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zoom RSS マスコミが大好きな「隠れ民主、ゾンビ政党」誕生に小躍り・・・。

<<   作成日時 : 2012/11/29 12:27   >>

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散りじりに脱党した人々が結局は「隠れ民主」として大同談合してきたのが
分かりやすい「議員で痛い人々」の集団となり、以前話題になったゾンビウェーブ
という語句を思い出す・・・。

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ありもしない「人気」に対してのゾンビウェーブとかだが、ただただ「食うだけに生きて
いる人間」という範疇では「ゾンビ人間」は施政者にとっては好都合の対象であろう。
何しろ食べさせさへすれば「文句を言わない集団」である。
それが単に人間を食べるから問題で、それさへクリアすれば操りやすさはピカ一・・・。

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嘉田氏「目玉になる」 日本未来の公約、“子ども手当”年間31万円

・嘉田由紀子滋賀県知事が率いる日本未来の党の政権公約の要綱案が
29日、判明した。中学卒業までの 子どもに年間31万2千円の手当を支給、
一部を「子育て応援券」とし家庭に配布する。環太平洋連携協定 (TPP)に
関しては、交渉入りへの反対を掲げた。
嘉田氏は29日、県庁で記者団に対し、子育て応援券について「子どもを産も
うと思えるような、効果のある制度を求めている。これは一つの目玉になる」
と強調した。
要綱案は原発について「直面する課題に責任ある対応をし、全ての原発が
確実に廃炉となる『卒原発』を目指す」と明記した。東京電力を破綻処理する
方針も示した。
消費税増税法を凍結する一方、自由貿易協定(FTA)や経済連携協定(EPA)
は推進するとした。
 外交・安保政策としては、テロや大災害に対応できる日本版国家安全保障
会議(NSC)設置を打ち出した。
 国際貢献策は、国連平和維持活動(PKO)への参加を進めるとした。
 
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/11/29/kiji/K20121129004663620.html

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未来からみどりに合流、当選したら復党 前3議員が方針

・みどりの風は初鹿明博(43)、福田衣里子(32)、山崎誠(50)の前衆
院議員3人を「日本未来の党」に合流させ、当選すれば、みどりの風に
復党させる方針を示している。総選挙後、政党要件の「所属国会議員
 5人以上」を維持するためとみられ、この3人は「二重党籍で選挙を戦
ってもらう」(谷岡郁子みどりの風共同代表)という。法的には可能なやり
方だが、「選挙互助会」批判は免れない。
衆院の比例区は政党名で投票する。国会法上、比例区で当選した国会
議員が別の政党に移ることは原則禁止されている。「選挙で対立関係に
あった政党に移るのは、有権者の意思に反する」(衆院企画調整課)
という理由だ。
ただ、同じ比例ブロックに候補を擁立していない政党へなら、移ることが
認められている。みどりの風は今回、比例区も含め独自候補は立てない
方針のため、このケースに当てはまる。

http://www.asahi.com/politics/update/1129/TKY201211281000.html
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あからさまな「民主党マニフェスト」の再現を目指すとかの公約を掲げてい
ては「隠れ民主」のそれで、再び国民を騙くらかす「心地良い政策」という
出来もしないものでも「受かりさへすれば」の裏読みが出来るのだから、
やはり「ゾンビ」という印象は、間違いない。

画像


ただ画像のような「見た目がゾンビ」として丸分かりなら、迷いはしないだろうが、
それが全く変わらぬ姿であると、耳に心地良い政策は「再びの迷い」を誘うかも
そんな「成りすまし」が暗躍するゾンビ映画もあり、そこから日本の立場を警戒
するというのも、「騙されぬ有権者」には有用かもと、リンクしてみた。

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政党ロンダリングと成りすまし集団となれば「ゾンゲリア」
テーマ:スリラー・ホラー映画
「原発」に対する意識を逆手に取った政党ロンダリングが起こり、隠したい旧所属か
ら何とか党の顔を変えるだけで「成りすまそう」とすやからに、代替エネルギーでの
一儲けが絡んで、そこに「民主党」を応援するマスコミが便乗すれば、即席政党も
「報道という広告」で認知度が一遍に上がる・・・。

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嘉田新党の「びわこ宣言」の賛同者に京セラ名誉会長の稲盛和夫氏ら5人

衆院選に向け、脱原発を旗印にした新党「日本(にっぽん)未来の党」を結成する
と発表した滋賀県の嘉田由紀子知事は27日、党の理念を「びわこ宣言」として掲
げることを明らかにし、「経済性だけで原子力政策を推進することは国家としての
品格を失い、地球倫理上も許されない」と語った。

●菅原文太、茂木健一郎、鳥越俊太郎…「この指止まれ」

代表代行には脱原発を訴える大阪府市特別顧問で環境エネルギー政策研究所長
の飯田哲也氏が就任することも発表。
びわこ宣言の賛同者としては、京セラ名誉会長の稲盛和夫氏、音楽家の坂本龍
一氏、俳優の菅原文太氏、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏、脳科学者の茂木健一
郎氏の5人が名前を連ねた。
嘉田氏は会見で「『いまのままでは選ぶ政党がない』との国民の声に応えるため
つくる。 原発から卒業できる道を示さないといけない」と決意。生活や脱原発など
との連携については「賛同してもらえればありうる」とし、「手を上げていただく方と
協議する『この指止まれ方式』」として自身の新党を軸にしたい考えを示した。
ただ立候補者擁立には「どこの選挙区にたてるかなど具体的には考えていない。
立ちたいという人がいれば、何日かの間に手をあげていただく」と話した。

産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121127/waf12112719160019-n1.htm

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みどりの風に所属する前衆院議員の初鹿明博、福田衣里子、山崎誠3氏は27日、
嘉田由紀子滋賀県知事が結成を表明した日本未来の党に合流することを決めた。
同日夜、みどりの風の谷岡郁子共同代表らが国会内で記者会見して明らかにした。
谷岡氏ら参院議員4人は合流せず、みどりの風として活動を続ける。 

時事通信 11月27日(火)22時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121127-00000194-jij-pol

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DOL独自アンケート調査(11月20日〜22日実施) 解党決めた「国民の生活が
第一」が支持率1位に 背景には“脱原発”と“維新への不信感”か

次はどの政党が政権を担うことになるのか――。
ダイヤモンド・オンライン(DOL)では、読者(20歳以上の男女)を対象に
「2012年衆院選DOL世論調査」を実施した。その分析が終ってほっとしていたの
もつかの間、27日夕刻に第三極の主役の座を巡り、新たなニュースが飛び込ん
できた。
脱原発などをめざし、滋賀県の嘉田由紀子知事が結成し、産声を上げたばかり
の「日本未来の党」に、小沢一郎代表率いる「国民の生活が第一」が、同党を解
党し合流する方針を固めたというである。
11月27日現在、14政党が乱立し、結果がまるで読めない混戦模様となっていたが、
公示日をめざし少数政党の合従連衡→集約化がさらに進み、12月16日投開票の
衆議院議員総選挙へと突き進むことになろう。ある程度、政党の集約化が進んで
も、今回の選挙ほど有権者がどのような基準でどの政党・人物に投票してよいか、
迷っている選挙はあるまい。
そこで、有権者はどのような気持ちで投票日を迎えようとしているのか。
ダイヤモンド・オンライン(DOL)では、調査期間2012年11月20日〜22日で、「2012
年衆院選DOL世論調査」を実施した。
調査方法はインターネット調査。有効回答数816件。
調査の前提となる政治・政党の状況はすでに変化しているとはいえ、政党乱立ば
かりが目立ち、争点がボケるという状況の中で、各政党が何を選挙の争点とし、
その争点設定によって、いかに選挙民を引き付けようとしているかを考えるヒント
となるだろう。

●「国民の生活が第一」が比例投票先1位に 20〜30代で多い「自民党」支持

調査ではまず、「12月16日の衆院選の比例代表選挙ではどの政党に投票するか」
を聞いた(政党名は11月19日時点)。
最も多くの支持を集めたのは、嘉田由紀子滋賀県知事が結成する「日本未来の党」
への合流を表明した「国民の生活が第一」(25.5%)となった。
2位は「自民党」(22.0%)、3位が「民主党」(13.6%)、4位が「日本維新の会」(12.9%)、
5位「みんなの党」(8.1%)、次いで「支持政党なし、わからない」(6.6%)となった。

ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/28562

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政界引退を表明した鳩山由紀夫元首相が28日夜、民主党を除籍され新党
「日本未来の党」から出馬予定の初鹿明博前衆院議員(東京16区)の決起集会
に出席した。
「日本未来の考え方こそ、民主党の原点だ」と持ち上げ、政界への未練もにじま
せた。
民主党は同日、東京16区に新人の今野克義氏を追加公認したばかり。
鳩山氏は事前に輿石東幹事長の了承を得た上で集会に参加したと説明。「なぜ
鳩山も新しい流れに合流しないのかと思うだろうか」と問い掛けると、会場から大
きな拍手が湧き「拍手の誘惑は大変強い」と答え、政界復帰しかねない勢いだった。
(共同)

[2012年11月28日22時45分]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp3-20121128-1053007.html
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結局はもともと野合の集団から追い出されたり、どろぶねからの脱出組の「野合の
集団」だから、そのことを「宇宙人ルーピー」は的確に言い当てて「贔屓の引き倒し」
もなんのそのなのだから、頭の痛い元リーダーではあるだろうが・・・。
そして代替エネルギーとしての「太陽光」も、脱原発の特効薬でないは、ドイツが実
証している。

画像


ペンペン草が生える「太陽光パネル」に生産能力があると思えず、巨大な産業廃
棄物の集積場と化しているのを見れば、おのずとこの政策を進める「やから」達
の暗躍で、いつの日か再び「騙された」と怨嗟が国民に広がると、ドイツの二の前・・・。
そして日本の原発の技術者が失業の危機となれば、「てぐすね引いている」のが、
原発促進していながら、技術力が伴わない危険で迷惑な隣国という構図に、上の
集団の目論見の意地汚さが凝縮されている。

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・ドイツでは1998年の自由化開始当時と比較して電力料金が上昇していること
(家庭用では2000年時点に比べ、1.8倍以上)
・ドイツの電力料金を押し上げている主要因が税金・再生可能エネルギー導入賦課
金であること。
・エネルギーコストと供給不安により産業空洞化が懸念されていること。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120811-00000306-agora-sci

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「脱原発」ドイツの失敗料金上昇ツケは国民に(産経)ドイツ人「原発ゼロだ!」 →
産業用電気料金2倍 1030万人失業へ

民主党政権が打ち出した2030年代の「原発ゼロ」。
だが、その裏には「電気料金2倍」との試算が隠されており、
実際にはそれ以上の値上げとなる公算が大きい。
ドイツが大量購入しているのは、フランスの原発が供給する電力だ。
フランスは「欧州の電力供給国」と化すことが安全保障上も国益に資すると考えて
おり、原発ゼロにする考えは毛頭ない。
原発再稼働で迷走を続け、「原発ゼロ」政策の推進役を担った枝野幸男経済産業
相は10月26日の閣議後記者会見で「原発ゼロによる値上げへの理解は得られる
と思う」と断言した。
その枝野氏が「お手本」とするドイツでは、脱原発の電気料金上昇が低所得者層の
生活と産業界を直撃しており、買取制度のあり方が来秋の連邦議会(下院)選挙の
争点になるのは確実な情勢となっている。
そのドイツが大量購入しているのは、フランスの原発が供給する電力だ。
フランスは「欧州の電力供給国」と化すことが安全保障上も国益に資すると考えてお
り、 原発ゼロにする考えは毛頭ない。
ドイツはフランスが原発で発電している電力を購入できるが、
日本は隣の韓国が原発で発電している電力を購入することは出来ない。
ドイツだって、エネルギーをフランスに依存するしていることは、
フランスに生殺与奪の権を握られていることになる。
フランスなら兎も角、日本が韓国に生殺与奪の権を握られたら、日本はお終いだ。

http://sankei.jp.msn.com/life/photos/121104/trd12110412380003-p1.htm

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■韓国に「日本の原発産業を奪え」と嗾ける民主党売国政権の卑劣な陰謀

原発大国を狙う韓国が原発政策で揺れる日本の原発技術者スカウトに猛進する
「原発の現場が危ない」東京電力の幹部は打ち明ける。大手マスコミが煽る「原発
反対」の騒ぎのためではない。
韓国が野田政権による「原発ゼロ」政策によって生じた原発関係の人材強奪を始
めたのだ。 いま原発を管理する職場から、韓国が重要な技術者を次々と引き抜い
ているのだ。
日本の原発産業を奪い取れ――。韓国による日本の原発技術者への猛烈なスカ
ウト合戦が、現場を脅かしている。
菅直人前首相が暗躍して閣議決定寸前にまで持ち込んだ「原発ゼロ」政策を狼煙
に、アジア系の人材派遣会社が一斉に高給で原発技術者狩りを始めたのだ。
(中略)公安機関の関係者は警告する。「人材スカウトの激しさは、現在の原発で
稼働不全まで引き起こす大問題だ。
原発ゼロを掲げ現在の原発にまでシステム事故を惹起させる。それが福島原発
惨事の張本人である菅直人ら朝鮮系勢力の陰謀なのだ」
(中略)菅氏ら反日勢力は「2030年には日本の原発をゼロにする」と息巻く。
しかし、その年は実は韓国にとっても重要な節目だ。
日本のメディアは報じないが、韓国政府の計画によれば、民主党政権が「原発
ゼロ」を達成した’30年には、逆に韓国は発電量に占める原発の比率を現在の
30lから約60lに達する原発大国に生まれ変わるのだ。
この日本の原発の「崩壊寸前」の政策効果に味をしめた菅氏ら朝鮮系勢力は、
さらに延命する野田政権を使い、日本の原発産業に“トドメ”を刺そうとしている。
「韓国の青瓦台(韓国大統領府)と民主党の在日勢力やソフトバンク関係者は
原発ゼロ政策で連絡を取り合っている」と公安機関幹部は明かす。

月刊テーミス11月号
http://www.e-themis.net/feature/read1.php
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どんどん国力を落とし、搾取される側に日本人がなっていく・・・。
そんな状態でも「国民の生活が第一」とかぬかすところは、そりゃ「どこの国の国
民の話」というロジックで、どこかを利して、日本を貶めるというなんともはや「日本
の政治家」にあるまじき「矜持」なのだから、そりゃ「ロンダリングや成りすまし」に
は平然としていられるはずであり、滋賀県の県庁所在地の「大津のイジメ」だって、
こんな知事では解決出来るはずもない。操り人形わ自覚していない人間こそが恐
ろしい害悪で、その操る裏方の醜悪さはそれ以上の「悪漢」である。

で、そんな裏で混乱の糸を引く人物が、実はマッドサイエンストで、単なる「変態」で、
自分の性向の赴くまま行動して、人々を不幸へと導いてしまうという「トンデモ映画」
に、邦題があまりにもチープさを臭わせ、観客に誤解を与えたのが「ゾンゲリア」と
いう代物だろう。

画像




http://www.youtube.com/watch?v=5Z4Anja4324

「ゾンゲリア」 八十一年公開作

死と埋葬ではホラーの題名としては弱いだろうが、「ゾンゲリア」という安直さも
大概である。
だけに誰もが「ゾンビ映画」と予想して、ものの見事に裏切られるのだが、その
裏切りが日本の政党と違って、見ごたえとして予想以上となるから邦題の付け
方のダメさ加減に対して憤慨も出てくるという珍しい作品。
田舎の海岸風景をカメラに収めている写真家は、田舎には居そうもない美女の
出現でご機嫌になり、その姿をカメラに熱心に収めていると、突然村人達の出現
と暴行に見舞われて瀕死の重傷となってしまう。
何しろ殴るけるの後にバーベキューに自分がなるのだから溜まったものではない。
一切の背景もなくの凶暴な村人達の横暴に被害の男も、訳分からずだが観客も
またこれからどんな展開になっていくのかの「残虐の余韻」に保安官に続いて検
視官兼葬儀屋という怪しげ満点のドップスという人物が登場して、主人公が誰か
を確認出来る。
瀕死の重傷の写真家は、病院で包帯ぐるぐる巻きでベットに寝ている。そこに冷
淡な表情をした看護婦がやってきて、ショッキングな展開になっていく・・・。
これが目に注射針というものだから、見ている人はバーベキューからのエスカレ
ートに穏やかに見ていられる状態でなくなる。
これをきっかけにして事件は次々起こり、保安官も大忙しになるのだが、やがて
真相を知る結果が待っているのだが、ドップスの過去も明らかになって来て、修
復技術に魅せられた変態は「芸術は再生にあり」と、自分が新たに作り出す「再
生人間」とハイチのブゥード教の再生が重なり合って、保安官は真相・実態を自
分の妻の八ミリ・フィルムで驚愕の事実を知るところとなり、村人の誰もが二週
間に一度ドップスによって「修復を受けなければ、今のまま姿を保てない」という
ことも・・・。
保安官の正義と矜持は、それらに対しての憤りからドップスを殺害へと向かうが、
同時に自分の手も崩れ始めていく・・・。で、ゾンビ映画のあの独特の酷い風体
はどこにもないのだが村人は死んだ者の蘇生としてのゾンビであったというサ
スペンスも展開が良く面白いものとなったものである。

解体して再生を繰り返す・・・、どこかドップスの性向が現れたような政党風味に、
成りすましの「悪辣な思惑」が見え隠れして、「事実は映画より奇なり」かも・・・。
努々、幾度も騙される国民も少ないと希望的観測を持つが、マスコミのえげつ
ない「隠れ民主」を再生させる印象操作は、凝っているのも国民からは目を注
射針で突かれるかの見えないものとかく乱されてしまえば・・

「流浪の民の囁き」
http://ameblo.jp/django0116/entry-11414950402.html
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映画も見方を変えると、面白い教訓を与えてくれるものだ。


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