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zoom RSS 「御注進メディア」自覚症状なし

<<   作成日時 : 2012/05/03 22:39   >>

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特定アジアの日本の最大の「御注進メディア」と目されている報道機関は
自覚すらせずに「紙媒体」として資源を無駄使いして、その上日本国民を
貶めて嬉々としている「変態体質」なのだから、今更どんな言葉を使ったと
しても、国民の誰もが「聞く耳を持たない」からテロによる犠牲にも同情が
湧かなくなってしまっている。

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情報ソースが鮮烈でなけば「自ら作り出す」のも厭わず、やたら衝撃的出来事
として、それが「自作自演」とばれても、自制の戒めもなく、日本国民の活力を
奪うことに掛けては「熱意」があるのだから・・・。
そこが自社の不幸にかこつけて「世間の批判」に弁解を試みても、あまりに
うっすぺら過ぎて、鼻でせせら笑らわれるのが関の山で、その性根の悪さは
改善の兆しなき「斜陽の一番手」は動かないだろう。

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小欄には多くのご意見をいただく。不完全な人間が限りある時間と紙幅で書く
話だけに、どんなご指摘もありがたい。匿名の声ほど言葉は荒いが、いかに
一方的でも、言論による訴えは歓迎だ

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▼朝日新聞阪神支局が散弾銃で襲われ、記者2人が問答無用で殺傷されて
25年になる。脅迫文に「われわれは本気である。すべての朝日社員に死刑
を言いわたす」とあった。
いきなり戦場に引き出された思いで、負けられぬと誓ったものだ▼同世代の
小尻知博記者(享年29)とは家族の年齢もほぼ重なる。父上は昨夏、83歳
で旅立った。妻裕子さん(52)はピアノ教師を続け、娘の美樹さん(27)はテ
レビ局で働く。かたや目出し帽の男は生死も不明、数ある未解決事件の中で
も見たい顔の一つだ

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▼一連の襲撃で彼らが目の敵にしたのは、本紙の論調だった。
この国の風土や文化を愛し、歴史のほとんどを誇り、日本語を相棒とする新聞
が「反日」のはずもないのだが、ともあれ言論へのテロである


▼この四半世紀、インターネットの登場で、表現の自由をめぐる環境は一変した。
65歳の憲法21条に守られ、自由を謳歌(おうか)するネット世界。そこで言論テ
ロといえば、大手メディアによる言論「圧殺」も指すらしい。
新聞やテレビはすっかり敵役だ

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▼大手だろうが個人だろうが、異論を許さぬ言説は何も生まない。社会を貧しく
する、言葉の浪費である。誰もが発信できる言論空間を守り育てるためにも、形
を変えて横行する「覆面の暴力」に用心したい。

http://www.asahi.com/paper/column20120503.html
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言語は「意図を伝える」ツールであり、その言語しか使わない者にとっては、
伝えられるものを理解するためのもので、それが「反日」云々とかとぬかす
「トンチキ」ぶりでは、言語によるジャーナリズムもあったものではない。

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この報道機関の通説は、以下のように国民一般が知るところとなり、ネット
による「クチコミ」の威力にびびり始めた証左かも知れない。

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1 :文責・名無しさん:2012/03/04(日) 11:55:11.70 ID:NDvOBySn0
朝日新聞社は、戦後一貫して「日本人が残虐非道な民族国家」国民に向け、
また、海外にと垂れ流してきたことは周知の通り。
ここでは朝日新聞社の記者が流布したとされる「南京大虐殺」「慰安婦」につ
いての信憑性と、日本人がこうむった精神的苦痛と賠償額、国民と日本国家
が受けた経済的損失について考える。
同時に、実際に行動に移した場合、裁判で、勝てるかどうか、戦略も含め検討
したい。
もし、これらが冤罪であった場合の朝日新聞社の罪の大きさにを考えると目ま
いがしますね。
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こういった「検証委員会」が立ち上がってもおかしくない「反日」ぶりが過去にあり
となれば、「国益」という面からも「倒産させておかしくない」私企業と目されても
「自業自得」のものとなる。

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「御注進メディアの功罪」

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昔から言われていた「マスコミによる亡国論」
今なら「あってもなくても同じなら、ない方が資源的エコ」を鑑みれば、ない方が
地球の環境のためという大義名分で「倒産」しても同情が湧かない私企業で
あろう。





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