり」して日本の税金を食むことに、恥は感じない?
のだろうか・・・。
それは選挙という「審判」に任せるのが、日本的な行動原理。
そこから少しばかり踏み出した団体の「効果的策略」は、国民に受け入れられるか。

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在特会、人権救済申し立て「デモで抗議側から妨害受け」

東京・新大久保で、「朝鮮人を殺せ」などと連呼するヘイトスピーチ(憎悪表
現)のデモが繰り返されている問題で、デモを主催する「在日特権を許さな
い市民の会」(在特会)の桜井誠会長らが26日、日本弁護士連合会に人権
救済を申し立てた。
許可を得たデモであるにもかかわらず、デモに抗議する人たちから暴行・妨
害を受けたこと、「ヘイト」「レイシスト(人種差別主義者)」などと決めつけら
れたことが、人権侵害に当たると主張している。
新大久保のデモを巡っては、宇都宮健児・前日弁連会長ら有志弁護士が3
月、差別や暴力をあおる言動が在日外国人に恐怖を感じさせ、周辺店舗の
業務にも影響を与えているとして、東京弁護士会に人権救済を申し立てている。

朝日新聞デジタル 2013年4月26日18時52分
http://www.asahi.com/national/update/0426/TKY201304260220.html
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「かの国」のパフォーマンスも含めたデモを見る限り、日本のそれは
とっても優しさ漂うものである。
そこんとろ、擁護している人々は、目に入らないらしいのに「嘲笑」が沸き起こる。
それが前政権政党の所属の議員となれば、おのずと「自責点」を作り出す天才
ではと思える。
まぁ、これを報じる「アサヒる」報道機関も、公平性を言われれば、きっと顔を真っ
赤にして書いているのが想像出来て、ここでも「嘲笑」の対象と・・・。

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在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地・建物
を45億円余りで落札した宗教法人「最福寺」(鹿児島市)が、複数の金融機関
などから融資を断られていたことが24日、わかった。
来月10日の納付期限までに落札代金を支払えない場合は、再び競売が行わ
れることになる。
同寺関係者によると、同寺所有の不動産を担保にして融資を受け、落札代金を
捻出する予定だったが、金融機関や商社から融資を断られた。現在、他に融資
してくれそうな機関と交渉を進めており、同寺代表の池口恵観(えかん)法主(ほ
っす)(76)は周辺に、「金融機関側にどこかから圧力がかかっているようだが、
最後まで努力する」などと話しているという。

読売新聞 4月25日(木)0時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130425-00000051-yom-soci
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金融機関側にどこかから圧力がかかっているようだが
資産価値を厳密に計算すれば、価値は担保能力満たさないのは、誰が考えて
も分かりそうである。
何しろ「厳密に名前が変わっても、実効支配」という不法占拠を危惧しなければ
ならない施設である。陰謀好きには格好な素材だが、それ以外は更地ならの
条件が付きそうである。それにしても資金がなく落札とか、これは競争妨害の
類いと見られてもおかしくない。

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そして「靖国神社」となれば、昔取った杵図化とばかりに「旧態然とした物言い」
が幅を利かせて紙面を埋めるが、もう「特定二国に床に頭をこすり付けて従順
なマスコミ」の言など、信頼する日本国民も稀有になって来ている。
「輪廻転生」として質問すれば、大概の人が再び日本人として生まれたいと
なりそうな国である。
そこの人が先人に敬意を払わなかったら、それこそおかしなことだろう。
誰がなんと言えども「先人犠牲の敬い」に向かって「参拝なぞするな」では、
国民にマスコミに対する不信感や猜疑心を増幅だけである。

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靖国神社は、遺族や国民が静かに参拝する場である。
今回、参拝して近隣国の反発を招いた麻生副総理・財務相は06年、こんな一
文を朝日新聞に寄せている。
〈靖国をめぐる論争が過熱し、英霊と遺族から魂の平安を奪って久しい。
鎮魂の場という本旨へ復すべきだ。そのためには靖国を、政治から無限に遠
ざけねばならない〉
その通りだと思う。であればこそ、その方策を考えるのが政治家の務めではな
いのか。 閣僚や国会議員が大挙して参拝し、中国や韓国と激しい応酬を繰り
広げるのは、遺族らにとっても本意ではあるまい。
安倍首相は国会答弁で「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表す
るのは当たり前。どんな脅かしにも屈しない」と強調した。
首相自身は参拝しなかった。そのことの意味が中国や韓国に理解されていな
い、との思いかもしれない。
だが、遺族や国民が自然な感情で戦没者を悼むのと、閣僚らの参拝を同列に
論じることはできない。
それは、この神社が持つ特殊な性格による。
靖国神社には戦没者だけでなく、先の戦争を指導し、東京裁判で厳しく責任を
問われたA級戦犯が78年に合祀(ごうし)された。
それ以降、昭和天皇は靖国を参拝しなかった。
戦前の靖国神社は、亡くなった軍人や軍属を「神」としてまつる国家神道の中心
だった。
境内にある施設「遊就館」は、いまも戦前の歴史を正当化した展示をしている。
私たちは社説で、首相や閣僚の靖国参拝に反対してきた。
日本が過去の過ちを忘れ、こうした歴史観を後押ししていると国際社会から受
け止められかねないからである。
さらに首相や閣僚による公式参拝は、憲法の政教分離の規定からみても疑義
がある。 菅官房長官は、今回の閣僚たちは「私人としての参拝」と説明するが、
政府の要職にある立場で公私は分かちがたい。
首相は23日の参院予算委員会で、植民地支配や侵略への反省とおわびを表
明した村山談話について「侵略という定義は学界的にも国際的にも定まってい
ない。国と国の関係でどちらから見るかで違う」と語った。
侵略を否定するかのような発言を繰り返せば、近隣国のみならず、欧米諸国の
不信も強まることになる。
歴史を踏まえぬ政治家の言動が、静かな参拝を妨げる。

http://www.asahi.com/paper/editorial.html

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社説:村山談話の評価 首相の歴史認識を疑う

安倍晋三首相が、先の大戦に対する歴史認識や、閣僚の靖国神社参拝をめ
ぐり、耳を疑うような発言を繰り返している。
戦後50年の1995年の終戦記念日に村山富市首相(当時)が、日本の植民
地支配と侵略を謝罪した「村山談話」について、安倍首相は「侵略という定義は、
学界的にも国際的にも定まっていない。国と国との関係において、どちらから
見るかにおいて違う」と国会で答弁した。
首相の発言が、日本の過去のどの行為を想定したものか、必ずしもはっきり
しない。質疑の流れからすると、31年の柳条湖事件に始まる日中戦争は侵略
戦争ではなかったと否定しているようにも受け取れる。
朝鮮半島に対する植民地支配は侵略ではないと言いたいようにも聞こえる。
いずれにしても村山談話に強い疑問を投げかけている。
実際、首相は村山談話について「安倍内閣として、そのまま継承しているとい
うわけではない」とも語り、談話を踏襲するという当初の方針を軌道修正して
いる。
「侵略」への謝罪は村山談話だけでなく、戦後60年の2005年に小泉純一郎
首相(当時)が出した談話にも同じように盛り込まれている。
安倍首相は、戦後70年の15年に「アジアに向けた未来志向の談話」を出す
つもりだ。その際、村山、小泉両元首相の談話の精神は受け継ぐが、日本の
過去の行動が「侵略」だったかどうかという歴史認識までそのまま継承するわ
けではない、ということなのだろうか。
首相の軌道修正の背景には何があるのだろう。70%前後という高い内閣支
持率に気をよくして、村山談話にもともと否定的な持論が顔をのぞかせ始め
たのなら、見過ごすわけにいかない。「侵略」に関する国際法の議論がどん
なものであれ、村山、小泉両元首相の談話が言うように、日本が過去に植民
地支配と侵略をしたことは歴史的事実だ。
首相がその歴史的事実を曲げようとしているのなら、問題だ。
首相は、麻生太郎副総理兼財務相ら3閣僚の靖国参拝に韓国や中国が反発
していることについても激しく反論した。
「国のために尊い命を落とした尊い英霊に対し、尊崇の念を表するのは当たり
前のことだ。わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」と語ったのだ。
確かに閣僚の靖国参拝に抗議して外相訪日を中止した韓国の対応は行き過
ぎだ。だが「脅かしに屈しない」という首相のけんか腰の発言は、冷静さを欠い
ている。北朝鮮の核・ミサイル問題で日中韓の結束が求められているのに、
これでは外交にならない。

毎日新聞 2013年04月26日 02時31分
http://mainichi.jp/opinion/news/20130426k0000m070132000c.html

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歴史問題を過熱させるな

歴史問題を巡り、日本と中韓両国との関係がぎくしゃくしている。憂えるべき
事態である。麻生太郎副総理ら3閣僚が春季例大祭に合わせて靖国神社を
参拝し、安倍晋三首相が真榊(まさかき)と呼ばれる供え物を奉納したことに、
中韓両国が反発したのがきっかけだ。
A級戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社への首相参拝に対し、中韓両国
は厳しく批判してきた経緯がある。
しかし閣僚の参拝が大きな外交問題になることはなかった。
今回、外交問題になったのは、閣内ナンバー2の麻生氏の参拝が一因とみら
れる。 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領とは2月に会ったばかりだ。
安倍政権での重みを踏まえれば、近隣諸国に目配りした判断をすべきだった
ろう。 一方、閣僚の靖国参拝を理由に、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相は
訪日を取りやめたが、直ちに外交問題に発展させた韓国側の姿勢は残念で
ある。
日韓両国はともに新しい体制となり、李明博(イ・ミョンバク)前大統領の下で
冷え込んだ関係を立て直す好機を迎えていた。
地域の緊張を高めている北朝鮮への対応で日韓両国の連携は不可欠であ
り、経済的な結びつきも一層、強める必要がある。
にもかかわらず、歴史問題をめぐる対立で、日韓首脳会談はおろか、外相会
談のめどすら立たない状況は好ましくない。
安倍首相は過去の植民地支配と侵略を謝罪した村山富市首相談話に関連し
て「侵略の定義は国と国の関係でどちらから見るかによって違う」などと発言。
韓国内で「(過去の)侵略さえ否定した」と受け止められ、反発を強めた。
首相は閣僚参拝について「我が閣僚はどんな脅かしにも屈しない」とも述べた。
事を荒立てるような発言は慎むべきである。
韓国の国会では安倍政権を糾弾する決議案採択を求める意見が出ているが、
韓国側にも冷静に対応してもらいたい。

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO54398780W3A420C1EA1000/

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「売られたけんかは買う」と言わんばかりの勢いである。靖国神社参拝をめぐる
中国、韓国の批判に対する安倍晋三首相の口ぶりだ。「わが閣僚はどんな脅か
しにも屈しない」。配下をかばうボスばりである
   ◆
とやかく言われる筋合いはない―と言い返したかったのだろう。けれども、両国
の批判は「脅し」だろうか。
北朝鮮がミサイル発射や核実験をちらつかせるのとは違う。靖国神社には第2
次大戦後、日本の戦争責任を問われた指導者たちがまつられている
   ◆
植民地支配と侵略によって、アジアの諸国の人々に多大の損害と苦痛を与え
た―。戦後50年の1995年、当時の村山富市首相が談話を発表した。国策を
誤った歴史認識に立ち、「痛切な反省と心からのおわびの気持ち」を表した。
その後の政府の基本的見解として継承されてきた
   ◆
安倍さんは、この歴史認識を覆しかねない発言もしている。「侵略」という定義
は国際的にも定まっていない。
国と国との関係で、どちらから見るかということにおいて(評価が)違う―。
先日の国会答弁だ。相手が侵略と言っているだけ、とも聞こえる
   ◆
戦後70年に当たる再来年、新たな談話を出したいという。未来志向のものに
―と意欲を示すが、過去はどうとらえるつもりなのか。ここへきて“タカ派”の地
金が出てきたように見える安倍さん。いさめ役が周りに見えないことも心配だ。

http://www.shinmai.co.jp/news/20130426/KT130425ETI090006000.php

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米軍音楽隊「トクト」の曲演奏せず

アメリカ軍と韓国軍の音楽隊が26日から韓国で開く音楽会で、島根県の竹島
を韓国の領土だとする曲を合同で演奏することが、アメリカ軍の反対で取りや
められ、アメリカとしては、冷え込んでいる日韓関係への影響を避けるねらいが
あるとみられます。
アメリカと韓国は、ことし同盟関係を結んでから60年となり、これを記念してアメ
リカ第7艦隊の音楽隊と韓国海軍の音楽隊が、26日からソウルなどで合同の
音楽会を開く予定です。
音楽会では、「トクト」という竹島の韓国での呼び方を使った、「トクトはわが領土」
という曲を2つの音楽隊が一緒に演奏する計画でした。
ところが韓国国防省によりますと、25日、アメリカ側が「曲の意味をよく知らなか
った」などとして、演奏はできないと連絡してきたということです。
これに対して韓国側は「アメリカ軍の意思を尊重する」として、演奏は、韓国海軍
の音楽隊が単独で行うことにしています。
アメリカ軍としては、安倍内閣の閣僚らによる靖国神社参拝などで冷え込んでい
る日本と韓国の関係への影響を避けるねらいがあったとみられます。

NHK 4月25日 21時46分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130425/k10014198161000.html

日中韓財務相会議 取りやめに

沖縄県の尖閣諸島の問題や、閣僚の靖国神社参拝を巡って、日本と中国、
韓国の関係悪化が懸念されるなか、来月3日に麻生副総理兼財務大臣も
出席してインドのデリーで開催される予定だった日中韓の3か国の財務相
会議が、取りやめになりました。
これは、議長国の中国が、日本の財務省に連絡してきたものです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130426/t10014216801000.html
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日本と韓国の関係への影響を避けるねらいがあったとみられます

目線のあやふやさが日本放送協会の劣化を顕著に表す語句。
アメリカ軍にすれば、同盟国・日本となり、そんなもの拒否の姿勢なのに、
そしてついでに行われる協議なんてものは、アセアンの主要国との協議
の方が大切だが、「世界は特定二国」だけの日本放送協会は配慮と譲歩
の頭擦り付けのマスコミの姿勢に、唖然と言ったところか・・・。

その昔、出征時は「勇ましい軍歌で送り出されても、帰ってきても慰労の
歌がないのは失礼である」とばかり帰還船に向けた歌を歌った人が亡くなった。



「かえり船」 田端義夫

靖国を問題視させたマスコミが、こぞって「特定二国」の御用聞きぶりを発揮
して、日本国民から購買料や広告料、視聴料を搾取するのだから、一面物凄い
「悪徳業者」ぶりではある。


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韓国で騒いでいるのは、反日気運を盛り上げる係の公務員+民間人だけのようです。国会議員の大半は靖国問題など関心がなく、定数を満たさなかったため、対日批判決議を採択できませんでした。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/04/27/2013042700404.html

韓国の足下見たりです。

今後は「日本が謝罪するか否か」を議論するのではなく、「日韓友好すると、一体何のメリットが日本にあるのか、韓国側に証明させる」(韓国が証明しない限り、冷たく突き放す)外交に転換してもらいたいと考える一人です。
通りすがり
2013/04/27 10:50

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